
設置公開<2010年7月23日>
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本家【シバケンの天国】
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続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/25 (Thu) 12:03:56
週刊誌、野党君連合からしたらの、高市君ねえ。攻めるにらっくやねえ。
と、思われてるの気配濃厚。
理由、バカみたいな話をまともに、受けて、四苦八苦の時間が、時間が、秘書が、秘書が、では、なと。
何度も、言うてるの、質問してるの、野党君に、質問攻めせよと。
そら。そやろ。
国会の場で、この手、真偽不明の動画云々を、正しいとして、高市君に質問攻め、調べたの結果はと、問われて、ねえ。泣き言言うてるよでは、困るの事よの、知恵者に、お知恵拝借せよと。
最早の、高市君、この手、デジタル系に、駄々弱、苦手なるは、見えたです。
見えたが故、攻められ、泣いてるです。
反撃なんか、超の簡単の、チーム・サナエの結成をと。
場合により、控訴すると、宣言してみい。この場合、証拠示されるが故、動画作成者、週刊誌、野党君に、圧力掛けるが出来るです。
そ、言うたら、チームみらい党首安野貴博君<35歳>が、国会で、高市首相に、AIについて、家庭教師しましょかと、提案されて、お願いしますと、返答。
これ、どした<?>
それこその、あちら、動画作成者も、安野貴博君年代かと。
<参考=NO.712 続67<高市早苗首相>続4・週刊誌情報、難航<!>>
(26/06/23)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_418.htm#no712
<副題=高橋洋一氏 ネガキャン動画疑惑の高市首相を〝直感〟で擁護「第二の永田メールじゃないか」(東スポ)>
野党君、録音されたの、音声。
声紋からは、高市君秘書、木下剛志君のと、一致と、大騒ぎしてるですが。アホウ丸出しの、その手、ネット会議に出席した。発言したと、当人言うてるです。
問題は、その中身<!>
まあ、つまり、当人の声紋にまちがいないは、当たり前の話の、それが、何の証拠怪と。
「永田メール」ねえ。偽造メール。
中身割愛の、この君<当時、民主党、永田寿康氏>国会議員辞職で、結果的、2009年、39歳の若さで、自死したの哉と。
高橋洋一氏<70歳>が、言うの意味、なるは、そもそもがの、その動画、存在するの怪<?>と。
本物<?>を、誰か、見たのかと。
閻魔大王的、申すは、
高市君、時間がない、時間がないと、泣き言言うてるの以前の、チーム・サナエ結成で、「偽造動画」精査をしたらと。
さもなくばの、早苗君の、アホウ丸出しで、大丈夫怪と。
この手、偽造、作成については、何にも、知らんのやと。結果、偽造チームと、野党君、週刊誌に、好きなよに、やられてるが、わかっておらずの、この程度では、この先、おもいやられるですと。
>経済学者の高橋洋一氏が23日、自身のYouTubeチャンネルを更新。週刊文春が報じた高市早苗首相陣営が関与したとされる誹謗中傷動画の音声が〝捏造されているのはないか〟という指摘が相次いでいることについてコメントした。
>高市陣営が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、他陣営への誹謗中傷動画の作成に関与した疑惑報道をめぐり、IT会社代表の松井健氏から提供された動画の作成時期に疑義が生じたとして共同通信と週刊文春が相次いで記事を訂正。
>高橋氏は「あえて言わさせてもらうと、私はかなり早い段階で『これは第二の永田メールじゃないか?』と言うことを、この番組でも言ってる」と早くから疑い目を向けていた。
>続けて「どういう人が作ったのか。どういう人から情報があったのか。そういうのから推測しちゃう。元々、今回の話で言うと松井氏という人がいて、この人がみんなタレ込んでる。この松井氏というのが、ものすごい詐欺師だったことは私は知ってたから。詐欺師の話からタレ込みがあった時は、かなり慎重に調べるよというのが私の直感なんですよ」と持論を語った。
>その上で「松井氏の経歴かなんかも全くデタラメだったとか。たくさん出てきてるでしょ。経歴があるにも関わらず、裏取りしないで文春と共同通信は報じちゃった。そこがアウトだと思うよ」と批判していた。
<参考=「高橋洋一氏 ネガキャン動画疑惑の高市首相を〝直感〟で擁護「第二の永田メールじゃないか」」(東スポ)>
(26/06/23)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/393114
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/25 (Thu) 23:57:45
<副題=高市早苗首相の「業務時間確保できない」答弁が波紋! 中道改革連合・伊佐進一衆院議員の批判に週刊誌ベースの国会追及へ疑問の声(MSN・tend)>
申せば、
高市君、弱音吐き、野党軍団に、遊ばれ出した<!>
野党君の、当件についての、質問姿勢、表情なるは、ニタニタしておりの、中身的にも、ばかばかしい話。
>国会答弁を巡る与野党の応酬にSNSやネット上で多様な議論
>中道改革連合の伊佐進一衆院議員が2026年6月22日に自身のSNSを更新し、高市早苗首相の国会答弁に対する批判を展開しました。高市首相陣営が選挙時に他候補への誹謗中傷動画の作成や拡散を依頼したとされる疑惑を巡り、同日の衆院予算委員会で高市首相は、一連の対応によって「私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなってきており」と言及。これに対し伊佐議員は、首相が激務の中で必死に職務に励んでいる姿勢に理解を示しつつも、「どの会社のトップも交渉相手に忙しいや寝てないとは絶対言わない」と指摘し、一国の首相の発言として残念であると苦言を呈しました。
>このやり取りに対して、インターネット上では多様な視点から数多くの意見が寄せられ、議論が白熱しています。
>首相の姿勢や野党側の追及姿勢に対しては、以下のような厳しい指摘や疑問の声が上がっています。
『社会人として報告や連絡は当然であり、寝てないといった発言は言い訳に聞こえてしまう』
『質問に対して明確に回答して潔白を証明した方が国会もスムーズに進むはずだ』
『週刊誌の報道をそのまま引用して国会で追及を行うのは不適切であり、きちんとした裏付けを持って議論すべきだ』
>一方で、現在の国会審議のあり方やメディア報道の偏りについて、冷静な見方をする声も少なくありません。
『何度も同じような質問が繰り返される中で、時間の有効活用や合理性を求めた発言だったのではないか』
