
設置公開<2010年7月23日>
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主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
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続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/20 (Fri) 21:24:40
<参考=NO.667 続7<トランプのイラン攻撃>トランプ暴言混乱・情報錯綜>
(26/03/18)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_387.htm#no667
<副題=「致命的な見落としだったのか…」トランプ、ホルムズ封鎖軽視で戦争は「長期戦」へ(MSN)>
再度の、最初に、ホルムズ海峡を確保しなかったは、最悪の、見過ごし。
トランプ政権は閣僚も、含めて、メタメタ。
とは、世界が知った<!>
>ドナルド・トランプ米大統領が、イランによるホルムズ海峡封鎖の可能性を事前に報告されていたにもかかわらず、対イラン攻撃を承認していたことが、13日(現地時間)付のウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)で報じられた。ホルムズ海峡の戦略的リスクを過小評価し、「最大4週間」と見込んでいた戦争が長期化するのではないかとの懸念が出ている。
>WSJによると、米統合参謀本部議長のダン・ケイン大将はイランへの空爆に先立ち、「米国の軍事行動がイランによるホルムズ海峡封鎖につながる可能性がある」とトランプ大統領に報告したとのことだ。会議にはJ・D・ヴァンス副大統領、マルコ・ルビオ国務長官、ピート・ヘグセス国防長官など主要関係者のみが参加した。イランが航路を封鎖するために機雷を投入する可能性も指摘されたという。
>しかしトランプ大統領は参謀たちに対し、「イランは海峡を実際に封鎖する前に屈服する可能性が高い」と述べたとされる。たとえ封鎖が試みられたとしても、米軍が十分に対応できるとの自信を示し、最終的に軍事行動を承認したという。WSJは、この決定の背景には米軍戦力に対するトランプ大統領の強い信頼があったと伝えている。分析によれば、昨年6月のイラン核施設空爆や今年1月、ベネズエラのニコラス・マドゥ前大統領逮捕作戦を経て、トランプ大統領は対イラン空爆にも自信を持つようになったとされる。また、昨年のイスラエル・イラン間の「12日間戦争」でもホルムズ海峡封鎖の可能性は指摘されたが、イランが実行に移さなかったことも判断に影響を与えた可能性がある。
>しかし結果的に、トランプ大統領は状況を誤判断したことになる。今回の戦争の焦点をイラン指導部排除に置くあまり、ホルムズ海峡の戦略的重要性や世界経済への影響を見落としたとの指摘がある。ニューヨーク・タイムズは、トランプ政権が戦争拡大によるエネルギー市場への影響を「短期的な現象」と判断していたとも報じた。
>対イラン戦争構想はホルムズ海峡という大きな壁にぶつかり、戦争の長期化の可能性に注目が集まっている。WSJは「米軍当局者は戦争が少なくとも数週間は続くと見ている」と伝えた。
<参考=「「致命的な見落としだったのか…」トランプ、ホルムズ封鎖軽視で戦争は「長期戦」へ」(MSN)>
(26/03/19)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1YXIk3
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/20 (Fri) 21:58:39
<副題=<1分で解説>トランプ氏「助け必要ない」 艦船派遣要求を撤回(毎日新聞)>
>アメリカのトランプ大統領が対イラン軍事作戦について、自身の交流サイト(SNS)で「北大西洋条約機構(NATO)の大半の加盟国から『関与したくないと告げられた』」と投稿しました。
>「我々はもはやNATO諸国の支援を必要とせず、求めることもない。日本やオーストラリア、韓国も同様だ」とも述べ、これまで日本などに艦船の派遣を求めていた方針を撤回した形です。1分で読めて役に立つ「サクッとニュース」、今回は「トランプ大統領、艦船派遣の要求を撤回」について解説します。
Q トランプ大統領の投稿は、どのような経緯があったのかな?
A イランが事実上の封鎖を続けるホルムズ海峡での安全確保を巡って、トランプ氏は日本を含む関係国に艦船の派遣などを要求していました。
>ですが、イギリスのスターマー首相は、ホルムズ海峡を通過する船舶の安全確保に向け「計画を策定するために他国と協力している」と言いましたが、戦闘には関わらないとしています。フランスのマクロン大統領も艦船派遣を否定しました。日本の高市首相も慎重な姿勢を示しています。
Q それに対して、トランプ氏は憤っているんだね?
A トランプ氏は投稿で、NATOについて「我々は彼らを守るが、彼らは私たちのために何もしない」と批判しました。
>また、米軍などがイランで「軍事的な成功を収めている」とし「誰の助けも必要ない!」といらだちをあらわにしています。
Q 今後、どんな影響がありそうなのかな?
A 投稿後、トランプ氏はホワイトハウスで記者団に対し「NATOにとても失望している。他の2、3カ国にも失望している」と語り「非常にショックであり、米国として忘れてはならない」と憤慨していました。欧州各国が求めてきたウクライナ支援への影響を示唆している可能性があります。
Q 今後アメリカはどうするの?
