
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
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続18<トランプのイラン攻撃>米国は、トランプ君の遊びの、戦争<!> - 閻魔大王
2026/04/28 (Tue) 15:18:03
<参考=NO.680 続17<トランプのイラン攻撃>トランプ君、又、興味を失った<?>>
(26/04/24)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_397.htm#no680
<副題=イラン、ホルムズ海峡の解決・解放後に核問題の交渉提案…濃縮ウラン搬出など国内の合意形成が難航か(読売新聞)>
本来なら、核問題、後回しで、ホルムズ海峡の件、優先では、米国は、何がため、この侵略、攻撃をしたのかと、なるですが。
現状、冷静、沈着には、米国が交渉的、押されてるの感するです。
イランの方が、1枚も、2枚も、上手<!>
理由、超の簡単の、米国は、トランプ君の遊び<!>
イランは、現の指導部の、存亡が掛かっている。
>米主要ニュースサイト・アクシオスは26日、米国とイランの戦闘終結に向けた協議を巡り、イランが米国に対し、ホルムズ海峡について先に解決し、核問題の交渉はその後に行うとする新たな提案を行ったと報じた。米当局者と複数の筋の話としている。
>報道によると、新提案はイランのアッバス・アラグチ外相が仲介国パキスタンを訪問した際に提示し、パキスタン経由で米国に伝えられた。米ホワイトハウスは提案を受け取ったが、対応は不明だという。
>アクシオスによると、イランは内部分裂でウラン濃縮停止や濃縮ウランの国外搬出について国内の合意形成が出来ず、ホルムズ海峡の優先解決を提案した。
>新提案は、ホルムズ海峡が開放され、米軍がイラン関係の船舶を対象に実施している海上封鎖が解かれた後に核問題を交渉する内容だ。アクシオスは、その場合に米国が核交渉で海上封鎖を圧力として使えなくなる可能性を指摘している。
>米国は、アラグチ氏のパキスタン訪問にあわせて代表団の現地派遣を予定していたが、アラグチ氏が出国したため中止した。アラグチ氏は26日、オマーンでホルムズ海峡問題などについて同国外相らと意見交換した後にパキスタンを再訪した。イラン国営通信によると、米国との仲介で中心的な役割を担うパキスタン軍のアシム・ムニール総司令官と会談した。その後、アラグチ氏は出国し、ロシアに到着した。
<参考=「イラン、ホルムズ海峡の解決・解放後に核問題の交渉提案…濃縮ウラン搬出など国内の合意形成が難航か」(読売新聞)>
(26/04/27)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260427-GYT1T00280/
Re: 続18<トランプのイラン攻撃>米国は、トランプ君の遊びの、戦争<!> - 閻魔大王
2026/04/28 (Tue) 15:39:58
<副題=トランプ発表直前に”巨額売り”連発…不正取引疑惑が拡大、本格調査へ(MSN)>
いち早くの、情報知り得る立場のが、関係してるに決まってるです。
>米国のドナルド・トランプ大統領が対イラン停戦延長を電撃発表する直前、国際原油価格の下落に賭けた大規模取引がまたしても確認された。
>ロイター通信は22日(現地時間)、トランプ大統領が前日に停戦延長を発表するわずか15分前、トレーダーらがブレント原油先物4,260契約を売り建てたと報じた。当時のブレント原油先物価格換算で約4億3,000万ドル(約684億6,000万円)規模で、原油価格の下落を見込んだ大型の方向性取引だった。
>ロイター通信は特にこの取引が終値後の取引量の少ない時間帯に行われた点に注目し、いわゆる「不審な取引」の可能性を指摘した。
>ロンドン証券取引所グループ(LSEG)のデータによると、この取引の直前のブレント原油先物価格は1バレル当たり100.91ドルから100.66ドルへとわずかに下落していた。しかし、停戦延長発表直後には96.83ドルまで急落した。結果的に、発表直前に原油価格の下落に賭けた投資家らは短時間でかなりの利益を得た可能性が高い。
>イラン戦争開始以降、原油価格の急変局面を前にこのような異常取引が捕捉されたのは今回で4回目だ。ロイター通信によると、今月だけで3回同様の取引があり、賭けの総額は21億ドル(約3,340億7,000万円)に達するという。先月も、同様の取引の規模は5億ドル(約795億3,000万円)程度だった。
>これに先立ち、先月23日にはトランプ大統領がイランの電力インフラ攻撃延期の発表15分前、原油価格の下落に5億ドル規模の賭けが行われた。今月7日にはトランプ大統領の「2週間の停戦」発表数時間前に、9億5,000万ドル(約1,510億3,000万円)規模の原油先物の売り注文が出された。今月17日にはイランのアッバス・アラグチ外相が「X(旧Twitter)」を通じてホルムズ海峡航行許可方針を明らかにする約20分前、7億6,000万ドル(約1,208億7,000万円)規模の原油価格下落への賭けが把握された。
>戦況の重大な変化を知らせる発表のたびに、その直前に大規模取引が繰り返されており、市場内外では内部情報漏洩の可能性まで指摘されている。
>米商品先物取引委員会(CFTC)は先月23日と今月7日の取引を含め、最近相次ぐ石油先物の異常取引全般を調査中だ。
<参考=「トランプ発表直前に”巨額売り”連発…不正取引疑惑が拡大、本格調査へ」(MSN)>
(26/04/27)
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/ar-AA21NdhI