
設置公開<2010年7月23日>
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続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/23 (Mon) 13:18:54
<参考=NO.668 続8<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を曝露>
(26/03/20)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_388.htm#no668
<副題=ホルムズ海峡でのイランの脅威は低下 米中央軍が主張(日テレ)>
この件、トランプ君の暴言で、混沌化<!>で、脅威は低下していない。
>イランへの軍事作戦を管轄するアメリカ中央軍は21日、イラン沿岸の地下施設への攻撃により、ホルムズ海峡でのイランの脅威は低下していると主張しました。
>イランへの軍事作戦が4週目に入る中、アメリカ中央軍の司令官は21日、SNSで、これまでに8000以上の軍事目標を攻撃したと明らかにしました。
>その上で、16日頃にはイラン沿岸にある対艦ミサイルや移動式ミサイル****台などが保管されていた地下施設への爆撃を行ったということです。また、船舶の動きを監視する拠点なども破壊したとしています。
>これにより、「ホルムズ海峡における航行の自由を脅かすイランの能力は低下している」と主張しました。
>しかし、ニューヨーク・タイムズは、「イランはミサイルやドローンの攻撃を続けているほか、ホルムズ海峡の事実上封鎖を強いている」と指摘しています。
<参考=「ホルムズ海峡でのイランの脅威は低下 米中央軍が主張」(日テレ)>
(26/03/22)
https://news.ntv.co.jp/category/international/d0631b85168947539b2cc3694fed42e3
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/23 (Mon) 14:13:39
<副題=米空母狙ったミサイルは中国製か…専門家「中国は事実上の敵対国」(MSN)>
かと、言うて、中国に、表で、報復出来ませんです。
>イランによる米航空母艦攻撃に中国製の超音速ミサイルが使用されたという米国の中国専門家の主張が提起された。
>19日(現地時間)フォックス・ニュースによると、米ゲートストーン研究所のゴードン・チャン上級研究員はイランが米海軍の空母エイブラハム・リンカーンに向けて****した超音速ミサイルについて、中国製と確認されたと主張したという。
>チャン研究員はイランがすでに相当量の中国製ミサイルを保有していると指摘した。その上で、中国は戦闘部隊こそ派遣していないものの、事実上あらゆる分野でイランを支援しており「敵対交戦国に等しい存在だ」と強調した。
>仮に中国の全面的な支援が事実と確認されれば、米中関係を根本から揺るがす転換点となる可能性があるとの見方も出ている。専門家らは、中国製兵器によって米軍の装備や人的被害が生じれば、ワシントンと北京の外交的信頼は完全に崩壊しかねないと警告している。
>ドナルド・トランプ米大統領も予定していた中国訪問を急遽延期したほか、米通商代表部(USTR)など政権内では、中東情勢を踏まえ対中貿易・外交戦略の全面的な見直しを求める声が強まっている。
>ホルムズ海峡をめぐる緊張が長期化する中、米国内ではイランの核開発への懸念に加え、中国の関与を封じ込めるべきだとの圧力も高まっている。安全保障の専門家は中国が直接的な責任を回避しつつ米軍の戦力を消耗させる「利益を得る構図」を断ち切る必要があると指摘する。
>また、イランが核兵器を保有する前に本土防衛体制を強化し、中国に対する強力な対抗措置を講じる必要があるとの声も上がっている。
<参考=「米空母狙ったミサイルは中国製か…専門家「中国は事実上の敵対国」」(MSN)>
(26/03/22)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1Z9bZC
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW
2026/03/23 (Mon) 19:46:30
閻魔大王様、こんばんは。
昨夜遅くのNHKテレビニュースによれば、中国とインドのタンカーは、ララク島の北の航路を通過したそうです。
Hormuz海峡に機雷が敷設されてる可能性はあるということです。
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 磯津千由紀(寫眞機廢人)@dynabookQosmioD711/T7CW
2026/03/23 (Mon) 19:54:11
ついき:
旧:Hormuz海峡に機雷が敷設されてる可能性は
新:Hormuz海峡(تنگه هرمز Tangeh-ye Hormoz)に普通の機雷(磁気機雷)が敷設されてる可能性は
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - シバケン
2026/03/23 (Mon) 22:06:43
