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設置公開<2010年7月23日>

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続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/13 (Wed) 11:31:38

口だけトランプ君。
とは、世界からの評価。

何度でも、言うです。
何千、何万箇所を攻撃しても、ピント外れでは、どもならず。
弾薬、ミサイルの、浪費で、防衛にも、支障を呈し。米国も大した事はないと、中国、ロシアからも、見られてるです。

当然の、イランからも。

<参考=NO.689 続22<トランプのイラン攻撃>何か、1つでも、解決出来た<?>>
(26/05/10)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_402.htm#no689


<副題=米・イラン停戦後に再び衝突、UAEがミサイル・ドローン攻撃受ける(MSN)>

>UAE国防省「防空システムがミサイル・ドローン攻撃に対応」

>米国とイランが停戦後初めて交戦し、ホルムズ海峡を巡る軍事的緊張が再び高まる中、アラブ首長国連邦(UAE)が8日(現地時間)イランの攻撃を受けた。

>CNNやタイムズ・オブ・イスラエル(TOI)などの海外メディアは、UAE国防省がこの日アラビア語の声明で、UAEがイランのミサイルとドローン攻撃に対応していると明らかにしたと伝えた。

>UAE国防省はこの日午前、ソーシャルメディアの「X(旧Twitter)」で「(イラン)ミサイルと無人機攻撃に対抗する過程でUAE全域に空襲警報が鳴った」と伝えた。

>続けて「一般市民は冷静さを保ち、当局が出した安全及びセキュリティの指示に従うべきだ」と強調した。

>UAE国防省はまた「我々の防空システムは(イランの)ミサイル及びドローンの脅威に積極的に対応している」と付け加えた。

>UAEは先月9日、米国とイランが停戦に入った際、航空上の脅威はなくなったと宣言したが、その後もイランの攻撃は続いた。

>4日にはイラン発のミサイルとドローン攻撃によりフジャイラの石油化学工場で火災が発生し、UAEは当時イランから****された複数のミサイルを迎撃したと明らかにした。UAEのミサイル警報システムは米国とイラン間の停戦後、この日初めて稼働した。

>UAEは過去2か月間、イスラエルに次いでイランの攻撃を多く受けた国だ。

>ホルムズ海峡でUAE国営石油会社ADNOCが運営するタンカー1隻が3日にイラン軍が****したドローン2機に襲われた。

<参考=「米・イラン停戦後に再び衝突、UAEがミサイル・ドローン攻撃受ける」(MSN)>
(26/05/10)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA22MNFZ

Re: 続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/13 (Wed) 20:22:22

<副題=【速報】イラン革命防衛隊「タンカー攻撃なら米軍基地へ強力報復」(MSN)>

>イランは、自国のタンカーが攻撃を受けた場合、米軍基地に報復すると表明した。

>イラン国営IRNA通信などによると、イラン革命防衛隊(IRGC)海軍司令部は9日(現地時間)、「イランのタンカーや商船に対するいかなる攻撃も、地域内の米軍拠点および敵対船舶に対する強力な報復につながる」と警告したという。

>前日、米中央軍(CENTCOM)は、オマーン湾で対イラン海上封鎖違反を試みたイラン籍タンカー2隻を追加で無力化したと発表していた。イラン側も、ホルムズ海峡一帯で米軍との「限定的交戦」があったとして、この事実を認めている。

>イラン側による米軍基地への報復発言は、この発表直後になされた。

>イランは、今年2月末に米国とイスラエルによる先制攻撃で戦争が勃発して以降、世界の石油および液化天然ガス(LNG)輸送量の約5分の1が通過するホルムズ海峡の統制に乗り出し、各国船舶の航行を制限している。

>一方、米国側も先月13日から、イランの港湾を行き来するすべての船舶を遮断する対イラン海上封鎖を実施している。

>米国とイランはホルムズ海峡を中心に小規模な武力衝突を続けているが、双方とも停戦は維持されているとの立場を示している。

<参考=「【速報】イラン革命防衛隊「タンカー攻撃なら米軍基地へ強力報復」」(MSN)>
(26/05/10)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA22NLCr

Re: 続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/14 (Thu) 00:22:04

<副題=イラン情勢、トランプ米大統領「統制できている」…戦闘終結に合意しなければ「壊滅させる」(読売新聞)>

こいつ、トランプ君、何様<?>

>米国のトランプ大統領は12日、米国とイランの戦闘終結に向けた協議が行き詰まりを見せる中、「イランについてはかなり統制できている」と述べた。

>一方、「我々は合意に達するか、さもなければイランは壊滅させられるだろう」と語り、軍事行動の再開を排除しなかった。

<参考=「イラン情勢、トランプ米大統領「統制できている」…戦闘終結に合意しなければ「壊滅させる」」(読売新聞)>
(26/05/13)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260513-GYT1T00067/