A トランプ氏は「いま我々が去ればイランは再建に10年かかる。まだ立ち去る準備はできていないが、近い将来に去るだろう」と述べています。
<参考=「<1分で解説>トランプ氏「助け必要ない」 艦船派遣要求を撤回」(毎日新聞)>
(26/03/19)
https://mainichi.jp/articles/20260319/k00/00m/030/110000c
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/20 (Fri) 23:43:42
<副題=「米国より中国を信頼する」英独仏カナダ4カ国で一致した答えが示す同盟の亀裂(MSN)>
どちらも信頼出来ませんですが。
>中国の官営メディアが、米国の主要同盟国において「米国より中国を信頼する」との世論が広がっているとの調査結果を引用し、中国の安定的成長が世界の信頼を獲得していると報じた。中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は17日の社説で、米メディアのポリティコと英世論調査機関のパブリック・ファーストが15日に共同発表した調査結果を伝えた。それによると、米国の同盟国であるカナダ、英国、ドイツ、フランスの4カ国において、依存すべきパートナーとして中国を選ぶ割合が米国を上回ったという。
>調査結果の詳細によれば、カナダでは57%が中国を選び、米国を選んだ割合は23%にとどまった。英国では中国42%に対し米国34%、ドイツでは中国40%に対し米国24%、フランスでは中国34%に対し米国25%となり、いずれも中国への依存を好意的に捉える回答が米国を上回った。この調査は計1万289人を対象に実施されたもので、環球時報はこれについて、混乱の時代において市場は安定を求め、国家は信頼に値するパートナーを必要とすると指摘し、中国が今日の世界で最も希少な資源である確実性を提供していると主張した。
>また同紙は、信頼はスローガンではなく一貫性や安定性、そして約束の履行能力によって築かれるものだとし、激動する国際情勢下で中国が他国の均衡を保つ役割を果たしていると説明した。中国は危機を輸出したり他国に矛盾を転嫁したりせず、自国の効率的な国政運営と成長軌道の維持に注力することで、世界に機会と信頼を提供していると自説を展開した。今回の調査結果の背景には、第2次トランプ政権が進める「アメリカ・ファースト」政策による通商圧力や外交的予測不能性に対し、同盟国側の不信感が強まっている実態があるとみられる。特にカナダやドイツでは米国への信頼低下が顕著であり、中国側はこの隙を突く形で自国の安定性を戦略的に宣伝している。
<参考=「「米国より中国を信頼する」英独仏カナダ4カ国で一致した答えが示す同盟の亀裂」(MSN)>
(26/03/19)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1YWqLp
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 00:13:48
<副題=ギャバード国家情報長官 イランは「依然として攻撃能力を有している」(FNN)>
>アメリカによるイランへの軍事作戦をめぐり、アメリカ政府の情報部門を統括するギャバード国家情報長官は18日、イランが依然として攻撃能力を有しているとの見方を示しました。
>ギャバード国家情報長官は18日の上院委員会で、アメリカによる軍事作戦によってイラン政権が「大きく弱体化している」との評価を示したほか、政権が存続したとしても「経済状況の悪化に伴い、イラン国内の緊張はさらに高まる可能性が高い」と述べました。
>一方で「イランとその代理勢力は、中東におけるアメリカと同盟国の利益に対する攻撃を継続している」とも指摘し、依然として攻撃能力を有しているとの見方を示しました。
>そのうえでイランで敵対的な政権が存続した場合には、アメリカに対して「ミサイルとドローン部隊の再建に向けた長年にわたる取り組みを開始しようとする可能性が高い」と分析していることを明らかにしました。
<参考=「ギャバード国家情報長官 イランは「依然として攻撃能力を有している」」(FNN)>
(26/03/19)
https://www.fnn.jp/articles/-/1017349
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 00:48:12
<副題=【速報中】日米首脳会談でトランプ氏「日本にステップアップを期待」、高市首相に中東での役割求める(読売新聞)>
<表>
日米首脳会談を巡る主な課題と懸念事項
>高市首相は19日(日本時間20日未明)、米ワシントンのホワイトハウスでトランプ大統領と会談する。ホルムズ海峡への艦船派遣を同盟国などに要求して以来、先進7か国(G7)首脳でトランプ氏と対面で会談するのは高市首相が初めて。会談の模様を速報する。
>トランプ米大統領は、中国訪問について約1か月半延期されるとの見通しを示した。
>午後0時15分(日本時間1時15分) 日米首脳会談の冒頭発言終了。
>「日本にステップアップを期待」
>トランプ米大統領は、中東情勢での日本の役割に関して「日本にステップアップを期待している。日本には4万5000人の米兵がいて我々は多くの資金を使っている」と述べた。
>イラン情勢を巡り、「我々には(支援は)何も必要ない。正直なところ、日本からも、他の国からも必要としていない。しかし、ステップアップするのは適切だ。日本は、石油の90%以上を輸入に頼っている。それは、ステップアップするのに十分な理由だ」と述べた。
