
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>
<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>
本家【シバケンの天国】
アクセス推移、ランキング、迷惑投稿公開、<趣意書>
続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/17 (Fri) 23:43:54
国会は、何をするの場<?>
<参考=NO.714 続69<高市早苗首相>続6・野党君に逆襲せよ<!>>
(26/06/29)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_420.htm#no714
<副題=箕輪厚介氏 炎上続く溝口勇児氏に「反省ムーブは3回目」「毎回、より凶悪になって戻ってくる」(東スポ)>
この手のが、国会で、高市早苗首相の醜聞追及で、論じられてるです。
言論の自由<?>
言うた者勝ち<?>
週刊誌のネタ元は大丈夫<?>、かさえも、検証せずに、国会で正々堂々、延々<!>
こんなのは、選挙で、落とせ<!>
<写真>
溝口勇児氏(左)と箕輪厚介氏
>幻冬舎編集者の箕輪厚介氏が5日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、起業家の溝口勇児氏の炎上劇に言及した。
>溝口氏と実業家の三崎優太氏はSNS上でバトルを繰り広げている。双方から事前に相談を受けていたという箕輪氏は「ようやくお披露目したって感じ。何を争っているのか分からない。どっちもどっち。三崎さんの強さは結果を出すことだが、(溝口氏の)数字の作り方を批判するのはブーメランになる気がするけど、あんまり渦中には行きたくない」と積極的には関与したくないという。
>サナエトークンやマンジャロ騒動で炎上続きの溝口氏は朝倉未来やヤマトリノからのド正論に「もう41才だけど変われるのかな涙」と弱音をXに投稿していた。
>箕輪氏は「ミゾの反省ムーブメントは3回目とかだから。毎回、反省ムーブメントした後、より凶悪になって戻ってくる。ミゾ怒ると思うけど、1回逮捕か分からないが、1年ぐらいオリに入れたい。1回入れないと、毎日問題を起こしている。しかもすべて解決していない」とかねて主張している「逮捕すべき」を冗談交じりに話していた。
<参考=「箕輪厚介氏 炎上続く溝口勇児氏に「反省ムーブは3回目」「毎回、より凶悪になって戻ってくる」」(東スポ)>
(26/07/05)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394689
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/18 (Sat) 09:24:39
<副題=食料品の消費税減税「早く一定の方向を出さないと来年4月に間に合わない」…小野寺五典税制調査会長(読売新聞)>
これは、ある<!>
意味なるは、高市君、公約に掲げた以上、遵守するのべき。
それを、1%なら。とか、諸般、意見出て、迷てるでは、どもならず。
申せば、1%なら、半年。
0%なら、1年。
言うてるの間にも、半年経ってるです。有り体申せば、アホウ、丸出し。
こんな事で、誤魔化されてるでは、困るんやと。閻魔大王的、言うです。
何なら、その手、どのシステム会社で、どこが採用を公言しても、宜しいです。
そんな中途半端で、この先、どするやの、日本国では、未来永劫の、ゼロには、出来んのかと。そんな程度の、システム会社は、どこなんやと。そちの方に、興味あるです。
実は、高市君、概ねの、その傾向にあるです。こうするのだと、声張り上げ、旗振って<!>。
先頭に立つの気概を<!>
一寸、意見言われた、ならばの、へなへな感。
さもなくばの、所謂の、指導力が、弱いなと。閻魔大王的には、感ずるです。
余計なるの話の、働いて、働いてと、5回くり返しの、現在、何言うてるかと、なればの、時間がと。寝るの間がと。
これは、チーム・サナエを、モっと、利用せねばと。1人で、全部やるが、立派ではないです。
何よりも、知恵者が、そばにいてないのではと、危惧するです。
