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設置公開<2010年7月23日>

主として、パソコン関係の話題。
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続64<高市早苗首相>続・週刊誌情報の件、明言せよ<!> - 閻魔大王

2026/06/08 (Mon) 18:39:32

<参考=NO.706 続63<高市早苗首相>週刊誌情報の件、ないと、明言を<!>>
(26/06/07)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_413.htm#no706


<副題=サナエトークン「溝口氏と並ぶ謎のキーマン」の正体…竹田恒泰氏が激白「数千万円の現金をボーンと持ってきた」(週刊現代・現代ビジネス)>

謎のキー・マンは、所謂の妖しい人<?>
とは、思うです。

この手、有力政治家に接近して、助力を申し出て、報酬はいらんと。先方には、都合の良い話に過ぎるですが。
何よりもの、総裁選挙等々、権力のド真ん中が云々となればの、食指動いて、当たり前。

の、以前の、筆頭秘書なら、その程度の事、百、千、万と、あっての、よっく、承知してると、思うです。

まあ、言うたら、ここでは、早苗君、秘書と、重々の打ち合わせをしまして。さての、ど、出るかの、戦力練ればと。
さもないと、事実であれば、えらい事やし、捏造なら、激怒せねばと。
がしかし、諸般、グレー・ゾーンの存在を、思うです。

がしかしの、初心者秘書君でもあるまいにと、まともに、顔出ししたり、メールの発信なんか、せずと、思うですが。
言うは、メール・アドレスなんか、幾らでも、作成出来るです。但し、LINEねえ。対象のケータイが、どなんやと。

そこら、わからんです。
先様、最初っから、引っかけるを狙ってるの感、匂いぷんぷん。それに、引っ掛かってるのよなら、高市君、秘書君、大した事はなく。
ささと、首相の座、おりるべし。

>〈『SANAE TOKEN』につきましては、トークンの設計および発行に至るまでの一切の業務について、私が運営する株式会社neuが主体となって行い、その責任を負ってまいりました〉現職総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を巡る騒動において、Xでこう投稿した謎の男性。彼には、「別の一面」があった――。


>謎に包まれたサナエトークンの設計者
>現職総理を巻き込む一大騒動となっているサナエトークン問題。3月3日に自身のXで「全責任は私にある」と宣言したのは、株式会社neuの松井健氏である。

>「急にXに登場したことで、『溝口氏のスケープゴートではないか』との憶測も出たが、実は、彼こそがキーマンとみる向きは強い。というのも、サナエトークンをはじめ、ノーボーダー関連の事業を手がける『合同会社NoBorderDAO』において、松井氏は溝口氏と並ぶ幹部で、実務の多くを担ってきたからです」(松井氏の知人)

>そんな松井氏の年齢は30代前半と言われる。しかし、彼に関する情報はネット上にも乏しく、その経歴は謎に満ちている。わずかに、溝口氏や安倍昭恵氏らとともに、****に参拝した時の写真が確認されているくらいだ。

>一部の関係者の間では「天才ハッカー」「莫大な資金を持っている」などと噂されるが、真相は藪の中である。知人はその人柄について「口に手を当てて、恥じらうようにして話す。腰が低くて、すごくまとも」と話す。

>ところが、松井氏には、全く別の一面もあった――。

>明治天皇の玄孫との関係
>「様々な投資案件で騒がれており、一部で有名です」

>そう語るのは、経済事件に詳しい、ジャーナリストの竹輪次郎氏である。

>竹輪氏は以下の記事で明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏に降りかかった仮想通貨トラブルを報じた。

>実は上記の記事で竹田氏と写真におさまる人物こそが松井氏だというのだ。<写真省略>

>「松井氏は’18年、明治天皇の玄孫・竹田恒泰氏による新規の暗号資産を公開(ICO)させる計画に乗じて投資を募っていた。松井氏はサッカー元日本代表・本田圭佑氏との2ショット写真を見せるなどし、出資者を信用させ、2億円以上集めたと聞きました。

