
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>
<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>
本家【シバケンの天国】
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続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 00:06:35
高市君、
どーも、やり方、下手に見えるです。
首相たる、諸般、時間的、大変は誰しもの、理解も、それを、口にしたら、あきませんです。
<参考=NO.711 続66<高市早苗首相>続3・週刊誌情報、卒業<?>>
(26/06/17)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_417.htm#no711
<副題=高齢者の医療費負担「3割に引き上げ」求める維新、反発懸念し「慎重姿勢」の自民…社会保障改革で隔たり(読売新聞)>
週刊誌情報とは、違うの、
この件、維新と、同調したなら、医療崩壊に直結、自民党、次回、総選挙で、大敗するです。
<表>
自民と維新の協議で焦点となる主な改革項目
>自民党と日本維新の会は18日、社会保障制度改革を巡る実務者協議を開き、高齢者医療費の窓口負担の見直しを議論した。維新が現役世代の負担軽減に向け、窓口負担を原則3割に引き上げることを求めた一方、高齢者の反発を懸念する自民は慎重姿勢を示し、隔たりが大きかった。これ以外にも多くの改革項目があり、両党は議論を継続する考えだ。(山本貴広、伊福幸大)
>3割へ負担増 自民慎重
>「基本的な認識が違う。急速に調整しなければならない」
>自民の田村憲久・元厚生労働相は18日の協議後、記者団にこう述べ、厳しい表情を浮かべた。
>両党は昨年10月の連立合意書に13項目の社会保障改革を盛り込んだ。政府が来月にも決定する「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」への反映を目指し、具体化に向けた協議を重ねてきた。
>最大の焦点は70歳以上の高齢者が医療機関の窓口で支払う自己負担割合だ。連立合意書には「年齢によらない真に公平な応能負担の実現」と明記されている。
>現在の制度は、70歳未満で一律3割を負担する一方、70~74歳は2割、75歳以上は1割が原則だ。70歳以上でも所得に応じて3割まで負担するが、維新はすべての高齢者に原則として3割の負担を求めるべきだと主張している。
>維新は、現役世代の社会保険料引き下げを目玉施策の一つに掲げており、「高齢者の原則3割負担では何とか合意したい」(幹部)と意気込む。政府も「全世代型社会保障を構築する観点から、避けて通れない検討課題だ」(上野厚労相)として、高齢者にも所得に見合った負担を求める方向で検討してきた。
>自民も2月の衆院選で、現役世代の負担軽減を掲げた。だが、党内では高齢者の反発を招きかねない負担割合の「一律3割」に対する抵抗感が根強く、「急進的な改革は避けたい」のが本音だ。
>維新は、公的医療保険の財政健全化に向け、医療給付費の伸びを名目国内総生産(GDP)成長率の範囲に抑える仕組みの導入も目指す。13項目の社会保障改革には、厚労相の諮問機関・中央社会保険医療協議会(中医協)の委員に製薬会社など産業側の関係者を加えることや、65歳以上とされる「高齢者」の定義見直しも盛り込まれている。
>両党は月内の合意を目指し、近く再協議に臨む予定だ。自民は社会保障の「給付」と「負担」のバランスについて、各世代への影響を考慮しながら慎重に議論する姿勢を示しており、難しい判断を迫られそうだ。
<参考=「高齢者の医療費負担「3割に引き上げ」求める維新、反発懸念し「慎重姿勢」の自民…社会保障改革で隔たり」(読売新聞)>
(26/06/19)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260619-GYT1T00020/
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 00:47:27
<副題=立憲・杉尾秀哉議員「立憲民主の害獣ってどういうことか」に高市総理「週刊誌の記事をもとに質問されても困る」30分近く“中傷動画”で徹底追及(Yahoo!ニュース・FNN)>
まあ、
言うたら、杉尾君、万事、わかって、言うてるです。
国会で。
