
設置公開<2010年7月23日>
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本家【シバケンの天国】
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続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/07 (Sun) 18:09:58
明言しなければ、当然の、野党君、それを、ネタに、繰り返し、繰り返し、責め立てるです。
あちら様、週刊誌も、野党君も、強いです。この手のは、失うはないが故。
訴えられても、さてのと。
どちにしろ、秘書がと、言わず。面識云々なんか、どでも結構の、無いなら、無いと、大声出しての、明言を<!>
せずに、秘書が、秘書がで、時間が、時間がないと。こんなモン、明らかに、逃げ口上故、ンの、断言出来ぬのかと、世間も、疑い出すです。
そんな意味では、この君、高市君、下手やねえ。この調子では、逃げまくってると、見られるです。
モっと、周囲から、経験者から、助言なり、戴けばと。
消費税の件にしたって、ゼロなら、ゼロで、言い切って、突っ走れ<!>
出来ずに、1%説出て来てねえ。
どちにしろ、話簡単の、決断出来ぬの、首相であると、思われるです。思われ、出してるです。
よて、支持率が、低下傾向にあるです。
<参考=NO.704 続62<高市早苗首相>週刊誌・野党連合の攻めに負けるな<!>>
(26/06/04)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_412.htm#no704
<副題=中道・小川代表「納得している国民ほとんどいない」(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
納得ねえ。
する、しない、以前の、野党君、ひつこいねえ。
訴えたら<!>
高市君も、無いなら、無いで、ごたごた、言い訳せず、無い<!>と、断言すればと。
結果、延々のやられるです。
>週刊文春が報じた中傷動画作成問題を巡る高市総理大臣の国会答弁について、中道改革連合の小川代表は「総理の答弁で納得している国民はほとんどいない」と批判しました。
>中道改革連合 小川代表
>「一連の総理の答弁で納得している国民はほとんどいらっしゃらないんじゃないか。これは総理大臣の資質、政治家としての資質の問題に転換されつつある」
>5日の参院予算委員会で、高市総理は自身の秘書と動画作成者とのやり取りとされる音声について、「秘書本人かどうか、あのような音声を元に判断するのは難しい」「『週刊誌の記事が正しい』と印象操作されると大変心外だ」などと述べ、疑惑を否定しました。
>これに対し、小川代表は「本当に自信があるなら事実はないと言い切ればいい」と指摘しました。
>そのうえで、高市総理が記者会見で説明するなどの「誠意ある対応」が見られない場合には「秘書の方に国会に参考人として来ていただくしかない」として参考人招致を求める考えを示しました。
<参考=「中道・小川代表「納得している国民ほとんどいない」」(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
(26/06/05)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fc6390b33fb8c2fc921c551cf5876e3da9cf4cc
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/07 (Sun) 18:35:59
<副題=「自分の秘書の声かわからないってありえますか?」中道・小川代表が高市総理の答弁を酷評「本当に自信があるなら『事実はない』と言い切ればいい」(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
ある意味、その通り<!>
では、野党君、収まらんですが。あの手、この手、奥の手、逆手で、攻めまくると、思うですが。
何が何でも、万事、蹴散らせねばならぬです。単なるの、言いがかりならの。それこその、高市君事務所の、名誉のためにも。