追記しました。
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/23 (Mon) 22:10:47
「普通の機雷(磁気機雷)が敷設されてる可能性はあるということです」
これは、当初から言われてるです。
可能性あるだけで、通過が出来ずですが、中国と、インドのタンカーが通過<!>
の事実です。
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/23 (Mon) 22:42:03
<副題=【米軍総力戦】原油ルート奪還へ!アパッチ・攻撃機A10投入、空と海で総攻撃か(MSN)>
>米国がホルムズ海峡の原油輸送の正常化に向け、軍事作戦を強化している。
>イランとの戦争後、ホルムズ海峡を通る原油輸送が事実上遮断され、国際原油価格が急騰するなど経済への影響が拡大したため、米国が軍事対応に乗り出した。
>ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)によると、米統合参謀本部議長のダン・ケイン氏は19日の記者会見で、ホルムズ海峡上空に低空飛行型の攻撃機A10とアパッチ攻撃ヘリコプターを投入したと明らかにした。
>ケイン議長はA10が海峡内の高速攻撃艇を標的に作戦を遂行しており、アパッチヘリも戦闘に加わっていると説明した。また、一部の同盟国もアパッチヘリを活用した作戦に参加しているという。
>ホルムズ海峡は世界の原油輸出量の約20%が通過する重要な海上交通路として知られる。
>イランは戦争勃発以降、この海域に機雷を設置し、自爆ボートやドローンなどを投入して船舶の通行を遮断している。
>その影響でタンカーの運航が滞り、国際原油価格は急騰した。世界の金融市場にも波及し、米国経済への負担も増している。
>こうした状況を受け、利下げ基調にも影響が及ぶ可能性があるとの見方も出ている。
>当初、米国は同盟国に対し、海峡を通過する船舶の護衛のため軍艦派遣を要請していたが、十分な協力を得られなかったとされる。
>このため米国は航路確保に向けて自ら軍事資産を投入したとみられる。
>軍当局は上空からイランの機雷やドローンなどを除去して脅威を低減した後、今後は軍艦を投入し、船舶護衛作戦を実施する構想を描いていると分析されている。
>ただし、専門家の間ではホルムズ海峡の脅威を完全に取り除くには時間がかかるとの見方が強い。
>米シンクタンク、ワシントン近東政策研究所のパルジン・ナディミ研究員は、イランが依然として大量の機雷やミサイル、艦艇を保有していると指摘し、安全な作戦環境の確保には数週間を要する可能性があるとした。
>また、海軍分析センターのマイケル・コーネル研究員は、ホルムズ海峡の最も狭い地点が約30キロに過ぎない点を挙げ、脅威の完全な排除は容易ではないと分析している。
>つまり、船舶の通行が再開されたとしても、攻撃リスクが完全に解消される可能性は低いということだ。
>一方で、イランがホルムズ海峡を通過する船舶に通行料を課したり、特定の国にのみ通行を認める案を検討しているとの見方もあり、ホルムズ海峡が「戦略的手段」として利用される可能性も指摘されている。
>専門家らは、このような動きが国家間のエネルギー依存構造を再編する可能性があり、一度形成された構造は戦争終結後も容易には変わらない恐れがあると指摘している。
<参考=「【米軍総力戦】原油ルート奪還へ!アパッチ・攻撃機A10投入、空と海で総攻撃か」(MSN)>
(26/03/22)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA1Z60MV
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/24 (Tue) 08:29:47
<副題=ロシア、米のイラン攻撃から2週間で1兆円超の化石燃料収入(MSN)>
掘って、掘って、堀りまくれ。
堀りまくって、石油価格を下げよ<!>
さすれば、ロシアの収入減って、干し上がる<!>
これは、トランプ君の言。
なれどの、ここに来て、やってる事、真反対で、アホウ丸出し。
>ロシアが米国とイスラエルによるイラン攻撃から2週間で約77億ユーロ(約1兆4,000億円)に上る化石燃料(石炭・原油・天然ガスなど)の輸出収入を得たと、ユーロニュースが19日(現地時間)に報じた。ホルムズ海峡を通る原油輸送の停滞による国際価格の上昇に加え、米国による対ロシア制裁の一部緩和が背景にあるとみられる。
>エネルギー・大気汚染のデータ分析を行うシンクタンク、エネルギー・クリーンエア研究センター(CREA)によると、ロシアは今月1日から15日までの間、原油輸出だけで1日平均約3億7,200万ユーロ(約686億5,000万円)の収入を得たという。これは先月の1日平均収入より約14%高い水準だ。
>石油やガス、石炭を含む化石燃料全体の輸出収入は同期間で77億ユーロに達し、1日平均は約5億1,300万ユーロ(約946億7,000万円)と先月の約4億7,200万ユーロ(約871億円)から8.7%増加した。
>ブレント原油を含む国際原油価格の上昇は、ロシアのような原油輸出国の収入増につながっている。米国とイスラエルがイランを攻撃した先月28日以降、原油価格は急騰し、ブレント原油は19日時点で1バレル当たり119ドル(約1万9,000円)前後で推移している。