『重要な外交や安全保障、経済対策がある中で、確実な証拠がない疑惑に時間を費やすのは国民生活の向上に繋がらない』
『テレビや新聞などの報道に偏りを感じる中で、国民自身が冷静に言動を見極めて判断する時代になっている』
>不適切な結果を報告するような事態を避けるためにも、収支報告の不透明さや経歴詐称といった週刊誌報道の真偽をめぐり、政治家側にもより一層の誠実な説明が求められています。
>国民の関心が高い重要な政策課題が山積する中で、国会における論戦がパフォーマンスに終始せず、国家の利益に資する健全な場となることが望まれています。
<参考=「高市早苗首相の「業務時間確保できない」答弁が波紋! 中道改革連合・伊佐進一衆院議員の批判に週刊誌ベースの国会追及へ疑問の声」(MSN・tend)>
(26/06/24)
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/ar-AA26nj9t
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/26 (Fri) 20:10:37
<副題=「旧立憲民主の害獣をたくさん駆除できました」高市総理秘書のSNS表現を巡り杉尾秀哉議員が猛追及した国会審議に疑問の声(MSN・tend)>
実際問題、この手の件、いちまで、延々のやる気かなあと。
国費の無駄使いを、実践してるです。
>週刊誌報道を根拠とした質疑と本来あるべき国会の役割を考える
>参議院で開かれた予算委員会の集中審議にて、立憲民主党の杉尾秀哉議員が高市総理大臣に対して激しい追及を行いました。論点となったのは、自民党総裁選挙を巡る中傷動画の問題です。杉尾秀哉議員は、衆院選の投開票日翌日に高市総理の秘書が中傷動画を作成したとされる人物と交わしたとされるSNSの文面を読み上げました。
>その中には「旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができました」という極めて刺激的な言葉が含まれており、自身も所属する杉尾秀哉議員は色をなして関与や認識を迫りました。高市総理は中傷動画の作成や依頼を改めて完全に否定し、近日中に秘書の陳述書などを提出して詳細な回答としたい旨を述べました。
>ネット上では
『独自の調査を行うことなく雑誌に書かれた内容だけを頼りに質問する姿勢には疑問が残る。客観的な証拠が不透明な状態で貴重な国会の時間を使う意味を考えてほしい』
『野党がメディアの記事を事実として総理に詰め寄る姿は報道に絶対的なお墨付きを与えているようで危うさを感じる。不確かな情報で大衆をあおる週刊誌の発信をそのまま国会に持ち込むのはリスクがある』
>このように審議の根拠の不十分さを指摘し、過去の報道被害を振り返りながら慎重な姿勢を求める意見が目立ちました。裏付けのない追及が予期せぬ誤解を生むリスクを警戒する声も上がっています。
>一方で、行政府のトップやその周辺に対する疑惑である以上は徹底的に事実関係を明らかにするべきだという視点もあります。秘書の関与や答弁の変遷は政治への信頼に直結する要素だからこそ、見過ごさずに追及する姿勢が必要であるという見方も一部に存在します。また、身内から「旧立憲民主の害獣をたくさん駆除することができました」という極端な侮蔑表現が出たこと自体が問題であり、事実であれば看過できないという批判的な見解もあります。
>しかし、それ以上に多く寄せられたのが、現在の日本が抱える山積みの課題に対して時間を割くべきだという切実な意見でした。
『国民の生活は物価高や少子化により日々厳しい状況に置かれている。国会は政局の争いではなくこうした生活に直結する課題を解決するために政策を戦わせる場であってほしい』
『与野党を問わず限られた時間を有効に使って実りある審議をしてほしい。たがいに足を引っ張り合う批判のための批判ではなく日本を前に進める議論を期待する』
<参考=「「旧立憲民主の害獣をたくさん駆除できました」高市総理秘書のSNS表現を巡り杉尾秀哉議員が猛追及した国会審議に疑問の声」(MSN・tend)>
(26/06/24)
https://www.msn.com/ja-jp/news/national/ar-AA26pvDw
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/26 (Fri) 23:46:45
<副題=国民・玉木代表「国会でうそをついているかどうかが問題」「陳述書はよくない」高市首相対応に(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
玉木君よ、
国会は、裁判所怪<?>
真偽わからんの週刊誌情報、そのままを、詰問するの場怪<?>
するのならばの、動かぬの証拠提示で、さあ、どやと。国会議員殿、やってる事、らっくやねえ。
楽しんでるです。
日本国の、代表者を、問いつめるを、楽しんでるです。代表者も、この辺りの、答弁下手ですが。
お陰様で、所謂のネット民が、世論を代表<?>
>国民民主党の玉木雄一郎代表は24日の定例会見で、高市早苗首相の陣営が昨年の自民党総裁選などで他候補を中傷する動画を作成、投稿したとされる一連の疑惑報道について、国会で答弁する代わりに秘書による「陳述書」を提出する意向を示していることをめぐり、「陳述書はよくないです」とピシャリと指摘した。
>高市首相は22日の衆参両院の予算委員会集中審議で、中道改革連合や立憲民主党にこの問題の細かい内容を質問された際、「総理としての業務時間も確保できなくなってきている」「この土曜も日曜もたくさんの資料を持ち帰って読み、本当に金曜日の夜から今朝まで、ほとんど睡眠もとっていません」などと持論を展開。「陳述書」を国会に提出することで答弁に代えることを「心からお願いします」と述べ、国会での「答弁拒否」とも取れる異例の対応に出た。暗号資産「サナエトークン」についても同様に、相手企業からの提案書を提出すると訴えたが、野党側は反発。与党が過半数を持たない参議院での今後の審議への影響が、懸念され始めている。
>玉木氏は、今回の問題に関して問われ、「サナエトークンや動画の作成が問題ではなくて、国会でうそをついているかどうかが問題」として、中傷動画問題をめぐる高市首相の国会答弁が、報道が出るたびに当初からぶれてきていることを念頭に言及。「問題がなければ問題ないし、(秘書が男性と)話をしたし、zoomもやったし、電話もしたと言えばいいんですよ。それが『陳述書』を出さないといけないという、なぜ、そんなややこしいことになっているのか」と疑問を呈した。