くどいけれどの、傍目、高市君、自信がないやに、見受けられるです。
よて、断言せずかと。秘書がと。あのなあと。
秘書君、疑われて、切れてるの場合でないです。信用し、一切の、ないと、国会で、断言してくださいと、高市君に、言え<!>
>中道改革連合の小川淳也代表は5日の記者会見で、高市陣営のネガキャン(誹謗中傷)動画疑惑をめぐるこの日の参議院予算委員会での高市早苗総理の答弁について、「説得力がないから語気を強めている」と酷評した。
>前日「有料会員になりたくない」などと確認を避けていた、秘書と動画作成者のオンライン会議の音声データについて、高市総理はこの日音声を聞いたとしたうえで、「私と会話してる時よりもかなり高い声でハキハキとしゃべっていたので、違和感がありました」とし、「確認しようがない」などと答弁した。
>会見で記者が「高市総理の答弁が非常に強気で返しているが、具体的な証拠明示はしていないように見えるが、受け止めを」と質問すると、小川代表は「強気の答弁に聞こえるとすればそれは表情や語調だけでしょ。本当に強気の答弁というのは説得力がある状態をいうんです。納得せざるを得ないような答弁を言うんです。逆じゃないですか、説得力がないから、納得させられる自信がないから、語気を強め、調子を上げているんじゃないかと私は観察しています」と答えた。
>続けて「問題は、『記録がない』とか『確認できない』というのは、典型的なリスク回避の言い逃れをするときの言いぶりですよね。よく政治家が使う手でしょ。本当に自信があるなら『事実はない』と言い切ればいいんでしょ、というのが私の評価です」と批判した。
>小川代表「秘書の声かどうかわからないってありえますか?」
>秘書と動画作成者のやり取りとされる音声データについては、「どの程度ノイズが入ってるのか、高音域なのかあれですが、自分の秘書の声かどうかわからないってありえますか?本当に聞いたとすれば。事実を確認・確定させる術は私にもありませんが、それを聞いてなるほどそうだなと思う国民はどのぐらいいるのかということも含めて、この問題はもはやSNSの問題であり、様々な誹謗中傷対策の問題をはらんではいますが、はらみつつ、すでに総理の資質の問題になっている。総理のリーダーとしての指導者としての資質の問題になりつつあるというのが私の認識です」と述べた。
>また、別の記者が「総理の説明が現時点で十分だと考えるかどうか、また今後この件について、中道としてどう追及するか?」と質問。
>小川代表は「一連の総理の答弁で納得している国民はほとんどいらっしゃらないんじゃないかと思います。加えて、再三申し上げているように、これは総理大臣の資質、政治家としての資質、リーダー、指導者としての資質の問題に転換されつつあるということを感じていると再三申し上げた通りです」と述べた。
>続けて「今後ですが、まず誠実な対応、誠意ある答弁。場合によっては記者会見。記者対応が少ないということも高市総理大臣の一つの特徴になってますよね。自ら都合のいいことを都合のいいようにSNSで発信する。そういう時代なのかもしれませんが、不都合なことに向き合うべきで、指導者とはリーダーとは。不都合な質問に耐えるべきで、不都合な意見に耳を傾けるべきですから。そういうことも含めて誠意ある対応を求めたいと思います。昨日も申し上げたように、そうした状況が見られない場合には、当のご本人、秘書の方に国会に参考人として来ていただくしかないんじゃないでしょうか」と答えた。(ABEMA NEWS)
<参考=「「自分の秘書の声かわからないってありえますか?」中道・小川代表が高市総理の答弁を酷評「本当に自信があるなら『事実はない』と言い切ればいい」」(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
(26/06/05)
https://news.yahoo.co.jp/articles/be8986f01d4c78da7ee1c17c4282e905d44cfbce
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/07 (Sun) 22:27:25