>日中関係「どのような状況か知りたい」
>トランプ米大統領は、日中関係について「高市首相と中国について話をしたい。日中が少し緊張した関係にあることを知っている。どのような状況か知りたい」と述べた。
>「NATOとは異なる」
>トランプ米大統領は、ホルムズ海峡の安全の確保に関する日本の取り組みついて「今日はその件について話し合う予定だ。私たちはあらゆる面で日本から多大な支援と協力を受けてきた。一昨日や昨日、日本に関する説明の内容から判断すると、日本側は本当に積極的に取り組んでいると確信している。NATO(北大西洋条約機構)とは異なる」と述べた。
>トランプ氏「追加の部隊派遣をするつもりない」
午前11時55分頃(日本時間0時55分)
トランプ米大統領はイランに対する軍事攻撃について「追加の部隊派遣をするつもりはない。(原油)価格を維持するために必要なことは何でも行う」「経済は好調だ」と語った。
>高市首相、トランプ氏に「ドナルド」
>高市首相は会談の冒頭で「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思う」とトランプ氏をファーストネームで呼び、イランについては「イランの核兵器開発は許されない」と非難した。
>トランプ氏、高市首相に「人気のある女性だ」
>午前11時48分(日本時間0時48分) トランプ米大統領は高市首相について「素晴らしい人であり、心から尊敬している。選挙で圧勝した。人気のある女性だ」と述べ、高市首相と握手した。
>午前11時37分(日本時間0時37分) トランプ米大統領と高市首相の会談がホワイトハウスで始まる。高市首相はブルーのスーツ姿。赤沢経産相、茂木外相も同席。
>午前11時24分(日本時間0時24分) 高市首相がホワイトハウスに到着。写真撮影開始。
>会談のポイントは?
>会談では、トランプ氏が護衛艦の派遣など、ホルムズ海峡の安全の確保に向け、日本に具体的な関与を求めてくるかどうかに注目が集まる。
>また、経済安全保障分野での連携や、エネルギー分野などでの対米投資についても合意を目指す。( 11兆円のエネルギー投資で共同文書発表へ )
>夕食会も予定、弾丸で渡米
>当初は対中国政策を主要テーマに想定していた会談だが、イラン情勢が焦点となりそうだ。会談後には夕食会も予定されている。 (高市首相「出来ないことは出来ないと伝えるつもりだ」)
>日英など6か国「安全な航行確保に貢献」と声明
>日本やイギリスなど6か国は19日、ホルムズ海峡について「安全な航行を確保するための適切な措置に貢献する用意がある」との共同声明を発表。イランの海上封鎖を「最も強い言葉で非難する」とした。(詳しくは こちら )
>米軍基地に高市首相が到着、会談は大統領執務室で
>高市首相は18日午後10時頃(日本時間19日午前11時頃)にワシントン郊外の米軍基地に到着した。トランプ大統領との会談は、19日午前11時15分(同20日午前0時15分)から大統領執務室で行われる予定。
>石原伸晃・元自民党幹事長「『できません』と言う必要はない」
>杉山晋輔・元駐米大使と石原伸晃・元自民党幹事長が19日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、19日に行われる日米首脳会談について議論。石原氏はトランプ氏が高市首相に直接、護衛艦派遣などを求めてきた場合について「『できません』と言う必要はない」と指摘した。(詳しくは こちら )
>「大きな成果」と語った昨年10月の首脳会談
>昨年10月にトランプ大統領が来日した際には、首相が「高市流」のおもてなしで歓待し、トランプ氏は「私たちは、すぐにとても親しい友人になった」と強調するなど親密な様子が目立った。
>舞台をアメリカに移す今回、両氏の距離を縮める好機となるかどうかも注目が集まる。
<参考=「【速報中】日米首脳会談でトランプ氏「日本にステップアップを期待」、高市首相に中東での役割求める」(読売新聞)>
(26/03/20)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260319-GYT1T00458/
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 10:09:43
<副題=「平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」 首脳会談で高市首相(毎日新聞)>
当言い回しは、非情に宜しいと、閻魔大王的、高く評価。
まあ、つまり、このままで、破壊行為に突っ走ったら、戦闘激化で、破壊行為なれどの、平和をと、トランプ君、方向転換しに、目指せば、出来るです。
の、立場であると。
誠、その通り<!>
>高市早苗首相は19日(日本時間20日)、米ワシントンのホワイトハウスで行われたトランプ米大統領との首脳会談の冒頭、中東情勢を含めた世界の厳しい安全保障環境に触れ、「私は世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思っている。そのために、私は諸外国に働きかけてしっかりと応援をしたい。きょうそれを伝えに来た」と述べた。
>また首相は「世界のエネルギーマーケットを落ち着かせるための提案を持ってきた」とも語った。
<参考=「「平和と繁栄もたらせるのはドナルドだけ」 首脳会談で高市首相」(毎日新聞)>
(26/03/20)
https://mainichi.jp/articles/20260320/k00/00m/010/017000c
