
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>
<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>
本家【シバケンの天国】
アクセス推移、ランキング、迷惑投稿公開、<趣意書>
続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/24 (Sun) 17:54:49
問題山積み<!>
兎に角、支持率なるは、生活の安定の度合いで、左右されるは、自明の理。
現在、石油<ナフサ>問題で、大揺れしてるです。高市政権の責任でないは、誰しも、わかってるですが。処理の仕方で、左右されるです。現時点、上等とは、言えずの、下等。
総裁選の件も、早くに、手を打たんと、厄介ぞと。再度の、敵さん、失うものはないです。言うだけ、攻めるだけ故、強いです。
高齢者に対するの、医療費の個人負担問題。まともに、一律3割負担にしてみい。高齢者が、自民党を押す訳がなく。維新の会にも、失望してるし、さての、どの政党にと。
モ、あるですが。一律3割負担にしてみい。それこその、医療機関、大病院は勿論の、町医者含めて、倒産するは、目に見えてるです。
<参考=NO.694 続59<高市早苗首相>続3ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。>
(26/05/19)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_405.htm#no694
<副題=「カルビーの白黒パッケージ」に官邸はピリピリ 民間企業を「呼び出し」までする背景には「疑念」も(Yahoo!ニュース・デイリー新潮)>
イヤ、
良い、機会故、大いに勉強すれば宜しいです。
カルビーも、どこ様も、この事態になって、わかったの事、でして。
>大手菓子メーカーのカルビーは11日、主力商品である「ポテトチップス」などのパッケージを「白と黒」の2色に変更する方針だとされる。この判断に官邸はピリピリしているが……。
>カルビーはホルムズ海峡封鎖などによる中東情勢悪化でナフサ・印刷インクの調達が不安定化していることを受け、「ポテトチップス」や「かっぱえびせん」など主力14商品のパッケージを白黒に変更する方針を発表した。25日以降、カラーのパッケージがなくなり次第、順次切り替えられることになる。
>高市早苗首相は、石油不足、原料不足については一貫して、心配なしとの説明を繰り返してきた。11日の国会でも、原油の安定供給について高市首相は「各国から代替調達を通じて、原油も石油関連製品も日本全体として必要となる量は確保できている。国民の皆さん事業者に向けて、定量的かつ適時に発信をしております」と答弁している。が、ポテトチップスの白黒化という思わぬ形で、産業界の懸念が可視化された格好である。
>官邸はピリピリ
>政府が安定供給に動いているのは事実だろう。12日には、アゼルバイジャン産の原油を積んだタンカーが神奈川・横浜に到着した。原油調達先の多角化の一環で、ホルムズ海峡の封鎖後では中央アジア産の輸入は初めてとなるという。
>「高市氏の言葉に現時点でウソはないようですが、そもそもこの問題がいつ決着するのかわからないのだから、企業がさまざまなシナリオで独自の動きをすることは合理的です。材料の調達費用が上がっていることは間違いなく、企業ごとに耐えられるポイントが違うのは仕方ない。官邸としてもそこはやむを得ないというスタンスですが、カルビーの場合はモノクロというショッキングなやり方でのインパクトが強く、官邸はピリピリしていましたね」
>と、政治部デスク。佐藤啓官房副長官は12日、カルビーからヒアリングを行う方針を明らかにした。
>「カルビー側もやたらとナフサ不足をあおるつもりは毛頭ないようで、経費節減のためにやむを得ない選択をしたというスタンスのようですね。官邸はそれを受け止めつつ、また違ったリアクションをしています」(同)
>フロンティア精神
>カルビーの大ヒット作で“やめられない、とまらない”のキャッチフレーズで知られる「かっぱえびせん」は1964年に生まれたが、地元の瀬戸内海で獲れる小エビにヒントを得たとされる。1995年に発売された「じゃがりこ」はそれまで家でたべることが一般的とされていたスナック菓子をコンパクトに外部に持ち出すことを目指したものとして画期的だった。2009年には創業家以外からトップにプロ経営者を招いたこともあった。
>「カルビーは業界で進取の精神と言うかフロンティアの心をより強く持っている企業だという評価を受けていると聞きました。官邸もそういう評価をしているということですね。そのため、ある意味で今回のモノクロパッケージ版の発売もそうした精神のあらわれであり、マーケティングの色合いもあるのではないかという捉え方が官邸内では強いですね」(同)
>どういうことなのか。
>うまくやったよね
>「カラーパッケージ版がなくなることを惜しむ客が商品に集い、代わって登場するモノクロパッケージ版にも客は興味を示し、結果的に売り上げがアップするという流れですね。もちろんこれも企業努力のたまものではありますが、どこよりも早く大きなインパクトのある商品を出せば注目を集めやすいという点で、カルビーはうまくやったよねという評価もまた官邸内でありますね」(同)
>実際に白黒パッケージが店頭に並べば、すべてのニュース番組で取り上げられることは間違いない。さらに店頭でも逆に目立つ存在となるだろう。
>危機を逆手に取ってしたたかに儲けるのはある意味で企業経営の要諦ともいえるが、ナフサ不足の危機をあおることにつながりかねず、「いささか矩(のり)を越えている」のではないかと官邸が見ていることもまた事実のようだ。わざわざ「ヒアリング」と称して呼び出すあたりには、こうした不満や疑念があると言えるだろう。
>鈴木憲和農水相は、この件を受けて「食品包装に必要な資材など、ナフサ由来の化学製品の供給につきましては、全体として年を越えて継続できる見込みと承知している」と会見でコメント。さらに困りごとがあれば農水省の相談窓口へ、と呼びかけている。これを冷静な情報発信と捉えるか、大本営発表の一種と捉えるかは人それぞれであろう。しかし政府に相談して仕入れ価格の高騰や原料不足がどうにかできるなら苦労はない、と考える企業人のほうが多いのではないだろうか。
<参考=「「カルビーの白黒パッケージ」に官邸はピリピリ 民間企業を「呼び出し」までする背景には「疑念」も」(Yahoo!ニュース・デイリー新潮)>