>しかし、’20年になると、突然、上場中止の連絡を出資者に入れた。未だに返金もされていない人も多いそうなんです」

>そこで筆者は竹田氏に書面で事実関係を問い合わせた。すると、竹田氏本人から直接電話がかかってきた。

>「私からすれば、彼に利用された面もあります」

>竹田氏は開口一番こう切り出し、ことの経緯を話し始めた。

>「私は2018年に、当時流行していた新規暗号資産の公開(ICO)を目指し、仮想通貨事業をやろうとしていた。そこに知人の紹介で『自分だったら資金を集められるので手伝わせてほしい』と言ってきたのが松井さんでした」

>腰が低く、身なりも整っている松井氏を、竹田氏は「マトモなビジネスマンだと思った」と振り返る。すっかり信用したが、ほどなくして〝異変〟が起きたという。

>「ある日、松井さんが数千万円の現金をボーンといきなり持ってきたのです。私の仮想通貨事業のために投資家から集めてきたと。ただ、誰から集めたかというリストはないし、松井さんの『知り合いの知り合いが集めてきた分もある』とか言っていた。そんなお金は、日本の各種法令上も、受け取れないと突き返した。

>だから、私は、松井さんからは1円も受け取ってないんです。まだ計画段階でしたから、私自身はお金を集めていません。だけど、松井さんは勝手にお金を集めていた。当時、松井さんは様々な事業を手がけており、資金を必要としていたという話も聞きました」(竹田氏)

>「迷惑しています」
>竹田氏によれば、松井氏は’18年の夏から秋にかけ、竹田氏の名前や、仮想通貨の事業計画を使い、出資を募っていたという。ところが、竹田氏の計画は、金融当局との調整がうまくいかなかったことなどもあり、’20年頃に中止に追い込まれる。

>竹田氏が続ける。

>「私は松井さんに、『竹田側は松井氏からお金を受け取ってないし、松井氏が集めたお金は責任を持って出資者に返金する』という念書を書かせたのです。松井さんが持っているお金があるらしいけど、必ず全額返金するようと。

>松井さんはそれに署名までしたにも関わらず、履行しなかった。実際、私のもとには、松井さんに出資した3~4人の方から『松井さんから返金がなく、騙されていると思うんですけど……』と問い合わせがきたんです。

>私は『だったらもう是非警察にね、相談していいですよ。何かあれば協力しますからね』とお伝えしました。SNS上では、この件を巡り、私が松井さんから受けとったお金は1円もないにも関わらず、私が返金していないというような誤解も生まれており、迷惑しています。

>その後、松井さんと疎遠になりましたが、私たちからしたら、今回の件で、『松井氏はやっぱりそういう感じの人だったんだ』っていうことでですね、関係した人も理解し直してくださるのかなという風に思っております」

>竹田氏との仮想通貨事業の計画や返金トラブルについて、筆者は3月10日午前10時までに、松井氏の代理人弁護士に質問状を送付したが、期日までに回答はなかった。

>そして筆者がさらに取材を進めていくと、松井氏の知られざる行状が、次々と明らかになっていった――。

>河野 嘉誠
>'91年、東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部を卒業後、『サンデー毎日』『週刊文春』の記者を経てフリーに。主に政治を取材している

<参考=「サナエトークン「溝口氏と並ぶ謎のキーマン」の正体…竹田恒泰氏が激白「数千万円の現金をボーンと持ってきた」」(週刊現代・現代ビジネス)>
(26/03/13)
https://gendai.media/articles/-/165103

Re: 続64<高市早苗首相>続・週刊誌情報の件、明言せよ<!> - 閻魔大王

2026/06/08 (Mon) 22:44:49

<副題=総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者(Yahoo!ニュース・KYODO)>

この人物、松井健氏の話を中心に、週刊誌が報じ、野党君が国会で、高市首相を、詰問してるです。

で、野党君なるは、この君の、話に基づき、高市陣営<早苗首相、及び、秘書木下剛志氏の説明は、おかしいと。

<写真>
自民党総裁選での動画作成に関し、オンライン取材に応じる松井健氏(KYODONEWS)


>昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。首相の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され「ネガティブな発信」を提案したと説明した。

>週刊文春が今年4月、同様の証言に基づき、中傷動画疑惑と報道。首相は報道内容を否定している。首相事務所は共同通信の取材に「他の候補に関するネガティブな動画を作成、発信したり、第三者に依頼したりしたことは一切ない」と文書で回答した。改めて調査するつもりもないとした。

>男性は松井健氏(33)。首相の名前が入った暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の開発責任者も務めた。松井氏は2月の衆院選でも、首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した。いずれも無償で請け負い、広告収入も得ていないとした。野党に対しても説明を求める声が上がりそうだ。

>松井氏によると、知人から首相の秘書を紹介され、総裁選期間中の昨年9月25日に交流サイト(SNS)戦略に関するオンライン会議を開催。小泉氏優位を覆し、台頭する林芳正総務相も抑え込む必要があるとして、両者を批評する動画を作成する方針が決まった。

>独自開発した生成AIソフトを使い、小泉氏や林氏を取り上げたショート動画を千~1500本作った。中傷に当たる表現は避けるようAIに指示した。X(旧ツイッター)などで約300個のアカウントを用意し、拡散した。

>松井氏は今月1日、弁護士同席の下、動画作成の経緯を詳細に説明。共同通信は、松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号を秘書本人のものと確認した。

>総裁選では、小泉氏側が他候補を中傷する投稿などを陣営内部に要請していたことが既に判明している。決選投票の結果、高市首相が勝利した。

>サナエトークンについて松井氏は取材に、首相の秘書に説明したと強調。首相は事務所の関与を否定している。

>高市早苗首相の事務所のコメントは次の通り。

>高市事務所においては、2025年自民党総裁選および26年2月衆院選で、一部週刊誌の記事にあるような、他の候補者に関するネガティブな動画を作成、発信したり、第三者にこれを依頼したりしたことは一切ない。また、そうした目的でオンライン会議を行ったこともない。

>また、暗号資産「サナエトークン」について説明を受けたことはない。

>改めて調査をすることはない。

<参考=「総裁選で小泉氏批評動画 首相秘書から相談と作成者」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/06/07)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6678514e66bd5e8238580c6781c4344193b9d01a

Re: 続64<高市早苗首相>続・週刊誌情報の件、明言せよ<!> - 閻魔大王

2026/06/08 (Mon) 23:14:15

<副題=【速報】高市内閣の支持率70.0% 先月から4.2ポイント下落 JNN世論調査(Yahoo!ニュース・TBS)>

調査社により、数字が大幅に異なるです。
毎日新聞系では、50%が云々と、報道。

高市内閣の支持率70%なら、凄いなと。ネット上では、その数字に対するの批判、疑問が投稿されてるです。
話簡単の、誰にアンケートしたのかと。自身にも、知り合いにも、アンケートされてないと。


反高市君の諸君達、変<!>

あのなあの、国勢調査の如くの、国民全員が対象ではないの、男女2689人と、明記されてるです。

それ、言えば、閻魔大王なんか、アンケートされた事、ありませんです。市会議員、府会議員、市長、知事、国会議員の総選挙でも、一度もないです。
尚、選挙については、選挙権得て以来の、皆勤賞<!>であるを、自負してるです。

嗚呼、一度だけ、出口調査されたの事、あったか、なあ。

>最新のJNNの世論調査で、高市内閣の支持率が先月の調査から4.2ポイント下落して、70.0%でした。一方、「支持しない」と答えた人は先月から3.1ポイント上昇して、27.4%でした。

>各党の支持率は以下の通り。
自民  35.5%(1,6↑)
維新  2.0%(2.0↓)
国民  3.9%(0.5↑)
中道  1.9%(1.1↓)
立憲  3.4%(2.2↑)
参政  3.6%(1.3↑)
公明  2.3%(0.0→)
みらい 1.0%(1.3↓)
共産  2.4%(0.1↑)
れいわ 1.3%(0.5↑)
保守  1.1%(0.5↑)
社民  0.4%(0.3↓)
その他 1.0%(0.7↑)
支持なし37.9%(0.2↑)