<副題=メッセ黒田有 高市首相の中傷動画疑惑を追及する野党に疑問「自分たちは確実な証拠をもっているのか」(東スポ)>
これが、問題でして。
よて、閻魔大王的、週刊誌と、野党君連合と、してるです。
まあ、つまり、野党君なるは、週刊誌情報で、攻めてまして。何の努力もしておらず。
又、高市君も、明言せず。
断言せずは、結果的、逃げ口、設けてるになりまして。ズルい<!>
とも、言えて。
尚の、文春は、当該記事、箇所、有料から、外した。との、報道もあるですが。
>お笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有が5日、大阪・MBSテレビ「よんチャンTV」に出演。中傷動画疑惑をめぐり、野党が高市早苗首相に文春が有料サイトで公開している音声を確認させたことについて言及した。
>文春オンラインは3日、高市首相の秘書と動画を制作、拡散した松井健氏がZoomでやり取りしたとされる約2分半の音声を公開。これを受け、4日の衆院予算委員会で中道改革連合の伊佐進一議員は「音声が秘書本人かどうか確認してほしいとお願いしていた。結果いかがでしたか?」と質問した。
>国会で行われた一連のやりとりを確認した黒田は「中道の方は攻めたててるんやけど、自分たちは確実な証拠をもっているのか。そこがハッキリしないのに強気な態度ってのが、ものすごく僕は気になる」と疑問を呈した。
>産婦人科医の丸田佳奈氏は、週刊文春のやりかたに疑義をたてた。「有料会員にして自分たちの利益にしようではなく、無料にしてみんなに見てもらいましょうの方がイメージは(いい)。信用度が少し下がってしまう。野党側もしっかりとした証拠があってからならいいんでしょうけど。証拠があって、それが本当だったら高市さん側も説明責任があるんでしょうけど、現時点で結局分からない段階で、ここまで詰めるっていうのは、民間でデマを流して責めて、結果的に事実と違いますとなったら名誉毀損になるような問題ですから、それをやるにしては詰めがまだ甘いのかな」と合いの手を入れた。
<参考=「メッセ黒田有 高市首相の中傷動画疑惑を追及する野党に疑問「自分たちは確実な証拠をもっているのか」」(東スポ)>
(26/06/05)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/390812
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/07 (Sun) 22:49:28
<副題=高市総理「印象操作で心外、秘書本人か判断は難しい」 文春公開の“中傷動画”音声データめぐり国会で激論 野党追及に語気強め反論(Yahoo!ニュース・FNN)>
高市君、逃げるな<!>
戦え<!>
それこその、故安倍晋三君は、加計学園問題では、断言してたです。
そこまで、言わんでもの、便宜計らうを指示したが、事実なら、首相を辞める、議員を辞めると。
よて、野党君から、ある事、ない事で、総攻撃受けたですが。その件で、辞任するはなく。
それこその、今時、生成AIで、声も、動画も、似せて、作れるです。メールねえ。これも、メール・アドレスが正しいのか<?>
70通あっても、偽なら、なと。
この辺り、秘書君に、確認せよ。
但し、これも、実際の、アドレスをば、通知してたら、メールの往復程度、出来るですが、問題は、メールの中身<!>。
>国会では、エネルギー価格の高騰などに対応する今年度の補正予算案は5日午後7時前、参議院本会議で採決され、自民党と日本維新の会に加えて、国民民主党などの賛成多数で可決、成立した。一方、中傷動画報道を巡り野党側の激しい追及に、高市総理が語気を強め反論する場面もあった。
>◆“中傷動画”報道めぐり野党が追及
>補正予算案を審議する予算委員会の場で、5日も野党からは激しいヤジが乱れ飛んだ。
>先の自民党総裁選や衆議院選挙で、高市総理の陣営が他の候補を誹謗中傷する動画を作成・投稿したとする週刊誌報道を巡って、追及する野党と総理との間で激しい応酬が繰り広げられた。
>立憲民主党・岸真紀子議員:
>総理の秘書と(動画作成者は)関係があったということになります。総理がこれまで国会で説明したことと異なってくる。きちんと確認しましたでしょうか?