(26/05/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b587c619c4754ba5867b26c8386a725821985d4f
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/24 (Sun) 18:47:18
<副題=「ナフサ問題」石油化学業者が怒りの告発!「政府はナフサ製品の特性をまるで理解していない」「悪質企業が便乗値上げの出し惜しみ」(MSN・Asagei)>
>中東情勢の悪化を受けてエンジンオイルや塗料、医療用手袋、ゴミ袋などが市場から消えていく問題。その対応をめぐって、高市内閣が迷走している。
>厚労省は石油製品を原料にした医療用手袋について、確保が困難とする医療機関があるとして、政府の備蓄放出を決定。各自治体を通じ、5月18日から購入受付を始めた。
>一方、農水省はポテトチップスなど主力商品の白黒パッケージ化を決めたカルビーに、ヒアリングを実施。その上で、農産物や加工食品を梱包する食品トレーやビニール袋の必要量は確保されている、としている。
>これらの混乱は、石油由来のナフサを加工してメーカーに卸す石油化学メーカー、いわゆる「川上メーカー」の便乗値上げにあると、5月16日の本サイト記事で解説したが、「最上流」の石油化学メーカー関係者からは、次のような怒りの声が届いた。
>「ナフサは十分、確保できているんです。なのに現場が混乱しているのは、政府がナフサ由来製品の特性をまるで理解していないから」
>ナフサを原料とする素材を挙げてみると、ガソリンやトルエンのように揮発性の高いものから、ポリエチレン、PET、合成ゴム(ニトリルゴム)、合成繊維(ポリエステル、ナイロン)のように長期間保存が可能なものまでがある。
>石油化学メーカー関係者が続ける。
>「トルエンやシンナーは前年比70%増と価格が爆上がりしている上に、品薄感がある。保存がきかないからです。3週間も国内で保管していたらどんどん揮発して、売りものにも儲けにもならない。ホルムズ海峡が一時封鎖された際に、政府は『ナフサは確保できている』と発表しましたが、揮発性の高い素材はそれではダメなんです」
>政府が本当に介入すべきは「揮発性が高く保存がきかない素材」の安定供給
トランプ大統領がイランへの制裁を公言するなど、この先、日本のタンカーがホルムズ海峡を通過できるかどうかの見通しははっきりしない。
>カルビーが供給量も材料価格も不安定なトルエンを使ったインクや接着剤の使用をやめ、ポテトチップスの酸化を防ぐフイルム剤など簡易包装に踏み切ったのは、ナフサ製品を熟知した経営陣のリスクヘッジだったのだ。パッケージが白黒でもカラーでも、値段と量、美味しさが変わらない方が、消費者にとってはありがたい。
>前出の石油化学メーカー関係者は、政府が介入すべきは医療用手袋などではなく、ガソリンやトルエン、シンナーのような揮発性の高い素材の安定供給だと指摘した上で、怒りの告発を続ける。
>「長期保管できないシンナーやガソリンに対し、長期保管が可能で劣化もしない合成ゴムやポリエチレンを使った医療用手袋、ゴミ袋の在庫が足りないなんて、ありえない。中東情勢に便乗値上げするための出し惜しみです。市場の飢餓感を煽るために川上メーカー、川中メーカー、川下メーカー、卸と小売…サプライチェーンのどこかで、悪意ある企業が出荷を止めている」
>医療用手袋が手に入らないなら、昔のラテックス製医療用手袋に戻す、あるいは家庭用ポリエチレン手袋や塩化ビニル手袋で代用するなど、いくらでも悪質企業に対抗できるのだが…。
<参考=「「ナフサ問題」石油化学業者が怒りの告発!「政府はナフサ製品の特性をまるで理解していない」「悪質企業が便乗値上げの出し惜しみ」」(MSN・Asagei)>
(26/05/20)
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA23B6RQ
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/26 (Tue) 01:15:06
<副題=「ナフサ問題ない」政府の説明に「納得せず」64%、高市内閣の支持率は横ばい…読売世論調査(読売新聞)>
要は、問題ない、問題ないと、公言されても、現実問題、世間的、モノ不足で、問題あるです。
解明難しいとは、思うですが。正常化はいつ頃を想定かを、ある程度、明示せねばと。
>読売新聞社は22~24日に全国世論調査を実施した。原油から精製されるナフサ(粗製ガソリン)の供給に問題はないという政府の説明に「納得できない」は64%で、「納得できる」の25%を上回った。ナフサはイラン情勢を受け、供給不安が広がっている。政府の説明に「納得できない」は、内閣支持層でも57%と半数を超えた。
>高市内閣の支持率は64%で、前回(4月17~19日調査)からほぼ横ばいだった。不支持率は27%(同24%)。政党支持率は自民党35%(前回38%)、日本維新の会4%(同2%)、国民民主党4%(同3%)などの順だった。無党派層は38%(同35%)。
<参考=「「ナフサ問題ない」政府の説明に「納得せず」64%、高市内閣の支持率は横ばい…読売世論調査」(読売新聞)>
(26/05/24)
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260524-GYT1T00192/
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/26 (Tue) 23:53:46
<副題=「“秘書が勝手にやったこと”とは言いたくない」高市首相 誹謗中傷疑惑が波紋…削除されたブログで綴っていた“秘書の不祥事”への矜持(女性自身)>
この手の話、相手を、貶めるの気なら、事後、こんな具合にやれば、簡単<!>
且つは、攻め手の野党君、失うもの、何もなく。
デハの、高市君、どすればと、なればの、金の流れを公開も、一手かと。まあ、つまり、先方には、動画作成費用、拡散費用について、一銭の出費もしておらずか、資金提供してるのか<?>
実際には、この手、動画が、総裁選挙にどの程度の、影響度あったか、わからんでして。
実は、殆ど、無いのではと。つまり、投票者、そんな動画見てるの怪<?>
>高知早苗首相(65)陣営が、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、他候補者の”誹謗中傷動画”を作成・拡散させていたのではないかとの疑惑が波紋を呼んでいる。
