
設置公開<2010年7月23日>
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<京都園部・小6行方不明>ランリュック<布製ランドセル(通学カバン)発見。 - シバケン
2026/04/03 (Fri) 23:23:47
京都園部。
なるは、京都市から、したら、西方で、亀岡の更に、先。
当方的には、渋滞もなく、気楽には、そっち方面に、よく出掛けるです。
道の駅、「光悦村」がありまして。昼飯喰いに、最近では、数個月に1度程度哉と。まあねえ、行き慣れてるもありまして。満員状態でなく、駐車場も、まあ、広く。
尚、此度の、事件の、園部小学校なるは、全くの知らんです。
京都方面から、行けば、国道9号線の、左側に、JRが走ってまして。その方向に園部駅。
の、先の方に、此度の、小学校なり、ラン・リュック発見場所があるのかと。
JR園部駅なら、承知してるですが。そこから先、不案内。
の、上で、道の駅、「光悦村」なるは、右手の方。
での、此度、不可解な事、多いなと。
ランリュック<布製ランドセル>だけが、山林で発見されて。それも、消防団の皆様が、何度も探索してるの附近で。
当日は、園部小学校での卒業式で、この君、5年生故、送る側の生徒として、出席のため、お父さんの車で、学校に。
がしかし、そこから先、学校に向かっておらずの、来た筈の、その姿さえ、防犯カメラ等々にも、映っておらず。
<地図1>
園部小学校と、ランリュック発見場所の位置関係
>京都府の小学6年生の男の子が行方不明になって、きょうで10日です。
>小学校周辺の防犯カメラでは、男の子の姿が確認できておらず捜索が続いています。
>2日も京都・南丹市の広い範囲で続けられた捜索活動。
>峠道に隣接する池では、警察による捜索が行われました。
>小学校から約10km離れた渓谷付近でも、捜査員の姿が確認されました。
>3月23日の朝、父親の車で小学校付近まで送り届けられたあと、登校せず行方が分からなくなっている安達結希さん(11)。
<写真2>
安達結希さん(11)
>警察によると、これまでに確認した周辺の防犯カメラからは安達さんの姿が確認できていないことが分かりました。
>行方不明になった当日の防犯カメラの映像に映っていたのは、行きかう車と自転車に乗った生徒の姿。
>この防犯カメラ映像は、安達さんが通う園部小学校と黄色のリュック型通学かばんが見つかった峠道のちょうど中間付近に設置されたものです。
>撮影時間は、安達さんが行方不明になった直後にあたる3月23日の午前8時から9時ごろ。
>朝の通勤・通学時間帯ということもあり、車や自転車の往来は確認できましたが、小学生が歩く姿は確認した範囲内では見つかりませんでした。
>行方が分からなくなってから10日。
>発生翌日から安達さんの捜索にあたった地元の消防団長が2日、取材に応じました。
>南丹市消防団・野中大樹団長:
>やはり命に関わることなので、一刻も早く無事に保護をさせていただきたいという思いはある、ずっと。
>警察からの依頼を受け、最大206人を動員し、捜索にあたった地元消防団。
>安達さんの行方が分からなくなった翌日の3月24日から、3回にわたり園部町をくまなく捜索したといいます。
>南丹市消防団・野中大樹団長:
>(Q.捜索は?)空き家、野小屋とかちょっと子どもが入れそうな所は。田舎なんで。水路も大きい水路とかあるので、その辺りも捜索はしている。
>行方不明となってから6日後の3月29日には、小学校から約3km離れた峠道で、親族が安達さんの黄色の通学かばんを発見します。
>その前日を含め、付近を消防団が捜索した際には、かばんは見つからなかったといいます。
>南丹市消防団・野中大樹団長:
>(Q.どのように捜索をした?)車両からと徒歩。それは中山峠のみならず、ただ言えるのは「見つけられなかった」ということくらいしか言えない。
>安達さんの行方につながる有力な手掛かりが見つからないなか、峠道で発見された通学用リュック。
>規制線が解かれた現場付近を改めて見てみると、道路の両脇は土砂や落ち葉が堆積した急斜面。
>地元のドライバーからはなぜ、こんな場所にかばんがあったのかとの疑問の声が。
>ドライバー:
>(Q.人とすれ違ったことは?)人とはないです。ガードレール少ないし危ないところ。この地面、結構ぬれている。
>安達さんと同世代の男の子も、1人で行く場所ではないと話します。
>小学5年生の男の子:
>1人で?勝手に?山奥って何か危険そう。行かないと思います。
>警察は、防犯カメラの確認範囲を広げるとともに情報提供を広く呼び掛けています。
<参考=「発生から10日…京都小6行方不明 池など範囲拡大して捜索 通学カバン発見地点周辺は「1人で行く場所ではない」」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/04/02)
