
設置公開<2010年7月23日>
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続27<トランプのイラン攻撃>やっとで、合意に<?> - 閻魔大王
2026/06/14 (Sun) 20:00:44
この数日、トランプ君の豪語、妄想と、イランの行動、応答がかみ合わず。
要は、合意されるのか、決まらんのか<?>
が、遂に、その方向性になりつつあるのかと。
その辺り、一々の、追いかけてたならばの、日に何度も、修正あったり、してねえ。
切りなくて。
さての、ぼちぼちか、なあと。
とりあえず、口先だけのトランプ君と、引き下がるも出来ずのイラン国との、問題でして。
かと、言うて、トランプ君も、支持率低下も、無視出来ずの、この調子では、負けるかもと。
イランに。
との、危惧も見受けられ。
再度の、遂に、合意になるかと。
<参考=NO.702 続26<トランプのイラン攻撃>トランプ一派の、杜撰<!>>
(26/06/02)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_411.htm#no702
<副題=米・イランで説明食い違い、核問題やホルムズ海峡など…覚書署名に前向きも交渉難航は必至(読売新聞)>
<図>
覚書を巡る米国とイランの主張の違い
>米国とイランは12日、戦闘終結に向けた覚書に「数日以内」に署名すると表明したものの、焦点の核問題などに関する説明は食い違っている。詰めの協議や、覚書に署名後の交渉で溝を埋められるかが課題となる。
>トランプ米大統領は12日、自身のSNSで、イランのアッバス・アラグチ外相のSNS投稿を紹介した。覚書の合意が「かつてないほど近づいている」と、自らの発表と同じ内容を投稿したものだ。アラグチ氏は、トランプ氏と同様、メディアに臆測報道の自制も求めた。敵対国が波長を合わせる形となり、米紙ワシントン・ポストは、トランプ氏がアラグチ氏に「支持を表明した」と伝えた。
>アラグチ氏は12日、国営テレビで、覚書に米イランが双方の主権を尊重することが盛り込まれていると明らかにした。「米国が(イラン革命以来)過去47年で初めて、イランの主権を文書で明確に認めた。戦略的な勝利だ」と強調した。
>両国が足並みをそろえて覚書の早期署名に前向きな姿勢を見せる中、覚書の説明は食い違ったままだ。
>米政府高官は12日、記者団に、イランの濃縮ウランについて、「イランで処分し、国外に搬出する」との考えを示した。しかし、アラグチ氏は国営テレビで、濃縮ウランの問題は覚書に署名した後の第2段階で、60日間かけて交渉すると強調した。高濃縮ウランは「イラン国内で希釈するのが我々の立場だ」と述べた。
>エネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡についても双方の説明は異なる。米政府高官は、覚書の署名後直ちに開放され、イラン関連船舶を対象とする海上封鎖も解除する立場を示した。一方、アラグチ氏は、海峡の通航料は徴収しないとしながら、海峡の管理について対岸のオマーンと共同計画を策定し、近く発表すると語った。
>また、米国のバンス副大統領は12日、SNSへの投稿で、イランの資金凍結の解除について、「単に合意に署名したり、交渉に臨んだりするだけでは解除されない」と主張した。これに対し、アラグチ氏は「覚書に署名後、凍結は解除される」との認識を示した。
>アラグチ氏によると、覚書は14項目で2ページに満たず、交渉の基本原則を示したものだ。双方の発言は国内向けのアピールの面が強いとみられるが、見解の相違は明白で、署名が実現しても、その後の交渉の難航は避けられそうにない。
<参考=「米・イランで説明食い違い、核問題やホルムズ海峡など…覚書署名に前向きも交渉難航は必至」(読売新聞)>
(26/06/14)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260614-GYT1T00035/
Re: 続27<トランプのイラン攻撃>やっとで、合意に<?> - 閻魔大王
2026/06/14 (Sun) 21:05:41
<副題=米イラン協議“24時間以内に合意の見込み”パキスタン首相(Yahoo!ニュース・日テレ)>
>アメリカとイランによる戦闘終結に向けた協議が大詰めを迎えています。仲介国パキスタンの首相は13日、「最終合意が今後24時間以内に行われる見込みだ」と述べました。
>パキスタンのシャリフ首相は13日、自身のSNSで、アメリカとイランについて、「最終合意が今後24時間以内に行われる見込みのため、パキスタンは、電子署名による和平合意の準備をしている」と述べました。
>シャリフ氏は、「この歴史的な和平合意が、永続的な平和のための強固な基盤となることを確信している」としています。
>また、イラン国営放送は13日、イラン外務省の報道官が「署名は日曜日でないものの、今後数日中に覚書に署名する可能性は否定できない」と述べたと報じました。
>これまでに、トランプ政権の高官も「数日以内に覚書に署名することを想定している」と言及しており、覚書の署名が数日以内に行われる可能性があります。
>覚書の内容として、トランプ政権の高官は、ホルムズ海峡の開放や、イランの核開発計画の解体などが含まれていると主張しています。
>また、イランの高濃縮ウランの廃棄方法などの具体的な手順については、覚書の締結後の協議で決めていくとしています。