>一連の疑惑をスクープしたのは「週刊文春」。同誌は4月から、高市陣営が流した”ネガキャン動画”の存在を相次いで報じた。
>「文春の記事によると、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠して他候補を中傷する動画をSNSで拡散させていた疑惑が報じられました。昨年の総裁選では、ライバル候補だった小泉進次郎氏(45)を『無能で炎上!』、林芳正氏(65)には『林芳正アウトー!』などと煽り立てる動画を匿名のアカウントから複数回投稿・拡散していたとされています。
>衆院選では立憲民主党出身の複数の議員の誹謗中傷動画も拡散していたといい、動画作成者の一人である会社役員の松井健氏の実名証言や、木下氏から松井氏に送られたとされる”証拠のメッセージ”の存在が報じられています。ただし、この松井氏と高市首相との直接的な関係は今のところ明らかにはなっていません」(全国紙政治部記者)
>こうした、実名証言や証拠メッセージのスクープに端を発したこの問題は、国会でも野党から厳しい追及を受ける事態に。
>5月11日の参院決算委員会で高市首相は、秘書に電話で確認して「他の候補に関するネガティブな動画を作成して発信するといったことは一切行っていないと報告を受けている」と述べ、「週刊誌の記事を信じるか、秘書を信じるかというと、私は秘書を信じます」と、秘書を擁護。松井氏についても「私自身もそして地元の秘書も面識ない」と、報道を否定した。
>しかし、松井氏は18日、YouTubeチャンネル「Noborder News」に生出演。番組内で、動画の作成や拡散を認めた一方で、秘書とは直接会わずにオンラインで会議をしたと説明。「高市総理自体が認識していたかは分からないが、秘書とやりとりをして、実施した」と、顔を出して実名で告白した。
>そうしたなか首相は19日、松井氏の証言について、記者団の取材に対し「私自身も秘書もお会いしたことのない方だ」と、改めてきっぱりと否定した。
>ところが、ある記者が「『お会いしたことがない』というのは、オンラインはやり取りはあったのでしょうか」と聞き直すと、高市氏は突然「……それはちょっと、私に聞かれてもわかりませんけど」と、トーンダウン。そのうえで、自身の事務所による動画の作成と発信は「一切ない」と強調した。
>秘書に関して「わからない」が「信じたい」と主張した高市氏だが、実は自身の公式サイトに約1000本掲載されていたが、今年2月にすべて削除したブログでは、過去に”秘書の不祥事”に対して熱い思いをつづっていた。それは’02年1月30日に投稿した「秘書の斡旋利得問題に思う」と題されたブログで、当時自民党や民主党議員の事務所スタッフが、口利きによって資金集めをしていた疑惑を受けて当時の高市氏の思いの丈が書かれたものだ。高市氏は次のようにつづっている。
>《高市事務所のルールは、「全ての陳情は依頼を受けた段階で書類で代議士に報告をし、代議士の了解と指示がない限り、秘書は勝手に処理をしてはならない」「どんなに親しい支援者からでも、金品の提供を受けてはならない。秘書が金品を受け取った事が発覚した時点で解雇する」》と、不祥事に繋がりかねない問題を秘書だけで判断することを明確に禁止。
>また、多忙な時期に《全秘書の活動に細かい目配りをする》ことが苦痛なほど大変だとしても、《雇用者である以上は管理責任もあり、何か問題が起きた時に「秘書が勝手にやったこと。私は知りませんでした」とだけは言いたくないので、なんとか頑張ってマス》と、管理責任者として秘書の行動の”責任は引き受ける”という矜持を明記していた。
>「高市氏のオンラインに関してのやり取りは、いわゆる”ご飯論法”ですが、かつてブログで誇っていたような”代議士の指示なしに秘書は勝手に動かない”というルールが今も生きているならば、木下氏が松井氏とオンラインで緊密に連絡を取り合っていたとされる疑惑を、高市首相が『私はわからない』で済ませることは論理的に矛盾します。
>もし本当にオンラインのやり取りを首相が把握していないのであれば、それは高市事務所のガバナンスが効いていないことを意味し、逆にすべてを把握した上で『わからない』との答弁であれば、国会や国民に対して極めて不誠実な説明を行っていることになります。当時高市氏が取り上げた問題と、今回の誹謗中傷動画は内容が異なるものの、秘書に関する疑惑ということであれば、高市氏がブログで訴えていたように“管理者責任”が問われて然るべきでしょう」(前出・全国紙政治部記者)
>20日には再び「週刊文春」が、木下氏が松井氏に送ったという匿名アプリを含む、LINEやショートメールなど「67通のメッセージ」という具体的な証拠を入手しているという記事を公開。67通のメッセージの中では「ミーティング」「打ち合わせ」などとして、少なくとも計8回、オンラインで会議が開かれていたことが書かれていた。
>今後も、高市氏の管理者責任と説明責任が問われることになりそうだ。
<参考=「「“秘書が勝手にやったこと”とは言いたくない」高市首相 誹謗中傷疑惑が波紋…削除されたブログで綴っていた“秘書の不祥事”への矜持」(女性自身)>
(26/05/22)
https://jisin.jp/domestic/2584065/
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 00:05:36
<副題=高市総理に「大音量ヤジ」…「公務最優先」高市陣営は週刊誌への法的措置は見送りか “ネガキャン動画疑惑”否定も国会騒然(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
何故に、訴訟おこさないかと。
余計なるのお世話<!>
こんなつまらんの事に、時間削な<!>
がしかしの、テレビの報道番組でも、扱い出してるですが。他に、生活密着の話、とかとか、やるべきが、わんさかの、わんさ。
やのに、なと。
>22日、参議院本会議において、高市早苗総理が週刊誌報道を否定する中、議場内には激しいヤジが飛んだ。
>立憲民主党の小沢雅仁議員は冒頭、総理陣営によるSNS上の誹謗中傷動画作成疑惑について触れ、「昨年の自民党総裁選や今年の衆議院総選挙で、高市総理の陣営が他候補や他党を誹謗中傷する動画を作成し、交流サイトに投稿していたと週刊誌が報じた件であります」と切り出した。
