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設置公開<2010年7月23日>

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続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/01 (Sun) 22:48:25

どこまでの計画したのか<?>
ホルムズ海峡では、石油タンカーが攻撃されたです。

<参考=NO.657 <トランプのイラン攻撃>忙しいトランプ君<!>口実、核<?>>
(26/02/28)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_380.htm#no657

<副題=最高指導者ハメネイ師死亡、イラン政府が発表…革命防衛隊が米国とイスラエルの処罰を宣言(読売新聞)>

>米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、イラン政府が現地時間1日、米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事攻撃で、イランの最高指導者ハメネイ師が死亡したと発表した。

>これに先立ち、米国のトランプ大統領も自身のSNSへの投稿で、ハメネイ師の死亡を明らかにしていた。

>同紙によると、イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」はイラン国営メディアを通じ、「ハメネイ師の死は、イランがハメネイ師の路線を継続する決意を一層固めるだけだ」との声明を出した。米国とイスラエルを非難し、両国の侵略行為を処罰するとも宣言したという。

<参考=「最高指導者ハメネイ師死亡、イラン政府が発表…革命防衛隊が米国とイスラエルの処罰を宣言」(読売新聞)>
(26/03/01)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260301-GYT1T00136/

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/01 (Sun) 23:18:52

<副題=ホルムズ海峡「封鎖」中国への悪影響で「一時的か」 原油価格上昇で国民生活に打撃も(産経新聞)>

ン<?>
ならばの、此度の、攻撃なるは、ハメネイ師<86歳>の殺害目的<?>
当然の、トランプ君の醜聞隠し、失政から、米国民の目を逸らすがあるですが。

モ、少し、様子見せねば、わからんですが。とりあえずは、以外に、何にもない<?>

>米国とイスラエルの攻撃を受け、イラン国営テレビは海上交通の要衝ホルムズ海峡で船舶の航行が停止していると報じた。世界的な供給不安により原油価格が高騰し、国民生活への影響が懸念される。封鎖が長期化すれば、石油輸入の9割超を中東に頼る日本は危機に陥る。ただ、イラン産原油の最大輸入国で友好国でもある中国へのダメージが大きいとされ、イランが本格的な海峡封鎖に踏み切れるかどうかは見通せない。

>イランに面するホルムズ海峡は、日本の主な原油調達先であるアラブ首長国連邦(UAE)とサウジアラビアの2カ国をはじめ、中東諸国からの海路上の〝出口〟となっている。世界需要の2割に当たる原油や液化天然ガスが通過する要所で、日本に来るタンカーの8割が通過する。

>ニューヨーク原油市場では、指標となる米国産標準油種(WTI)の先物価格が直近で1バレル67ドル台に上昇。既に年初を10ドル程度上回る高水準だ。

>今後も上昇すれば、国内石油元売り大手は「卸価格に反映せざるを得なくなる」と指摘。石油製品だけでなく、燃料費転嫁などで幅広い製品の値上がりも懸念される。

>ホルムズ海峡の航行が長期間にわたり止まる場合、日本側は限られた時間の中で対応を迫られる。資源エネルギー庁によると、昨年末時点で官民の備蓄は合計で国内需要の254日分。日本側は備蓄分でしのぎつつ、代替資源確保の手段を模索するとみられる。

>野村総合研究所の木内登英エグゼクティブ・エコノミストは、原油輸送への支障が長引き、24年のイランとイスラエルの軍事衝突時のピーク1バレル87ドルまで上昇した場合、日本の国内総生産(GDP)を0・18%押し下げると試算。完全封鎖に伴いリーマン・ショック前の08年の最高値1バレル140ドルまで上昇した場合は、0・65%のマイナス効果を見込んだ。

>ただ、石油元売り大手でつくる石油連盟の担当者は「海峡封鎖で一番困るのは中国だ。(イラン側は)怒りを買わないためにも、封鎖したとしても一時的な措置になるのでは」と話している。

<参考=「ホルムズ海峡「封鎖」中国への悪影響で「一時的か」 原油価格上昇で国民生活に打撃も」(産経新聞)>
(26/03/01)
https://www.sankei.com/article/20260301-OG5TTGGSGNJJDHEUGX7UBWRKXA/

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/02 (Mon) 09:48:27

<副題=ホルムズ海峡で石油タンカー襲撃 乗組員4人負傷 インド国籍とイラン国籍の計20人乗船(テレ朝)>

要するに、イスラエル、米国、連合軍<?>は、そこまでの、配慮しておらずの。それを、称しての、「間抜け」と、評するです。

>オマーン国営メディアは1日、ホルムズ海峡でインド国籍とイラン国籍の乗組員20人が乗る石油タンカーが攻撃を受け、4人がけがをしたと報じました。

>オマーン国営メディアによりますと、1日、オマーン北部のハサブ港から北へおよそ10キロのホルムズ海峡でパラオ船籍の石油タンカーが攻撃を受け、乗組員4人がけがをしました。