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 14:14:06
<副題=日米首脳会談、イラン情勢を議論 “艦船派遣”に高市首相…「きっちりと説明」(日テレ)>
相手さん、暴君だけに、説明も大変。
がしかし、高市君、よくやったと、思うです。
>アメリカを訪問している高市首相は、日本時間の20日未明、トランプ大統領と首脳会談を行いました。
>ワシントンから中継です。
>会談後、政府関係者は「2回目とは思えないほどの信頼の絆が二人の間に見て取れた」と話して、個人的な信頼関係が一層強固になったと成果を強調しました。
>会談に先立ちトランプ大統領は、ホワイトハウスの敷地内で高市首相を出迎え、2人は抱擁を交わしました。
>その後、大統領の執務室で行われた会談は、およそ30分間、記者団に公開されました。
>高市首相
>「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思っています」
>トランプ大統領
>「我々は日本とあらゆる面において多大な支援を得て、協力関係を築いてきた。彼らは期待された役割を果たそうとしている。NATOとは違ってね」
>会談で両首脳は、日米両政府で南鳥島周辺海域でのレアアース開発など3つの文書を取りまとめました。
>また、高市首相は、トランプ大統領が優先課題とする原油価格の安定化について、「エネルギーマーケットを落ち着かせるための提案を持ってきた」と述べるなど、寄り添う姿勢を強調しました。
>その上で、両首脳は、アメリカ産エネルギーの生産拡大に、日米でともに取り組んでいくことを確認しました。
>高市首相
>「私からトランプ大統領に対して、日本において米国から調達する原油を備蓄する共同事業を実現したい旨を伝えました」
>また高市首相は、ホルムズ海峡への艦船の派遣要請があったかを問われ、詳しい言及は避けつつも「日本の法律の範囲内でできることとできないことがあるのできっちりと説明した」と述べました。会談後、外務省幹部の一人は、「予測不能なトランプ大統領だが、バランスよく話せて良かった」と振り返っています。
<参考=「日米首脳会談、イラン情勢を議論 “艦船派遣”に高市首相…「きっちりと説明」」(日テレ)>
(26/03/20)
https://news.ntv.co.jp/category/politics/bdff3abb74dc4b1a863097d6439ce9d5
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 14:24:46
<副題=「完全に力を失った」ネタニヤフが宣言、イラン戦争はもう終わりなのか(MSN)>
それなら、石油タンカーは、ホルムズ海峡を通過するですが。してませんです。
>19日(現地時間)、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相はイランとの戦争で圧倒的な勝利を収めたと宣言し、現在のイランの状態を「歴史上最も弱体化した状況」と述べた。ネタニヤフ首相はこの日、開戦後2回目の記者会見の冒頭で「イランはもはやウラン濃縮能力を失い、弾道ミサイルの製造能力も喪失した」と主張した。
>これに先立ち、イスラエル空軍は18日間でイラン全土に1万2,000発の爆弾を投下し、防空網の85%、弾道ミサイル****台の60%を破壊したと発表した。特にイスラエルは史上初めてイラン北部カスピ海沿岸の海軍基地まで攻撃し、イランの軍事インフラを全面的に無力化した。
>ネタニヤフ首相は「(イランは)歴史上最も弱体化した状況」とし、イスラエルについては「地域大国を超え、一部では世界の強国と呼ばれるほどの地位を確立した」と自評した。彼はさらに「イラン戦争は人々の予想よりも早く終結する可能性がある」と展望した。
>またイスラエルが米国をイラン戦争に引き込んだという疑惑を全面的に否定し、これを「フェイクニュース」と一蹴した。彼は「誰かが米国のドナルド・トランプ大統領に何かを指示できると思うのか」と反問し、「それはあり得ない。トランプ大統領は常に米国の利益に基づいて自ら決定を下す人物だ」と強調した。
>その上でネタニヤフ首相は米国とイスラエルがイランとの戦争で「緊密な連携」を続けていると述べ、これにより「稲妻のような速さ(lightning speed)で目標を達成している」と伝えた。また彼はトランプ大統領の要請を受け入れ、今後イランのガス田への空爆を行わないことを決定したと明かした。
>米国とイスラエルの集中攻撃を受けたイラン政権については「イラン政権の首脳部内に深刻な分裂が生じている」とし、「誰が実権を握ってイランを率いているのかさえ不透明な状況だ」と主張した。ネタニヤフ首相はイランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ師に直接言及し、「後継者としての役割を果たすべき彼が現在姿を見せていない」とし、「イラン政権高官の間に多くの緊張感が漂っている」と付け加えた。
<参考=「「完全に力を失った」ネタニヤフが宣言、イラン戦争はもう終わりなのか」(MSN)>
(26/03/20)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1Z1fW3
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 15:04:52
<副題=「通らせてやる代わりに金を払え」イランが突きつけたホルムズ海峡の新ルール(MSN)>
それでも、結構なると。
