
設置公開<2010年7月23日>
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続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 12:48:51
<参考=NO.633 続37<高市早苗首相>衆議院総選挙で、報道、評論家の総反高市>
(26/01/21)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_362.htm#no633
<副題=****・中道と国民民主の合流は? 青山和弘氏が予測「表向きな理由よりも感情的な…」(Yahoo!ニュース・スポニチ)>
>ジャーナリスト青山和弘氏が22日、ニッポン放送「泉房穂の情熱ラジオ」(木曜後6・00)にゲスト出演し、衆院選をにらんだ野党間の協力関係について予測した。
>高市氏は23日の通常国会冒頭で解散を宣言し、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の実施する。解散を前に立憲民主党と公明党が衆院選に向け、****「中道改革連合」を結成。政局は風雲急を告げてきた。
>パーソナリティーの泉房穂参院議員は、今後の野党の協力関係に言及。「国民民主党が立憲と組めない理由としていた、エネルギー政策とか安保政策が、今回であれば組めるんじゃないかな。となってきますから。場合になっては国民民主と中道が一緒になっていく可能性も出てきた」と予想した。立民は公明との合流に際し、原発や安保法制について軌道修正をしており、国民民主ともやや近づいた。
>泉氏の見解に、青山氏は「一般的にみればそうかと思いますが」と前置きしつつ、「私は国民民主と立憲の対立というのは、実はそういう表向きな理由よりも、感情的な対立の方が根深いと思っているんですよ」と分析。「そういう意味では今、(立民が中道に合流して)原発再稼働も認めるようになってきたから、じゃあいいかというと、そんな簡単ではないかなというのが率直なところ」と述べた。
>立民は原発ゼロを目指していたが、****では「将来的に原発に依存しない社会」を目指すというニュアンス。一方で、青山氏によると「たとえば国民民主は(原発の)再稼働だけじゃなくて、新増設もOKと言っていたり、細かな違いがある」という。
>その上で、「玉木(雄一郎・国民民主代表)さんは立憲と一緒になって、そっちの方が埋没しちゃうので、その道はなかなか取らないだろうなというのは、今の感覚ではありますね」と見通しを語った。
<参考=「****・中道と国民民主の合流は? 青山和弘氏が予測「表向きな理由よりも感情的な…」」(Yahoo!ニュース・スポニチ)>
(26/01/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d17b73f174e990ff6a045e9e4d86bd04f3dd70e
Re: 続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 13:18:33
<副題=原口一博氏 ゆうこく連合に国会議員5人集まらず「国政政党要件獲得に失敗しました。私の力不足です」(東スポ)>
結果的、発足出来た<!>
>原口一博衆院議員は22日、Xを更新し、政治団体「ゆうこく連合」の国政政党化が難しくなったことを報告した。
>原口氏は「解散前日ですが、政党要件を満たす同志を募ることができませんでした。ゆうこく連合の現時点での国政政党要件獲得に失敗しました。私の力不足です」とポストした。
>原口氏は立憲民主党と公明党による****「中道改革連合」を公明党による立憲の吸収と非難して、合流しなかった。ゆうこく連合の国政政党化を目指していたが、この日までに国会議員5人を集めることはできなかった。
>それでも原口氏は「全国でゆうこく連合の小選挙区で勝ち抜く候補を打ち立て、または推薦してこの総選挙を戦い抜こうと考えています。皆さま、これからもどうぞよろしくお願い申し上げます」と衆院選にチャレンジする意思を示した。
<参考=「原口一博氏 ゆうこく連合に国会議員5人集まらず「国政政党要件獲得に失敗しました。私の力不足です」」(東スポ)>
(26/01/22)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/374502
Re: 続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 16:44:59
<副題=【速報】<衆院選>原口一博氏と河村たかし氏が合流し****「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げ 政党要件を満たす(Yahoo!ニュース・佐賀新聞)>
<写真>
****結成について記者会見する、原口一博氏と河村たかし氏=24日、東京・永田町
>前衆院議員の原口一博元総務相(佐賀1区)と地域政党「減税日本」代表で前衆院議員の河村たかし氏は24日、都内で記者会見を開き、両者が合流して****を立ち上げると発表した。「現職国会議員が5人以上」という政党要件を満たすことになる。政党名は「減税日本・ゆうこく連合」で、原口氏と河村氏の2人が共同代表となる。
>原口氏は20日に立憲民主党を離党。立民と公明党が結成した****「中道改革連合」には合流せず、「ゆうこく連合」の政党化を目指すとしていた。
<参考=「【速報】<衆院選>原口一博氏と河村たかし氏が合流し****「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げ 政党要件を満たす」(Yahoo!ニュース・佐賀新聞)>
(26/01/24)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fabd021344b8177321f6f24b885ec7f184c4b6c9
Re: 続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 17:08:48
<副題=「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ(女性自身)>
武田一顕(69歳)氏ねえ。
偏見の、メタメタと、思てたは、閻魔大王だけではなかったです。
局が4ch<毎日放送>でも、あるですが。
<写真1>