>このタンカーには、インド国籍の15人とイラン国籍の5人の合わせて20人が乗っていたということです。

>また、オマーン中部にあるアラビア海沿岸の港町、ドゥクムが1日、ドローン2機による攻撃を受けました。

>そのうち1機が、労働者の宿舎に直撃し、外国人労働者1人がけがをしたということです。

>別の1機は、燃料貯蔵タンクに隣接するエリアに落下しましたが、死傷者、物的被害ともにないということです。

>攻撃主体は明らかになっていませんが、アメリカとイスラエルによる攻撃への報復をイランが宣言するなか、石油輸送の要衝であるホルムズ海峡周辺の安全の懸念が高まっています。

>ホルムズ海峡はイランの南に位置し、中東で産出した石油が日本に運ばれる際にも利用されています。

<参考=「ホルムズ海峡で石油タンカー襲撃 乗組員4人負傷 インド国籍とイラン国籍の計20人乗船」(テレ朝)>
(26/03/01)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000488516.html

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/02 (Mon) 11:58:54

<副題=ホルムズ海峡封鎖、日本郵船・商船三井・川崎汽船が航行停止…中東に原油の9割以上依存し影響懸念(読売新聞)>

>イランのタスニム通信は2月28日夜、エネルギー輸送の要衝であるホルムズ海峡が封鎖されたと報じた。イランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」が付近の船舶に航行の禁止を伝えたとしており、日本の海運大手や世界の石油メジャーが航行を停止した。日本は輸入原油の9割以上を中東地域に依存しており、長期化すれば安定供給への影響が懸念される。

>日本郵船と商船三井、川崎汽船の3社は1日までに、ホルムズ海峡の航行を停止した。商船三井によると、同社船舶に対し、イラン当局から「いかなる船舶も通航を禁止する」と通告があった。同社はペルシャ湾に向かう船を海峡手前で停止させ、ペルシャ湾内の船は安全な海域に待避させた。

>日本郵船と川崎汽船もペルシャ湾内に残る複数の船に安全な海域への待避を指示した。日本の海運各社は、原油タンカーや液化天然ガス(LNG)、自動車の運搬船を航行させている。

>ロイター通信によると、複数のタンカーや世界の石油メジャーなどがホルムズ海峡経由の輸送を一時停止した。ホルムズ海峡は、世界の原油輸送の約2割が通過しており、日本が中東から輸入する原油の大半もホルムズ海峡を通る。


>国・地域別の原油輸入割合
>日本は、国と民間で石油備蓄を行っており、資源エネルギー庁によると、2025年12月末で消費量の254日分に相当する備蓄がある。原油輸入が当面滞っても国民生活や企業活動に影響が出る可能性は低い。

<地図1>


<図2>
国・地域別の原油輸入割合


<参考=「ホルムズ海峡封鎖、日本郵船・商船三井・川崎汽船が航行停止…中東に原油の9割以上依存し影響懸念」(読売新聞)>
(26/03/01)
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260301-GYT1T00169/

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/02 (Mon) 14:38:49

<図2>
国・地域別の原油輸入割合

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/02 (Mon) 20:28:47

<副題=自爆ドローンまで投入した米軍 イランへの「壮絶な怒り」作戦とは(毎日新聞)>

壮絶な怒り<?>
何で<?>

>米国防総省は2月28日に開始したイランに対する今回の軍事作戦を「エピック・フューリー(壮絶な怒り)作戦」と名付けた。攻撃は、イランの精鋭軍事組織・革命防衛隊の指揮統制施設やミサイルの****基地などを標的に、精密誘導兵器などを使って実施した。複数の米メディアは、政府高官の話として、作戦は数日間続く可能性があると伝えている。

>米中央軍によると、攻撃は米東部時間28日午前1時15分(日本時間同午後3時15分)に始めた。「イランの政権の治安機関を解体するため、差し迫った脅威となる場所を優先した」と説明。具体的には、革命防衛隊の指揮統制施設やイランの防空能力システム、ミサイルや無人航空機(ドローン)の****基地、軍用飛行場などを標的にした。

>AP通信によると、米軍は中東周辺の海域と基地に、2隻の空母、少なくとも駆逐艦など16隻、100機以上の戦闘機など過去数十年で最大となる戦力を配備していた。2隻目の空母ジェラルド・フォードは20日ごろ地中海に、27日にイスラエル沖に入ったとされる。

>政治メディア「ポリティコ」は、現職と元職の政府高官の話として、空母ジェラルド・フォードの地中海入りで攻撃の準備が整い、イランとの核開発を巡る協議と中東地域での軍事力増強というトランプ米大統領の両面作戦のバランスを変えたと指摘した。

>さらに、3人の政府高官の話を基に、トランプ氏が週末までに、イラン側が核兵器の放棄という要求に満足がいく形で応じることはないと判断し、軍事行動を取るという最終決定を下したと報じた。

>中央軍によると、28日の攻撃には、陸海空から精密誘導兵器を****したほか、低コストで大量生産可能な「片道型」と呼ばれる自爆型攻撃ドローンを米軍として初めて戦闘に投入したという。