>小沢議員は、高市総理が「私は秘書を信じる」と述べてきた対応を挙げ、「SNS上の偽情報や誹謗中傷は投票行動を左右しかねず、選挙の公正性や結果の正当性を揺るがす民主主義の根幹に関わる極めて重要な問題です」と指摘。議場内からは「そうだ!」という強い賛同の声が飛んだ。
>さらに小沢議員は、動画作成に関わったとされる人物がネット番組で『高市総理の木下秘書とオンラインで会議をした』と新証言をした件を突きつけ、事実と異なるのであれば週刊誌側を名誉毀損で訴えるなど然るべき措置を取るべきだと主張。その上で、「改めて総理にお聞きします。木下秘書と松井氏とはオンライン上でやり取りがあったのか、お答えください。やり取りがあったのであれば、これら週刊誌報道の疑惑を総理自らが再度徹底的に調査して国会と国民に説明する責務を果たすべきと考えますが、そのお考えがあるのか、明確にお答えください」と強く迫った。
>これに対し高市総理は、事務所内での調査結果として次のように答弁し、疑惑を改めて否定した。
>本件について『徹底的に調査すべき』とのご指摘については、すでに事務所の職員に事実確認をした結果、当総裁選挙や総選期間中には、面識のない方も含め、莫大な数の電話やインターネット上のやり取りがあったが、週刊誌の記事にあったような内容は確認できないということでございました。いずれにしましても、高市事務所及び高市陣営としては、他の候補者に関するネガティブな情報を発信する、あるいはそのような動画を作成して発信するといったことは一切行っておらず、そのような動画の作成・発信を第三者に依頼したこともないとのことでした」
>高市総理のこの釈明に対し、議場内からは大きな声のヤジが複数浴びせられた。
>また、小沢議員から迫られた週刊誌側への法的措置について高市総理は、「『週刊誌側を名誉毀損で訴えるなどの措置をとるべき』とのご指摘につきましては、公務を最優先にするべき立場であることから、訴訟にかかる負担を考えつつ判断をしてまいります」と述べ、現時点では訴訟を起こさない方針を示した。この答弁に対しても議場からは再び大きなヤジが飛び、その後もしばらくの間、議場内のざわつきが収まることはなかった。
<参考=「高市総理に「大音量ヤジ」…「公務最優先」高市陣営は週刊誌への法的措置は見送りか “ネガキャン動画疑惑”否定も国会騒然」(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
(26/05/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/448f4e31683ba62cbba735ed7471f0f5809c0bb1
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 09:47:43
<副題=テレビ・新聞も報道し始めた高市首相陣営「中傷動画」問題 元国会議員秘書の弁護士が語る「アウト」と「セーフ」の境界線(Yahoo!ニュース・AERA)>
野党君、この手、対策についての、提言すれば<?>
又、知ってる、知らんの話で、追求してるの、応答なんか、わかってるの、アホウ丸出しの質問してるよりは、再度の、金の流れの追求をと。
当然の、当事者君、拡散を頼まれた<?>の、利益報酬は、誰から<?>。それが、ゼロなら、何のための<?>
YouTubeなら、その辺り、投げ銭してもらえるのなら、選挙期間中は、アカンやろと。
その辺りの、法制化、規制も、難しいと、思うですが。手段、みつけませんと、何でもありの、メタメタになるです。
野党君、そこは、無言で、頬被りしてるです。奇妙やねえ。
>高市首相陣営による他候補への「中傷動画」問題が大きな広がりをみせ始めた。週刊文春は、昨年12月の自民党総裁選や今年2月の衆院選の際に、高市氏の公設第一秘書が対立候補に対するネガティブな動画作成を起業家の男性に依頼し、SNSで拡散させたと報じた。高市氏側は関与を否定しているが、動画作成者とされる男性は文春のほか、5月18日に出演したYouTube番組「NoBorder News」でも「秘書とやりとりをして実施した」と発言。新聞やテレビも相次いで報道する事態となっている。ネットやSNSが有権者の投票行動に大きな影響を与える今、こうしたネガティブキャンペーンはどこまで許されるのか。公職選挙法上の問題は生じないのか。国会議員政策担当秘書を長く務め、公選法や表現の自由に詳しいベリーベスト法律事務所の三葛敦志弁護士に聞いた。
>週刊文春の報道によると、高市陣営の“ターゲット”になったのは2025年の自民党総裁選で有力候補だった小泉進次郎氏と林芳正氏、そして今年2月の衆院選では中道改革連合のベテラン議員だった岡田克也氏、枝野幸男氏、安住淳氏、馬淵澄夫氏らだったという。
>一連の動画には、過激な言葉が並ぶ。
>小泉氏に対しては「カンペで炎上!無能で炎上!」「笑顔の裏に隠された冷酷な売国計画」「僕ちゃんたちえこひーきしてもらえるから 何でもしちゃっていいんだー!」など、林氏に対しても「僕ちゃん総裁になったら国民のお金でオネエちゃん達と毎日パーチーだぁ!」「政界の119さん あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw」など政策とは無関係な批判であふれている。
>中道議員に対しては「息を吐くように嘘をつく」(岡田氏)、「政局ゲームに興じるプロのクレーマー」(枝野氏)、「一度国を壊した素人」(馬淵氏)などと言いたい放題だ。「えらそう」と炎上した安住淳氏が足を組んでクリームパンを食べる動画も、週刊文春によれば、高市氏の公設第一秘書が「皆さんに知らしめてやって下さい」などと動画作成した男性に指示していたという。
>■問われてくるのは「お金の流れ」
>現代では、ネット空間にあふれるSNS投稿やショート動画は選挙戦に大きな影響を与える。そして、一部の選挙では当落よりもネット上で目立つことを優先するかのような候補者が現れることもあり、選挙のあり方は一昔前と大きく変わった。
>こうした状況について、三葛弁護士は警鐘を鳴らす。
>「少し前から、選挙がネットのおもちゃにされる現状が続いています。さらにネット関連には相当なお金が動いているようです。自民党総裁選は公職選挙法の適用を受けませんが、衆院選など適用対象の選挙でも、ネット上の動きに対しては現状ほぼ無力です。投稿される内容も年々過激なものになり、虚偽の内容も少なくありません。私は2021年まで山尾志桜里氏の議員事務所で働いていましたが、当時ネット上にあふれていた言動ですら、今から見ればまだマイルドでした」