つまり、通行料金の交渉になる<?>
基本、戦争状態になってるのは、イランvsイスラエルと、米国。
むしろの、その2国なら、ホルムズ海峡利用しておらず<?>
してても、僅少。
>イランがホルムズ海峡を通過する船舶に、通航料や税金を課す案を検討していることが明らかになった。
>19日、イランメディアのイランインテルによると、イラン国会のソマイエ・ラフィエイ議員は同日、船舶の運航やエネルギー、食料の輸送のため同海峡を利用する国々は、イランに通航料と税金を納める必要があると述べた。
>ラフィエイ議員は、これを海峡の安全維持に対する対価だと説明し、イランが地域の安全保障を支える以上、各国もその「安全保障費」を負担すべきだと主張している。
>こうした発言は、イスラエルによるサウスパース・ガス田への空爆を受け、中東情勢が急速に緊迫する中で出てきた。
>イラン最高指導者の側近であるモハンマド・モフベル氏も、今回の戦争はイランのホルムズ海峡における役割を再定義する機会になるとしたうえで、戦後に新たな体制を築けば、制裁対象から脱し、地域大国、さらに世界的な強国へ飛躍できるとの考えを示した。
>そのうえで、海峡の戦略的な位置を活用すれば、特定の国の船舶の通過を制限する措置も可能だと付け加えた。
>先月末に戦争が始まって以降、イランは敵対国やその同盟国に関係する船舶の通航を制限したり、攻撃を加えたりしており、海上輸送は大きく萎縮していると伝えられている。
>その一方で、自国と友好的な国の船舶には限定的に通航を認める、いわゆる「選別的な通航管理」戦略を進めているとみられる。
<参考=「「通らせてやる代わりに金を払え」イランが突きつけたホルムズ海峡の新ルール」(MSN)>
(26/03/20)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1Z2f7d
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 15:19:12
<副題=【同行記者解説】首脳会談の高市首相 ホルムズ海峡への艦船派遣含め政府高官「無事こなした」「とりあえず今日を乗り切った」(FNN)>
左系のコメンテーターなり、評論家なるは、ボロの糞に言うてるですが。
通常の思考回路の面々なら、うまくやったと、高評価してるです。
とするよりも、トランプなんかよりも、ホルムズ海峡を通過の問題。
難癖の、中国問題も、大変でして。
>注目の日米首脳会談で、高市首相はアメリカのトランプ大統領からイラン情勢についての対応で理解を得る形となりました。
>高市首相:
>世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだと思っている。私は諸外国に働きかけて、しっかりと応援したい。
>トランプ大統領:
>昨日やおとといの日本の発信を踏まえると、日本は本当に責任を果たそうとしていると思う。
>トランプ氏は、事実上の封鎖状態が続くホルムズ海峡について、日本へ理解を示しました。
>高市首相:
>(艦船派遣について)日本の法律の範囲でできることとできないことがあるので、詳細に説明した。
>会談後、高市首相も理解を得られたと自信をのぞかせました。
>注目の日米首脳会談の舞台裏について、高市首相に同行しワシントンで取材中のフジテレビ政治部・瀬島隆太郎記者に聞いていきます。
>青井実キャスター:
>ポイントは2つ、日米首脳会談での日本の評価、イラン情勢、艦船の派遣はどうなったのでしょうか?まず、この1時間半にも及ぶ会談の日本側の評価はどうでしたか?
>瀬島隆太郎記者:
>同行した政府高官は、大変、成功裏に終了したと成果を強調した他、別の幹部もうまくやったと安堵の様子を見せています。この背景について同行筋は、「対米投資の効果が特に大きかった」と話しています。また、日本側の説明に大統領はかなり反応していたということです。日本側がさまざまな戦略を総動員させたことで、パッケージとして「日本はよくやっていると認識させることができた」と説明しています。また、高市首相は手書きのような状態になるまで自身の発言内容に推考を重ね、「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」といったトランプ氏を持ち上げる、いわば「決めゼリフ」の採用にもこだわったということです。
>青井実キャスター:
>トランプ大統領の日本に対する無理難題みたいなものはなかったんでしょうか。
>瀬島隆太郎記者:
>現状、場を凍り付かせるような無理難題があったという話はありませんが、むしろ日本側の準備の積み重ねが伝わったのか、会談後にはトランプ氏が愛用するサインペンを首相らに配るような和やかな場面があったということです。
>遠藤玲子キャスター:
>政府高官も成功裏に終了したということですが、2つ目のポイント、焦点の1つだったホルムズ海峡への艦船派遣を巡っては、トランプ大統領から直接要求はなかった、イコール派遣は必要ないということでしょうか。
>瀬島隆太郎記者:
>報道陣の前で直接的な派遣の要請というのはなかったんですが、トランプ大統領はより積極的な貢献を求めて日本側に釘を刺すような場面というのはあったんです。これに対して会談後、高市首相は「日本の法律の範囲内でできることとできないことがあるので、きっちり説明した」とかなり強調して話していました。政府高官は、「難しい会談だったが物おじせずに説明し、無事にこなした」と説明しています。
>遠藤玲子キャスター:
>法律の範囲内でできることとは、具体的に選択肢としてはどういったものが挙げられるんですか?