>一方、核開発問題について、イランのアラグチ外相は議論を先送りし、覚書が締結された後の60日間の交渉期間で協議をすると述べました。
>さらに、ホルムズ海峡の管理について、「以前と同じようにはならない」と強調し、イラン側は、船舶が通航する際に課金できる合意を主張していて、合意に向けた詰めの協議が行われているとみられます。
<参考=「米イラン協議“24時間以内に合意の見込み”パキスタン首相」(Yahoo!ニュース・日テレ)>
(26/06/14)
https://news.yahoo.co.jp/articles/33de7871eec772f4fa5b31fc342e18a167801ee6
Re: 続27<トランプのイラン攻撃>やっとで、合意に<?> - 閻魔大王
2026/06/15 (Mon) 00:16:21
<副題=米国との和平合意、イラン「最終決定下していない」 報道(Yahoo!ニュース・時事通信)>
ン<?>
再び、渾沌<?>
トランプ君を筆頭。
米国高官の言、信用出来ず<!>
>イランのファルス通信は14日、米国との中東紛争終結に向けた覚書の合意について、イラン政府が「まだ最終決定を下していない」と報じた。
>イランの保守派に近いファルス通信は、「イラン・イスラム共和国は、交渉中に提案された覚書に関して、まだ最終決定を下しておらず、発表もしていない」と、交渉チームに近い情報筋の言葉を引用して伝えた。
>この合意案をめぐっては、イラン国内の強硬派から反対の声が上がっている。強硬派は、合意がイランの利益に反するだけでなく、戦略的要衝であるホルムズ海峡におけるイラン側の影響力を失うことになると主張している。
>ドナルド・トランプ米大統領はこの前日、イランとの戦闘終結に向けた合意は14日に署名される予定だと発表していた。
<参考=「米国との和平合意、イラン「最終決定下していない」 報道」(Yahoo!ニュース・時事通信)>
(26/06/14)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b18aa1c0422187a24afb28a3b6b44bf4a3f732c0
Re: 続27<トランプのイラン攻撃>やっとで、合意に<?> - 閻魔大王
2026/06/15 (Mon) 11:24:06
<副題=トランプ氏、米イラン協議「合意が成立」と発表…ホルムズ海峡は「通航料なしの開放」とSNSに投稿(読売新聞)>
この件、<「合意が成立」と、トランプ大統領が言ってる>と。
との、報道が、テレビの報道番組の、テロップで、表示されたです。
申せば、大きなニュースなれどの、トランプ君の言、今一信用出来ず。過去、何回、言うてるやと。その都度、元の黙阿弥でして。
まあ、言うたら、勝手に、イランを攻撃して。イランは、前例通り、ホルムズ海峡を封鎖して。
結果、わかり切ってるの、原油の輸送に、支障が出まして。
この件、トランプ君のひとりよがりの、アホウ丸出しの暴挙。
を、元に戻せるのか、先の事、わからんですが。まだまだ、合意出来たとは、言えずの、核問題があるです。
その後の報道では、トランプ君、イランに可成りの、譲歩してると。さもありなんと。
>米国のトランプ大統領は14日午後(日本時間15日午前)、イランとの戦闘終結に向けた協議で「合意が成立した」とSNSで発表した。
>トランプ氏は、「私はここに、ホルムズ海峡の通航料なしの開放と、米海軍による封鎖の即時解除を承認する」と投稿し、「世界の船よ、エンジンを始動せよ。石油を流せ」と訴えた。
<参考=「トランプ氏、米イラン協議「合意が成立」と発表…ホルムズ海峡は「通航料なしの開放」とSNSに投稿」(読売新聞)>
(26/06/15)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260615-GYT1T00036/
Re: 続27<トランプのイラン攻撃>やっとで、合意に<?> - 閻魔大王
2026/06/16 (Tue) 17:23:23
<副題=米イランの戦闘終結合意を「心から歓迎」、欧州4か国首脳が共同声明…ホルムズ安全確保のための機雷掃海活動実施を約束(読売新聞)>
本当か<?>
トランプ君は、手柄話だけしてるですが。中身渾沌<!>
尚、
機雷の件については、日本国も、参加で、調製。
>英国、フランス、ドイツ、イタリアの欧州4か国首脳は15日、米国とイランによる戦闘終結合意の発表について、「心から歓迎する」との共同声明を発表した。
>首脳陣は声明で、「地域の安定を取り戻し、世界経済を安定させる好機だ」と述べ、停戦の履行を双方に促した。ホルムズ海峡の安全確保のため、各国が機雷掃海活動などの「防衛を目的とした独立した任務」を実施することも約束した。
>イランが核開発計画について「明確かつ検証可能な措置」を講じれば、イランに対する関連制裁を解除する用意があるとも表明した。4首脳は「イランが核兵器を保有することは決して許されない。我々は米国、イラン、国際原子力機関(IAEA)と協力する用意がある」と述べた。
<参考=「米イランの戦闘終結合意を「心から歓迎」、欧州4か国首脳が共同声明…ホルムズ安全確保のための機雷掃海活動実施を約束」(読売新聞)>
(26/06/15)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260615-GYT1T00114/