>「やましいことがなければ、(首相)本人はともかく、秘書にくらいは会っているでしょう、というような話を認めればいいのに、途中で変えたんですかね」と述べながら、「秘書も本人も、電話もzoomも面識もないということを、(当初首相は)断言された。それがいろいろ、その後の証言で矛盾が生じてきている。素直に認めるところは認めれば、終わる話かなと思いますけどね」と口にした。
>「サナエトークン」については、首相が関与を否定したことで暴落し、被害も出ているとされるが、玉木氏は「それは、事業者が補償すると言っている」とした上で、「いろいろあるんだけど、究極は、国会で言ったことが結果として、ウソだったんじゃないのかという疑惑。そこは、すぱっと説明するなり、場合によっては少し誤解があったなら説明すれば、もう終わる話ではないかなと」と述べ、現在の高市首相の対応を念頭に「かえってややこしい話の方向に、どんどん行っているような気がしている」と苦言を呈した。
>高市首相の、秘書による「陳述書」提出について、「国会法63条は、総理大臣も大臣も、求められれば出席しないといけないことになっている。憲法上の義務は『出席』なんだけど、『出席して説明する』ということとセットの憲法上の義務ですから、答弁を拒否していると、実質的に憲法違反と言われかねない」と懸念を表明。「総理がこれから大事な政策を推進していく上でも、マイナスになってしまう。すっぱり認めるところは認めて、もし、謝るところがあったら謝って、早く大事な政策議論に移っていくべきだと思いますね」と述べ、高市首相に誠実な対応を取るよう呼び掛けた。
<参考=「国民・玉木代表「国会でうそをついているかどうかが問題」「陳述書はよくない」高市首相対応に」(Yahoo!ニュース・日刊スポーツ)>
(26/06/24)
https://news.yahoo.co.jp/articles/75047d9b8b40edf0dfe9cbd987871bcdeeaafdf3
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 00:16:53
<副題=枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって...」高市内閣の支持率下がらないワケを分析(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
この君、枝野幸男君<62歳>の分析、正解なら、旧民主党政権は、現在でも、継続、存続してるです。
民主党幹部、現在でも、出鱈目、無茶苦茶の、輩ばっかり<!>
閻魔大王的、思うは、
現の、自由民主党の諸君も、大した人物存在してませんが、野党君の、誰か、この君ならと、目せるの政治家居てるですか<?>
居てたら、言うて頂戴なの、その政党の支持率、一気、上がって、政権取るが出来るです。
参政党に、その可能性あるのか、なあと。
されどの、維新の会ねえ。メタメタやねえ。これは、大阪だけで、頑張って頂戴なと。
申せば、「維新」なるは、京都の敵、現在では、高齢者の天敵で、医療機関崩壊の、推進者が故、平均寿命、適切に、短縮されるです。これ以上には、延びませんです。低下するかと、推測するです。
維新君、おめでとう。
>中道改革連合の枝野幸男氏前衆院議員が2026年6月23日にYouTubeとXに動画を投稿。高市内閣の支持率が下がらない理由について考察した。
>■新聞やニュース番組で「自分に関心のないニュースも必然的に」
>共同通信社が20、21日に実施した全国電話世論調査によると、高市内閣の支持率は55.8%という。
>枝野氏は動画で「高市内閣はこんなにも無茶苦茶なことをやっているのになぜ支持率が高いんだろう?という、こういう声を多く聞くようになっています」と支持率に言及。よく見られるという「世の中全体が右傾化している」という意見については「私はちょっと違っていると思います」と否定した。
>その上で枝野氏は、「ネットが広がったことによって、たとえば紙の新聞を読む方の比率は非常に小さくなりましたし、あるいはテレビをご覧になるという方が減って、特に夜のニュースを通しでご覧になっているという方がもうほとんどいらっしゃらないのではないでしょうか」と指摘した。
>枝野氏によると、新聞やニュース番組に目を通すことで「自分に関心のないニュースも必然的に目や耳に入ってくる」。ネットでニュースをチェックすると「SNSなどで情報が偏るのは当然ですけれども、ニュースも網羅的にあるいは俯瞰的に世の中全体を見るということはできなくなります」と指摘した。
>「政府の公式見解すら入っていない方も...」
>また、枝野氏はネットでニュースをチェックする人が増えたことで、「高市内閣の様々な言動についても、政府の公式見解すら入っていない方も多いかもしれません」と持論を展開。
>さらに「たとえば誹謗中傷動画、あるいは国会での答弁ぶり、海外でも様々な言動を目にした人たちからは、これはさすがにおかしいんじゃないの? ひどいんじゃないの? という強い声をいただく一方で、そもそもそうした情報に接していない人たちがたくさんいる」と自身の印象を明かした。
>一方、そうした人たちに対して「高市さんひどい」「早くやめさせないと」という声が盛り上がるほど「この人たちは何を言っているんだろう?」「自分たちとは違う声だな」という印象が与えられ、「むしろ政権に対する支持に向かってしまう」と分析していた。
<参考=「枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって...」高市内閣の支持率下がらないワケを分析」(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
(26/06/24)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a53c158892a6d642d9e9a3652c7a5a6baee1de9f
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 00:57:10
<副題=溝口勇児氏 三崎優太氏の音声公開に反論「劇場に巻き込むなよ」(東スポ)>
一発<!>
狙いの、子ども達の、野望に、高市事務所が巻き込まれた<?>
それを、ネタに、週刊誌に売り込み、それを、野党君が、喰いついた<!>
何分の、時の政権、高市早苗君が、絡むの、ネタになりましての、それで、高市君、1人で、右往左往で、お手上げ状態<?>
今だ、知恵者であったり、高市事務所内でも、相談なりしてるの気配なく。どかしてるです。
知恵者居たとしても、相談してても、この程度の対応では、なと。
総理大臣たる、理論武装出来て、当たり前で、出来ぬは、困るです。
>起業家の溝口勇児氏が24日、実業家の三崎優太氏の音声動画公開に反論した。