>瀬島隆太郎記者:
>まさにできないことの部分ですが、戦闘が続くホルムズ海峡への派遣というのは事実上、法制上のハードルがかなり高いといった状況です。この一方で、戦闘終息後の派遣については、検討の余地というのがゼロではないという状況です。ただ政府高官は、「大統領は収束後の派遣というのは求めていないので今考える必要がない」と話しています。その一方で、「先のことは分からない。戦況は分からないので、とりあえず今日を乗り切ったということだ」と本音も吐露していて、日本の対応という点では今後も予断を許さない情勢は続きそうです。
>青井実キャスター:
>高市首相、予定ですが、このあと朝起きてアーリントンで献花、そして帰国となりますが、中村さん、首脳会談の全容ってまだ明らかになってませんが、どう見ましたか?
>SPキャスター・中村竜太郎氏:
>現時点で断片的な情報しか流れてきていませんが、どこまで水面下で話し合われて、そのうちどれぐらいが国民に知らされるのか気になりますし、もちろん国益のために秘匿にしておくということはあると思うんですね。ただ今回、高市さんが国内にそれを持ち帰って報告した時に世論がどんな反応になるか、賛同を得られるか、そこは注目しておく必要はあると思います。
>青井実キャスター:
>21日に帰国ということですけど、今後、トランプ大統領のSNSの反応だったりそういったものも出てきますから注目ですね。あくまで今回は、かわした乗り切ったという印象という話がありますから、このあとどのように動いていくか注目です。
<参考=「【同行記者解説】首脳会談の高市首相 ホルムズ海峡への艦船派遣含め政府高官「無事こなした」「とりあえず今日を乗り切った」」(FNN)>
(26/03/20)
https://www.fnn.jp/articles/-/1018128
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/21 (Sat) 15:54:11
<副題=インド船籍のタンカー2隻、ホルムズ海峡を通過しインドに到着…イラン政府と外相会談などで交渉し「成果」(読売新聞)>
タンカー2隻が、通過なら、機雷は、敷設していない<?>
>中東のホルムズ海峡の安全確保が課題となる中、インド船籍のタンカー2隻が同海峡を通過し、印通信社ANIなどによると、16日と17日に印西部グジャラート州に到着した。印政府は、外相会談を行うなどしてイラン政府と交渉してきた。
>印政府の発表によると、2隻は液化石油ガスの輸送船で、14日に海峡を通過した。このほか印船籍の船舶約20隻がペルシャ湾に残っているという。
>スブラマニヤム・ジャイシャンカル印外相は英紙フィナンシャル・タイムズに対し、イラン側との協議で成果が出ていると述べたが、「包括的な取り決め」はないとして、イランが全ての船舶の通過を認めたわけではないと示唆した。
>一方、英海軍の関連機関「英海運貿易オペレーション」は17日、アラブ首長国連邦(UAE)東部フジャイラ近くの海上に停泊していたタンカーに 飛翔ひしょう 体が衝突したと発表した。
<参考=「インド船籍のタンカー2隻、ホルムズ海峡を通過しインドに到着…イラン政府と外相会談などで交渉し「成果」」(読売新聞)>
(26/03/17)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260317-GYT1T00398/
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW
2026/03/21 (Sat) 22:52:33
閻魔大王様、こんばんは。
高市女史のトランプ氏べったり発言、其の後の会談報道を見るに、やむを得ずの熟慮の末かと。
表面的には侵略肯定に聞こえるものの、トランプ氏の機嫌を損ねたら世界は更に悪い方向に向かう恐れが大だった。
尚、機雷(係留水雷)は、磁気機雷が有名ですが、音響機雷や遠隔操作機雷もあるです。
遠隔操作機雷なら、特定船舶のみの通過は可能かと。また、イラン艦艇の通過も可能となります。
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 11:23:05
磯津千由紀さん
>遠隔操作機雷なら、特定船舶のみの通過は可能かと。また、イラン艦艇の通過も可能となります。
そんなのがあるですか。
ならばの、中国、インドのタンカーは通過してるのらしくの、その手のですかねえ。
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 11:44:18
<副題=トランプ大統領「中東での軍事作戦の縮小を検討」(日テレ)>
>アメリカのトランプ大統領は20日、SNSで、イランへの攻撃をめぐりアメリカは軍事作戦の縮小を検討していて、目標達成に非常に近づいていると投稿しました。
>トランプ大統領は20日、自身のSNSに、アメリカは「中東での大規模な軍事作戦の縮小を検討していて、目標達成に非常に近づいている」と投稿しました。
>また、「ホルムズ海峡は、必要に応じて海峡を利用する国々によって警備・監視されなければならない。アメリカはそうしない!」との考えを示しました。
>その上で、「要請があれば、アメリカはこれらの国々を支援するが、イランの脅威が根絶されれば、 必要なくなるはずだ」と投稿しています。