>では、こうした発信に法的な問題はあるのだろうか。特定の候補者を当選させないことを目的とする落選運動やネガティブキャンペーンは、民主主義社会における政治的表現として原則的には認められる。三葛弁護士は続ける。
>「名誉毀損や侮辱、虚偽の事項を広める行為は当然違法になり得ます。実際、世の中に氾濫する政治系の動画のなかには刑法の名誉毀損罪や侮辱罪にあたるようなものも相当程度あると感じます。一方、公人である政治家に対する言動は名誉毀損や侮辱に当たるかどうかのハードルはかなり高くなる。今回報じられているような『プロのクレーマー』とか『国を壊した素人』、あるいは『売国』『(当選したら)日本が終わり』という内容ならば、本当に高市陣営が主導していたとしても内容自体は表現の自由の範疇と考えられ、違法にはなりづらいでしょう」
>問われてくるのは“お金の流れ”だ。文春によると、動画を作成した男性は総裁選の際はAIを用いて1日100~200本の動画をつくり、衆院選の際も写真とAI生成のイメージ図、AI音声を組み合わせてほぼ自動で動画を大量生産していたという。三葛弁護士はこう指摘する。
>「大量の動画を作成・運用する費用はもちろん、こうしたネガキャン動画では、金銭を投じて爆発的に拡散するように『ブースト』をかけていると思しき例も少なくありません。政治活動において、一般的な動画制作やSNS戦略としてお金を支出すること自体は違法ではありませんが、そのお金はどこから出ているのかは問われます。例えば裏金から支出され、収支報告もされていないようなことがあれば、当然違法性が出てきます」
>■政治活動で使うSNS広告費は青天井
>さらに、現行法では違法とされにくい場合でも、制度上の大きな課題は残る。例えば公職選挙法では、候補者名や政党名を表示して投票を呼びかける「選挙運動用有料インターネット広告」は厳しく制限されている。一方、政党や確認団体による「政治活動」としてのネット広告には一定の余地がある。実際、衆院選公示前日に自民党が投稿した高市氏のメッセージ動画は、選挙期間中にYouTubeで1億6000万回以上再生された。多額の広告費が投じられたとみられるが、「政治活動」と整理されれば違法とはされにくい。逆に、選挙期間中に政党や確認団体以外の第三者が政治広告を出稿することは原則として認められないが、インターネット広告は出稿主体を追跡しにくく、実態把握は容易ではない。
>三葛弁護士は言う。
>「現状の制度では、政治活動として使えるSNSやネット広告費は事実上青天井に近く、一定の歯止めを考える必要はあるでしょう。また、日本では政治動画や政治広告を誰が出稿しているのか見えにくく、ステルス広告も多くあるようです。個人を装っていたり、匿名で投稿されたりしていたものが実は陣営主導だったということもあり得るわけですから、やはり透明化していく必要があるでしょう。また、別の論点として、選挙期間中はSNS動画の収益化を停止する仕組みや、AI生成動画に明確な表示を義務づける制度も検討されるべきだと思います」
>今回の騒動がどのような帰結を迎えるかは不透明だ。このまま収束するか、はたまた新聞やテレビからも高市首相が追及される局面になるか。SNS時代における、選挙運動のあり方そのものが問われるきっかけになりそうだ。
<参考=「テレビ・新聞も報道し始めた高市首相陣営「中傷動画」問題 元国会議員秘書の弁護士が語る「アウト」と「セーフ」の境界線」(Yahoo!ニュース・AERA)>
(26/05/23)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9c35ee39aae6c856eae29e766c6c79afba4ff9
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 17:32:24
<副題=高市首相、ナフサ不安払拭に躍起 「目詰まり」強調、疑念も(Yahoo!ニュース・時事通信)>
振り返ればの、<2026/02/28>でして。
イスラエルが、イランに攻撃が<!>
以来、ホルムズ海峡が、封鎖されまして。以来3箇月が経過で、世界の、石油輸入国が、大変な事に。
で、政府備蓄の石油を放出したり。量の確保は出来ている。とは、言うですが。現に、石油製品で、不足が、伝えられ。
値上げが、現実になって、来てまして。
言うは、石油供給の正常化は、いつからを、目処と、してるのか。てな事、トランプ君にも、わかりませんです。
まあ、詰まりは、石油が原料の製品が、結果的、値上げ材料にされ、最早の下がらんやろと。
その分、収入が増えれば結構なれど、です。そは、ならずは、自明の理。
>ナフサなど石油関連製品について、高市早苗首相が供給不安の払拭に躍起だ。不足すれば国民生活や経済が混乱し、政権批判につながりかねないためだ。ただ、一部企業がナフサ由来のインクの調達不安で、商品パッケージを変更するケースが出てきた。首相は「流通の目詰まり」と強調しているが、政府の説明通りに供給が可能なのか疑う声もある。
>「代替調達の進展により原油やナフサ由来の製品も含め、石油製品は年を越えて供給の継続は可能だ」。首相は21日の中東情勢に関する関係閣僚会議でこう強調。その上で「流通過程に物資の目詰まりが発生している」として、対策に全力を挙げる考えを示した。
>関係閣僚会議はこの日が8回目。首相は政府の対応を発信する場として位置付けているようで、石油の国家備蓄放出や関係省庁へのナフサ確保策の検討指示、医療用手袋5000万枚の放出など矢継ぎ早に打ち出してきた。実際、これまでは国民生活に大きな混乱は生じていない。
>だが、12日になってカルビーが「ポテトチップス」など主力商品の包装を白黒に切り替えると発表。カゴメも「トマトケチャップ」の外装パッケージの大部分を透明なものに変更する。いずれも国民に身近な商品で、それだけ政権への衝撃は大きい。幹部が「カルビーにとってはすごい宣伝効果だろう」と皮肉ったのは、焦りの裏返しとみられる。
>自民党からも政府の対応を疑問視する声が上がり始めている。21日のイラン情勢に関する党会合では、出席者から「現場では『これが足りない』『あれが足りない』という声しか聞かない」「目詰まりを解消するためにどういう努力をしているのか」との不満が漏れた。
<参考=「高市首相、ナフサ不安払拭に躍起 「目詰まり」強調、疑念も」(Yahoo!ニュース・時事通信)>
(26/05/23)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f8f9497b23db083d197c56e8fa21e633c893292
