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設置公開<2010年7月23日>

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<京都府の同志社国際高校・修学旅行>沖縄辺野古沖でボートが転覆2人死亡 - シバケン

2026/03/17 (Tue) 12:39:02

沖縄・辺野古沖で船が転覆…修学旅行中の高校生含む2人死亡 同志社国際高校はあす17日午前11時に会見を行うと発表(TBS)


ボートって、まさしくの、ボートで、そんな荒海の紛争地に、よくぞ、行った、なあと。
何故にと、なればの、死亡されたですが。船長が、牧師であると。

の、ご縁で、2023年から、この手、ボートで、見学にと、報道されてるです。

尚、牧師と、なればの、当方的、成る程の、同志社なるは、キリスト系の学校であるは、事実。

<映像1>
2隻の船「平和丸」「不屈」


<映像2>
2年生約270人が3泊4日の日程で平和学習のため沖縄を訪れる


<映像3>
同志社国際高校生ら転覆事故で死亡


>同志社国際高校の生徒含む2人 辺野古沖で船転覆し死亡
>修学旅行中の船が転覆し、女子生徒を含む2人が死亡しました。

>事故を受け、同志社国際高校は、3月17日午前11時から記者会見を行うと発表しました。

>第11管区海上保安本部などによりますと、16日午前10時すぎ、沖縄県名護市辺野古の沖合で同志社国際高校の生徒ら21人が乗る「平和丸」と「不屈」の2隻の船が転覆。17歳の女子生徒と、「不屈」の船長・金井創さん(70代)の死亡が確認されたほか、2人がけがをしています。

>生徒らは修学旅行で訪れていて、アメリカ軍・普天間飛行場の移設工事の様子を見学していたということです。

>17日の会見では、事故の状況や保護者説明会をいつ実施するかなどを説明するということです。


>現場は「流れ変わりやすく難しい」海域
>第11管区海上保安本部などによりますと、午前10時すぎアメリカ軍・普天間基地の移設先とされる沖縄県名護市辺野古の沖合で、「平和丸」と「不屈」の2隻の船が転覆しました。

>全員が救助されましたが、意識不明の状態で搬送された同志社国際高校に通う17歳の女子生徒と「不屈」の船長、金井創さん(70代)の死亡が確認されました。

>また、ほかに2人がけがをしたということです。

>女子生徒については救命胴衣の着用が確認されていて、金井さんについては「調査中」だということです。


>(2014年~2022年 2隻の船長経験 横山知枝さん)
>「(転覆した海域は)ふだんでも流れが変わりやすく、本当に難しいところなので、技術も必要ですし、毎回緊張して通っていた」

>事故当時、現場海域では約4メートルの風が吹いていて、波浪注意報が発表されていました。

>「名護市辺野古からお伝えします。私の後ろにクレーンがあり、こちらで転覆した船を引き上げる作業が行われています。

>影になって見えないのですが、このクレーンのすぐそばの定員13人乗りの「平和丸」がいま引き上げられようと、近くの漁協関係者らによって作業が進められています。

>そして、奥に目を向けてみますと、こちらが「不屈」という船、定員12人乗りの船になります。この2隻は午後1時20分ごろにこちらの漁港にえい航されてきました。

>私は午後1時ごろに来たのですが、画面左側、漁船の奥にテントが立てられていて、高校生たちがそこに集まっていました。なかには青い毛布をかけられて、海上保安官によっておんぶされて車両や建物へ行き来する姿も見られました。

>そして、海の奥の方では、岩礁に波が打ち付けて白波が立っているのがわかるかと思います。当時の現場海域には波浪注意報が出ていたということなのですが、周辺の方々に聞きますと、この1週間ほどでは一番穏やかな海の状況だったと言っていて、出航には特段問題はなかったのではないかと話す方もいました。

>こちら辺野古では今もこの船の引き上げ作業が行われています」

>行政学者・中野教授「なぜその場所に、どういう理由で?」今後論点になる可能性を指摘

>修学旅行中に起こった今回の事故―。今後、どのような点が論点になるのでしょうか。

>行政学者・中野雅至教授(神戸学院大)は、大学の教壇に立つ自らの経験を踏まえながら、次のように指摘します。

>「私も学生をフィールドワークに連れて行くのですが、学生がけがをした場合、教員が責任をとらないといけない。このため、なぜその場所にどういう理由で連れていくのかをよく考えます。

>この場合、操縦が難しい場所を、なぜ平和学習のために訪れる必要があったのかということが論点になってくるでしょう。おそらく教員はカリキュラム上考えていると思いますが、保護者に詳細な説明があったのかどうか。もっと適切な場所はなかったのか。こうしたことが今後、論点に上がってくると思いました」

<参考=「沖縄・辺野古沖で船が転覆…修学旅行中の高校生含む2人死亡 同志社国際高校はあす17日午前11時に会見を行うと発表」(TBS)>
(26/03/16)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mbs/2534078

Re: <京都府の同志社国際高校・修学旅行>沖縄辺野古沖でボートが転覆2人死亡 - シバケン

2026/03/17 (Tue) 13:43:47

<映像2>
2年生約270人が3泊4日の日程で平和学習のため沖縄を訪れる


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<副題=京都・同志社国際高校とは 全校生徒の半分以上が帰国生(京都新聞)>