>2人は暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」の騒動での対応などを巡って、公開バトルを展開している。三崎氏は妻のてんちむの話題を出されたことに激高。溝口氏がサナエトークンの発行や運営を担当していた松井健氏側に鬼詰めしている様子を収めた音声動画をXに投下していた。
>溝口氏はXに「こんなんブチギレて当然だろうが。おれがそんな温厚だと思ってんの? 売り抜け疑惑だの、不正利益だの、インサイダーだの、松井側にありとあらゆる疑惑を向けていたタイミングだぞ。何が起きているのか、騙されてるのか分からない状況で感情的になるなと言われても無理がある。それに、松井だけじゃなくて、普段から社員含めて仕事で関わるすべての人におれはストレートにものを言う。ブチギレる時もたくさんあるけど」と自身が声を荒らげていた事情を説明した。
>続けて「おまえならおれの性格を理解してるはずなのに、お得意の編集で切り取って人格批判の材料にされるんだからな。今回もおまえのお友達の部分とかだいぶ都合よく編集してるよな? おれはおれで、補償サイトを作って、原資を確保して、期限も延長して、できることはやってる。サナエトークンの騒動があった後も『仲悪くなってなければ、サナエトークンなんてどうでもよくて溝口さんを守ってた』って言ってきたじゃん。おまえの信念ってなんなんだよ」と三崎氏とのやりとりを暴露した。
>「仲直りしたいとか、元に戻りたいとか、おれのまわりにたくさん相談したり、おまえがプライベートで会いたいというからおれと共通の知人とも一緒に話し合いしたよな。先月も急にグループLINE作って仲直りしたそうにしてたのに、おまえは感情で右行ったり、左行ったり、大変だな。そもそもおれに結婚相談してきた時は、アヤワスカの儀式を受けた後の赤い稲妻とか意味わからなかったけど、おれはもうおまえらの幸せを応援してると配信含めて各所で伝えてる。だからもう劇場におれを巻き込むなよ」と最後は三崎氏を突き放した。
<参考=「溝口勇児氏 三崎優太氏の音声公開に反論「劇場に巻き込むなよ」」(東スポ)>
(26/06/25)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/393286
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 11:24:41
<副題=高市陣営ネガキャン報道に宮崎謙介氏「小泉さんがそろそろ口を開いた方がいい」(東スポ)>
あのなあの、小泉君が、一派が、作って、たらの話。それを、前提に話をされても、困るの事よと。
そもそもがの、
誰が、何を、どこまで、知ってるのか<?>
再度の、誰か、その動画を見たの怪<?>
攻め手の、野党君も、見て、言うてるの怪<?>
攻められてるの、高市君も、動画を見ての、反論怪<?>
国会で、これだけの時間喰て、ダアレも、見てへんかって、みい。アホウ丸出し。
そもそもがの、それが、基本中の基本の、初歩の初歩。高市君も、請求せよ。声紋がと、野党君、言うて。ほならの、その、声紋とやらの、証明書も、提示させよ<!>
何をどんな具合に計測、判定したのかと。
>元衆院議員の宮崎謙介氏と政治ジャーナリストの青山和弘氏が24日、ニッポン放送の「垣花正あなたとハッピー」に出演。高市早苗陣営が昨年の自民党総裁選や今年の衆院選で、他陣営への誹謗中傷動画の作成に関与した疑惑報道についてコメントした。
>宮崎氏は「中傷動画の問題って何の問題なんですか?ってあるじゃないですか。総裁選挙って公職選挙法の範囲外なんで、何をやったっていい。中傷合戦じゃないですか。1番の被害者が誰かと言ったら小泉(進次郎)さんですよね?高市さんは関わってないって話になってますけど、もし仮に関わってたとしても小泉さんが『いや、お互いさまなんで。私もやってましたし』と言ったら終わる話なんですよ。小泉さんがそろそろ、そういうふうに口を開いた方がいいんじゃないかな、総理を守るために。僕なんかは思っちゃう」と持論を述べた。
>垣花アナは「小泉進次郎さんは立ち回りとして、高市さんの味方をしながら次の捲土重来を狙うこともありますよね」と理解を示した。青山氏は動画を制作したと言われるIT会社代表の松井健氏について「動画を作った人と高市事務所の関係をある程度明らかにして。でも問題はなかった。ただ関係はありましたってことは認めないと。防衛ラインをどこに引くかって、まさに危機管理の問題。ちゃんと調査しないで答弁で感情論で言っちゃうと後々…。だから、そこの問題」と指摘した。
>垣花アナは「恐らく誹謗中傷動画って高市政権の首を取るほどのスキャンダルにならないような気がするけど。青山さんがおっしゃったようにどこで線を引くかが高市さんの危機管理能力を測る1つのバロメーターかもしれませんね」と述べた。
<参考=「高市陣営ネガキャン報道に宮崎謙介氏「小泉さんがそろそろ口を開いた方がいい」」(東スポ)>
(26/06/24)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/393280
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 12:03:22
<副題=立憲・杉尾秀哉議員の執務風景が悪質コラに...「よほど焦っているんでしょうね」(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
焦ってる<?>
誰が<!>
作成者には、明確なるの、意図あるです。
一目瞭然の、合成写真の通り<!>
合成動画を、本物かの如くには、主張しておらず。
<写真>
杉尾秀哉参院議員の執務風景。杉尾氏がXで公開した(J-CASTニュース)
>立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が2026年6月24日にXを更新。自身の悪質コラージュ画像に対し抗議した。
>■積まれた書類が週刊誌に置き換えられる
>現在、国会で高市早苗首相陣営にかけられた選挙時の他候補への誹謗中傷動画作成・拡散依頼疑惑について追及している杉尾議員。
>19日には参院本会議で同党の打越さく良参院議員が疑惑について質問したものの、首相は秘書と動画作成者の男性は直接会ったことがないため面識がないと認識したと答弁したことを指摘した上で、「かくなる上は来週月曜日の予算委で私が質します」と宣言。
>ポストには、机に大量の書類を広げてノートPCを開いた上で、固定電話の受話器を耳に当てている自身の写真を公開した。
>一方、同日にX上では机や自身の背後に積まれた書類を週刊誌に置き換えたコラージュ写真が生み出されていた。
>杉尾議員は24日にこのコラージュ写真をXに投稿し、「トンデモないこんなフェイク画像を流している輩がいます」と抗議。
>また、「よほど焦っているんでしょうね」と皮肉をつづっていた。