「総理としての業務時間も確保できなくなってる。だから、近日中に秘書の陳述書と相手企業から送られてきた提案書を予算委員会の理事会に提出をしたい。それをもって、本件に関する詳細な問いへの答弁とさせていただきたい」と理解を求めるとともに、「はっきり申し上げます。中傷動画など作っていない。誰かにそれを依頼することもない。そして、暗号資産・サナエトークンなどというものについては、私も私の事務所も承認いたしておりません。そういったものが取引されるということについて承認を致しておりません。以上です」と、改めて強調した。」
問題は、「総理としての業務時間も確保できなくなっている」。
の、箇所。
こんな事、国会で、答弁したら、野党君、攻め手なるは、してやったりの、喜色満面<!>
であるのが、高市君、わかってないが、辛いのお。
有り体、これで、益々の、野党君に、やられるです。
理由、超の簡単の、ならばの、遠慮すなの、総理大臣の職をば、辞任せよ<!>
事実、そです。
成りたいと、立候補したのは、高市君でして。出来ぬと、弱音、則ち、総理大臣の職責なるは、荷が重いと、自白したと、同意。
よて、閻魔大王的、申してるです。
官邸の中、閣僚の中には、知恵者が居てるです。大いに、相談せよ。対応法を。
>参議院で22日午後、予算委員会の集中審議が開かれた。
>立憲民主党の杉尾秀哉議員は、いわゆる“中傷動画”問題などで高市総理大臣を厳しく追及した。
>杉尾氏がまず追及したのは、「高市総理の虚偽答弁疑惑」についてだった。
>自民党総裁選挙などで他の候補者を中傷する動画を作ったとする人物と、高市総理の秘書とが、オンライン会議を開いたことがあると認める内容が記された「高市事務所から週刊誌への4月3日付の回答」について、高市総理は6月5日の参議院予算委員会で「秘書に確認した結果として、『4月3日付の回答とされる内容は事実と違う』と(秘書が)言っている」と答弁した。
>しかし、6月10日の衆議院法務委員会では、「改めて秘書に確認したところ、高市事務所から回答した内容であるとのことだった」として「訂正する」と答弁している。
>「答弁の訂正で済む問題か」と追及した杉尾氏に対し、高市総理が答弁訂正に至った経緯を改めて細かく説明すると、杉尾氏は、「4分も何を一人で勝手にべらべらしゃべってんですか。これ訂正って言いますけど、180度違いますよ、事実関係が。こんな訂正、聞いたことはないですよ」と激しく反発した。
>そして、参議院の規則では「答弁の訂正は字句の訂正しかできない」と指摘し、「事実関係が全く逆のことを答弁されたんです。国会答弁というのはそんなに軽いもんなんですか。そして、先ほどから聞いていたら、自分の責任じゃなくて全部秘書の責任なんですか」と迫った。
>高市総理は、改めて訂正に至った事情を細かく説明するとともに「秘書に責任を押し付けるものではない」と述べ、「複数の週刊誌記事を元にして、様々な時期の様々な事柄のご質問をいただいて、その都度、その内容に応じて誠実に私は答弁をしてきた」と訴えた。
>そして、「総理としての業務時間も確保できなくなってる。だから、近日中に秘書の陳述書と相手企業から送られてきた提案書を予算委員会の理事会に提出をしたい。それをもって、本件に関する詳細な問いへの答弁とさせていただきたい」と理解を求めるとともに、「はっきり申し上げます。中傷動画など作っていない。誰かにそれを依頼することもない。そして、暗号資産・サナエトークンなどというものについては、私も私の事務所も承認いたしておりません。そういったものが取引されるということについて承認を致しておりません。以上です」と、改めて強調した。
>答弁に納得できない杉尾氏は、「聞かれてもないことを長々しゃべる。時間を使う。(杉尾氏の持ち時間は)25分しかない。ここまでもう8分。ほとんど総理が一人で聞かれてもいないことをずっと喋っている」と高市総理を批判するとともに、「秘書の陳述書などを委員会に提出することで詳細な問いへの答弁としたい」との高市総理の意向について、「野党の質問に真摯に答えない。秘書の陳述書を出す、それで勘弁してくださいって言ったが、総理は自分で答弁されるつもりがないのか」と迫り、続いて「サナエトークン」と名付けれた暗号資産への高市総理側の関与を追及したが、高市総理は関与を再度全否定した。
>杉尾氏はさらに、2月の衆院選投開票日の翌日午後に高市総理の秘書が中傷動画を作成したとする男性との間でやりとりしたSNSの画面を印刷したものを示した。
