
設置公開<2010年7月23日>
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続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/06 (Fri) 15:34:04
あからさまなるの、ロシア贔屓のトランプ君では、和平難しく。
<参考=NO.624 続161<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航か<?>>
(26/01/03)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_355.htm#no624
<副題=EUがウクライナに16兆円の融資支援へ準備 侵攻長期化の資金不足に対応(FNN)>
要は、ウクライナの戦費調達問題。
>ヨーロッパ理事会は4日、ウクライナに対し、2026年から2027年にかけて約900億ユーロ(約16.6兆円)の融資支援を行うための法的枠組みについて、合意しました。
>合意は、ウクライナ侵攻が長期化する中での資金不足に対応するためのものです。
>IMF(国際通貨基金)は、2026年中に戦争が終結する前提でも、ウクライナの資金需要は1357億ユーロ(約25兆円)にのぼるとしています。
>900億ユーロの内訳は国家財政を支えるための300億ユーロ、防衛に必要な費用を支えるために600億ユーロです。
>資金は、EU(ヨーロッパ連合)が市場で借り入れて調達し、利子の負担もEU予算でまかなう計画です。
>さらに、融資の返済義務が生じるのは、ロシアが戦争賠償を支払った後に限るとしています。
>ヨーロッパ理事会は今後、ヨーロッパ議会との交渉を経て、4月ごろの実施を目指す考えです。
<参考=「EUがウクライナに16兆円の融資支援へ準備 侵攻長期化の資金不足に対応」(FNN)>
(26/02/05)
https://www.fnn.jp/articles/-/997523
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/06 (Fri) 16:34:16
<副題=ロシア使用のスターリンク端末は「遮断」、ウクライナ国防省が発表 攻撃ドローンに搭載(CNN)>
>ウクライナ国防省は5日、ロシアがウクライナ国内で使用する米スペースXの衛星通信サービス「スターリンク」の端末は「遮断」され、ロシア軍の通信に支障が出ていると明らかにした。
>ウクライナのフェドロウ国防相によると、スターリンクを所有するスペースXはウクライナ側と協力して、認証済みの端末を登録した「ホワイトリスト」の更新を進めている。一方で、未承認のロシアのシステムはブロックされたという。
>フェドロウ氏は5日の声明で、「『ホワイトリスト』に追加されたスターリンク端末は稼働している。ロシアの端末はすでにブロックされた」と説明。「我々は引き続きスターリンク端末の検証作業を続けており、最初にホワイトリスト入りした端末群はすでに運用中だ」と明らかにした。
>ウクライナ軍参謀本部の情報筋によると、前線では現地時間5日夜の時点で、「ロシア側のすべてのスターリンクが遮断された」という。
>米国の制裁の下、スターリンクのロシアへの販売やロシアによる使用は禁止されている。しかし、専門家やウクライナ当局者の間では、ロシアが次第にこのシステムを利用する手段を見つけつつあると警鐘を鳴らす声が出ている。
>CNNは以前、スターリンクのシステムを攻撃用ドローンに搭載するロシアの手法について報じていた。これにより、ロシアのドローンは全地球測位システム(GPS)や無線信号を妨害してドローンを無力化する電子防衛網をかいくぐり、ウクライナ国内の奥深くを攻撃できるようになる。
>ウクライナ側も戦争が始まって以来、スターリンクに大きく依存しており、軍の通信やドローンのほか、病院や学校のような公共施設の情報システムの運用に利用してきた。
>ウクライナのベスクレストノウ国防省顧問は、「前線の敵が直面しているのは単なる問題ではなく、大惨事だ。部隊の指揮統制はすべて崩壊し、多くのエリアで攻撃作戦が停止している」と指摘した。
>スペースXの創業者イーロン・マスク氏は今週、ロシアによるスターリンクの「無許可」使用を止める措置を講じていると明らかにしていた。
>ロシア国防省はこれまでのところ、スターリンクの遮断をめぐる主張について言及していない。
>ただ、ロシアの軍事ブロガーは4日から5日にかけてスターリンクの障害に言及し始め、前線でのロシアのインターネット能力や通信能力が打撃を受けていると指摘した。
>親政府派の軍事ブロガー、ボリス・ロジン氏はテレグラムにQ&A形式で書き込みを行い、「現場でのインターネット利用に一定の影響が出るのは確かだ」「質問の通り、現時点では代替手段はまったくない」と説明した。
<参考=「ロシア使用のスターリンク端末は「遮断」、ウクライナ国防省が発表 攻撃ドローンに搭載」(CNN)>
(26/02/06)
https://www.cnn.co.jp/world/35243611.html
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/07 (Sat) 09:19:57