>米財務省は海上で滞留しているロシア産原油の取引を来月11日まで一時的に認める措置を取った。ドナルド・トランプ米政権はこれに先立ち、インドによるロシア産石油製品の購入についても制裁の適用を一部免除している。
>スコット・ベッセント米財務長官はSNSで「今回の措置はすでに輸送中の原油に限られる」とし「採掘段階で課税される仕組みのため、ロシア政府に大きな財政的利益をもたらすものではない」と説明した。
>しかし専門家らは、高止まりする原油価格とインドなどによる継続的な需要がロシアの収入を押し上げる可能性があると指摘している。
>CREAによると、ロシアの原油輸出収入の約4分の3はインドと中国で発生しているという。インドは3月前半に1日平均約8,900万ユーロ(約164億2,000万円)相当のロシア産化石燃料を購入しており、前月の約6,000万ユーロ(約110億7,000万円)から48%増加した。
>ロシア国営ガス企業ガスプロムのアレクセイ・ミレル会長は19日、タス通信に対し「中東のエネルギー施設で発生した緊急事態は長期的かつ予測困難な影響をもたらしている」と述べ、ガス価格の上昇が続くとの見通しを示した。
<参考=「ロシア、米のイラン攻撃から2週間で1兆円超の化石燃料収入」(MSN)>
(26/03/22)
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA1Z8tkX
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/24 (Tue) 11:48:08
<副題=「アラスカ産原油への投資」が艦艇派遣要求回避に奏功 茂木外相(毎日新聞)>
で、
実際に、入って来るの怪<?>
価格は、どなんやと。
当然の、政策価格で、採算度外視。とは、推測してるですが。トランプ君、米国が、格安で、売るの筈がなく。
>茂木敏充外相は22日のフジテレビ番組で、19日(日本時間20日)の日米首脳会談で日本側が「アラスカ産の原油の倍増のため、日本が投資する」と伝えていたことを明らかにした。また封鎖状態のホルムズ海峡を巡っては「あくまでたくさんのタンカーがいる。みんなが通れる状態を作ることが極めて重要だ」と述べ、日本関係船舶が他国に先行して通過することには原則、慎重な姿勢を示した。
>首脳会談で高市早苗首相は、米国から調達する原油を日本で備蓄する共同事業を実現したいとトランプ大統領に伝達した。茂木氏はアラスカ産原油倍増を提案した理由について「米国にとっては中間選挙もにらんで、物価、ガソリン価格が一番大きい」と指摘した上で、市場を落ち着かせるための提案だったと明かした。「かなりトランプ氏に響いた」と振り返り、提案が日本に対するホルムズ海峡への艦船派遣要求を回避するために奏功したとの認識も示した。
>また、イランのアラグチ外相が共同通信のインタビューで、日本側との協議を経て日本関連船舶のホルムズ海峡の通過を認める用意があると明らかにしたことに関し、茂木氏は、これまでのアラグチ氏との電話協議ではそのような意向は示されていないと明らかにした。
<参考=「「アラスカ産原油への投資」が艦艇派遣要求回避に奏功 茂木外相」(毎日新聞)>
(26/03/22)
https://mainichi.jp/articles/20260322/k00/00m/010/046000c
Re: 続9<トランプのイラン攻撃>トランプ政権、無能也を大曝露 - 閻魔大王
2026/03/24 (Tue) 18:57:39
<副題=プーチン氏、ロシアはイラン指導部の「忠実な友人」(CNN)>
>ロシアのプーチン大統領は、イランに対し、ロシアは「この困難な時期も、イランにとって忠実な友人であり、信頼できるパートナーであり続ける」と伝えた。
>クレムリン(ロシア大統領府)によると、プーチン氏はイランの新年「ノウルーズ」に合わせたメッセージで、イランの人々に対し、「この厳しい試練を尊厳を持って乗り越える力」を願った。クレムリンによると、今回のメッセージは、最高指導者モジタバ・ハメネイ師とペゼシュキアン大統領に宛てたものだった。
>CNNは西側情報当局者の話として、ロシアがイランに対し、中東で米国や湾岸諸国の標的を攻撃するための高度な無人機戦術を支援していると報じた。これまで報じられてきたロシアのイランに対する情報支援は標的の選定に関する一般的な支援だったが、具体的な戦術面での助言は支援の新たな段階に当たる。
>CNNは、米情報機関の報告に詳しい複数の関係者の話として、ロシアがイランに対し、米軍部隊や艦船、航空機の位置や動きに関する情報を提供しているとも報じている。
>情報筋によると、ロシアがイランに共有した情報の多くは、ロシア政府が持つ高度な衛星網から得た画像情報だった。
>ロシアとイランは戦略的パートナーの関係にあり、イランはウクライナとの紛争初期に、ロシア軍へ「シャヘド」無人機を供与した。ロシアはまた、イランの民生用核計画も支援してきた。
<参考=「プーチン氏、ロシアはイラン指導部の「忠実な友人」」(CNN)>
(26/03/22)
https://www.cnn.co.jp/world/35245318.html