
設置公開<2010年7月23日>
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続26<トランプのイラン攻撃>トランプ一派の、杜撰<!> - 閻魔大王
2026/06/02 (Tue) 11:33:33
<参考=NO.698 続25<トランプのイラン攻撃>イラン攻撃にも、飽きた<!>>
(26/05/24)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_408.htm#no698
<副題=「トランプ、大誤算!」破壊したはずのイラン地下ミサイル基地、69か所中50か所で復旧…衛星画像が暴いた“空爆の限界”(MSN)>
元々が、杜撰に過ぎるの攻撃計画。
ン千箇所を爆撃で、破壊したと。
何度でも、申すの、数の問題でないは、誰にでも、わかるです。中枢、特には、ホルムズ海峡の開放について、でして。
こいつら、計画した、最優先は、首脳陣の殺害でしたです。
がしかし、首脳陣の殺害、抹殺しても、イランの体制、集団指導では、体制は保持されるです。
それよりも、革命が起こる。人民の集団蜂起で、体制が替わると、してたですが。全くのと。
何を根拠にか、わからんですが。目論見は、外れっ放し。
>米国とイスラエルの空爆を受けたイランの地下ミサイル基地の多くが急速に復旧していることが判明した。
>31日(現地時間)、CNNなどの海外メディアは、エアバス・ディフェンス・アンド・スペースの衛星画像を独自に分析した結果、米国とイスラエルの攻撃で被害を受けたイランの地下ミサイル施設の大部分が復旧したと報じた。報道によると、空爆で埋没していた地下ミサイル基地のトンネル入口69か所のうち、少なくとも50か所で再開または復旧作業が進行中であることが確認されたという。
>衛星画像には、イランが掘削機やブルドーザー、ダンプトラックなどを動員して崩壊したトンネルの入口を整備し、アクセス道路を復旧する様子も捉えられていた。専門家らは、この事例がイランの地下軍事施設を標的にした米国の空爆が一定の成果を上げたとしても、根本的な戦力の除去には限界があることを示していると分析した。
>ジェームズ・マーティン不拡散研究センターのサム・レア研究員は「イランは、まだ相当量のミサイル在庫を保有している」とし、「****台と運用要員さえ維持できれば、生産施設が攻撃を受けても長期間ミサイルを運用することが可能だ」と述べた。
>これは、米国とイスラエルの空爆がミサイル生産能力に大きな打撃を与えたものの、すでに地下施設に貯蔵されていたミサイルの在庫と****能力までは完全に除去できなかったことを示唆している。この評価は、イランのミサイル戦力を事実上無力化したと強調してきた米国のドナルド・トランプ大統領の主張とは温度差があるものと解釈される。
<参考=「「トランプ、大誤算!」破壊したはずのイラン地下ミサイル基地、69か所中50か所で復旧…衛星画像が暴いた“空爆の限界”」(MSN)>
(26/06/01)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA24w04l
Re: 続26<トランプのイラン攻撃>トランプ一派の、杜撰<!> - 閻魔大王
2026/06/02 (Tue) 13:07:24
<副題=「イランも覚書に独自の修正を加えることになる」革命防衛隊に近いタスニム通信報道 トランプ統領が修正要求 米報道に(TBS)>
イランからしたらの、何をエラソにの、トランプ君よと。
>アメリカとイランの戦闘終結に向けた覚書をめぐり、トランプ大統領が修正を求めたと報じられる中、イランメディアはイランも「独自の修正を加える」方針だと伝えました。
>アメリカとイランの停戦を60日間延長して核兵器開発問題を話し合うための覚書について、イランの軍事精鋭部隊・革命防衛隊に近いタスニム通信は先月31日、情報筋の話として、覚書に関するアメリカとのやり取りは続いているとしたうえで、「イランも当然ながら独自の修正を加えることになる」と報じました。
>現時点では最終決定されていないと強調し、「合意に至らない事態に対しても十分に備えている」などとしています。これに先立ち、アメリカメディアはトランプ大統領が、覚書の核問題に関連する項目の修正を要求したと報じていました。
>また、別のイランメディアは、アメリカとの協議を率いてきたガリバフ国会議長が「イランの権利が確保されるまで、合意を承認することはない」などと述べたと報じました。
>イラン側は繰り返しアメリカに対する譲歩はしないとの構えを示していて、戦闘終結に向けた交渉の先行きは依然として不透明です。
<参考=「「イランも覚書に独自の修正を加えることになる」革命防衛隊に近いタスニム通信報道 トランプ統領が修正要求 米報道に」(TBS)>
(26/06/01)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2697558
Re: 続26<トランプのイラン攻撃>トランプ一派の、杜撰<!> - 閻魔大王
2026/06/02 (Tue) 18:49:21
<副題=【速報】イランが「アメリカとの対話を停止」イランメディア イスラエルによる停戦合意違反などを理由に イエメン沖の海峡封鎖も示唆(TBS)>
>イランが、イスラエルによる停戦合意違反などを理由に、アメリカとの戦闘終結に向けた対話を停止するなどと、イランメディアが報じました。
>イランの軍事精鋭部隊・革命防衛隊に近いタスニム通信は1日、イランがアメリカとの戦闘終結に向けて行っている「仲介国を通じた対話や文書の交換」を停止すると報じました。
>その理由として、アメリカとの間で停戦の条件となっていたイスラエルによるレバノンへの攻撃停止が守られていないことをあげています。
>そのうえで、「イスラエル軍によるガザとレバノンでの即時的な侵略かつ野蛮な作戦の停止や、レバノンの占領地域からイスラエル軍が完全に撤退しない限り、対話は行われない」と強調しています。
>イスラエルは、レバノン政府との停戦合意以降も、レバノンを拠点とする親イランのイスラム教シーア派組織ヒズボラの拠点などを標的に攻撃を継続。攻撃を激化させ、制圧地域を拡大し続けていました。
>イラン側は、「イスラエルを懲らしめる目的」だとして、ホルムズ海峡の完全封鎖や、迂回路となっているイエメン沖のバブルマンデブ海峡の封鎖も示唆していて、緊張が高まっています。
>一方、アメリカのトランプ大統領はNBCテレビの取材に対し、「対話の停止」についてイラン側から伝えられていないと説明したうえで、「だからと言って、我々があちらこちらに爆弾を落とし始めるわけではない」と語りました。
>また、CNBCテレビの取材に対しては、「正直に言って交渉が終わっても気にしない」と話すとともに、「原油価格は近い将来、急落するだろう」と述べ、イランによるホルムズ海峡の封鎖についても「懸念していない」という立場を強調しました。
<参考=「【速報】イランが「アメリカとの対話を停止」イランメディア イスラエルによる停戦合意違反などを理由に イエメン沖の海峡封鎖も示唆」(TBS)>
(26/06/01)
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2700790