<参考=「立憲・杉尾秀哉議員の執務風景が悪質コラに...「よほど焦っているんでしょうね」」(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
(26/06/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d49310f3e2bc9790972d8faee7ac8759a4609819
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 21:43:50
<副題=高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ 高市陣営の中傷動画疑惑は、やっぱり「第2の永田メール」だった ネット民のスキルは侮れぬ(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
ネット民<?>
肝心の、野党君、週刊誌情報の真偽なんか、どでも、結構の、高市君を責めまくるは、議員としての、仕事<!>と、心得てるです。
>2025年の自民党総裁選、26年衆院選で、高市早苗首相の秘書から相談されてIT会社の代表が、他候補に関するネガティブな動画を作成したと報じられ、それが国会でも議論されている。
>前回6月11日の本コラムでは、週刊文春や共同通信へのたれ込みについて、仮に事実であっても高市首相側に法的に問題ないこと、その上でたれ込みの人物や根拠となる動画数からその情報自体に疑わしいことを強く示唆した。結果として、サナエトークンで一儲けしようと、高市首相の周りに人が群がったが上手くいかなくった中で起きた動画作成事件とした。
>■週刊誌に文句を言うと「誌面を提供するから反論しろ」と「炎上商法」
>筆者は、本件をかなり早い段階で、「第2の永田メール」ともいっていた。やはりそうだった。週刊文春も共同通信も、根拠となる動画について捏造を認め取り下げている。さらに、音声データについてもネットから捏造疑惑が上がっている。こうしたネット民のスキルは侮れず、動画や音声が公開されると多数の猛者により解析され、捏造がすぐに暴かれる。さらに、情報提供者の松井氏の経歴も虚偽であったことが報じられている。
>筆者にはかつて苦い体験があるが、週刊誌は報道の基本である裏取りを余り行わない。文句をいうと誌面を提供するから反論しろという。いわゆる炎上商法だ。幸い今では、筆者は140万超の登録者を有する自分のYouTube チャンネルがあり、オールドメディアの誌面を借りずとも反論できるのだが、オールドメディアの人々の意識は未だに変わっていない。
>しかも、動画や音声が簡単に改ざんできるのに、それを見抜けるスキルがオールドメディアにはなく、たれ込みを安易に信じてしまうという致命的な欠陥がある。
>問われるオールドメディアや野党の存在意義
>捏造された動画や音声を正しいと盲信したオールドメディア報道に、
5月29日朝日新聞社説「中傷動画問題 首相の説明 納得できぬ」、
6月24日朝日新聞社説「中傷動画問題 秘書招致 首相は応じよ」、
6月7日毎日新聞社説「中傷動画問題と首相 はぐらかしは通用しない」
などがあるが、根拠となるデータが捏造・虚偽なのに恥ずかしいと思わないのか。相変わらず、法的な追求はできずに、高市首相側の説明責任程度のことで終始している。
>大元のデータが捏造・虚偽ならば、説明責任なんてあるはずがない。これを根拠に報じるオールドメディアやその怪しげな報道だけに基いて国会議論する野党は、もはや存在意義がない。
<参考=「高橋洋一の霞ヶ関ウォッチ 高市陣営の中傷動画疑惑は、やっぱり「第2の永田メール」だった ネット民のスキルは侮れぬ」(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
(26/06/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b610ea6eb65ad2a0181875d7f5fba6eaa2a69864
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 21:56:54
<副題=高市首相が答弁回避→予算委難色→審議遅れ 中傷動画報道が波及(Yahoo!ニュース・朝日新聞)>
>高市早苗首相の公設秘書が自民党総裁選などで他候補を中傷する動画のSNS投稿に関わったとの報道をめぐり、首相の答弁回避に端を発して与野党の対立が強まり、参院で法案審議に遅れが出始めた。
>野党は7月に首相が出席する予算委員会と党首討論を開くよう要求しているが、自民は応じていない。参院側で野党は政府提出法案の新たな審議日程の協議に応じないと主張する。
>再審制度の見直しに向けた刑事訴訟法改正案は25日午後の委員会審議が、下水道法などの改正案は26日の本会議での審議入りが見送りになった。ただし、参院で議決されなくても衆院での再議決が可能になる「60日ルール」が迫る防衛省設置法改正案については、野党側も26日の本会議採決に応じた。
<参考=「高市首相が答弁回避→予算委難色→審議遅れ 中傷動画報道が波及」(Yahoo!ニュース・朝日新聞)>
(26/06/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e7001b6512eb8f8356dafc8b105f25eb6b7e4c1
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/27 (Sat) 22:09:58
<副題=「初めて見た」高市首相 国会中継に“カメラ目線”答弁で驚きの声…中傷動画&サナエトークン問題を全否定も“長すぎる”答弁に野党議員は「何をべらべら」と苦言(Yahoo!ニュース・女性自身)>
野党君、手替え、品替え、同じの事、高市君に詰問して、その件、応答するに、国会の野党議員に、ではなく、テレビえの、カメラ目線、つまり、国民に訴えてるです。
>「政治の信頼や民主主義の根幹に関わる問題。看過できません」
>6月22日の参院予算委員会で、高市早苗首相(65)に対して、こう追及したのは、立憲民主党の杉尾秀哉議員(68)。その問題とは、高市陣営による“中傷動画”拡散と暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」をめぐる疑惑だ。
>「高市氏の公設第一秘書が、総裁選の対立候補や、衆院選の野党候補を中傷する目的で、第三者に動画の作成を依頼していたとされる“中傷動画”疑惑ですが、この動画作成を請け負った男性は、サナエトークンの設計者とされています。秘書は4月3日付で、週刊誌の取材に対して男性とオンライン会議を行ったことを認めていましたが、高市首相は6月5日の国会答弁で『秘書が事実と違うと申し出た』と否定。ところが、10日の国会では『秘書が勘違いしていた』と一転して先の答弁を修正しています」(政治部記者)