>「『この度も大変お世話になり、心より感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数を賜り、(衆院議員が公明党と合流して中道改革連合として衆院選に臨んだ)旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができました。しっかりと未来に向けた国づくりを進めてまいります』。こういうふうに書いてある」と読み上げた、現在も立憲民主所属の杉尾氏は、「総理は他の候補を誹謗中傷とか批判したことはないと言いましたけど、立憲民主の害獣ってどういうことですか」と気色ばんだ。
>高市総理は、「週刊誌の記事をもとに私に質問されても困ります。だから申し上げました、一つ一つ信憑性の確認を私に求められても困ります。ですから、しっかりとした陳述書を出しますと申し上げました」と冷静に述べるにとどめた。
>そのうえで、秘書が「旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができた」などとSNSでやりとりしたかについては触れずも、「誹謗中傷は決してしていない。これは私の誇りだし、私の秘書もはっきり申し上げている。そのようなことを、ましてや第三者に頼むことなどありえない」と強く主張した。
<参考=「立憲・杉尾秀哉議員「立憲民主の害獣ってどういうことか」に高市総理「週刊誌の記事をもとに質問されても困る」30分近く“中傷動画”で徹底追及」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/06/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c0ef14954e988e13099060e4a578fb06b203151
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 16:29:39
<副題=【中継】高市首相“秘書の陳述書など近日中に国会提出”暗号資産「サナエトークン」などの報道めぐり(Yahoo!ニュース・日テレ)>
所謂の、週刊誌情報なんやから、なあと。
とは、誰しも、思てるです。
がしかし、野党君、高市君えの、攻め手として、使えると、判断したです。
今になって、断言的に応答してるですが。当初には、現在でも、秘書が、秘書がと。又、暗号資産を知らず<?>
も、問題かと。
もしかしたらの、インターネットの事も、左程の知識ないの可能性がと。まで、世間に知らしめてるかと。
誰しも、そんな事、暗号資産の事も、インターネットの事も、詳しくは知らんです。専門家や、あるまいにと。
の、上で、
何よりも、まともに、応答し過ぎ<!>
要は、野党君の立場を考慮するなら、自ずから、応答と、するよりも、高市君から、逆質問してやれよと。
イヤ、ほんと。
やのに、野党君の言い分をば、結果的には、正解的、認めての、応答してまして。拙いなと。閻魔大王的にも、思うです。
とりあえず、現時点では、高市君、不利。週刊誌情報で、攻められ、時間が、時間がと、悲鳴を上げ出したです。
と、国会の場で、公言したです。こんな事、口避けても、言うなよ、なあと。
と、同時に、ええ加減に、これ、専門、対応の、チーム・サナエでもを、結成したら。
現状、バカみたいな話に、1人で、考え、対応してるが、見え見えの、秘書君の、さえ、協力得られておらず<?>
申せば、真夜中に、とか、内情、国会で、言い過ぎの、同情を得たいがため。とは、思うの、それでは、同情得られませんです。逆です。
これは、野党君の立場、からならばの、攻め時であり、大成功してるです。
何分の、高市君、悲鳴上げたです。明らかなるの、弱音でして。一寸、なと。危険信号。
このままの調子で、何等の対策、対応せねばの、高市君、野党君の総攻撃で、潰されるです。が、見えだした<!>。
>高市首相は、暗号資産「サナエトークン」などの報道をめぐり、自身の秘書の説明を盛り込んだ陳述書を近日中に国会に提出すると表明しました。中継です。
>22日の予算委員会で、中道改革連合の後藤議員は、暗号資産などの報道をめぐり、設計者とされる男性と高市首相の秘書との関係について改めてただしました。
>高市首相
>「近日中に奈良の秘書の陳述書と、そしていわゆる暗号資産に関する記述など、どこにもない相手企業から送られてきた唯一の提案書、これを予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって何とか答弁にかえさせていただけませんか。心からお願いをいたします」
>中道改革連合・後藤祐一議員
>「答弁拒否ですね。じゃあ木下公設第一秘書に参考人として、この予算委員会に来てもらいましょう」
>高市首相は、この報道の国会対応をめぐり「総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなってきている」と述べた上で、秘書の陳述書と、男性の企業からの提案書を国会の予算委員会の理事会に提出することで、答弁にかえたいと訴えました。