では、困るの事よと。
言うてしまえば、答弁について、自身で、赤線引いてと。こんな事、国会で、言うてるでは、あきませんです。その手、頑張ってるを、全面に出してるよりは、揚げ足取りの、質問について、逆手に取るの、応答をと。
時間が、寝るの間がと、言うてるは、完全なるの、逃げ口上。
まあ、つまり、首相としての、指導力と、余裕をと。
が、このところ、一寸、なと。
ガンバレ、サナエ君。
で、ついでの話の、年寄り<高齢者>をイジメたら、アカンぞと。何の話か、医療費の個人負担の件。
これを、3割説が出てるですが。してみい、一気、医療機関倒産、サナエ君の支持率、ガタ落ち。
ご心配無用の、高齢者の、死亡率も、一気、上がるです。おめでとう。
>自民党の小野寺五典税制調査会長は5日のNHK番組で、食料品の消費税減税について「早く一定の方向を出さないと、来年4月(開始)に間に合わないことになる」と述べた。政府と与野党による社会保障国民会議の実務者会議で議長を務めており、意見集約を急ぐ考えを示したものだ。
>実務者会議では、食料品の消費税率を来年4月から2年間限定で1%に引き下げる中間とりまとめ案を示したが、野党が反発し、政府・与党が目指していた6月中のとりまとめがずれ込んでいる。小野寺氏は、先の衆院選では、多くの野党も消費税減税を公約に掲げたとし、「公約で約束したことをしっかり守ることが大切だ」と訴えた。
>一方、国民民主党の古川元久代表代行は番組で「給付なら年内にできる。早く物価高に対応することが大事だ」と主張した上で、「与党の公約にこだわるなら、与党の責任で法案を出し、国会で議論して決めることが必要だ」と指摘した。
<参考=「食料品の消費税減税「早く一定の方向を出さないと来年4月に間に合わない」…小野寺五典税制調査会長」(読売新聞)>
(26/07/05)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260705-GYT1T00172/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/18 (Sat) 18:09:02
<副題=「質問に対応する」高市首相、秘書の「陳述書」提出後も 立民は中傷動画や肩書問題で追及(産経新聞)>
あのねえ。
野党君、国会で、この手の、質問重視、集中で、肝心の、議題、消費税、皇位継承、国旗の件等々、やらずで、会期延長せよの、奇妙なるの論理。
をば、報道も、それこその、週刊誌君も、ダアレも、問題視せずの、摩訶不思議。
この国、日本国は、変やねえ。
>高市早苗首相は6日の参院決算委員会で、首相陣営による自民党総裁選や衆院選での中傷動画作成疑惑を巡り、秘書による「陳述書」の国会への提出後も、国会での質問に対応する考えを示した。「陳述書を提出して国会での質問に対応しないという趣旨ではない」と述べた。立憲民主党の羽田次郎氏の質問に答えた。
>首相は陳述書提出の理由について、「私が把握して理解していることであればストレートに答えるが、時系列や内容が違う複数の週刊誌などの記事の一部について、通告を受けるたびに、その都度電話で奈良の秘書の説明を私が聴き取って説明するということでは、全体像が明らかにならず混乱を招くという思いから、細かな事実内容は陳述書で整理させてほしいという希望を伝えた」と説明した。「誰かに相談したわけではない」とも語った。
>首相「全体像を読めば理解深まる」
>首相は「限られた質疑時間の中で、丁寧に詳細に答弁をしては『答弁が長い』とおしかりを受けるし、逆に端的に概要のみを答弁すれば誤解を招く恐れもあることから、あらかじめ陳述書を提出し、質疑者や国民に全体像を読んでもらうことで理解が深まると考えた」と述べた。陳述書提出後も質問に対応する考えを示した上で、「これまでの関連質疑に、誠実に知り得る限りを答えてきたつもりだ」と強調した。
>羽田氏は「国民に選ばれた国会議員と対話をしながら答弁してもらうことが必要だ」と述べ、陳述書提出に対する不満を明らかにした。