>この日の予算委で、杉尾氏は冒頭に続けて「答弁の訂正で済む問題とお考えですか」と追及。これを受けて、高市氏は6月5日の答弁に先だって秘書に電話で確認したと説明した上で、答弁を修正した経緯について、「なぜそういうことが起きたかというと、秘書からは2カ月前の回答であり、オンライン会議については詳細を覚えていないこと、また(秘書が作成した)長い回答文の一部分が引用された週刊誌の記事を私が読み上げたこともあり、全体の回答の趣旨とは違うと思ったとの説明がありました。というのが、修正させていただいた事情です」と述べた。
>さらに、高市氏は「初めに申し上げますけれども」と切り出し、答弁を続ける。ところが、その目線は、質問を投げかけている杉尾氏ではなく、中継カメラの方に向けられていた。
>高市氏は、自身の正面ではなく、議場の上段方向を見上げながら、「私はこれまで30年以上も衆議院議員を続けてまいりました。何度も衆議院選挙を戦い、そしてまた総裁選にも3回、立候補しましたが、他の候補者を中傷したり批判したりするようなことはせず、ひたすら自分の政策を訴えてまいりました。これは私の政治家としての矜持であり、誇りでもあります」と主張。
>続けて、「私の事務所や陣営もそのことは十分に理解して私の信条に沿って活動をしてくれています。そういった行為を第三者に依頼して行うことはありませんから、中傷動画についても私の事務所で作成もしないし、ましてや、第三者にも依頼をしていない。サナエトークンについて取り上げられていますけれども、私は3月2日までその言葉を聞いたこともありません。私も事務所も、そのようなものは暗号資産として発行され、取引されることを承認したことはございません」などと答弁していた。
>約4分とボリュームのある答弁だが、途中、藤川政人参院予算院長(65)が、「総理、答弁は簡潔にお願いします」と注意する場面も。いっぽう、杉尾氏は高市氏の答弁が終わると、「なにを4分も1人でべらべら喋ってるんですか。全部、秘書の責任なんですか」と批判していた。
>なお、高市氏はこの日の衆院予算委員会で、共産党・辰巳孝太郎議員(49)による「サナエトークン」関連の質疑に対して、「NHKの中継も入ってますよね。こういったところでイメージ操作はやめていただけませんか?」と憤っていた。その後の参院予算委での“カメラ目線”は、そんな高市氏の感情がこもっていたのかもしれないが、あまり見慣れない光景に、Xではこんな驚きの声が上がっている。
《カメラ目線で答弁する人とか初めて見た》
《カメラ目線って、どう考えても国会答弁じゃないよねぇ。余りにも異常すぎる》
《質問された方の方を見なさい》
《別のアングルの動画見たとき、何を右上をチラチラ見てるんだと思ったら、カメラ目線してたのね…》
<参考=「「初めて見た」高市首相 国会中継に“カメラ目線”答弁で驚きの声…中傷動画&サナエトークン問題を全否定も“長すぎる”答弁に野党議員は「何をべらべら」と苦言」(Yahoo!ニュース・女性自身)>
(26/06/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/21d6a956715a5b39c4f826b34933329aa1002613
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/28 (Sun) 00:13:36
<副題=定数減・副首都に野党抵抗 高市首相「出席拒否」も影響(時事通信)>
衆議院議員の定数削減に反対<?>
野党君、申すは、少数意見無視すなと。
日本国は、自由主義圏なれどの、少数意見、聞き過ぎ<!>
お陰様で、多数意見、抹殺されまして。いつのまにやら、何で、こんな事が、が、多過ぎるです。
一例申せば、運転免許証から、本籍地消えたですが。何で<?>
個人情報云々らしいですが。公開なり、表記を嫌と、拒否する方、削除で、構わんと、する方、明記を。
てな事、多数意見なれどの、無視されて。
国会では、少数派の、野党君、えらそに、発言してるやないか<!>
オットの、どちみちの、議員としての、仕事なんか、してませんのが、多数<!>
税金の無駄使い<!>
>7月17日の今国会会期末を控え、野党が攻勢を強めている。中傷動画疑惑を抱える高市早苗首相に対し、衆参予算委員会の集中審議や党首討論への出席を要求。首相が拒否していると見るや、与党が求める衆院議員定数の削減法案や「副首都」創設法案の審議入りに抵抗している。参院では他の法案の日程協議にも応じていない。
>「ゆめゆめ委員長の職権で審議に入ることはないように」。中道改革連合の重徳和彦国対委員長は25日、山口俊一衆院議院運営委員長(自民)と会い、定数削減法案について、野党と合意せずに審議に入らないようけん制した。会談には国民民主、参政、チームみらい、共産の各党も参加。5党は森英介衆院議長にも同様に申し入れた。
>これに対し、与党はこの後開かれた議運委理事会で、両法案の審議入りを提案。さらに、政治改革など二つの衆院特別委員会の理事会と理事懇談会でも審議入りを求めたが、野党はいずれも拒否した。
>定数削減法案は与野党協議で結論が出なければ、自動的に比例代表を45議席削減する内容で、野党はもともと反対の立場。ここに来て攻勢を強めるのは、国会質疑に首相を引きずり出して、中傷動画疑惑を直接追及する狙いもあるとみられる。首相は野党の疑念を払拭できておらず、中道の小川淳也代表は「首相の資質の問題があらわになっている」と指摘している。
>参院では26日に「防災庁」設置法案の首相質疑が行われるものの、その後の日程は決まっていない。再審制度を見直す刑事訴訟法改正案の成立も現時点では見通せない。
>自民参院幹部は25日、国会内で対応を協議したが、結論は出なかった。会期末まで3週間余り。国対幹部は「首相が集中審議をのむしかない」と語り、中堅議員は「首相は自分が原因で国会が停滞していることを理解していない」と憤った。
<参考=「定数減・副首都に野党抵抗 高市首相「出席拒否」も影響」(時事通信)>
(26/06/26)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026062501253&g=pol
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/28 (Sun) 10:49:56
<副題=「サナエトークン」「中傷動画」問題の本質は、高市事務所周辺で展開される「サナエビジネス」の構造そのものにある 総裁選や宣伝活動で貢献した会社がサナ活グッズビジネスに深く関与(Yahoo!ニュース・NEWSポストセブン・週刊ポスト)>