<副題=ロシア軍情報総局ナンバー2、モスクワで銃撃され重体か…犯人は逃走(読売新聞)>
ウクライナの仕業と、言われてるの感、あるですが。
殺害し切れておらず。素人<?>。
>ロシア連邦捜査委員会などによると、露軍参謀本部情報総局(GRU)のウラジーミル・アレクセエフ第1副局長が6日、モスクワの自宅マンションの建物内で銃撃され、病院に搬送された。重体とみられる。発砲した人物は逃走したといい、同委員会は殺人未遂などの容疑で捜査している。
>アレクセエフ氏はGRUのナンバー2。トップは、ウクライナ侵略の終結に向けた米国とロシア、ウクライナによる高官協議で露代表団を率いるイーゴリ・コスチュコフ局長だ。セルゲイ・ラブロフ露外相は6日、記者会見で事件について問われ、「和平交渉の妨害が目的だ」との見方を示した。
>モスクワではこれまで、ウクライナ侵略を続ける露軍幹部を標的とした事件が相次いでいる。ただ、今回の事件について捜査機関は詳細を明かしておらず、背景なども不明だ。
>アレクセエフ氏は2023年、民間軍事会社「ワグネル」の創設者エフゲニー・プリゴジン氏が、ウクライナ侵略を巡る待遇などでプーチン政権と対立して反乱を起こした際、沈静化に向けた交渉に当たったことで知られている。
<参考=「ロシア軍情報総局ナンバー2、モスクワで銃撃され重体か…犯人は逃走」(読売新聞)>
(26/02/06)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260206-GYT1T00501/
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/07 (Sat) 21:58:26
<副題=ロシア軍高官、自宅で銃撃され重体 ウクライナは関与否定(Yahoo!ニュース・REUTERS)>
>ロシア軍のウラジーミル・アレクセーエフ中将(64)が6日、モスクワ北西部の自宅アパートで複数回銃撃され、病院に搬送された。捜査当局が発表した。
>モスクワ検察当局によると、身元不明の襲撃者は現場から逃走した。アレクセーエフ氏は重体だという。
>アレクセーエフ氏は旧ソ連時代のウクライナ生まれで、国防省参謀本部情報総局副長官を務める。2023年6月にロシア民間軍事会社トップのエフゲニー・プリゴジン氏が短期間の反乱を起こした際、同氏と交渉するため派遣された高官の1人だった。
>ウクライナ戦争開始以降、複数のロシア軍高官が暗殺されており、ロシアはこれらの攻撃をウクライナの仕業だと非難している。昨年12月には参謀本部のファニル・サルバロフ作戦訓練局長が、自身の車の下に仕掛けられた爆弾により死亡した。
>ロシアのラブロフ外相は、この暗殺未遂事件の背後にウクライナがいると非難し、和平交渉を妨害するために計画されたと述べた。証拠は示さなかった。
>一方、ウクライナのシビハ外相は、この銃撃事件へのウクライナの一切の関与を否定。「そのロシア軍高官に何が起きたのかは分からない。内部の抗争だったのかもしれない」と述べた。
<参考=「ロシア軍高官、自宅で銃撃され重体 ウクライナは関与否定」(Yahoo!ニュース・REUTERS)>
(26/02/06)
https://news.yahoo.co.jp/articles/eca475c9904e1af5e38b19f63f5fae76ca7f3fa6
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/07 (Sat) 23:44:06
<副題=前線攻撃の6割無人機 ウクライナ軍総司令官(Yahoo!ニュース・KYODO)>
>ウクライナ軍のシルスキー総司令官は5日、キーウで取材に応じ、前線でのロシア軍との戦闘では、無人機攻撃が6割を占め、砲撃は4割だと明らかにした。前線から15~20キロのエリアは「キルゾーン」と呼ばれ、両軍が使用する有線型無人機の射程圏内のため、特に死傷者が出やすいという。
>シルスキー氏は、ウクライナに展開するロシア兵は約71万人と指摘。1日当たり1000~1100人の損失を出しており、補充が追いついていないとの見方を示した。
<参考=「前線攻撃の6割無人機 ウクライナ軍総司令官」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/02/07)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8ca53c2a2d00bef89baa0fa04d79535a2818e81
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/11 (Wed) 23:17:42
<副題=米「6月までに戦闘終結を要求」ゼレンスキー氏明かす(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
で、ウクライナに、ロシアに、どせえと。
結果的、ロシアは、再度の、今の内と、猛攻してるです。
>ウクライナのゼレンスキー大統領は、アメリカがウクライナとロシアに対して6月までに戦闘終結を目指すよう求めていることを明らかにしました。
>ゼレンスキー大統領が6日に記者団に語った内容が7日に公開されました。