<参考=「トランプ大統領「中東での軍事作戦の縮小を検討」」(日テレ)>
(26/03/21)
https://news.ntv.co.jp/category/international/161978d17b3947ee8884d582f71bc40c
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 16:33:47
<副題=【独自】日本船の通過「認める用意」 ホルムズ海峡巡りイラン外相(Yahoo!ニュース・KYODO)>
用意があるだけで、現時点まで、日本船は、通過しておらず。
又、
通行料の話。
日本船だけではと。等々、よくわからんの話がまだまだあるです。
>米イスラエルと交戦中のイランのアラグチ外相が20日、共同通信の電話インタビューに応じ、封鎖状態のエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡について、日本側との協議を経て日本関連船舶の通過を認める用意があると明らかにした。封鎖の一時解除に向け既に日本側と協議に入ったと明言。戦闘終結を巡り「停戦は受け入れない。完全で包括的で永続的な終戦を望む」と述べた。
>米イスラエルの攻撃が2月28日に始まって以来、アラグチ氏が日本メディアのインタビューに応じたのは初めて。
>攻撃の応酬が激化し、海峡が封鎖状態となったことでペルシャ湾内には多数の日本関係船が留め置かれている。中東に原油輸入の9割超を依存する日本にとって海峡通過が実現するかどうかは死活問題。日イラン間の交渉の行方が焦点だ。
>アラグチ氏は「われわれは海峡を封鎖していない。イランを攻撃する敵の船舶に対しては封鎖している」と主張。敵以外で通過を希望する国々の船舶通過は可能だとして、当該国と協議した上で通航の安全を提供する用意があると説明した。
<参考=「【独自】日本船の通過「認める用意」 ホルムズ海峡巡りイラン外相」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/03/21)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9801f39d3e5de4bf1c32aa6af2417488f950b8
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 17:38:53
<副題=山尾志桜里氏 高市首相の〝台湾有事〟発言で政府に注文「打ち返しを具体的に強化してほしい」(東スポ)>
「米国情報機関は年次報告書で、台湾有事をめぐる高市早苗首相の発言に関し「日本の首相としては重大な転換」と分析。」
対して、日本政府は、
「「政府の立場は一貫しており、指摘は当たらない」と強調した。」
の、程度では、弱いと、山尾志桜里氏<51歳>が言うてるです。
閻魔大王的にも、同感。
結果的、中国の立場の補強をば、米国がしてるになるです。
>元衆院議員の山尾志桜里氏は20日に自身のX(旧ツイッター)を更新した。米国情報機関は年次報告書で、台湾有事をめぐる高市早苗首相の発言に関し「日本の首相としては重大な転換」と分析。これに政府が反論したことに言及した。
>木原稔官房長官長は19日の会見で、台湾有事は「存立危機事態になり得る」とした高市早苗首相の国会答弁(昨年月)をめぐり、米情報機関を統括する国家情報長官室が年次報告書で「重大な方針転換だ」と指摘したことに「政府の立場は一貫しており、指摘は当たらない」と強調した。
>「いかなる事態が存立危機事態に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合して判断する」との考えを示した。
>山尾氏はニュース記事を引用し「高市総理がトランプ外交を乗り切ったところで、国内からは高市発言を誤評価したギャバード報告書への打ち返しを具体的に強化してほしい。国際社会が他国を見る目は極めて大雑把なので『指摘はあたらない』程度の上品な否定で済ませると、日中の問題を高市発言に責任転嫁する中国側の主張がまかり通ってしまう」と分析した。
>さらに「日中緊張関係の責めを負うべきは明らかに、中国公使の『首斬り発言』であり、中国軍戦闘機によるレーダー照射であり、中国政府による不透明で報復的な輸出規制であって、断じて高市答弁ではないことを、繰り返し繰り返しあらゆる場で発言していく必要がある」と私見をつづった。
>高市首相の発言については「そもそも高市答弁は『台湾有事も存立危機事態にあたりうる』という全く当たり前の法解釈を述べたにすぎない。日本の国会で、日本国民の基本的な関心事に対し、日本の総理大臣が基本的かつ何ら瑕疵のない法的見解を説明することをもって、軍事的・経済的・外交的威圧の材料にすることは内政干渉の極みだと、私のような民間人は言って構わないと思うし、心底そう思う」と持論を語った。
<参考=「山尾志桜里氏 高市首相の〝台湾有事〟発言で政府に注文「打ち返しを具体的に強化してほしい」」(東スポ)>
(26/03/20)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/381700
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 17:58:32