>一方の高市総理も語気を強め、「あくまでも週刊誌の記事が正しい、私の答弁が間違っている、そういう印象操作をされてますけど大変心外です」と述べた。
>中でも一番の焦点が「週刊文春」が4日オンラインで有料公開した、動画作成者と高市氏の公設第一秘書のZoom会議とされる音声が本当に秘書の声かどうかだ。
>4日、有料会員でないので音声を確認できないとする総理に、野党側は「文春」の許可を得ていると追及。
>そのやり取りから一夜、委員会室に入ってきた総理は何度もまばたきをし、顔にハンカチを当てるなどやや疲れの色もにじんでいた。
>そして立憲民主党・岸真紀子議員に「総理に音声データを聞いてもらうように事前レクでお願いをしているところです。こちらはお聞きいただけましたか」と問われた高市総理は…。
>高市総理:
>動画を昨夜遅く確認をいたしました。きのう文字起こしで確認したものと内容は同じでしたが、内容は広く国民の声を聞くためにはどうしたらいいかというものでございました。だからそれはちゃんと聞かせていただきました。
>音声が秘書本人かを明言しない総理に、野党側は…。
>立憲民主党・岸真紀子議員:
>内容ではなくて、公設秘書の声かどうかというのをお聞きしているんです。本人にも確認したかどうかお聞きします。
>高市総理:
>秘書本人かどうか、あの音声をもとに判断することは難しゅうございます。途中で登場するAIサナエという音声ですが、それは明らかに私の声でしたが、私の発言や発音と違います。秘書のものとされた音声も私と会話しているときよりも、かなりハキハキしゃべっていたので違和感がありました。これはどう考えても確認のしようがございません。
>秘書とされる人物の声が普段より高いことに加え、自らの声を利用したAIサナエの音声が含まれていたことも指摘。
違和感があり、真偽を確認できないとしたのだ。
>総理はさらに、中傷動画の作成者と報道される人物について「私も秘書もお会いしたこともございません。名刺を交換したこともありません。本名かどうかも分からないその人とうちの秘書どちらが信ぴょう性があるかといったら、私は長年一緒に働いた秘書を信じます。対立候補を批判したり、他党の候補者に対して人格を批判したり、そういったことは決して私はやりませんし、私の秘書も陣営もやりません。長年の私の政治スタイルであり矜持(きょうじ)でございます」と述べた。
>◆抗議を問われ総理は「暇はない」と否定
>語気を強め、報道の内容を繰り返し否定する総理に立憲民主党、塩村議員からは…。
>立憲民主党・塩村文夏議員:
>私も何度も週刊誌には書かれたことがございます。そのときに私がとった対応は弁護士とともに、事実と違うという内容を示して週刊誌に抗議をしております。
>今回の報道に抗議をしないのかと問われた総理。
>高市総理:
>今私は日本国を背負って国家経営に取り組んでおります。本当にそういうことに時間を使っている時間は、暇はない。そういう思いでございます。
>(「イット!」6月5日放送より)
<参考=「高市総理「印象操作で心外、秘書本人か判断は難しい」 文春公開の“中傷動画”音声データめぐり国会で激論 野党追及に語気強め反論」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/06/05)
https://news.yahoo.co.jp/articles/55ae686591e534cf3d731b63b08287aa47932312
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/07 (Sun) 23:12:20
<副題=「もう苦しいって」高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出(女性自身)>
ネット民は、裁判官<?>
>高市早苗首相(65)は5日の参院予算委員会で、対立候補への“中傷動画”作成の疑惑を巡り6月3日に「週刊文春 電子版」が公開した、自身の秘書とされるZoomの音声データを確認したと明らかにした。
>4月からの一連の文春の報道によると、昨年の自民党総裁選と今年2月の衆院選で、高市氏の最側近である公設第一秘書・木下剛志氏が中心となり、陣営の関与を隠したまま対立候補の“ネガキャン動画”をSNSで拡散させたという。