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 18:03:14
<副題=【高市首相「ネガキャン動画」を否定も…】週刊文春が報じた“新証拠”にヤフコメ民「本人の否定で済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」(Yahoo!ニュース・文春)>
これねえ。
その証拠物件とやらを、公開すれば宜しいです。事実なら。
当世、AIで作成出来まして、実際のものであるの、証明をどするやがあるですが。
再度の、事実なら、正々堂々のと。小出しにせず、しかるべくの、筋に出せばと。
イヤ、この辺りが、異様。
何故に、週刊誌<?>
何故に、小出し<?>
閻魔大王的、週刊誌なんか、見ませんですが。アホらしく。タイトルだけ、デカく、中身、再度の、アホらしやと。
それと、Yahoo!コメントの紹介が、すっきやねえ。
この手、一部のコメント投稿者が、世間を代表<?>嘘やろと。
>「週刊文春」が3週連続で報じている 高市早苗陣営の「ネガキャン動画」問題 。昨年10月の自民党総裁選、そして今年2月の衆院選で高市陣営は、ライバル候補や野党を中傷する動画を作成し、陣営の関与を隠してSNSで拡散していたのだ。
>例えば、総裁選ではTikTok上で「真実の政治」と名乗るアカウントを使用。小泉進次郎氏を〈カンペで炎上!無能で炎上!ボロが出まくって大炎上!!〉、林芳正氏を〈政界の119さん あなたがぴーぽーぴーぽーなんですけどぉーーw〉などと煽り立てる動画を複数回投稿した( 動画は「週刊文春 電子版」で公開中 )。
>報道を受け高市首相は国会で次のように答弁し、一連の疑惑を否定している。
>「他の候補者に関するネガティブな発信は一切行っていない、と(秘書から)報告を受けている」「私は秘書を信じます」
>しかし、「週刊文春」5月21日発売号では、高市早苗首相の公設第一秘書・木下剛志氏が、動画作成者の起業家・松井健氏に対し、 67通ものメッセージを送っていたことを報じている 。やり取りはショートメール、シグナル、LINEを通じて行われ、期間は2025年9月から2026年3月にわたる。
>木下氏が「これからアップしてアカウントを送付致します」と中傷動画の投稿を報告するメッセージのほか、野党候補だった安住淳氏や馬淵澄夫氏に関してネガティブな表現を用い「拡散願います」などと求める内容も含まれていた。さらに少なくとも8回のウェブ会議が開かれていたことも判明している。
>この報道に対し、Yahoo!ニュースのコメント欄には多くの意見が寄せられた。
>「本人が否定してそれで済むなら…」
>コメント欄では「メールでのやり取りだけじゃなくて会議の証拠まで出てくるとは」と驚きをあらわにする投稿が散見された。
>「直接面と向かって会ったことがないから面識がない、は通用しないんじゃないですかね」と首相の答弁に疑問を呈する声もあった。また「本人が否定してそれで済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」と、説明責任のあり方を問う意見も見られた。
>SNS規制をめぐる議論も広がっており、「『表現の自由』と『有権者への影響の大きさ』のバランスをどうとるのか」という問いかけも注目を集めた。
>現在配信中の「 週刊文春 電子版 」では、証拠メールなどをもとに、高市首相による答弁の矛盾を報じる。また木下秘書の事務所における役割を取材し、木下秘書への直撃の様子も報じている。
>「週刊文春」編集部/週刊文春
<参考=「【高市首相「ネガキャン動画」を否定も…】週刊文春が報じた“新証拠”にヤフコメ民「本人の否定で済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」」(Yahoo!ニュース・文春)>
(26/05/23)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3cea7744432ab747afed6dda540979bce6b11541
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 18:36:43
<副題=米中首脳会談で習主席が高市首相を名指し非難、トランプ氏は擁護…緊張長期化の見方広がる(読売新聞)>
中国習近平君<72歳>は、明らかに、米国トランプ君<79歳>を下に見ている<!>
わからんではないです。
これだけ、失政、気紛れやってたら、ダアレも、信用せず。
そらねえ。
中国EV閉め出しを宣言して、ロシアの収入源の、石油を掘れ掘れ、掘りまくれと。石油価格の下落を推奨して。
イランを攻めて、石油高騰で、EV回帰で、ロシアも、ホクホクの高収入で、アホウ丸出しの、トランプ君。
そんなトランプ君が、日本国云々と、口にしてくれたは、ありがたいけれどの、習君、耳貸す筈がなく。
そもそもがの、トランプ君が、しっかりしてたら、習君も、日本国を無視出来ませんです。
>14日に北京で行われた米中首脳会談で、日中関係の悪化が議題に上っていたことがわかった。 習近平シージンピン 国家主席が高市首相を名指しで非難したのに対し、トランプ大統領は首相の指導力を評価して擁護したという。会談後、トランプ氏が首相に電話で内容を共有し、日米の緊密な連携を確認したものの、日本政府内では、中国との緊張は長期化が避けられないとの見方が広がっている。
>複数の政府関係者が明らかにした。習氏は14日の会談で、首相と台湾の 頼清徳ライチンドォー 総統の2人を名指しし、両氏が地域の平和を脅かしているとの主張を展開した。その上で、両氏を支援しないようトランプ氏に迫ったという。
>台湾有事を巡る昨年11月の首相の国会答弁に中国が反発して以降、米中首脳が対面で会談したのは、この日が初めてだ。習氏には、「独立勢力」と敵視する頼氏とあわせて首相を非難することで、日米同盟にくさびを打ち込む狙いがあったとみられる。
>対するトランプ氏は、習氏に同調せず、首相は批判されるような指導者ではないとの認識を示した。
>3月のワシントンでの日米首脳会談では、トランプ氏は、先の衆院選で圧勝した首相の指導力をたたえ、「(日本と中国が)少し緊張した関係にあることは知っている。習氏との会談では、日本を称賛するつもりだ」と話していた。
>トランプ氏は訪中を終えた15日、大統領専用機から首相に電話をした。電話会談後、首相は記者団に「日本に大変なお力添えをいただき、深く感謝を申し上げた」と語ったが、具体的な内容は明らかにしなかった。