「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 “トンデモ呼称”をつけた武田一顕氏(写真:武田一顕公式ウェブサイトより)
<写真2>
日本維新の会・藤田文武共同代表と参政党・神谷宗幣代表(写真:時事通信)
<写真3>
『よんチャンTV公式』ウェブサイトで紹介された出演者たち(写真:よんチャンTV公式ウェブサイトより)
>22日に放送された、情報番組『よんチャンTV』(MBS)で紹介された“政治ニュースでの放送内容”が物議を醸している。
>23日の衆院解散に向けて、“あす衆院解散 多党乱立の選挙戦へ 公約どう見る?判断は?まえはるプレゼン きょうの現場”というコーナーの中で有権者の判断軸を紹介。各政党が目指す方向性として、政治ジャーナリストの武田一顕氏(59)が大きく2つに分類したのだが……。
>女性アナウンサーがこう読み上げたのだ。
>《私たちが求める日本は“優しくて穏やかな日本”なのか、周りから“強くてこわいと思われる日本”を目指しているのかが判断軸になってくる》
>そして、フリップのようなものを見せながら、“優しくて穏やかな日本”の政党は中道改革連合、国民民主党、共産党、れいわ新撰組、“強くてこわい日本”の政党は自民党、日本維新の会、参政党と紹介したのだ。
>放送直後から、番組の切り抜き動画やテレビ画面を撮影した写真がXで拡散。以下のような声があがった。
>《露骨すぎる印象操作する報道 「優しくて穏やかな日本」VS「強くて怖い日本」》
>《これはさすがに悪質な印象操作。「優しくて穏やかな日本vs強くて怖い日本」今回の選挙の争点(判断基準)であろうはずがない。しかも振り分けが恣意的。》
>《さすがに地上波でコレはない。抗議されて、あとで訂正する話じゃなくて、オンエアに乗るまで誰も止めなかったほうが問題。》
>《強くてこわい日本とは? 偏向が酷すぎるな》
>《目を疑う、流石に酷すぎる笑うしかない》
>WEBメディアライターも呆れながらこう話す。
>「“優しくて穏やかな日本”と“強くてこわい日本”と比較では、どう考えても後者がネガティブな印象を持ちますよね。Xの声であがっている通り、“政治的意図を感じた”と思われても仕方がないのではないでしょうか」
>さらには、“強くてこわい日本”を目指す政党とされた、当事者の日本維新の会・藤田文武共同代表(45)や参政党・神谷宗幣代表(48)も自身のXで反応。ユーザーの投稿を引用しながら、怒りを露わに。
>藤田代表は22日に《こわい日本って。なんですかこれは。》と投稿。神谷代表も23日に《謝罪して済む話ではない。誤解をまねく?いや意図的ですよね。それは維新の藤田代表も怒るわな。 私もしっかり覚えておきます。》と投稿しており、さらに複数の議員らが反応するなど、騒動はいまだ収まる気配を見せない。
>なお、放送中からXでは批判が殺到していたことを受け、番組が終了する直前にメインパーソナリティの河田直也アナウンサー(51)は次のように謝罪していた。
>「ここで、訂正とお詫びです。午後4時台のプレゼンコーナーの中で、衆院選の各政党の公約を伝えるスタジオ説明の中で、自民、維新、参政党について、誤解を招くような表現がありました。お詫びいたします」
<参考=「「露骨すぎる印象操作」ネット唖然 情報番組が“自民・維新・参政”に付けた“トンデモ呼称”…藤田・神谷代表もブチギレ」(女性自身)>
(26/01/23)
https://jisin.jp/domestic/2558480/
Re: 続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 18:08:31
<写真2>
日本維新の会・藤田文武共同代表と参政党・神谷宗幣代表(写真:時事通信)
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<副題=フィフィ「ひるおび」〝批判記事〟に「オールドメディア…」(サンスポ)>
>エジプト出身のタレント、フィフィ(49)が、23日までにXを更新。TBS系「ひるおび!」(月~金曜前10・25)についての記事に、自身の考えを1行でつづった。
>「『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で〝批判〟の姿勢に『怖すぎる』視聴者が抱いた違和感」と見出しのついた記事をリポスト。そのうえで「オールドメディア…もう久しくテレビを見てない」とつづった。
>記事は、20日放送の『ひるおび』が、高市早苗首相を激しく批判する内容となっており、番組に登場した論客が総じて首相に否定的なものに偏っていたと指摘している。
<参考=「フィフィ「ひるおび」〝批判記事〟に「オールドメディア…」」(サンスポ)>
(26/01/23)
https://www.sanspo.com/article/20260123-XJS4YHHPCBFNVGVNCZ7C4A6K2U/
Re: 続38<高市早苗首相>衆議院総選挙・続報道、評論家の総反高市 - 閻魔大王
2026/01/24 (Sat) 19:24:17
<写真3>
『よんチャンTV公式』ウェブサイトで紹介された出演者たち(写真:よんチャンTV公式ウェブサイトより)
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<副題=元航空幕僚長、「中国は手詰まり」日中関係の現状分析「こぶし振り上げたが…」衆院選で高市内閣勝利なら「中国の敗北は明らかに」(中日新聞)>
>元航空幕僚長の田母神俊雄氏が22日、X(旧ツイッター)を更新。台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁以降、関係悪化した中国について「手詰まり状態になっている」と分析した。
>田母神氏は「高市総理の存立危機事態発言にこぶしを振り上げた中国だったが、いくら撤回を迫っても日本は撤回しない。中国も次に打つ手がない手詰まり状態になっているのではないか」と指摘。「これで衆院選で高市内閣が勝利すれば中国の敗北は明らかになる」とし、「外圧に弱い日本が、強い日本に生まれ変わるスタートにしたいものだ」と自身の見解を記した。
>存立危機事態をめぐる高市首相の答弁後、中国政府は自国民への日本渡航自粛の呼びかけや、レアアースの輸出規制強化など反発している。
<参考=「元航空幕僚長、「中国は手詰まり」日中関係の現状分析「こぶし振り上げたが…」衆院選で高市内閣勝利なら「中国の敗北は明らかに」」(中日新聞)>
(26/01/22)
https://www.chunichi.co.jp/article/1197314