>疑惑が浮上して以降、高市氏は国会などで強気な姿勢で一連の関与を完全に否定し続けてきた。5月11日に国会で「私自身も、地元の秘書も、面識のない方でございます」と報道を否定。19日には、動画作成に関わったとYouTube番組で告白した男性について「私自身も秘書もお会いしたことのない方だ」と記者団に対して改めて否定。自身の事務所による動画の作成への関与は「一切ない」と強調した。
>28日にも国会で、業務用のパソコンの記録などもすべてチェックさせたが、報道された疑惑に該当するものはなかったと断言。「週刊誌の記事が証拠と言えるのか」などと、疑惑を否定し続けてきた。
>しかし、6月3日に文春が、中傷動画を作成したとされるnue社の松井健氏らと、木下氏が昨年12月に開いたZoomでのウェブ会議の音声を“新証拠”として電子版で有料公開したことにより、高市氏が繰り返してきた“面識がない”という答弁の信憑性が揺らぐことに。
>「野党から事前通告で、“音声の主が木下氏かどうか”の確認を求められていたにもかかわらず、6月4日午前の国会で高市氏は、『イメージ操作』をしてきた文春の『有料オンライン会員になろうとは思いませんでした』との理由をあげて、『音声の確認ができなかった』と答弁しました。
>事前通告した上での“その対応はおかしい”ということで、野党は同日午後の国会までに再び音声の確認を要求。しかし、午後の答弁において高市氏は、有料の音声データを聞くことは『文春の規約に抵触する』可能性があるとして、『文字起こし』データを確認したと述べました。文字なので本人の音声かどうか『断言するのは難しい』と説明。木下氏本人のものか明言を避けました」(全国紙政治部記者)
>4日には音声を「確認できていない」と答弁していた高市氏だが、翌5日の国会では「昨夜確認した」と説明。高市氏の過去の「面識がない」との答弁との整合性を問うため、野党側は公開された音声データの声の主が“木下秘書本人かどうか”という1点のみに絞って追及した。
>ところが、高市氏は「秘書本人かどうか、あのような音声をもとに判断することは難しゅうございます」といい、「途中で登場する 『AIサナエ』という音声ですが、それは明らかに私の声でしたが、私の発言や発音と違います。秘書のものとされた音声も私と会話してる時よりもかなり高い声でハキハキとしゃべっていたので、違和感がありました」と、質問には真っ向から答えず、“音声が本物ではない”と示唆したともとれる答弁に終始した。
>確かに今回文春が公開した音声の内容は、一連の“中傷動画疑惑”についてのものではない。しかし、高市氏が一貫して“面識がない”としてきた、松井氏らと木下氏とのやり取りとされるものであり、“ゴールポストをずらす”ような答弁にXでは呆れる声が続出している。
《違うなら違うって言えば良いのに、何でこういう時は断言しないの?》
《しらばっくれるなら、声門鑑定するしかないわな》
《そこまで白を切るんなら、正式に声紋鑑定(フォレンジック音声分析)をやってみたらどうだい??》
《そう、「違和感がある」とは言ったけど「違う」とは言わなかったんだよね〜 言い逃れするにしても、もう、苦しいってば》
《高市さんの無理筋すぎる答弁の方が、よっぽど違和感あるわ〜 この、嘘つき通せば勝ちみたいな世界観の政治、そろそろやめない?子供の教育にも良くないわ》
>疑惑は晴れないまま、AIによる“偽音声説”まで持ち出した高市氏。文春は5日、問題の音声データの“無料公開”に踏み切った。高市氏の今後の説明に更なる注目が集まりそうだ。
<参考=「「もう苦しいって」高市首相 中傷動画疑惑の“証拠音声”を「違和感がある」と逃げ姿勢もネットでは呆れ声続出」(女性自身)>
(26/06/06)
https://jisin.jp/domestic/2585981/
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/08 (Mon) 01:09:53
<副題=ほんこん、高市早苗首相陣営の中傷動画疑惑に「これ、国会でやらなアカンことなんですか?」(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
要は、高市君、覚悟を決めれば宜しいです。
このままでは、ズルズルと、支持率は、落ち、野党君の、思う壺で、所謂の、権力闘争に、破れるです。
何の、覚悟かと、なればの、言うまでもないの、「文春」との戦いであり、野党君を含むの、反対勢力を、ぶっ壊す<!>
まあ、言うたら、「文春」が、どんなネタを持ってるか<?>。
小出しに、次ぎ、何をと。あっても、高市陣営、清廉潔白なら、ドンと、来いと。
まあ、言うたら、少々の、懸念あれどの、概ね、潔白なら、ひるむなと。