>日本政府高官は「トランプ氏が習氏の前で首相への信頼がにじむ発言をしてくれ、日米の結束を中国に示せた」と評価する。
>もっとも、習氏が米国との首脳会談で首相への不満をあらわにしたことは反発の大きさを物語っている。日本政府は、日中首脳会談の実現は当面困難だとの認識を強めている。権力集中が進む習氏と接触できなければ、緊張緩和は容易でなく、打開策は見いだせていない。年内にさらに3回の米中首脳会談が見込まれる中、日本政府は米国と連携しながら、対中外交を練る方針だ。
<参考=「米中首脳会談で習主席が高市首相を名指し非難、トランプ氏は擁護…緊張長期化の見方広がる」(読売新聞)>
(26/05/24)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260523-GYT1T00283/
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/27 (Wed) 23:40:00
<副題=日本のナフサ危機はどれほど蔓延しているのか―中国メディア(RECORD CHINA)>
余計なるお世話。
なれどの。
1人****の、共産党国家で、言論統制してませんでして。皆様、好き放題<!>
>中国国営新華社通信は23日、「日本のナフサ危機はどれほど蔓延しているのか」とする記事を配信した。
>記事はまず、日本ではナフサを原料とする印刷インクなどの調達が不安定になっていることから食品のパッケージから色が消えるほか、建設工事も遅延に追い込まれるなど経済や社会生活のあらゆる面に影響が及んでいると伝えた。
>そして、その根本原因について、「日本はエネルギー輸入への依存度が高く、2月末時点で中東産原油への依存度は95%近くに達している。ナフサも消費量の40%以上を中東からの輸入に頼っている。中東における紛争の継続とホルムズ海峡の事実上の封鎖により、日本の原油とナフサの輸入は停滞に追い込まれている」と伝えた。
>記事は、日本の財務省が発表した4月の貿易統計によると、原油輸入量は前年同月比で63.7%減少し、記録が残る1979年以降で単月として過去最低となったことや、原油の輸入単価は同37.9%上昇し、79年以降で過去最高値を更新したこと、調査会社ケプラーによると、ナフサ輸入量は3月に同30%減少し、4月はさらに減少したこと、共同通信の世論調査によると、ナフサの調達不足による生活不安を「感じる」と答えた割合が70.6%に上ったことを紹介した。
>また、ナフサ不足によって、カルビーがポテトチップスなど主力商品のパッケージを白黒に変えると発表したことや、ファミリーマートもサンドイッチなどのロゴの白黒化を検討していること、自治体指定のごみ袋が品薄状態になっていること、ユニ・チャームや大王製紙が自社の紙おむつ製品を値上げすること、医療現場でも医療用手袋や輸液バッグ、注射器、カテーテルなどの供給に影響が及んでいることにも触れた。
>そして「ナフサ危機は、日本のエネルギー・石油化学システムが長年抱えてきた構造的な脆弱性を露呈させた。この脆弱性は、日本が単一のエネルギー源に依存しているという現実と、政府のエネルギー政策の不備が長年にわたって複雑に絡み合い、相互に強化し合ってきた結果だ」と指摘。対外経済貿易大学国際関係学院の王海浜(ワン・ハイビン)氏の話として、「日本の歴代政権は、石油危機を燃料問題やマクロ経済問題として捉えがちで、ナフサなどの石油化学原料の安全保障を軽視してきた。今回のエネルギー危機においても、日本政府は短期的な対策に過度に依存し、長期的なリスク予防やエネルギー転換計画を欠いている。そのため有効な手段がほとんどなく、危機に対して受動的に対応するしかない。さらに、日本は政府によるマクロ経済統制が不十分で、民間部門に過度に依存している。これほどの規模のエネルギー危機において、企業単独では対処できない」と伝えた。(翻訳・編集/柳川)
<参考=「日本のナフサ危機はどれほど蔓延しているのか―中国メディア」(RECORD CHINA)>
(26/05/25)
https://www.recordchina.co.jp/b977533-s25-c20-d0192.html
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/28 (Thu) 11:01:10
<副題=高市首相“中傷動画を投稿”週刊誌報道めぐり、秘書含め改めて関与を否定(Yahoo!ニュース・日テレ)>
この君、杉尾秀哉<68歳>。
週刊誌、文春記事から、脱皮出来んの怪<?>
何の進歩もなく、同じの質問して、高市首相の返答が一緒で、聞き飽きたですて。へえと。
>高市首相側が2月の衆議院選挙などでほかの候補を誹謗中傷する動画を投稿したとする週刊誌報道をめぐり、高市首相は改めて関与を否定しました。
>誹謗中傷動画をめぐっては、作成に関わったとされる男性が高市首相の秘書とオンラインで会議をしたと証言する一方、高市首相はこれまで「私自身も秘書も面識がない」と説明しています。
>こうしたなか、立憲民主党の杉尾議員は、高市首相の秘書と男性にやりとりがあったのか改めてただしました。
>立憲民主党 杉尾秀哉議員
>「(秘書と男性で)やりとりをしたか、オンライン会議をしたか聞いています」
>高市首相
>「インターネット上の莫大な数のやりとりがあった中で、そういったやりとりの一つ一つを確認することは困難ですが、週刊誌の記事にあったような内容は確認できないということでございます」
>また、高市首相は、「やりとりについて存在は確認できなかったと報告を受けている」と述べ、誹謗中傷動画の投稿について秘書も含め、改めて関与を否定しました。
<参考=「高市首相“中傷動画を投稿”週刊誌報道めぐり、秘書含め改めて関与を否定」(Yahoo!ニュース・日テレ)>
(26/05/26)
https://news.yahoo.co.jp/articles/f60f0b7fef6aeec9c2b8a713be2e5dac16c74f0f
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/28 (Thu) 18:51:09
<副題=《スクープ証言》高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台で1日100本」実行部隊が明かした“大量拡散の手法”(Yahoo!ニュース・文春)>