>ウクライナメディアによりますと、「アメリカは夏の初めまでに戦争を終結させることを双方に提案していて、このスケジュールに沿って圧力をかけていくだろう」と述べたということです。
>ゼレンスキー大統領はさらに、アメリカは「6月までにすべてを完了させたいと表明している」と話したということです。「国内問題が影響していると理解している」として、11月のアメリカの中間選挙を見据えたスケジュールであるとの認識を示しました。
>また、次回の3カ国協議は来週にもアメリカ・フロリダ州のマイアミで開かれると明らかにしました。
<参考=「米「6月までに戦闘終結を要求」ゼレンスキー氏明かす」(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
(26/02/08)
https://news.yahoo.co.jp/articles/005c76d60da80bc6dc176cd5084db6bf46396926
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/12 (Thu) 08:53:32
<副題=ウクライナがロシア軍のスターリンク使用を遮断、戦場通信に影響も(MSN)>
>ロシア軍がウクライナ内で使用していたスターリンク衛星インターネット端末が遮断されたと海外メディアが報じた。
>ウクライナのミハイロ・フェドロフ国防相は5日(現地時間)、スペースX側と協力し、承認・認証された端末のみを使用できるようにした「ホワイトリスト」を更新しており、承認されていないロシア側のシステムは遮断されたと明らかにした。
>フェドロフ国防相は、ホワイトリストに追加されたスターリンク端末は正常に作動していると述べ、端末の検証作業を続けており、最初に登録された端末はすでに稼働中だと付け加えた。
>「CNN」によると、ウクライナ軍参謀本部のある情報筋も、現在前線全般でロシアのすべてのスターリンク接続が遮断されていると伝えた。
>スターリンクは米国の制裁によりロシアに販売されることもロシアで使用されることもできない。しかしロシアは攻撃用ドローンにスターリンクシステムを装着し、GPS(全地球測位システム)と無線信号を攪乱してドローンを無力化するウクライナの電子防御網を迂回してきたと伝えられている。
>スペースX創設者のイーロン・マスク氏は今週初め、ロシアがスターリンク衛星インターネット網を無断で使用するのを防ぐための措置を講じていると明らかにした。マスク氏はこの日も、ウクライナに居住している場合、スターリンク端末を登録する必要があると勧告した。
>ロシア国防省は、これに関して何の立場も示していない。
>しかし親ロシア派の軍事ブロガーのボリス・ロジン氏はテレグラムを通じて、今回の措置は戦場にある程度の影響を与えるだろうとし、ロシア軍が遮断を迂回し、他の方法で戦場に高速インターネットを提供するために努力していると述べた。
<注>「テレグラム」=「Tele・gram」<実際には、「・」不要。に、すると、禁句で、投稿不可。
これは、当方の設定ではない。
>一方、別の軍事ブロガーは今回の通信途絶事態を縮小し、スターリンク回線は遮断されたかもしれないが、バックアップ通信網は依然として作動していると述べ、無線機は正常に作動しており、各陣地間の通信は可能だと主張した。
<参考=「ウクライナがロシア軍のスターリンク使用を遮断、戦場通信に影響も」(MSN)>
(26/02/08)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1VUu5h
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/12 (Thu) 09:33:20
<副題=「ロシア軍、スターリンク遮断で通信網崩壊」米スペースXが占領地の不正端末を全面排除(MSN)>
>ウクライナ戦争でスターリンクの衛星通信を不正利用していたロシア軍が、最近、通信を遮断されたことを受け、通信網の再構築を模索していると報じられている。
>5日(現地時間)、ウクライナ政府は、ロシア軍がスターリンク端末を搭載したドローンで後方深くまで攻撃を行っているとの疑いに基づき、スペースX社と協議の上、占領地域における不正端末の接続を遮断したと発表した。スペースX側は、登録済みの端末のみ接続を許可する「ホワイトリスト」方式を導入し、未認証端末を排除した。特に、高速移動する兵器への転用を防ぐため、時速75kmを超える速度で移動する場合、自動的に通信を遮断する措置を講じた。ロシア軍がリアルタイム通信を活用し、ウクライナ後方の鉄道や車両を標的に攻撃を繰り返していたことへの対抗措置だ。
>ウクライナ国防省は、今回の遮断措置が成果を上げているとしている。5日、セルヒー・ベスレストノフ国防顧問はSNSを通じ、「ロシア軍の指揮・統制システムが混乱し、一部の作戦が中断された」と述べた。また、ウクライナのメディア「ウクライナ・ナショナル・ニュース」によると、親ウクライナ派の抵抗組織「アテシュ」は、通信途絶によりザポリージャ方面のロシア軍第1152連隊で誤射が発生し、12名が死亡したと報告した。
