みんながパソコン大王

シバケンの天国・みんながパソコン大王

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設置公開<2010年7月23日>

主として、パソコン関係の話題。
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続61<高市早苗首相>続5ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王

2026/05/30 (Sat) 21:34:19

<参考=NO.697 続60<高市早苗首相>続4ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。>
(26/05/24)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_407.htm#no697

<副題=【解説】ナフサ政府説明に「納得せず」6割超 政府関係者「カルビーの初期対応で『強権的』と批判されたのが痛い」【 #みんなのギモン 】(日テレ)>

簡単に申せば、説明が下手糞<!>
かと、言うて、反論派は、あの手、この手、裏の手で、攻めまくるですが。
可能なるの範囲、タイム・スケジュールなり、量的な、数字で、示しの、わかり易くせよと。

現状では、足ってる、足ってると、概念的、言われたって、現に、不足かで、納期遅れがあったり、値上げされてるです。
こちらは、現実問題でして。ども、ならず。

では、あれどの、どにか、せよと。
と、なればの、経済産業省に連絡するですて。その手部署が、諸般の対応してくれるですて。
てな事、モと、宣伝せよ<!>

<参考=「「燃料油や石油製品の供給に関する情報提供」の受付について」(経済産業省)>
https://www.meti.go.jp/press/2025/03/20260314002/20260314002.html



>NNNと読売新聞が5月行った世論調査で、石油製品「ナフサ」をめぐる政府の説明に「納得できない」と答えた人が6割を超えました。

>■高市内閣支持率は64%

<映像1>


>NNNと読売新聞が5月行った世論調査で、高市内閣の支持率は、先月の調査から2ポイント下がって64パーセントでした。「支持しない」と答えた人は27パーセントでした。

>支持する理由では、「指導力がある」「政策に期待できる」という回答も多かったものの、「他によい人がいない」が最も多い結果でした。

>一方、支持しない理由で最も多かったのは「自民党中心の政権だから」で29%でした。次いで「首相が信頼できない」「政策に期待できない」がそれぞれ27%で、「政策に期待できない」は先月よりも8ポイント上昇しています。

>■ナフサ政府説明に「納得できない」64%

<映像2>

>影響が広がっている石油製品「ナフサ」の問題について、政府が国内での供給に問題はないと説明していることに対し、「納得できない」が64パーセントと、「納得できる」を大きく上回りました。

>政府は、中東以外からのナフサの輸入が増えていることなどから国内での供給に問題はなく、年内に必要な量は確保されていると説明しています。問題なのは供給不安などによって流通経路に目詰まりが起きていることだとしています。

>しかし、国会議員への取材からは、政府の説明と現場での不足感に乖離が生じていることがうかがえます。


>自民党議員の一人
>「地元で話を聞くと政府がいう『諸々確保できている』は全く実感がない。ほうれん草を詰める袋や、和菓子を巻くフィルムがなく、1、2か月で窮地に陥る」

>一方で与党内からは、「政府が『足りない』と言えばパニックになる。影響も考えて発信している」という指摘も出ています。

>■カルビーへの説明要請に批判も

<映像3>


>政府は目詰まり解消に向けて企業などから情報収集を行っていますが、対応が及び腰になるような出来事もありました。菓子メーカーのカルビーの一部商品は、今週の出荷分から順次、白黒のパッケージになります。この対応をめぐり、農林水産省は実態を把握するためカルビー側に説明を求めました。

>これに対しSNSなどでは、「政府の圧力だ」「企業努力に政府が口出すことではない」などと批判が相次ぎました。政府関係者からは「カルビーの初期対応で『強権的』と批判されたのが痛い」といった声があがっています。

>政府関係者は、ナフサ対応の難しさを2つの理由で説明しています。1つは、石油関連製品は多岐にわたるため、各所がほしい形で手に入りにくいこと。もう1つは、原料となる原油の在庫が世界的に足りなくなるおそれがあり手配が難しいことです。こうした中で、政府内からは「目詰まりの解消は長丁場になることがあり得る」という声も挙がっています。


>■専門家「総量と製品は別」

<映像4>


>石油元売り大手に勤務経験があり、流通に詳しい桃山学院大学の小嶌正稔教授は、総量が足りているかどうかだけをみるべきではないと指摘しています。「ナフサは供給網が複雑な素材で総量で足りていることと、製品段階で足りていることは全く違う」「小麦が足りているからと言って、あんパンやメロンパンが足りていることにはならないようなものだ」と説明します。

>さらに、ナフサの価格が高騰していることにも目を向けるべきだと話しています。例えば卸売業者の場合、安い時に買ったものを安いまま売ると、価格が上昇した後の次の仕入れに対応できないため、高く売るしかありません。ところが末端の業者ほど価格交渉力が弱いため、売る時に値上げができず、次に仕入れる時に買いたくても買えず、少ない量しか仕入れられなくなってしまうといいます。