こんな事、金取って、週刊誌が記事にする程の事怪<?>
その手、ド素人の、閻魔大王でも、推測出来るです。
但し、スマホなんか、使い慣れてませんでして。推測は出来ても、よ、やらんですが。
>〈【高市首相「ネガキャン動画」を否定も…】週刊文春が報じた“新証拠”にヤフコメ民「本人の否定で済むなら、警察も裁判もいらない社会になってしまう」〉 から続く
>高市早苗首相陣営による“ネガキャン動画”問題を巡り、作成・拡散を実行したチームが、約20台のスマートフォンやAIを駆使したネット工作を展開していたことが「週刊文春」の取材で分かった。
>「週刊文春」はこれまで、高市陣営がライバル候補や野党へのネガキャン動画をSNSで大量拡散していたことを報じてきた。その具体的手法について、陣営から依頼を受けて動画チームを率いた起業家・松井健氏は過去の取材で、次のように証言している。
>「まず大量のスマホを用意し…」
>「まず大量のスマホを用意しました。20台ほどでした。そして1つのスマホにつき、Gmailのアカウントを3つずつ作ります。そのアカウントと連携する形で、YouTubeなど4つのSNSにそれぞれまたアカウントを作る。そこに、動画をどんどん投稿していく」
>さらに動画生成はAIによって「ほぼ自動化していた」とした上で、こう述べていた。
>「1日100本から200本の動画を作成して拡散しました」
>5月27日(水)12時配信の「週刊文春電子版」および5月28日(木)発売の「週刊文春」では、スマホとAIを用いたSNSへの大量投稿の実態を詳報。実際にAIで作られた野党ネガキャン動画の特徴や、動画の閲覧者に与える影響も分析している。
<参考=「《スクープ証言》高市首相陣営“ネガキャン動画”は「AIとスマホ20台で1日100本」実行部隊が明かした“大量拡散の手法”」(Yahoo!ニュース・文春)>
(26/05/27)
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c421d23c4ab85ee93b99b204ebc14bfbcb4075e
Re: 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王
2026/05/29 (Fri) 16:12:16
<副題=原油供給「来年以降まで心配ない」自民・萩生田氏 ナフサ目詰まり原因の業者「分かった」(産経新聞)>
萩生田光一君<62歳>の言では、ナフサの目詰まりの業者がわかったのらしく。
で、何じゃ<?>
ナフサ由来の、モノの値、下がるの怪、下げてくれるの怪<?>
あのなあの、そこから先が問題なんじゃ。
>自民党の萩生田光一幹事長代行は26日、政治系ユーチューブ番組「魚屋のおっチャンネル」で、中東情勢の緊迫化を背景とした原油供給不安を巡り「来年以降まで原油のことは心配ない状況が続いている」と述べ、冷静な対応を呼びかけた。また、自身と鈴木俊一幹事長の関係について、国民的アニメのキャラクターにも触れながら言及した。
>日本は原油輸入の9割超を中東産に依存してきており、エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡が事実上封鎖されたことによる影響が広がっている。
>経済産業相の経験がある萩生田氏は「9割穴が開いたが、日本政府はすごい頑張って、ホルムズを通らない原油で7割確保した。だからマイナス2割まできて、なおかつ元々あった280日分の備蓄のうち220日分が残っている」と説明。「はっきり申し上げて、来年以降まで原油のことは心配ない状況が続いている」と述べた。調達先の多角化に向けた取り組みや、東南アジア諸国連合(ASEAN)との共同備蓄を進めたい考えを示した。
>萩生田氏「一回落ち着いて」
>プラスチックなどの原料となる原油由来のナフサに関しては「十分足りている」と述べた。シンナーの流通経路を調べた際のことだとして、「詰まっているところが分かった。本当は業者名を言ったほうが世の中に早く流れるが、それは勘弁してくれということで、今は、ちゃんと容量があるのだから心配せずにお客さんに出してほしいとやっている」と語った。「それを何種目もやってるから今、経産省も大変だ」と説明した。
>混乱の例としてゴミ袋を挙げ「ゴミ袋が今(店頭に)ない。ゴミが倍に増えてないのにゴミ袋だけがなくなるわけがない。ゴミ袋がなくなると困ると思うから、ふだん2セット買っている人が4セット買う。みんながそういうことをやると、スーパーからなくなる」と述べ、冷静な購買行動を促した。
>また、「一回落ち着こうよ、と。出してくれ、と。『全体量はある』といくら政府が説明しても、みんなイライラしている。この1週間、2週間がちょっと勝負だ」と述べ、業者に在庫を抱え込まないよう呼びかけた。
>ナフサの輸入拡大や国内増産に関しては慎重姿勢を示した。「値崩れして、落ち着いた時に大変な事態がまた来る。簡単に輸入拡大や国内増産と言うと、今度は市場がおかしくなってしまう。そこはやはり慎重でなくてはいけないと思う」と述べた。
>ジャムおじさんとジャイアン
>同じ番組で萩生田氏は、鈴木氏との関係について言及した。
>共演した平将明前デジタル相が自身を「ドラえもん」に登場する「ジャイアン」になぞらえていることを紹介し、「平さんが一生懸命言うから『ジャイアン』が定着してきているが、今、私の部屋にはジャイアングッズが全国から送られてきている。ぬいぐるみとかコーヒーカップとか、ジャイアン(グッズ)って、こんなにいっぱいあったのかというくらいだ」と語った。
>鈴木氏については、「ジャムおじさんといわれていた」と明かした。ジャムおじさんは「アンパンマン」に登場するキャラクターだ。萩生田氏は「ジャムおじさんとジャイアン。笑いごとではなく、コンテンツで国を売り出していこうと思っている。なんと言われようと、キャラがつく方がいいだろうし」と述べた。鈴木氏の人柄に関しては「本当に真面目でいい人だ。丸投げせず、(案件に対し)ちゃんと自分がファーストコンタクトして、分かった上で『これ代行お願いします』というタイプだ。すごいやりがいもあるし、きちんと報告もできる。報告した時に、『それは何だ』と言われたら困る」と話していた。
<参考=「原油供給「来年以降まで心配ない」自民・萩生田氏 ナフサ目詰まり原因の業者「分かった」」(産経新聞)>
(26/05/27)
https://www.sankei.com/article/20260527-2IIEYMRTAJAL3L3YRJBN57BVAQ/