>【調査方法】
JNNではコンピュータで無作為に数字を組み合わせ、固定電話と携帯電話両方をかけて行う「RDD方式」を採用しています。6月6日(土)、7日(日)に全国18歳以上の男女2689人〔固定822人、携帯1867人〕に調査を行い、そのうち38.0%にあたる1021人から有効な回答を得ました。その内訳は固定電話463人、携帯558人でした。

>インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。

<参考=「【速報】高市内閣の支持率70.0% 先月から4.2ポイント下落 JNN世論調査」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/06/07)
https://news.yahoo.co.jp/articles/413651e3ec7f1cea5bd2ffe62387661b43cae910

Re: 続64<高市早苗首相>続・週刊誌情報の件、明言せよ<!> - 閻魔大王

2026/06/10 (Wed) 00:32:13

<副題=高市首相「中傷動画」疑惑で狭まる包囲網 サナエトークン騒動の溝口勇児氏も〝切り札〟におわせ(東スポ)>

魑魅魍魎の世界か、あったの話か<?>

どちにしろ、高市君、否定すべきは、否定して、認めるべきは、認めまして。
どちにしろ、高市君、諸般、周囲の面々と、相談してるの怪<?>
この件、どんな具合に処理するかを。

少なくともの、秘書君とは、重々の、話せねばならぬです。キレられたで、終わっては、高市君が終わるです。


<写真>
逃げの答弁が続く高市首相(左)と、サナエトークン騒動で槍玉にされた溝口勇児氏


>高市早苗首相の陣営が自民党総裁選や衆院選で他陣営へのネガティブキャンペーン動画を作成、拡散していた疑惑で、高市首相が苦しい答弁を繰り返している。週刊誌側が一斉に〝情報公開〟に踏み切り、包囲網は固まりつつある。

>暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」を発端にネガキャン動画疑惑にも発展している騒動で、高市首相は動画を作成したと主張するneu社の松井健氏と自身の秘書は「会ったことはない」「やりとりを確認できない」と否定してきた。

>先週、週刊文春が松井氏と秘書との音声を公開しても「本人かどうか判断するのは難しい」と主張すれば、以前に秘書が松井氏とのやりとりを認めていた週刊現代への回答にも「内容が事実と違う」と打ち消しに入った。これに週刊現代側は7日、反論し、秘書から送られた過去の回答書をウエブ上で公開に踏み切った。文春も有料版限定だった音声の一部を無料公開した。

>サナエトークン騒動で平謝りしていた起業家の溝口勇児氏も内情を語り始めた。5日配信されたYouTubeチャンネル「ReHacQ―リハック―」に生出演し、トークン騒動で高市事務所側への説明不足を改めて謝罪。「高市さんのことを応援しているし、国会で追及されることを望んでいない」としたうえで、高市氏の秘書を「国士」と尊敬していることを明かした。

>高市陣営が松井氏との関係をかたくなに否定していることには「クリティカルなウソだと思っていない」と擁護したものの、「暴露しようとか絶対ない。そんなダサい生き方はしたくない。でもすべてを失ったらやりますよ。僕を逮捕するようなことがあったらすべてを失う」と、まだ表に出ていない秘書とのやりとりの証拠を暗ににおわせた。

>野党は松井氏や秘書の参考人招致を要求している。自民党が多数を占める衆院では無理だが、参院では可能性を残している。

>また、7日の共同通信は松井氏のインタビュー記事を配信。松井氏と高市事務所秘書との携帯電話のやり取りを入手し、使われた電話番号が秘書のものと確認したという。通常国会の会期は来月17日までで、時間は短いが、ほかにも新たな証言や物証が出てくれば、国会は荒れることになりそうだ。

<参考=「高市首相「中傷動画」疑惑で狭まる包囲網 サナエトークン騒動の溝口勇児氏も〝切り札〟におわせ」(東スポ)>
(26/06/08)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/391079

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