>小嶌教授は「この価格面が今後、ナフサの供給不安の問題に大きなインパクトを与えると思う。支払い能力を補う支援が必要になる」としています。

>国民が不安に思うのは、どの製品がどの業界でいつまで足りないのかという情報が行き届いていないことも要因の一つです。政府には、国民の不安が払拭できるような情報発信が求められます。

>(5月25日放送 news every.「 #みんなのギモン 」より)

<参考=「【解説】ナフサ政府説明に「納得せず」6割超 政府関係者「カルビーの初期対応で『強権的』と批判されたのが痛い」【 #みんなのギモン 】」(日テレ)>
(26/05/25)
https://news.ntv.co.jp/category/politics/5ee42f335868403f9f650bf6634cfa68

Re: 続61<高市早苗首相>続5ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王

2026/05/30 (Sat) 22:51:42

>■ナフサ政府説明に「納得できない」64%

<映像2>

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<副題=高市首相、中傷動画報道に「印象づけは心外」「名誉に関わる」(毎日新聞)>

「石橋氏が「証拠が次々と出ている」とただしたのに対しては、「(証拠を自身で)しっかりと確認いただいたのか」と迫り、「私の名誉、秘書の名誉、政治の安定にも関わる重大な問題」と語気を強めた。」

実は、この事が重要。
週刊誌情報を正しいとして、国会での、詰問は、どかしてるです。

>高市早苗首相は28日の参院厚生労働委員会で、自民党総裁選などで対立候補を中傷するショート動画を作成していたなどとする週刊文春の報道を巡り、「まるであったかのように印象づけられるのは大変心外」と述べるなど、立憲民主党の石橋通宏氏の質問に不快感を示す一幕があった。

>文春報道で動画作成に携わったとされる男性はユーチューブ番組で、動画の作成・拡散への関与と、秘書とのやりとりを認める一方で、高市陣営からの具体的な指示は否定している。

>首相は一連の報道について「総理大臣としての信頼に関わる」とし、「秘書との間を分断し、事務所崩壊に至るようなことが公の場で取り上げられている」と不快感をあらわにした。対立候補を批判しないことが自身の「主義であり矜持(きょうじ)だ」と強調。「事務所も私の哲学に従って活動してくれている」と説明し、「秘書から『私を信じていないんですか』と怒られた」とも明かした。

>石橋氏が「証拠が次々と出ている」とただしたのに対しては、「(証拠を自身で)しっかりと確認いただいたのか」と迫り、「私の名誉、秘書の名誉、政治の安定にも関わる重大な問題」と語気を強めた。

<参考=「高市首相、中傷動画報道に「印象づけは心外」「名誉に関わる」」(毎日新聞)>
(26/05/28)
https://mainichi.jp/articles/20260528/k00/00m/010/134000c

Re: 続61<高市早苗首相>続5ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王

2026/05/31 (Sun) 00:28:57

>■カルビーへの説明要請に批判も

<映像3>

Re: 続61<高市早苗首相>続5ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王

2026/05/31 (Sun) 01:33:26

>■専門家「総量と製品は別」

<映像4>

Re: 続61<高市早苗首相>続5ガンバレ高市君、動きが鈍って来たゾ。 - 閻魔大王

2026/06/02 (Tue) 00:28:29

<副題=高市首相「心外だ」「事務所崩壊に至る」 中傷動画報道を改めて否定(朝日新聞)>

「週刊誌の記事が証拠でございますか?」

これが、面白い。
その通りと、思うです。国会で、週刊誌ネタで攻めるの、アホウと。
申せば、その野党君、週刊誌の宣伝屋<!>

>高市早苗首相の陣営が衆院選や自民党総裁選で他候補を中傷する動画をSNSに投稿したとする週刊文春の報道をめぐり、首相は28日の参院厚生労働委員会で「大変心外だ」と述べ、改めて陣営の関与を否定した。一連の報道に対し「内閣のメンバーや、秘書と私の間を分断したり、事務所崩壊に至るぐらいのことが平気で書かれている」と主張した。

>週刊文春は動画作製に関わったとされる男性が首相の秘書とオンラインで会議していたなどと報道している。

>立憲民主党の石橋通宏氏から真偽を問われ、首相は「私も秘書も含め、他の候補者を批判するようなものを作製、発信、拡散したり、そういったことを第三者にお願いをしたりしたことはないと答えている。秘書に確認した」と述べた。「確認できないことを私自身が証明できない限り、まるであったかのように印象づけられるのは大変心外だ」とも語った。

>「週刊誌の記事が証拠でございますか?」
<以下、有料記事>

<参考=「高市首相「心外だ」「事務所崩壊に至る」 中傷動画報道を改めて否定」(朝日新聞)>
(26/05/28)
https://www.asahi.com/articles/ASV5X1QPSV5XUTFK00BM.html

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