https://news.yahoo.co.jp/articles/779c4ea8ee7c3b0eb1c6789bf14e060089a9e8ed
Re: <京都園部・小6行方不明>ランリュック<布製ランドセル(通学カバン)発見。 - シバケン
2026/04/06 (Mon) 22:29:10
<副題=「不可解すぎる」 京都の11歳行方不明、見えてきた二つの謎(毎日新聞)>
父親の車で、学校近くまで。送られたのに、防犯カメラには、当人の姿見えず。
父親の車が不明なれどの、その車のドライブ・レコーダーの状況は<?>
ランリュックが発見された場所に行くの道中の、防犯カメラの映像は<?>
当人の姿、映ってないと、言われてるですが。その映像に、映るの車は<?>
子どもが、歩いて、おれば、目立つと、されてるですが。道中の防犯カメラの存在も、車の話も、出てませんです。
当方的には、その2点が謎。つまり、報道されてませんです。
>「不可解なことが多すぎますわ」。京都府西部にある、南丹市の山あい。この地域に40年以上住んでいる70代の男性は、そう漏らした。
>南丹市立園部小の安達結希(ゆき)さん(11)の行方が分からなくなってから、6日で2週間が過ぎた。まだ発見には至らず、住民たちも不安を募らせている。
>手がかりが乏しい中、府警や消防団による懸命の捜索が続く。安達さんがいなくなった状況を取材すると、大きく二つの謎が見えてきた。
>姿を消した「空白の30分」
>家族の説明を受けた府警によると、安達さんは3月23日午前8時ごろ、父親の車で小学校の近くまで送り届けられた。
>この日は卒業式があり、3月まで5年生だった安達さんも在校生として参加するはずだった。
>だが、8時半ごろにあった出欠確認で、教員は安達さんが来ていないことに気づく。
>通常、児童が欠席する場合、保護者はスマートフォンの専用アプリで学校に連絡する。この連絡は来ていなかったが、教員は欠席だと思い込み、保護者には電話しなかったという。
>結果的に保護者への連絡が遅れ、市教育委員会の担当者は「登校していないことが分かった時点で連絡すべきだった」と指摘する。
>一つ目の謎は、学校のすぐ近くで車を降りた安達さんを、誰も見ていない点だ。
>安達さんは降車から出欠確認までの「空白の30分」に姿を消したことになる。
>当時は式に参加する児童や保護者が訪れていたが、目撃情報はない。校内には複数の防犯カメラがあるが、映像にもその姿は記録されていなかった。
>式に出たある保護者は、当時の状況について「送迎の車がひっきりなしに来て…
<以下、有料記事>
<参考=「「不可解すぎる」 京都の11歳行方不明、見えてきた二つの謎」(毎日新聞)>
(26/04/06)
https://mainichi.jp/articles/20260406/k00/00m/040/207000c
Re: <京都園部・小6行方不明>ランリュック<布製ランドセル(通学カバン)発見。 - シバケン
2026/04/07 (Tue) 13:58:36
<副題=【京都小6男児行方不明】“当日朝の小学校”で新証言「歩いて行っているなら、会うはず」同じ時間帯に到着した児童たち「安達さんを見ていない」【news23】(TBS)>
ど、考えても、謎多く。
その謎、失礼乍らの話故、報道も、その核心を避けてるです。
再度の、学校に送り届けたの車の、ドライブ・テコーダーは<?>
ランリュックが、発見された、山道えの、防犯カメラの状況は<?>
<地図1>
周辺地図
<写真2>
他の保護者のドライブ・レコーダー映像
<写真3>
ランリュックが発見された山
>京都府南丹市で行方不明になっている小学6年生の男子児童の捜索が続いています。行方不明になった当日の朝、小学校で何が起きていたのか。手がかりは乏しいままですが、私たちの取材で当時の様子が明らかになってきました。
>水中ドローンも投入 池を捜索
>京都府・南丹市立園部小学校に通う安達結希さん(11)。行方不明になってから11日が経ちました。
>警察が調べていたのは、安達さんの通学かばんが見つかった、峠の近くにある池です。
>記者
「かなり慎重にゆっくりとボートを進めながら、一人の捜査員が身をかがめ、ボートから身を乗り出すようにして水中を見ています」
>池の中をすみずみまで覗き込む捜査員。さらに、水中ドローンも駆使し、懸命に捜索すること約3時間。新たな手がかりは何も見つからなかったということです。
>安達さんは3月23日午前8時ごろ、父親が車で学校のそばまで送り届けたのを最後に行方が分からなくなっています。
>当日の同じ時間帯に学校に到着したという児童に話を聞きました。
>児童(3月に卒業)
>「小学校の奥の門に8時5分くらいに着きました」
>──(安達さんを)見てない?