>イラン側からは数百発のミサイルや無人機による攻撃があったものの防御に成功し、米軍に死傷者は出ていないと説明した。一方、イラン側は民間人に被害が出たと訴えており、南部の小学校では校舎が破壊され100人以上が死亡したと説明している。

>米中央軍はX(ツイッター)への投稿で「イランの政権は米軍兵士50人を殺害したと主張しているがうそだ」と指摘。「イランの政権が複数の米軍基地で深刻な被害が発生したと主張しているがうそだ」とし、「被害は最小限であり、作戦行動に影響は出ていない」などと強調した。

>ヘグセス米国防長官はXへの投稿で今回の攻撃を「史上最も致命的で、最も複雑、そして最も精密な航空作戦」と表し、イランのミサイルやミサイル生産能力、海軍が「破壊される」と説明した。

>米CNNテレビなど複数の米メディアによると、トランプ政権の高官は、イラン側が先制攻撃に踏み切る兆候があったため攻撃を実施したと主張したというが、詳細は不明だ。

<参考=「自爆ドローンまで投入した米軍 イランへの「壮絶な怒り」作戦とは」(毎日新聞)>
(26/03/01)
https://mainichi.jp/articles/20260301/k00/00m/030/187000c

Re: 続<トランプのイラン攻撃>テロ国家の核所有が気にイラン<?> - 閻魔大王

2026/03/02 (Mon) 23:54:33

<副題=体制維持か内戦か イランをめぐる今後の「3つのシナリオ」ハメネイ師は自らを標的予期(産経新聞)>

トランプ君は、矛盾そのもの。
閻魔大王的、ウクライナ政権との、比較するですが。現ウクライナは、間違いなくの親米。
それを、何故か、厳しく扱い、国土割譲を言う、トランプ君。
又、大統領選挙をせよと、プーチン君、申せば、そのままに、主張の、君でして。選挙して、親米政権誕生の保証なくの、むしろ、親露政権かと。

対して、イラン国。
次期政権は、親米をと、してるは、見え見えでして。その候補が複数居てると、抜かすのトランプ君。

万事、出鱈目に過ぎて、一貫性に欠くです。要は、気分次第で、適当に過ぎるです。

>イランで最高指導者ハメネイ師が死亡し、国内の動向が流動化する可能性が出てきた。イラン国民に「権力を掌握せよ」(トランプ米大統領)と呼びかけた米政権や、イランの革命体制と対決してきたイスラエルの出方も今後の行方を左右する。予想される「3つのシナリオ」を探った。


>革命体制を維持
>ハメネイ師は米国とイスラエルの攻撃開始直前、自らが狙われることを予期し、信頼する最高安全保障委員会のラリジャニ事務局長に事態に対処するよう指示していたとされる。ラリジャニ氏ら指導部が最高指導者直属の革命防衛隊と協力して実権を掌握し、革命体制の維持を図る可能性がある。

>ラリジャニ氏は革命防衛隊で幹部に上り詰め、国会議長のほか国内秩序を監視する文化・イスラム指導相などの要職を務めた保守派の重鎮。2月28日には米国とイスラエルに「(攻撃を)後悔させる」とSNSに投稿して反撃を示唆した。

>治安部隊は1月の大規模な反政府デモの際、体制側の民兵組織バシジ(人民動員隊)とともに実弾****もいとわずデモ隊を武力鎮圧したとされ、指導部に対する反乱などは起きなかったもようだ。


>内戦突入の懸念
>ハメネイ師死去に伴い、体制に反発する民衆の抗議行動が拡大する可能性は排除できない。首都テヘランなどではハメネイ師死去の報を受け、一部の民衆が街頭に出て祝福したとの情報もある。

>イランは「国をもたない最大の民族」とも称されるクルド人やアラブ系、バルチ人などが混在する多民族・多宗派の国だ。イスラム教シーア派の法学者の支配に反旗を翻せば革命防衛隊やバシジと衝突し、国内が内戦状態に陥ることも想定される。

>バルチ人が多く住む南部はアフガニスタンと交戦するパキスタンに接しており、情勢が急速に不安定化する恐れもある。


>権力移譲見えず
>イラン指導部や革命防衛隊などが米政権などの圧力に屈し、早期に権力の座を明け渡すことは考えにくいのが実情だ。革命防衛隊は1日、周辺国の米軍拠点やイスラエルに対する「最も激しい」作戦を開始したと述べ、体制を死守するため徹底抗戦する意思を示した。

>イランでは若者を中心に反体制派の機運が広がっているが、国民の中にはシーア派の指導体制を支持する層に加え、混乱を嫌って中立を保つ市民も少なからずいるもようだ。既に体制支持のデモが行われたとの情報もあり、指導部は官製デモも実施して体制維持を図る方針とみられる。

<参考=「体制維持か内戦か イランをめぐる今後の「3つのシナリオ」ハメネイ師は自らを標的予期」(産経新聞)>
(26/03/01)
https://www.sankei.com/article/20260301-XPM6I5M4FVIOZI27A7QP5OAAX4/

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