
設置公開<2010年7月23日>
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変なの嫌い - AAAA
2026/04/19 (Sun) 20:51:14
父親の“通勤ルート”に遺留品点在 黒い車で遺棄か 男児遺体遺棄事件に残る多くの謎
https://news.yahoo.co.jp/articles/4416160074f86a219872d7affe478ca5ea237cc3
私は、ひったくり犯とか詐欺師の弁明を聞こうとは思わないけれど、殺人者は別。何か特別の理由がありそうだから。私の正否判断は、刑法司法や社会世間とは別だから。
猿の惑星映画で、猿が人間と違えようとして殺猿を許さなくなった話、アネイプキャンキルアネイプと言い出した、あれは進歩か退歩か。
子供というのは恐ろしく残忍で、悪魔の様な物なのです。無論に、天使の様にもなれますが。私であれば、奥さんの連れ子を殺そうとは思わない。猿の群れなら、そういう事もするでしょうがね。人間にはフツーそこまでの衝動はないでしょう。他者の子の生存を許さないと言うほどの。
しかし、当の子供が何らかの思い込みに従い、魔物の様に振る舞ったなら、それで善良な男を激怒させたなら。大人の力では、子供を絶命させるのは容易かろう事です。
私は田舎育ちでしたが、小学新入学で都会の小学校に入学しました。幼稚園など行っていません。そこで、明らかな余所者が来たと、いじめられました。その先頭に立って追い回していたのが、教師や父兄に評判の良い学級委員長でした。彼は学年一知恵の進んだ子供でした。
私も、いくらか知恵の進んだ子供で、それに義憤を感じました。それで、そういう下種とは自分は違えようと決意しました。まあ、小学1年生の考えです。勉強嫌いを宣言し、学力優秀者とは会話も避けました。そのままに小中の9年間を過ごし、受験勉強不要の高校に進みました。そこでも不勉強で、赤座布団で進級会議に掛かりながら卒業してから、やっぱり自分も大学に行きたいなと考えて、幸いに浪人できて何とか潜り込みましたが、今更に通用はしませんでした。一方で、私を無意識にも邪魔者と感じて潰した奴らは立派な学歴で、どこかの企業で取締役を勤め上げて、不自由のない生涯でしょう。私は鳴かず飛ばずですが。ただ、私は志向が産業的でないので仕方もないのですが、あの根性悪は今にも許せません。非業の死に見舞われると調整になります。
この犯人は、殺人鬼あるいは子供嫌いで抹消したいと願い続ける特殊人物だったのでしょうか。
私の体験では、悪党は決して悪目立ちしません。