>これに対し、後藤議員は答弁拒否だとして、公設第一秘書の国会への参考人招致を改めて求めました。
>一方、中東・ホルムズ海峡への自衛隊派遣をめぐって高市首相は「現時点で何ら決まっていない」「国際法および国内法の範囲内で必要な対応を検討することについては変わりない」と強調しました。
<参考=「【中継】高市首相“秘書の陳述書など近日中に国会提出”暗号資産「サナエトークン」などの報道めぐり」(Yahoo!ニュース・日テレ)>
(26/06/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/74f85a75ff36585dcc73427fe3799be8dfeb580b
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 18:39:05
<副題=高市早苗首相「総理の業務時間確保できなくなっている」中傷動画疑惑などの国会答弁対応で主張(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
高市君、益々の、野党君の、思う壺の、ド壺にはまったかと。
泣き言言うて、そですかと、済まされるなら、苦労はいらんです。大いに、泣けば宜しいです。
てな事、政治家なら、十二分に、承知してると、思うですが。
兎に角、まとも、真剣は結構も、余裕をと。
まあ、言うたら、逆質問せねばの、どもならず。
意味、意図、週刊誌情報、記事の信憑性を問え<!>。徹底的に問え<!>
詰問、詰問で、窮地に追い込め<!>。
が、出来ぬでは、これ、野党と、週刊誌、延々の続き、泣き言申せば、そこを攻め立てられるは、ええ加減に学習せよ。
ほんま、やでと。
そのためにも、チーム・サナエ結成を<!>
疑問点、どんどんと、連発で、野党連合軍を追い込め<!>
の、ための、知恵をば、得ねばならぬです。
>高市早苗首相は22日の衆院予算委員会で、昨年の自民党総裁選などで自身の陣営が他候補を中傷する動画の作成、投稿に関わったとする一連の疑惑報道や、暗号資産「サナエトークン」をめぐる野党議員の詳細な質問に直接答えず、秘書による「陳述書」を委員会に提出することで、答弁に代えさせてほしいと訴えた。
>疑惑報道などに関する対応に追われて「私の総理としての業務時間も、確保できなくなってきている」と主張する場面もあった。
>中道改革連合の後藤祐一議員への答弁。後藤氏はこの日、皇室典範改正案や中東情勢に関する質問のほかに、中傷動画疑惑報道や「サナエトークン」をめぐり、事前に10項目以上にわたる質問を首相側に投げかけていた。細かい内容に関して事実関係を問うた後藤氏に対し、高市首相は「私は、30年以上衆院議員を務め、総裁選に3回立候補しましたが、他の候補を中傷したり批判したりせず、ひたすら自分の政策を訴えてきた。これは私の政治家としての矜持(きょうじ)であり誇りでもある。ましてや、他人を誹謗(ひぼう)中傷したりする行為を第三者に依頼して行うことはあり得ない」と述べたり、「サナエトークン」に関しても自身や事務所の関与をあらためて否定するなど、質問への直接の答弁ではなく従来の主張を続けた。
>後藤氏は自席から「聴いていない」「質問に答えていない」と指摘を続けると、高市首相は「これらの件について、これまで質疑通告をいただく都度、指定された週刊誌の記事の該当部分を深夜に読んで、委員会当日の深夜から早朝にかけて就寝中の奈良の秘書に何度も電話して、秘書が答えた内容を答弁してまいりました。複数の週刊誌報道をもとにした、さまざまな時期のさまざまな事柄についてのご質問をいただき、その都度内容に応じて、誠実に答弁をしてまいった」と主張。「報道を見ても、その一部が切り取られることで全体像が明らかにならず混乱を招くことになる。また、私の総理としての業務時間も確保できなくなってきている」と述べた。
>その上で、秘書の「陳述書」を予算委員会に提出する意向を表明した。
>後藤氏は先週金曜日の昼ごろに質問を事前通告していると指摘したが、高市首相は「この土曜、日曜があったじゃないかと言われたが、私はこの土曜も日曜も日本の成長戦略や地域未来戦略、『骨太の方針』に向けた、たくさんの資料を持ち帰って住まいで読み、予算委員会のみなさまへの答弁資料も読みながら時にはペン入れをしながら、本当に金曜日の夜から今朝まで、ほとんど睡眠もとっていません」と口にした。