>ロシア軍はバックアップ通信網を稼働させる一方、利用可能な端末の確保に動いている。ベスレストノフ顧問は8日、「ロシア軍は名義を貸す裏切り者を1万フリヴニャ(約3万6,800円)で募っている」とし、「不正利用によって人命被害が出た場合、終身刑を含む厳罰に処す」と警告した。ロシア側は一連の措置について公式なコメントを出していない。
>しかし、今回の措置が戦況に与える影響は限定的との見方もある。実際、ロシア軍は7日未明、ドローン408機とミサイル29発を投入し、ウクライナの電力網を大規模攻撃した。この過程で原子力発電所の関連施設が被害を受け、原子炉1基が停止したと報じられている。アンドリー・シビハ外相は、核施設への攻撃による事故のリスクを警告した。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は8日、X(旧ツイッター)を通じ、「ロシアの兵器生産には海外製部品の輸入が不可欠だ」と指摘し、制裁逃れを防ぐための国際的な対応を強く求めた。
<参考=「「ロシア軍、スターリンク遮断で通信網崩壊」米スペースXが占領地の不正端末を全面排除」(MSN)>
(26/02/10)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1W1xhQ
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/12 (Thu) 09:49:16
<副題=米、ウクライナに和平案巡る国民投票要求か 5月15日までに 英報道(毎日新聞)>
完全なる、ロシアのペース。
ウクライナの現大統領、ゼレンスキーは、選挙を経ていないと、プーチンは、以前より、言うてるです。
つまり、正式な大統領ではないと。よて、和平交渉出来ずと。
更には、和平交渉案、巡るの、国民投票ねえ。基本、領土割譲をどするやと。
結果、戦時中に、大統領選挙せねばの、米国の、脅しもあって。
その間、ロシアが、攻撃せぬの保証はあるのか<?>
>英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)は11日、トランプ米政権がウクライナに対し、5月15日までに大統領選とロシアとの和平案への賛否を問う国民投票を実施するよう求めていると報じた。ウクライナのゼレンスキー大統領は、侵攻から4年となる今月24日に選挙計画の発表を検討しているという。
>ゼレンスキー氏は6日、トランプ大統領が6月までの戦闘終結を求めていると明らかにしていた。だが、国外に避難した有権者の投票方法やロシアの占領地域の扱いなど課題が山積しており、選挙が実施できるかどうかは不透明だ。また、ゼレンスキー氏は60日間の停戦を前提条件としているが、ロシアは応じない姿勢を示している。
>ウクライナと米露は現在、和平案の内容を策定中だが、ウクライナ東部の領土問題が未解決のままとなっている。ゼレンスキー氏はこれまで、ウクライナが領土面で譲歩を迫られる場合は国民投票を実施し、和平案の内容を国民に問う方針を示してきた。
>FTは、選挙が実施されない場合、米国はウクライナに停戦後の「安全の保証」を提供しない恐れがあるとしている。11月の米中間選挙を控え、外交成果を示したいトランプ政権はウクライナに圧力をかけ、和平実現を急ごうとしているとみられる。【ベルリン五十嵐朋子】
<参考=「米、ウクライナに和平案巡る国民投票要求か 5月15日までに 英報道」(毎日新聞)>
(26/02/11)
https://mainichi.jp/articles/20260211/k00/00m/030/188000c
Re: 続162<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君では、和平難航<!> - 閻魔大王
2026/02/12 (Thu) 13:44:31
<副題=ゼレンスキー氏 “ウクライナ大統領選など実施計画”英メディア報道を否定 「停戦実現なら可能」(日テレ)>
そやろ、なあと。
がしかし、何故に、英メディアが、その手、報道したのかと。
>ウクライナのゼレンスキー大統領は、侵攻4年にあわせて大統領選挙などの実施計画が発表されると伝えたイギリス・メディアの報道を否定しました。
>イギリスのフィナンシャル・タイムズ紙は11日、ゼレンスキー大統領が今月24日のロシアによる侵攻4年の節目にあわせて、大統領選挙と和平合意に関する国民投票の実施計画を表明する意向だと報じました。
>ロシアとウクライナの和平合意を急ぐアメリカのトランプ政権が、5月15日までの実施を求めて圧力をかけているということです。
>ロイター通信によりますと、ゼレンスキー氏は記者団に対し、報道内容を否定した上で、「停戦が実現すれば選挙を実施できる」として、投票の安全が確保できる環境整備が重要だとの認識を示しています。
>ロシアとウクライナの和平協議は、焦点の領土問題などをめぐって両者の溝が埋まっておらず、アメリカの求める期日通りに大統領選挙などが実施される可能性は低いとみられています。
<参考=「ゼレンスキー氏 “ウクライナ大統領選など実施計画”英メディア報道を否定 「停戦実現なら可能」」(日テレ)>
(26/02/12)
https://news.ntv.co.jp/category/international/18754021246846cb91644596f424831a