だから、何じゃの話なれどの、的、一面もあるのかと。
尚、この手、政治家のグッズなるは、歴代首相のが、出てるです。
>中傷動画問題により、連日国会で追及を受ける高市早苗・首相。二転三転する首相の答弁や、証拠とされた動画の信憑性に疑義が生じたことに注目が集まっているが、問題の本質はより根深いところにある。取材を進めると、高市首相を取り巻く人脈の構造そのものが、今回の問題にもつながる危うさを孕んでいることが浮かび上がってきた――。
>問題の本質は"サナエビジネス"の構造
>「面識はない」と総裁選の中傷動画作成への関与を否定していた高市首相がついに「可能性は否定しない」と答弁を変えた。
>首相の第1秘書・木下剛志氏が中傷動画を作成したとされる松井健氏とオンライン会議で同席したかを問われて、こんな言い方をした。
>「秘書に確認したところ、(オンライン会議の)参加者全員を覚えているわけではないため、その可能性は否定しないものの、(中略)秘書としてははっきりとした記憶はなく、直接お会いしたこともないため、面識がない方という認識だと報告を受けている」
>最初は疑惑を完全否定していた高市首相が状況が悪くなると発言を微妙に変えていく一方、証拠として報じられた中傷動画には作成時期について疑問も呈されるなど、何が本当の問題かが見えにくくなっている。
>問題の本質はむしろ、高市事務所の周辺で展開される"サナエビジネス"の構造そのものにあるのではないか。
>高市陣営は自民党総裁選や総選挙で国民・党員に支持を広げるためにSNSなどネットを利用した選挙戦術を積極的に展開。高市ブームが起きると、人気に便乗しようという人脈が群がり、高市事務所側も十分なチェックもないまま人気アップのためにそれを認めたり、事実上黙認してきた構図が浮かび上がってくる。
>今回、中傷動画の作成を告白し渦中の人となっているneu社代表の松井氏もその1人。松井氏が関わったビジネスは高市首相の名前を冠した仮想通貨「SANAE TOKEN」(サナエトークン)だ。
>サナエトークンはネットのコミュニティサイトが今年2月に開始した「Japan is Backプロジェクト」で登場した仮想通貨の一種。高市首相の支援組織「チームサナエ」はXの公認アカウントで「チームサナエはこの取り組みに共感」などと投稿していた(後に削除)。
>ところが、サナエトークンの発行者が金融庁の無届け業者だった疑いが浮上。高市首相が自身のXで「存じ上げないし、承認を与えたこともない」と関係を全面否定すると高騰していたトークンが大暴落する事態に。主催者側が謝罪してプロジェクトは中止された。
>騒動で「サナエトークンの設計から発行まで一切の業務を行なっていた」と責任をすべて負う形で謝罪したのがneu社代表の松井氏だった。
>「松井氏は木下秘書と中傷動画をめぐるやり取りはしていたものとされ、そうした選挙支援で高市事務所の信頼を得られれば、"見返り"のようなかたちでサナエトークンのお墨付きを得て商売できると考えていたのではないか」(自民党関係者)との見方もなされている。
>実は、同様の構図は他にも数多くある。
>「女性初の総理」である高市首相の誕生で「サナ活」がブームとなり、数々のサナエグッズがバカ売れする社会現象が起きた。そうした冠ビジネスの先鞭をつけたのが、総裁選で高市応援のために街宣車Veanas(ビーナス)号で全国キャラバンした首相の支援組織の「チームサナエ」だ。
>サナエトークンに「共感」と投稿した公認アカウントの運営者でもある。
>サナエグッズ販売会社は地元事務所と同じ住所
>この組織はネットで「チームサナエ Veanas号グッズ販売ショップ〈高市早苗グッズストア〉」を運営し、地元の歯ブラシメーカーとタイアップで「日本列島を強く豊かに」と刻印された6600円の「"サナエ愛用"歯ブラシセット」を発売したのをはじめ、サナエタオル、トレーナー、「Japan is back」のマーク入りの帽子各種など公式グッズを次々に発売している。
>「Japan is back」は高市首相のスローガンであり、日米首脳会談で首相がトランプ大統領に贈った帽子にそう刺繍されていることが話題になり、サナエキャップは人気商品となった。
>さらに同サイトは企業とのタイアップ用の「チームサナエ 高市早苗後援会」のロゴが入った「公式グッズ認証マーク」を作成して"無認可"のグッズと見分ける仕組みまで作っている。
>どんな組織なのか。
>チームサナエの主要メンバーは高市首相の選挙区、奈良2区の自民党青年局が中心だ。
>高市首相は昨年10月の総裁選前日、自身のXで「Veanas号が無事に全日程を完遂してくれました。私の地元・奈良県第二選挙区のチームサナエ(青年局の仲間)の皆さん、47都道府県を巡り国民の皆様の声を集めてくれて本当にありがとう」と投稿している。
>グッズの売り上げについて同サイトには〈これらの商品の売り上げは次回のVeanas号全国声を聞く企画の運用資金に致します〉と書かれ、一見、後援会の政治活動資金づくりのように思われる。
>しかし、チームサナエという政治団体の登録は見当たらない。同販売サイトのFAQ(現在は閲覧不可)に事業主体についてこんな説明があった。
>〈本サイトは高市早苗事務所から公認を受けたVeanas号有志によるVeanas合同会社が運営・企画をしております〉
>企業の営利事業だったのだ。
>Veanas合同会社の登記簿謄本によると、同社は高市氏の首相就任後の昨年12月に設立され、本社所在地は高市氏の自民党奈良県第二選挙区支部と同じ住所となっている。
>また、取材を進めると、代表の亀岡宏和氏は自民党奈良二区青年局長であり、亀岡氏が会計責任者を務める政治団体「創高会」には高市氏の支部から20万円の寄附(2024年)も行なわれていたことが判明した。
>高市事務所と一体となって活動してきたチームサナエはVeanas合同会社を持ち、公式サナエグッズ販売は高市事務所公認で事務所と関係が深い企業のビジネスになっていたことが窺える。
>総裁選や宣伝活動で貢献した会社が深く関わっている構図
>Veanas合同会社の業務執行社員の1人が取材にこう答えた。
>「会社は4人で運営し、Veanas号の運転や広報、後方支援など役割を分けている。公式グッズの販売などグッズ関連は統括の亀岡に一任しているので、私にはわからない」
>その亀岡氏にも取材を申し込んだが、「一切何もお話しできません」と言うのみだった。
>Veanas合同会社の委託を受けて公式グッズの販売・発送業務を行なっていたのがPoliLab合同会社(現・株式会社ポリラボ)だ。
>同社はSNSコンサルや動画編集、ホームページ作成などを行なっている。