>「一生懸命仕事をしています。国会対応がとても大事とは分かっていますが、時系列がバラバラで、週刊誌の記事などを切り抜いたものをいただいても、これは私自身が確認して答弁することはなかなか困難でございます」と、この場での答弁は不可能だと主張。「秘書の聞き取りをして伝言をするのは無理でございますので、なんとか秘書がしっかりした陳述書をつくりますし、証拠となる書類も入手しているので、それも委員会に提出します。それをもって、なんとか答弁に代えさせていただけませんか。心からお願いします」と述べた。
>後藤氏は「結局、質問に答えていない。答弁拒否ですね」と切り捨て「じゃあ、秘書に参考人として予算委員会に来てもらいましょう」として、秘書の国会招致を理事会で協議するよう、坂本哲志委員長に求めた。
>この日は午前の衆院に続き、午後は参院でも高市首相らが出席して予算委員会が開かれるが、事前の与野党間の理事会協議が紛糾して終わらず、開会の午後1時を過ぎても委員会が始まらない事態となった。
<参考=「高市早苗首相「総理の業務時間確保できなくなっている」中傷動画疑惑などの国会答弁対応で主張」(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
(26/06/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/458de418d5588fea38769d26a201342fac70dc95
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 19:15:26
<副題=「『立憲民主党の害獣』って何ですか」立民・杉尾秀哉氏、他人への中傷否定の高市首相に資料提示(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
高市早苗君<65歳>、立憲民主党杉尾秀哉君<68歳>に、ええよにやられてるです。
一言、申せば、アホカ<!>
とは、高市君が。
絶好球でして。杉尾君に、打ち返すの球として。
それこその、スクリーンショットか、何か。そもそもがの、原画受信経緯をば、明確に示せと、詰問せよ。
間違いなくの、秘書君、木下君のに、間違いないの証拠を示せと。国会の場故と、論戦せよ<!>
言うは、この、バカ質問をば、まともに、受けまして。勝手に窮地に落ち込んでるのよでは、高市君、あきませんです。
ここらで、踏ん張らんの事には、野党君のバカ質問に、ええよに、やられまして。アホウ、丸出し<!>
まあ、つまり、この辺りで、徹底抗戦せず、まともに、受けてるは、何か、やばい事、あるのかと、野党君は勿論の、世間も見るがわかってませんです。
その辺りをば、知恵者に知恵借りましてと。
その事、高市君には、わかってませぬが故、逃げまくってるに見えるです。
もしかしたら、下手な事、してるのではと。
ほんま、やでと。
週刊誌情報で、チョイ、チョイと、画像作成されて、資料として、提示され、さあ、大変と、うろたえてるよでは、なと。
高市君の言、反応では、そ、見えるです。
少なくともの、杉尾秀哉君、らっくやねえ。
この相手なら。
てな具合に、高市君、思われたのではと。
とも、なればの、その先、見えてるです。とことん、やられるです。ギブのアップ、目前<!>
ではと。
伺えるの気配。
そらねえ。
寝るの間がない。時間がない。総理、総裁としての、仕事が出来ずと、泣き言ばっかり。
>立憲民主党の杉尾秀哉参院議員は22日の参院予算委員会で、高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選などで他候補を中傷する動画の作成、投稿に関わったとされる一連の疑惑報道をめぐり、首相の公設第1秘書と動画を作成したとされる男性のやりとりのスクリーンショットとする内容を資料で配り、「『旧立憲民主党の害獣』って何ですか」と、指摘した。
>杉尾氏は「高市総理は、中傷動画には関係ないと言われるが、2月9日、秘書から男性にあてたLINEのスクリーンショットです」と、資料の画像を説明。「『このたびは大変お世話になり、感謝申し上げます。自民党過去最高の議席数をたまわり、(中道改革連合から衆院選に臨んだ)旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができました。しっかりと未来に向けた国づくりを進めてまいります』と。こういうふうに書いてある」と指摘した。
>その上で「総理は、ほかの候補を誹謗(ひぼう)中傷、批判したことはないと言うが、『立憲民主党の害獣』とは、どういうことですか」と語気を強めてただした。