児童(3月に卒業)
「はい」
>この児童がスクールバスに乗って学校近くに降り立ったのは午前8時前。安達さんが送り届けられた駐車場の横の道を通って、学校に到着したのは午前8時5分ごろだったといいます。
>この間、学校へ向かう安達さんも、反対側へ歩く姿も見ていないと話します。
>さらに、入手したドライブレコーダーの午前8時20分ごろの映像を見ると、学校の方に歩いていく卒業生や保護者の姿が映っていますが、安達さんの姿は確認できません。
>児童(3月に卒業)
「(安達さんが)歩いて行っているなら会うはず。そのあとに、8時15分くらいから卒業生の保護者と卒業生が上がってきた」
>また、ほかの児童は当日の朝の様子について…
>児童(3月に卒業)
「5年生は早くから予行演習みたいなのをしていて、忙しそうだったから、あまり先生も見れていなかったと思います」
>山で“ランリュック”発見 なぜ?
>捜査関係者によると、これまでに周辺の防犯カメラに安達さんの姿は確認できておらず、唯一の手掛かりは、行方不明から6日後に小学校から約3キロ離れた山の中で見つかった、かばんのみです。
>小学校からかばんが見つかった山までの道のりを歩いてみると…
>記者
「小学校から歩いて10分ほど。大通りが見えてきました。交通量も多く、左右には住宅が立ち並ぶ道路になっています」
>さらに住宅街を抜け、小学校から2キロほど離れた場所には、防犯カメラが設置された警察の駐在所も。
>しかし、山へ向かうと景色は一変。周囲は木々に囲まれ、道は細くなっていきます。そして、かばんが見つかった山の中は…
>記者
「木々が生い茂っているため、昼間でも薄暗く、周囲はとても静かです」
>なぜ、かばんはこの場所で発見されたのか。手がかりが乏しい中、新たに安達さんは行方不明になった当日、携帯電話を所持していなかったとみられることも分かりました。
>この春まで同じ小学校に通っていた卒業生は安達さんについて…
>児童(3月に卒業)
「遊ぶときになったらいつも笑顔ではしゃいでました」
「最後の思い出のために6年生たちが企画を立てて、5年生とドッチボールをするという、それでドッチボールで(安達さんと同じ)チームやったっていう。見つかってほしい」
>安達さんは、身長134.5cmのやせ型で、ベージュのズボンに灰色のトレーナーを着ていたということで、警察は情報の提供を求めています。
<参考=「【京都小6男児行方不明】“当日朝の小学校”で新証言「歩いて行っているなら、会うはず」同じ時間帯に到着した児童たち「安達さんを見ていない」【news23】」(TBS)>
(26/04/04)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2578334
Re: <京都園部・小6行方不明>ランリュック<布製ランドセル(通学カバン)発見。 - シバケン
2026/04/10 (Fri) 00:08:36
<副題=「目くらましの可能性がある」京都・男児行方不明から6日後にリュックが発見…元刑事が指摘する“不自然さ”(女性自身)>
ランリュックは、別として。
そもそもがの、小学5年。現在新学期で、6年生の、安達結希君。
父親が、学校敷地内の駐車場まで、送った。とは、その父親の話。
その児童を、ダアレも、見ておらず。
では、車は、近くまで、来てるのか<?>
警察は、その当事者以外の、子どもを送って来たの、親の車の、ドライブ・レコーダーは全部、提出協力を求めてるの筈。
>3月23日に京都府南丹市の男児・安達結希さんが行方不明となって、2週間以上が経過した。当時、小学5年生だった安達さんは、卒業式に出席するため父親に小学校へ送ってもらったという。