Re: 続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/15 (Fri) 01:05:43

<副題=【速報】トランプ大統領 習近平国家主席夫妻を9月24日にホワイトハウスに招待(TBS)>

米中首脳会談は、順調のよでして。

で、
何じゃの世界なれど、です。

>アメリカのトランプ大統領は、中国の習近平国家主席夫妻を9月24日に首都・ワシントンのホワイトハウスに招待すると述べました。

>14日、北京の人民大会堂で開かれた晩餐会で発言しました。

>アメリカ側は、今回の首脳会談も含め、トランプ氏と習主席が年内に最大で4回、会談する可能性があるとの見通しを示しています。

<参考=「【速報】トランプ大統領 習近平国家主席夫妻を9月24日にホワイトハウスに招待」(TBS)>
(26/05/14)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2662071

Re: 続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/15 (Fri) 15:24:31

<副題=トランプは首脳会談で習近平に対日関係改善を働きかけはしないし台湾姿勢も変えはしない 米中は世界を二分するのかーー首脳会談後のG2構想(現代ビジネス)>

既に、米中首脳会談は終えてるですが。これと、する、めぼしいの情報なく。
単に、中国が、米国と、肩並べるの、程の、大国になったの印象を世界に発信かと。

>今週、トランプ大統領は北京を訪問する予定である。もともと3月に予定されていた訪中は、イラン戦争の勃発によって延期された。現在、アメリカとイランは停戦に向けた交渉を進めているものの、最終合意には至っていない。そのため、一部のウォッチャーからは、トランプ大統領が再び訪中を延期する可能性も指摘されている。

>しかし、トランプ大統領本人は延期する考えを持っていないようであり、12日にはワシントンを出発した。予定通り5月14日と15日に北京を訪問する。

>トランプ・習近平会談では何が議論されるのか
今回のトランプ・習近平会談は、2025年10月に韓国で行われた会談に続く2回目の直接会談となる。

>この1年間、トランプ政権2.0が打ち出した対中関税政策は、中国経済に大きな打撃を与えてきた。その影響は単なる関税負担にとどまらない。より深刻なのは、中国に集中していた多国籍企業のサプライチェーンが、東南アジアやインドなど中国以外の地域へ分散し始めている点である。中国経済はすでに減速局面に入っており、外資企業の撤退が進めば、その減速はさらに深刻化する可能性が高い。

>したがって、習近平主席は今回の首脳会談で、トランプ大統領に対し、追加関税の引き上げを抑制するよう強く求めるとみられる。

>一方、トランプ大統領にとって最大の関心事は、秋の中間選挙である。とりわけ農業州の支持を失いたくないトランプ大統領は、中国側に対して、大豆をはじめとするアメリカ産農産物の大量購入を要求するだろう。

>むろん、米中両首脳のディールはそれだけでは終わらない。

>習近平主席は、2027年秋の党大会で4期目続投を目指しているとみられている。そのためには、「国家統一」を掲げる強硬姿勢を国内に示し続ける必要がある。特に台湾問題は、その政治的正統性を支える重要なテーマである。

>したがって、今回の会談でも、習近平主席はトランプ大統領に対し、「一つの中国」原則を堅持するよう求めると同時に、台湾への武器売却停止を要求する可能性が高い。

>もっとも、トランプ大統領が「一つの中国」政策そのものを否定する可能性は低い。しかしその一方で、武力による現状変更には反対する姿勢も維持するとみられる。加えて、トランプ政権とアメリカ軍需産業との関係を考えれば、台湾向け武器輸出を停止する可能性も極めて低い。

>実際には、今回の首脳会談の背後には、もう一つ重要なテーマが存在する。それがイラン戦争である。

>習近平政権は公式には「主権国家に対する軍事行動に反対する」との立場を取っている。しかし、その一方で、中国政府はロシアによるウクライナ侵略を明確に批判してこなかった。つまり、中国はアメリカによるイラン攻撃には反対しながら、ロシアの軍事行動には沈黙するという、典型的なダブルスタンダードを取っているのである。


>イラン戦争をめぐる米中の思惑の違い
>そのような中で、習近平政権はイラン戦争の早期停戦を強く望んでいると考えられる。

>中国の石油輸入依存度は約70%とされ、その半分近くを中東地域に依存している。イラン戦争をきっかけにホルムズ海峡の安全保障リスクが高まれば、中国の原油調達にも深刻な支障が生じる。

>さらに、中国にとってイランは単なる産油国ではない。地政学上の重要なパートナーでもある。戦争が長期化し、現在のイラン政権が崩壊すれば、中国は中東における重要な戦略拠点を失うことになる。