>これに対し、高市首相は「ですから、このように週刊誌の記事を…」と述べると、杉尾氏は「週刊誌じゃない。LINEのスクリーンショット」と自席から訴えたが、高市首相は「出典は週刊誌と書いてある」と反論。これに杉尾氏も「LINEです」とやり返したが、高市首相は「週刊誌の記事をもとに質問されても困ります。だから、一つ一つ、信憑(しんぴょう)性の確認を、私に求められても困ります」と人ごとのように語り、「ですから、秘書のしっかりした陳述書を出しますと申し上げました」と反論した。
>「誹謗中傷をしていないというのは、私の誇りですし、秘書もはっきり申し上げている。そのようなことを第三者に頼むことはあり得ません」とも述べたが、秘書が「旧立憲民主党の害獣」と記したかどうかについては触れなかった。
>杉尾氏は「男性は(報道機関などに)いろんな資料を出している。それを否定されるなら、秘書が持っているLINEのやりとり、事務所のパソコンは調べたとおっしゃったが、たとえばスマホに残っているzoomの記録を(予算委に)提出していただくよう、お取りはからい願います」と藤川政人委員長に要望。藤川氏は、理事会で協議をすると応じた。
<参考=「「『立憲民主党の害獣』って何ですか」立民・杉尾秀哉氏、他人への中傷否定の高市首相に資料提示」(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
(26/06/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/05264ff8f7d647f4b9f60263b01f3de87d7fab85
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/23 (Tue) 21:00:51
<副題=高市氏の名「サナエトークン」野党が追及 首相側は関与否定…秘書の陳述書提出へ(日テレ)>
先刻の、スクリーン・ショットが云々は、あった、です。
これを、動かぬの証拠<?>として、杉尾秀哉君、高市君を詰問しの、攻めてるです。
で、
これ、この程度の<?>
常識的、変と、思わんですか<?>
そもそもがの、週刊誌<文春>が、報じたの高市陣営の、宣伝文句<画像>を証拠として、提示してるですが。
高市陣営、この程度の事で、右往の左往してるよでは、ノータリン<!>
閻魔大王的、ド素人なれどの、バカみたいな話であるが、一発、わかるです。
まずは、その公式アカウントねえ。
明確にすればと。誰のであるのか。
又、後援会では、公認の、であれば、アカウント的、誰のであるか、記録され、わかるの筈。その方が、その手、発行、投稿の、覚えないのか、あるのかと。
ないのなら、そのアカウントなるは、本物であるの、証拠を提示せよと、どこまでも、詰問すれば、宜しいです。
それを、前提にしてるのに、その、肝心なるが、不明<!>
では、どもならず。
てな事、初歩の初歩。
てな事でさえ、わかってないの高市陣営では、困るです。
徹底抗戦出来ぬのならばの、本物<?>の、アカウントかと、疑われるです。
そらねえ。
IDも、パスワードも、いるです。
さもなくばの、投稿出来ず。
オットの、何よりもの、木下君よ。
高市君の秘書たる、切れたり、寝てたり、してるの場合か<?>
チーム・タカイチを結成で、徹底的に、調べ尽くすの、動き示せ<!>
「陳述書」に、その辺り、明確に記載なら、高市君、正々堂々の、国会で、公言すればと。
それを、逃げまくってるやに、見えるの動き、発言が、どもならず。
<映像>
後援会の公認SNSには支持するかのような内容も
<高市首相後援会の公認アカウント(投稿は現在は削除されています)>
事務所公認アカウントでの、「サナエトークンの宣伝<?>」
>国会では22日、高市首相に対し、選挙での中傷動画の作成報道や暗号資産「サナエトークン」などについて、野党が追及しました。
>■野党追及 一部週刊誌「中傷動画」「サナエトークン」に首相側が関わったと報道
>立憲民主党・杉尾秀哉議員
>「高市総理とその周辺に重大な疑問が投げかけられています。サナエトークンとの、この暗号資産規制強化の中でも関わりの問題。いずれも、政治への信頼や民主主義の根幹に関わる問題」
>高市首相
>「サナエトークンについて取り上げられているが、私は3月2日までその言葉を聞いたこともありません」
>衆議院選挙で野党候補を中傷する動画を投稿したことなどに加え、暗号資産「サナエトークン」についても、高市首相側が関わったとの一部週刊誌報道をめぐり、野党が追及しました。
>■後援会の公認SNSには支持するかのような内容も
>高市早苗首相の名前を冠した暗号資産「サナエトークン」。運営をしていたプロジェクトのホームページには。
>「サナエトークンは、ただのミームじゃない。日本の希望だ」