当方的、
当「同志社国際高校」なるは、知りませんでしたです。

記事によれば、1980年の開校。帰国生が主たる対象で、大半が同志社大学進学。

>同志社国際高校とは
>同志社大学などを運営する学校法人同志社の系列校で、1980年に京都府京田辺市多々羅に開校した。全校生徒は815人で、半分以上となる473人が帰国生(2025年4月現在)。卒業生の大半が同志社大学に進学する。

>同高のホームページによると、高校2年生の3学期に沖縄研修旅行を実施。住民の方の証言などから戦争について学ぶとともに、現地の風土や文化を体験して沖縄への理解を深め、平和であることの意味や沖縄が抱えるさまざまな問題について考える、としている。

>校舎は、1988年に開校した同志社国際中学とともに同志社大学京田辺キャンパスの隣にある。

<参考=「京都・同志社国際高校とは 全校生徒の半分以上が帰国生」(京都新聞)>
(26/03/17)
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1677321

Re: <京都府の同志社国際高校・修学旅行>沖縄辺野古沖でボートが転覆2人死亡 - シバケン

2026/03/17 (Tue) 14:44:29

<映像3>
同志社国際高校生ら転覆事故で死亡


---

どしてもの、解せぬは、反対運動の地が、平和教育として、重要の発想、本気かと。
ましてやの、再度の、大きめ、とは、言えどの、遊覧船等々ではなくの、ボート<!>

「「平和教育は本校の教育の中でも重要。今後も続けていくが、中身についてはもう一度精査してまいりたい」と述べた。」

>沖縄県名護市の辺野古沖で16日、船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府京田辺市)の女子生徒と船長が死亡した事故を受け、同高や運営する学校法人同志社は17日午前、記者会見を開いた。西田喜久夫校長は「驚きと悲しみで耐え難い気持ちだ。在校生や関係者に多大なご心配や心労をおかけして、心からおわび申し上げる」と謝罪。法人の瀧英次常務理事は、原因究明などに向けて第三者委員会を立ち上げる方針を表明した。

>午前11時から始まった会見の冒頭で西田校長は「(亡くなった)生徒のにこにこ笑っていた姿を思い出してしまう」「4日前に希望に燃えて沖縄へ飛び立った生徒が、帰らぬ人になってしまった。とらえようのない悲しみに包まれている」と語った。その後、「安らかにお眠りください。哀悼の意を表します」と述べ、出席者は約10秒にわたって頭を下げた。

>事故で死亡したのは、研修旅行の平和学習で乗船していた同高2年の女子生徒(17)と、転覆した船の船長、金井創さん(71)。16日午前、生徒18人や金井さんら計21人が分乗した「平和丸」(長さ7・63メートル)と「不屈」(同6・27メートル)が相次いで転覆し、全員が海に投げ出された。ほかに生徒2人が負傷したという。

>西田校長によると、平和学習を目的とした沖縄への研修旅行は昭和55年の創立当初から実施。その一環として、約10年前からは辺野古の浜から米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設工事現場の見学をしていた。その後、キリスト教主義の同高と亡くなった金井さんが日本キリスト教団の牧師という縁があり、令和5年からは金井さんらの船に乗って海上から見学をしていたという。

>乗船の安全性に関して、西田校長は「いま把握している限りでは、2隻とも定員内で、立ち入り禁止区域には入っていない。全員が救命胴衣をつけていたと聞いている」とした上で天候や波の状態については、学校としては最終的に教員と話し合ったうえで「船長の判断にお任せした」と説明。「平和教育は本校の教育の中でも重要。今後も続けていくが、中身についてはもう一度精査してまいりたい」と述べた。

>また、2隻は普段、基地移設に関する抗議船として使われていたが、西田校長は研修旅行での乗船について「抗議活動への参加は一切ない。特定の思想をもつように指導するような研修旅行ではありません」と強調した。

>同高によると、計約270人の生徒が平和学習のため14~17日の予定で沖縄を訪問。36人が前後半に分かれて乗船する予定で、前半組の18人が転覆事故に巻き込まれた。

<参考=「辺野古転覆事故、生徒死亡の同志社国際高校が会見、謝罪 第三者委員会の立ち上げを表明」(産経新聞)>
(26/03/17)
https://www.sankei.com/article/20260317-7WYB5XQT4ZJUNAM2ENUNI4XWRA/

Re: <京都府の同志社国際高校・修学旅行>沖縄辺野古沖でボートが転覆2人死亡 - シバケン

2026/03/17 (Tue) 16:58:49

<副題=同志社系高校の卒業旅行であれ、何であれ、反対運動のボートに生徒は、異様<!>>

同志社とは、
再度の基本、新島謙の創建の学校でして。

申しておくです。
再度の、キリスト系学校でして。当方的、考えられずの、その昔の概念なるが、変質したのかと。

OB諸君も、びくりの仰天かと。
対抗的、立命館大学出身の当方でさえ、次第、次第にの、情報知って、信じられんかった、です。

校長、抜かしてた、ですが。
保護者には、「抗議船」とは、言うてなかったと。有り体、隠してたのではと。

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