>仮にイランで親米政権が誕生すれば、中国はこれまで築いてきた政治的・経済的利権を大きく失う可能性が高い。

>今年に入ってから、トランプ政権はベネズエラのマドゥロ政権に対して強硬姿勢を強め、さらにイランへの軍事攻撃にも踏み切った。中国はこれまで、ベネズエラやイランから、国際価格より安価な石油を大量に輸入してきた。その多くは人民元決済で行われていたとされる。

>しかし、これら反米政権が弱体化すれば、中国は安価な資源供給網を失うことになる。


>一方、トランプ政権の狙いは何なのか。
>アメリカはすでにエネルギー面で一定程度の自給能力を持っている。したがって、今回の対イラン軍事行動は、単純に石油利権を獲得するためではないだろう。より本質的には、中東地域における覇権を再構築することにあると考えられる。そして、その戦略を全面的に支援しているのがイスラエルである。

>このようにみれば、中東をめぐって米中両国は根本的に対立している。

>しかし同時に、トランプ政権がイランに対して大規模な地上軍を投入する可能性は高くない。トランプ大統領自身、長期戦による「第二のイラク戦争」を避けたいはずである。

>現在のところ、トランプ政権が目指しているのは、短期決戦によってイランを屈服させるシナリオだろう。しかし、ハメネイ師への攻撃が行われても、イラン政権そのものは崩壊していない。仮に戦争が長期化すれば、アメリカが泥沼化した戦争に引きずり込まれる可能性もある。

>そして、それは中間選挙を控えるトランプ大統領にとって大きな政治的リスクとなる。

>短期的には、イラン問題をめぐる米中対立は一時的に抑制される可能性がある。しかし、イランの反米政権が存続する限り、中東をめぐる米中対立そのものが解消されることはないだろう。


>米中首脳会談は日中関係にどのような影響を与えるか
>結論から言えば、短期的に日中関係が大きく改善する可能性は低い。しかし同時に、これ以上急激に悪化する可能性も高くない。現在の日中関係は、ある意味で「新常態(ニューノーマル)」として定着しつつあるとみるべきである。

>日本国内には、「トランプ大統領が習近平主席に対し、日中関係改善へ向けた働きかけを行うのではないか」と期待する声もある。しかし、その可能性は極めて低い。

>トランプ大統領からみれば、現在の東アジア情勢は、ただちに危機的状況にあるわけではない。したがって、日本と中国の関係改善を優先課題として扱う理由も乏しい。

>そもそもトランプ大統領は、多国間協調の枠組みそのものに強い関心を持つタイプの政治家ではない。彼が重視しているのは、あくまで二国間ディールである。したがって、トランプ政権にとって重要なのは日中関係そのものではなく、日米関係である。

>現時点で日米関係に深刻な不安定要因は存在していない。そのため、トランプ大統領が習近平主席との会談で、あえて日中関係に深く踏み込む可能性は低いだろう。

>したがって、日本政府としては、トランプ政権に過度な期待を寄せ、中国への圧力強化を待つのではなく、日本独自の対中戦略を構築する必要がある。

<参考=「トランプは首脳会談で習近平に対日関係改善を働きかけはしないし台湾姿勢も変えはしない 米中は世界を二分するのかーー首脳会談後のG2構想」(現代ビジネス)>
(26/05/14)
https://gendai.media/articles/-/167101

Re: 続23<トランプのイラン攻撃>手出しすれば、する程、混乱拍車。 - 閻魔大王

2026/05/15 (Fri) 19:15:52

<副題=米中首脳会談 ホルムズ海峡開放、イランの核兵器保有許さないとの立場で合意 トランプ大統領晩さん会へ(Yahoo!ニュース・FNN)>

当たり前の話を決めただけ。

>アメリカのトランプ大統領は中国の習近平国家主席との初日の会談を終え、間もなく行われる晩さん会に出席する予定です。

>トランプ大統領は、日本時間の14日午前、中国の子どもたちから熱烈な歓迎を受けたあと、習主席との首脳会談に臨みました。

>会談後に中国外務省は習主席とトランプ大統領が節度ある競争のもとで安定した関係を維持する「建設的な戦略的安定関係」の構築で合意したと発表しました。

>一方、アメリカのホワイトハウスの発表によりますと、両首脳は、イランによる事実上の封鎖が続くホルムズ海峡の開放で合意したほかイランによる核兵器の保有は許さないとの立場で合意したということです。

>このあとトランプ大統領は、人民大会堂で行われる晩さん会に出席する予定です。

<参考=「米中首脳会談 ホルムズ海峡開放、イランの核兵器保有許さないとの立場で合意 トランプ大統領晩さん会へ」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/05/14)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6186ac75f14173fe1c16f120e393302911d658b7

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