>「午前8時ごろ、学校の敷地内へ送ってもらった安達さんですが、防犯カメラには姿が映っておらず、校舎と反対方面に歩いている姿も目撃されていません。
>安達さんの担任は、登校していないことを把握していましたが、卒業式だったこともあり、約3時間後に保護者に連絡するまで事案は発覚しませんでした」(事件担当記者)
>水田や林が広がる南丹市で、忽然と姿を消した安達さん。世間が見守るなか、事態が動いたのは3月29日のこと。彼の通学バッグである黄色のランリュックが発見されたのだ。
>「ランリュックは、学校から約3km離れた山中にある峠道沿いで、ガードレールの裏にあるのを安達さんの親族が発見しました。
>学校側は6日、保護者に向けて説明会を開催。保護者への出欠確認の遅れを謝罪すると、今後は連絡なしに児童が欠席した場合は、15分以内に連絡することを説明したようです」(同前)
>SNSでは、学校の責任について同情する声も上がっている。現地で取材をおこなっている元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は、本件についてこう語る。
>「最大の不可解点は『防犯カメラやドライブレコーダーにいっさい映っていない』ことです。父親が送り届けたとされる場所から学校までは、わずか150m。しかも午前8時という通学時間帯で、周囲にはほかの児童もいるはずの状況にもかかわらず、目撃証言がまったくない。通学途中で第三者に連れ去られた“事件”の可能性は、極めて低いと考えられます」
>一方で、“事故”の可能性についても否定的な見方を示す。
>「学校周辺に川や崖といった危険箇所はなく、かりに事故があったとしても、これだけ大規模な捜索がおこなわれていれば、痕跡が見つからないのは不自然です。また、小学生が自発的に失踪した場合でも、痕跡をいっさい残さず姿を消すのは、現実的とはいえません」
>こうした中で浮上しているのが、発見されたランリュックの不自然さだ。
>「捜索は3月24、25、28日と複数回、おこなわれていたにもかかわらず、29日になって初めて発見されました。さらに、雨の後であるにもかかわらず、比較的きれいな状態で、場所から4〜5m離れた草むらならば発見が困難となる環境にもかかわらず、あえて発見されやすい場所に置かれていました。そのことから、捜査を撹乱する目的、いわゆる“目くらまし”の可能性があるでしょう」
>さらに小川氏は、警察の捜索方針にも注目する。
>「ランリュックの発見後、その周辺を重点的に捜索するのではなく、早い段階から自宅周辺に絞って大規模な捜索をおこなっています。規制線の設置や鑑識の投入などから、単なる行方不明の捜索にとどまらず、すでに“捜査段階”に入っている可能性が高いとみています。
>本来、事件性がある場合には、所持品の発見場所の詳細は、犯人しか知り得ない『秘密の暴露』として重要となる可能性があるため、公表は慎重になるものです。しかし、今回は親族が発見したとされているため、その情報が公開されても問題にならないと考えているのでしょう。この点から、警察が公表していない“核心部分”が別に存在しているのかもしれません。
>以上を総合すると、『事件・事故・自発的失踪のいずれにも当てはまりにくい』という前提のもと、『そもそも当日、当該児童がその通学経路上にいなかったのではないか』という仮説も立ちます。なんらかの事情により、当初の前提が異なっていることを検討する余地があるということですね」
>世間は固唾を飲んで見守っている。
<参考=「「目くらましの可能性がある」京都・男児行方不明から6日後にリュックが発見…元刑事が指摘する“不自然さ”」(女性自身)>
(26/04/09)
https://jisin.jp/domestic/2576111/