>さらに、高市首相の後援会の「公認」のSNSには、支持をするかのような内容が投稿されていました。
>「サナエトークンという新たなインセンティブ設計も注目されています」「チームサナエはこの取り組みに共感し、共に日本の明るい未来を紡いでいきたい」(投稿は現在は削除されています)
>ただ、「サナエトークン」をめぐっては、暗号資産の取り扱い事業者として未登録だった疑惑も浮上していて、プロジェクトは中止となっています。
>■高市首相側は関与否定…秘書の陳述書提出へ
>高市首相側は関与を否定していますが、野党側は、秘書本人が国会で直接説明をするよう求めています。
>しかし。
>高市首相
>「総理としての業務時間も確保できなくなっています」
>委員長
>「簡潔に答弁願います」
>高市首相
>「衆議院でもお願い申し上げましたが、近日中に奈良の秘書の陳述書と相手企業から送られてきた提案書」
>委員長
>「簡潔に答弁願います」
>高市首相
>「これを予算委員会の理事会に提出をしたいと思います。それをもって本件に関する詳細な問いへの答弁としたい。私が伝言係になっていて、間違いが起きたら困りますので」
>自身の答弁のかわりに、秘書の説明を書面で提出すると訴えます。
>立憲民主党・杉尾秀哉議員
>「国会答弁ってそんな軽いものではありません。総理は自分で答弁するつもりがないのか」
>さらに、「サナエトークン」の運営側と秘書のやりとりの公開を求めました。
>立憲民主党・杉尾秀哉議員
>「証拠を一緒に出してください。お願いします」
>高市首相
>「私どものところにそういった記録は残っておりません。(秘書は)暗号資産であったり、取引されるものであったり、説明を受けたわけでもなく、承諾したわけでもないということをはっきり申しております。それは私も認識を一にします」
>「サナエトークン」の発行をめぐり、損失についての相談が18日までに3件、金融庁へ寄せられたことも明らかになっています。
>野党側は引き続き、高市首相の秘書を国会に呼び説明するよう求めています。
>(6月22日放送『news zero』より)
<参考=「高市氏の名「サナエトークン」野党が追及 首相側は関与否定…秘書の陳述書提出へ」(日テレ)>
(26/06/23)
https://news.ntv.co.jp/category/politics/1bae1fd0f01c490bbae4eeacbeb8ecac
Re: 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!> - 閻魔大王
2026/06/24 (Wed) 00:33:38
<副題=“中傷動画”問題 高市総理出席の集中審議を立憲が自民に要求 応じなければ日程協議を拒否 党首討論開催なども要請(Yahoo!ニュース・FNN)>
野党君、誹謗中傷の件、捏造、でっち上げであるが、わかっててからにの、集中審議要求<!>
税金で、喰てるのに、仕事は、この程度で、時間の空費させるな、バカたれめが。
よて、支持率上がらんです。
高市君も、こんな事で、泣き言口にしてるよでは、程度も、知れてるになるです。
知恵者、高市事務所に居てないなら、議員仲間、閣僚にでも、お知恵拝借せよ。
何よりも、こんなバカな質問なんか、蹴散らすの度量、胆力を<!>
要は、週刊誌情報をネタに、その裏取りを、国会で、高市君にさせてるの、アホらしさであるを、ええ加減、高市君、気付いたらと。
よて、逆質問してやれと。
そらなあ。
国会にて、国会議員様が、総理大臣殿に対し、質問するからには、裏取りしてて、当たり前なるぞと。
>いわゆる“中傷動画”を巡る問題で、立憲民主党は22日、高市総理大臣出席の集中審議を開くよう自民党に要求し、応じなければ国会の日程協議を拒否すると伝えた。
>立憲の斎藤国対委員長は、自民の磯崎参院国対委員長と会談し、中傷動画を巡り、7月に衆参両院の予算委員会で集中審議を開くよう求め、党首討論の7月の開催もあわせて要求した。
>拒否すれば、参院での日程協議を拒否するとしている。
>また、高市総理が秘書の陳述書などを国会に提出する意向を示したこと対し、総理が国会で説明するべきだとして問題視するとともに、秘書の参考人招致も改めて求めた。
<参考=「“中傷動画”問題 高市総理出席の集中審議を立憲が自民に要求 応じなければ日程協議を拒否 党首討論開催なども要請」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/06/22)
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfd16aff39ce736b7cf71f91a2e39172522d5f5e