>高市氏が決選投票で敗れた前々回総裁選が行なわれた2024年に高市氏の資金管理団体「新時代政策研究会」が宣伝広告費として3300万円、政党支部は「動画撮影編集費」として約1700万円、合計約5000万円をPoliLab合同会社に支払っていることから、高市事務所の動画作成や宣伝広報活動に深く関わってきた会社と考えられる。本社は大阪市で当時の代表は織田匠吾氏(現在は大阪府豊中市議)だった。
>ちなみに同社は前述の「Japan is Back」という言葉を商標登録申請していると報じられている。
>高市事務所との関係についてこんな証言を得た。
>「高市さんの大阪や和歌山などでの後援会活動を担当している秘書がおり、総裁選も熱心に支援していた。ポリラボもそのラインで高市事務所の仕事をするようになったのでは」(事務所関係者)
>織田氏は事務所を通じて文書でこう回答した。
>「全ての顧客およびクライアントに厳格な秘密保持義務を負っている。前代表の織田個人としても、個別の取引経緯や内容についてお答えはいたしかねます」
>チームサナエのVeanas社もポリラボ社も、総裁選や宣伝活動で高市氏に貢献した会社がその流れを汲んで公式グッズビジネスに深く関わっている構図に見えるのだ。
>▼▼▼後編記事▼▼▼
>【つづきを読む→】高市事務所とサナエビジネス"癒着の構造"を検証 肥大化する一方でチェックがおざなりのまま怪しげなビジネスへ傾斜
>※週刊ポスト2026年7月10日号
<参考=「「サナエトークン」「中傷動画」問題の本質は、高市事務所周辺で展開される「サナエビジネス」の構造そのものにある 総裁選や宣伝活動で貢献した会社がサナ活グッズビジネスに深く関与」(Yahoo!ニュース・NEWSポストセブン・週刊ポスト)>
(26/06/26)
https://news.yahoo.co.jp/articles/249da60fbdb8cd93a9dde62a5ffc8b583f96f01c
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/28 (Sun) 11:41:14
<副題=【高市事務所とサナエビジネス“癒着の構造”を検証】肥大化する一方でチェックがおざなりのまま怪しげなビジネスへ傾斜、専門家も「高市ブームを政治利権化している」と警鐘(NEWSポストセブン・週刊ポスト)>
これ、あくまでもの、「警鐘」。
高市陣営としたなら、この手の事、重々の、理解で、対応してると、思うですが。
<図>
高市事務所とサナエビジネスを手掛ける法人の関係図
>中傷動画問題により、連日国会で追及を受ける高市早苗・首相。二転三転する首相の答弁や、証拠とされた動画の信憑性に疑義が生じたことに注目が集まっているが、問題の本質はより根深いところにある。取材を進めると、高市首相を取り巻く人脈の構造そのものが、今回の問題にもつながる危うさを孕んでいることが浮かび上がってきた――。【前後編の後編】
>総裁選勝利で1か月に3000個のまんじゅうを完売
>高市首相の支援組織「チームサナエ」が運営するVeanas合同会社ともう1社、サナエグッズを積極的に展開しているのが奈良ロイヤルホテルなど多くのホテルを経営するワールド・ヘリテイジだ。
>創業者で会長の川井徳子氏は宗教法人「神奈我良(かむながら)」代表を務め、2024年には個人と宗教法人を合わせて高市氏に4000万円をポンと寄附したことで知られる。高市首相が「姉さん」と呼ぶほど信頼する有力支援者だ。
>そのワールド・ヘリテイジは昨年10月の総裁選で高市氏が勝利すると「祝誕生新総裁 さなえちゃん紅白まんじゅう」(900円)を販売し、同社経営の施設だけで1か月以内に3000個を完売すると、翌11月には「祝誕生新総理」版を発売。
>12月からは経営する奈良ロイヤルホテルで首相の好物とされるタラコご飯や豚まん等をメニューに入れた「サナ活ランチ」(3700円)を提供、今年2月からは同ランチの豚まんに高市首相のサインを焼き入れた「サナエちゃん大好き豚まん」(テイクアウト用冷凍は2個入り888円)など次々に高市首相の名前をつけた冠商品や冠メニューを打ち出している。
>Veanas社やポリラボ社のグッズ販売が総裁選貢献とセットだとすれば、こちらのグッズ販売は献金の見返りということか。
>ワールド・ヘリテイジに聞くと、川井氏が代表を務めるノブレスグループがこう答えた。
>「政治家関連グッズ販売事業者より高市早苗氏の自民党総裁就任商品の取り扱いについて打診を受け、販売を開始した。事前に高市事務所より許諾は得ている。ロイヤリティ等の金銭の支払いは行なっていない」
>ワールド・ヘリテイジの川井氏は高市氏の古くからの支援者として知られ、Veanas社代表の亀岡氏は「地元の自民党青年部で活動してきたから高市事務所所長の木下剛志秘書とは近い関係。木下所長の指示を受けて動いていた」(地元紙記者)とされる。PoliLab社も前述のように高市氏の秘書とのパイプで事務所の仕事をしたと見られている。高市首相や秘書らが、それぞれの人脈でバラバラにサナエグッズビジネスと繋がっている状況に見えるのだ。
>「高市ブームを政治利権化している」
>政治学者の岩井奉信・日本大学名誉教授が言う。
>「サナ活ブームでのサナエグッズの売れ行きは異常なくらいだった。あれだけ売れれば、商売上、参入したいと考える企業は多いでしょう。高市事務所が人気を利用して選挙や献金で功績がある人脈やその会社に冠グッズ販売を認めてきたとすれば、高市ブームを政治利権化していると言われても仕方がない。
>高市首相自身が知っていたかどうかはともかく、事務所がそうしたビジネス人脈と癒着してきたことが、現在の中傷動画問題やサナエトークン問題につながっていると言えるのではないか」
>高市事務所に聞いたが、締め切りまでに回答はなかった。
>高市事務所と高市ブームの盛り上げを支援した人脈との“協業関係”がサナエビジネスを肥大化させていくなかで、チェックがおざなりのまま怪しげな支援とビジネスの深みに嵌まっていた――、一国の総理を取り巻くその構図の危うさこそが、中傷動画・サナエトークン問題の本質ではないか。
<参考=「【高市事務所とサナエビジネス“癒着の構造”を検証】肥大化する一方でチェックがおざなりのまま怪しげなビジネスへ傾斜、専門家も「高市ブームを政治利権化している」と警鐘」(NEWSポストセブン・週刊ポスト)>
(26/06/26)
https://www.news-postseven.com/archives/20260626_2117622.html?DETAIL
Re: 続68<高市早苗首相>続5・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/06/29 (Mon) 22:38:28
<参考>
<参考=NO.714 続69<高市早苗首相>続6・野党君に逆襲せよ<!>>
(26/06/29)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_420.htm#no714