現時点、言葉濁すが故、ン<?>と、なるです。
まあ、言うたら、対立候補に勝ちたいは、当たり前の話。
>お笑いタレントのほんこん(62)が6日、ABCテレビ「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」(土曜午前9時30分=関西ローカル)に出演。高市早苗首相陣営が、昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で他候補を中傷する動画を作成し投稿したとする疑惑を伝えた「週刊文春」報道を国会で取り扱うことに疑問を呈した。
>高市首相は4日の衆院予算委員会で、この件をめぐる文春の新たな報道内容などについての質問を受けたが、質問者の事前通告内容を見たのがこの日未明だったとして、この場で答弁するのは困難との認識を示した。しかし、質問した中道改革連合の伊佐進一衆院議員は、早い段階であらかじめ事前通告していたとして「何のための事前通告か」と、首相の対応に憤慨。高市首相の第1秘書と、動画を作成したとされる男性との会話の音声が「文春オンライン」上で公開されたことを受け、音声が実際に秘書のものか確認してほしいという内容が事前通告の内容だったとして、自身が持っている文字起こしの内容と動画を、昼の休憩中に確認してほしいと求め、一時審議がストップする事態になった。
>高市氏は「ご指摘のオンラインを確認しようと思ったら、会員制の有料オンラインなんですね。これまでも、こちらの言い分は関係なく、私の面識のない方の言い分をニュースソースに報じてきたところの有料オンライン会員になろうとは思わなかったし、その方法もなかったので確認ができなかった」などとかわし続けた。
>高市氏は5日の参院予算委員会で改めて質問を受け、「事実ではございません」「これは週刊誌の記事だから、まったく信用していません」と強い調子で報道内容を否定。音声データは4日夜に聴いたとしながら「あのような音声データをもとに(秘書の声かどうか)判断するのは、難しゅうございます」と訴え、秘書のものとされる音声も「私と会話をしているときより、かなり高い声でハキハキとしゃべっていたので、違和感があった」「どう考えても確認のしようがございません」と主張した。
>高市氏の答弁で国会が紛糾する事態になっていることに、国際ジャーナリストの山田敏弘氏は「秘書の方と(動画の)作成者とされる人の間のメッセージのやりとりが67通ある。これを否定するのはなかなか難しいんじゃないか。文春が持ってる情報がまた出てくる可能性もあるので、早いうちに高市さんもきっちりと調べるなりしないと、国会の質疑がこればっかりになっちゃうと、僕らにとってもいつまでやってんだとなる」と問題視。西脇亨輔弁護士は「今回の事案では、動画作成者が『サナエトークン』の発行責任者というところでつながるかどうか。もしもつながったら刑罰の可能性があったり、連座制といって秘書がやっても議員本人が職を失うとか立候補できなくなるところまでつながりうる話。真相は解明しないといけない」と指摘した。
>政治ジャーナリストの青山和弘氏も高市氏の対応を「不誠実な対応といわざるを得ない。確認の仕方はいくらでもある」とした上で、「(報道が)違うんだったらちゃんと否定しないと今議論になっている最中ですし、もしこれがねつ造だったとしたら、これは週刊文春の責任は非常に重いので、ここはハッキリしないといけない局面に来ている」と指摘すると、ほんこんは「これ、国会でやらなアカンことなんですか?司法で伊佐さんが訴えてもええんちゃいますの?」と疑問を投げかけていた。
<参考=「ほんこん、高市早苗首相陣営の中傷動画疑惑に「これ、国会でやらなアカンことなんですか?」」(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
(26/06/06)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8510fb0ac397ca1e54d187c815e472a77e0d510a
Re: 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!> - 閻魔大王
2026/06/08 (Mon) 19:10:44
<参考>
<参考=NO.707 続64<高市早苗首相>続・週刊誌情報の件、明言せよ<!>>
(26/06/08)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_414.htm#no707