
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>
<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>
本家【シバケンの天国】
アクセス推移、ランキング、迷惑投稿公開、<趣意書>
ホワイトホースの馬 - AAAA
2026/04/05 (Sun) 13:35:36
スコッチウイスキーの、はずの、ホワイトホースの瓶に、馬がなくなっているのに、最近に久しぶりで買って気が付いた。驚いてラベルを見ると、いつの間にか、ボトルドインスコットランドの記載も消えている。これは、真っ当なスコッチでは異常な事だ。
ホワイトホースは父も飲んでいた昔馴染みのスコッチで、高名の銘柄では最安価で販売されているので、私も好感して選んでいた。
業務用の大型ペットボトルのは仕方ないと思っていたが、そういうのには加工所とか製造場とかとして日本国内の所在が記載されている。この700mlガラス瓶の変化は異常だ。
日本のウイスキーは、それぞれに特徴的な容器意匠だが、大方が持ち難いのが欠陥だ。ホワイトホース等の瓶は、トクトクトクという音が聞かれるのも良かった。しかし、それは保たれようとも、ホワイトホースの瓶から馬が消えたのは異変と言われる。これは、最も売れているスコッチが、消滅しようとしている物か。
Re: ホワイトホースの馬 - シバケン
2026/04/05 (Sun) 18:13:31
当方、下戸。
故に、日本酒、洋酒、ビール等々に、殆ど、知識なく。
がしかし、ホワイト・ホースなるの銘柄承知してるです。
そのラベルと、申しますか、象徴的、ホワイト・ホースも、何とは、なくのわかるですが、一寸、調べたらの、デザイン2種。
ホワイト・ホースの画像がないラベルもあるです。
<画像1>
<画像2>
Re: ホワイトホースの馬 - AAAA
2026/04/05 (Sun) 23:48:48
シバケン様
それではないです。ホワイトホースのガラス瓶には、ラベルの上に馬のレリーフがあったのです。かなりに色々の形の瓶に変容していたのですが、そこは一貫していました。段々に小さくはなっていましたが。
業務用らしい大容量ペットボトルは仕方なくても、700mlガラス瓶まで同様になってしまったかと言う話なのです。日本で瓶詰め?
恐らくは、スコットランドで瓶詰めされる事は、スコッチを名乗る為の必要要件でないかと思われるのです。ボトルドインスコットランドの記載がない事は、スコッチウイスキーでは例外なのです。
他銘柄のスコッチや、数年以上前のホワイトホースの瓶の画像を集めてみてください。
シバケンさんが酒類を好まない事は周知です。しかし数年前には、かの君・かの人と煙草談義していたのが、今には余生禁煙です。
私の父は、日本酒・ビールを好んでいましたが糖尿病発症で断ち、ウイスキー・ブランデーを舐める様になりました。糖尿家系のはずの私は、今に大酒を飲んで実験中です。日本酒からワインまでの醸造酒が中心です。それで糖尿病は外来因子に因らないかと疑っています。シバケンさんも、今から上等日本酒など飲み始めても、糖尿病はなかろう物と思いますが、実験に参加までしては貰えません。
Re: ホワイトホースの馬 - シバケン
2026/04/06 (Mon) 14:09:42
AAAAさん
当方、糖尿病の気あるです。
とは、「単なる雑談」で、触れてるです。
簡単には、まずは、メタボ対策しまして。肥満度<BMI>については、速やかに、改善させるが出来たです。
要は、基準内に、入ったです。
糖尿病。
血糖値については、過日、町医者の内科医院で、採血をして戴きまして。測定結果、基準は越えてるですが。下落傾向にありまして。
とりあえずは、現在の体重を維持管理やなあと。
とは、近在の、内科医<町医者>からの助言です。
余計なるの話ですが。
糖尿病については、その昔、戦争中、終戦後辺りには、考えられぬの、疾患。
基本、喰うもの、ありませんでして。
申せば、糖尿病なるは、当方的、贅沢病かと。
尚、当家、血縁親族には、その気のは、いてませんでした。
ンの、ならばの、当方だけ<?>
厄介なるは、この疾患、症状現れた頃には、危険域。
の、上で、現時点、合併症的、現れてませんです。
Re: ホワイトホースの馬 - AAAA
2026/04/07 (Tue) 00:06:09
シバケン様
ごめんなさい。投稿した直後に、糖尿と肥満についての話が前あった気がしたのですが、該当箇所を見付けて確認する事ができず、確認されても消すしかできる事はないと惑っておりました。
メタボ対策は食事制限と思いますが、その成果で糖尿傾向が縮小したなら喜ばしいです。酒は止めときましょうね。
私は医者にかかる習慣がないので、勤め人時代の義務的定期検診受診の後は、機会がありません。自覚症状が出るまで気付けません。冬には、足の指が壊死しないかと不安です。
数年前までのスコッチが安かった間はスコッチ専門で、週に1度のガラス瓶回収に、多い時には5本以上出したりしていました。値上がりでスコッチから紙パックの日本酒・焼酎・ワインに移行したら、週に1度の紙ゴミに4パック出したりして、これはまずいと。一体、風呂桶1杯を何ヶ月だ!?物凄い実験に発展しました。
それで最近に倍額の酒にして量を減らそうとしたのでしたが、高ければ高いだけ美味い訳でなく、専門の酒店に電車に乗って出向くしかなく、近隣のスーパにある物を一通り試したら挫折の見通しです。そもそもに、高くて良ければ値上げしたスコッチでも良い訳です。円が高かった時にはバーボンでした。ソ連崩壊の頃にはウオッカでした。世紀末に作ったイギリス製の製造キットのビールは優れていました。あれは本物の生ビールでしたからでしょう。日本酒も、本物の生酒でないと本来ではないのですね。瓶詰めは、缶詰と同じです。缶詰のみかんやさくらんぼは、生のとは全くに異なります。日本酒は、本当に美味しければ魔法の水です。床にこぼれたのを這いつくばってすすっても恥じません。
私の肥満度がどうかは分かりません。しかし肥満度なんてのは、野生の魚みたいに大体に相似形の群れでないと個体間の比較はできません。金魚なんかでは無意味です。犬でもでしょう。その次に思い浮かぶのが、人間なんですよねえ。ただ、1個体の変化を追う事には意味があります。サンプリングで殺して標本にする個体では、肥満度の記録が無意味という事があります。
昔にはなかった病気が、今には沢山身近ですね。糖尿病は半世紀以上前にもフツーでしたから、まともな方です。ただ、あんまり解明や対策に進歩がない様です。日本の医療は病人しか対象としないので、医療従事者には健常者が病的に成り行く過程を観察する機会がないからでしょうねえ。
医療従事者であろうとなかろうと、自身の観察だけはできますがね。実験までは勧めませんが。かの君は、私以上の命懸けの、必要は発明の母実験をしていますがねえ。私の場合は、遺伝性と言う逃げ口上の真偽が問題です。遺伝子を通じなくても習慣は伝わります。コーヒーを沢山飲む人はと言う様な統計調査、コーヒーを飲まない人と飲む人で、日常の生活習慣全般に隔たりがある事を無視していますね。コーヒーを飲めるのは今には比較的富裕者だけですがねえ。当然に栄養状況が勝るでしょうよ。