<副題=米軍が数千人規模を中東に追加派遣 強襲揚陸艦が西海岸をすでに出発 イラン攻撃を受けて(TBS)>
追加で、何をするかは、不明。
地上戦とも、言うてはない。
>アメリカとイスラエルによるイランへの攻撃をめぐり、アメリカ軍が数千人規模の追加部隊を中東地域に向けて出発させたと報じられました。
>ロイター通信は20日、複数の当局者の話として、アメリカ軍が強襲揚陸艦「ボクサー」と数千人規模の海兵隊部隊を中東地域に向けて追加派遣したと伝えました。
>予定をおよそ3週間早めて、西海岸の基地を出発したとしています。
>ウォール・ストリート・ジャーナルは、追加派遣された部隊は2200人から2500人の規模で、中東地域を担当するアメリカ中央軍の管轄下に入るとしています。
<参考=「米軍が数千人規模を中東に追加派遣 強襲揚陸艦が西海岸をすでに出発 イラン攻撃を受けて」(TBS)>
(26/03/21)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2545016
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 23:38:31
<副題=イラン外相発言、慎重に見極め 日本政府、海峡通過の協議で(Yahoo!ニュース・KYODO)>
米国に気を使い過ぎ感あるですが。
>日本政府関係者は21日、事実上封鎖されているホルムズ海峡の日本関係船舶通過に向け、イランのアラグチ外相が日イランで協議に入ったと発言したことに「封鎖の解除はイラン側と直接交渉するのが最も効果的だ」と述べる一方、外務省関係者は発言の真意を慎重に見極めるべきだとの認識を示した。
>ホルムズ海峡を巡っては、イランとの協議を経てパキスタン、インド、トルコなどの船舶が通過したとされる。政府関係者は、イランとの直接交渉の必要性を指摘しながらも、米国を刺激しないよう最大限配慮する必要があるとした。外務省関係者は「日本関係船舶だけが通過できても、エネルギー価格の高騰は収まらない」と言及した。
>茂木敏充外相はアラグチ氏との17日の電話会談で、全船舶の安全を確保するよう要求している。
<参考=「イラン外相発言、慎重に見極め 日本政府、海峡通過の協議で」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/03/21)
https://news.yahoo.co.jp/articles/07ce8d86c9f90c1b18ea3ed648ff0f43302f7d50
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/22 (Sun) 23:48:40
<副題=【速報】トランプ大統領「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」(TBS)>
この君、破壊者<!>
>アメリカのトランプ大統領はイランに対し、「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」と表明しました。
>21日、SNSに投稿したもので、「最大の発電所を真っ先に標的にする」とも書き込んでいます。
>投稿は日本時間のきょう午前8時44分に行われていて、48時間後は日本時間24日の朝となります。
>アメリカ軍によるイランでの軍事作戦をめぐっては、日本を拠点にする強襲揚陸艦「トリポリ」と海兵隊の部隊も近く、イラン近海に到着すると見られています。
>アメリカメディアは、トランプ政権がイランで地上部隊を投入する可能性も検討していると伝えていて、イランに対する軍事的圧力を一層、高めています。
<参考=「【速報】トランプ大統領「48時間以内にホルムズ海峡を完全に開放しない場合、イランの発電所を攻撃し、壊滅させる」」(TBS)>
(26/03/22)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2545807
Re: 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露 - 閻魔大王
2026/03/23 (Mon) 12:59:13
<副題=【速報】茂木外務大臣、イランで拘束の日本人1人が釈放と明らかに(Yahoo!ニュース・TBS)>
好ましい方向には、感じるです。
>茂木外務大臣は、けさ(22日)出演した民放の番組で、イランで拘束されていた日本人2人のうち1人が18日に釈放されたと明らかにしました。
>外務省によりますと、釈放されたのは去年6月から拘束されていた日本人で、イランから隣国アゼルバイジャンに陸路で移動した後、飛行機で日本に帰国しました。
>健康状態に問題はないということです。
>また、茂木大臣は拘束が続いているもう1人の日本人についても、家族と連絡を取りながら早期解放に向けて努力していると述べました。
<参考=「【速報】茂木外務大臣、イランで拘束の日本人1人が釈放と明らかに」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/03/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/56075ed7091c28001315a8174fc8e5c9b4dcfc2c