>首相の名前を冠した暗号資産「サナエトークン」を巡っても議論が交わされた。首相は「私も事務所も、そのようなものが暗号資産として発行され、取引されることを承認したことはない」と、改めて関与を否定した。「私の名前が無断で使用されたという点では無念に感じている」とした上で、不適切な行為や誤認に基づく被害が生じないようX(旧ツイッター)に投稿して注意喚起したと説明。「仮に法令に違反する行為があれば、金融庁で適切に対応される」と述べた。
>羽田氏「調査官というより研究員では」
>羽田氏は、首相が過去に訪米し、下院議員の事務所において「コングレッショナル・フェロー」や「米国連邦議会立法調査官」という肩書を持っていたという経歴について疑問視した。「コングレッショナル・フェローといったら、立法調査官というよりは、議会の研究員のような立ち位置ではないか」と質問した。
>首相は「週刊誌だか日刊紙で『ただのインターンだったのではないか』と書かれたので、証明する書簡を発出してもらった」と語った。
>羽田氏は「立法調査官という訳に疑問が投じられたと思う。国会内でも外国のスタッフをたまに見るが、そうした人が母国の首相や大統領になるようなことがあったらいいと思うが、肩書には気を付けたほうが疑惑の目は向けられないと感じる」とただした。
>首相は「コングレッショナル・フェローという肩書については間違いない。米議会の文書でも、インターンとは全く異なると説明されている」と改めて述べた。「立法調査官」という和訳に関しては、「大手新聞社が発行している出版物に文書を寄稿した時に、コングレッショナル・フェローでは分からないということで、何か和訳をつけてくれと編集者から言われた。当時の出版社と2人の有識者がそのように和訳をした」と説明した。
<参考=「「質問に対応する」高市首相、秘書の「陳述書」提出後も 立民は中傷動画や肩書問題で追及」(産経新聞)>
(26/07/06)
https://www.sankei.com/article/20260706-G4HLSHUJFVEM7ETUKDDTTEC7VU/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/19 (Sun) 09:36:57
<副題=内閣支持率は「操作可能」?SNSで世論調査に疑問の声、真偽は(朝日新聞)>
流石は、「朝日」。
高市内閣の支持率が高い故、操作している<?>、組織票<?>
回答で、1000件は少ないのでは<?>
くり返し、回答してるのも、存在<?>
あのなあと。
回答数が多いと、その精度が上がるですが。つまり、信頼性が向上するです。
対して、少ないと、精度低下で、信頼性も、低下は、事実。
がしかしの、ランダムで、500人程度の、回答得るが出来れば、概ねの、十分かと。
要は、高市内閣の支持率が高いが、朝日新聞君、気にいらんが故、あの手、この手、毒吐いての、イチャモンつけてるのだけ。
統計手法さえ、理解せずに、高い理由を分析せずに。
オットの、心配すなと。
貴君達、報道と、野党君の努力により、着実に、高市内閣の支持率は、低下するです。
特には、消費税減税では、今だ、方向性、決まっておらずの、アホウ丸出し。決めた事は、やれ<!>。
>民間の調査会社が実施した内閣支持率についての世論調査を巡って、数字が操作されていると疑う声がSNSで相次いでいる。会社が公表する調査用の電話にかければ、「誰でも複数回、回答が可能」と主張する動画も拡散。実際はどうなのか。
>「余裕で組織票とか」
>「世論調査にこちらから答えられちゃった。これじゃ余裕で組織票とか可能だよね」
>X(旧ツイッター)で6月下旬、調査会社に電話をかけて内閣支持率のアンケートに回答できたと主張するコメント付きの動画が拡散した。表示回数は140万回を超え、「私も2回かけて、2回答えられました」と反応する人も。
>動画に出てくるのは、調査会社「グリーン・シップ」(東京)が運営する「GS調査センター」の調査だ。会社のサイトを見ると、取引先には政党や報道機関、金融機関、自治体などが並ぶ。
>どういう調査なのか。
>会社によると、調査は会社独自の「GS調査」と呼ばれるもので、毎日約500人を対象に内閣支持率などを調べている。
>まずコンピューターで無作為に作った携帯電話番号のリストを元に、対象者に電話をかけて自動音声で依頼。協力する意思を示した人には、さらにショートメールで回答フォームのURLを送り、そこから回答してもらう流れだ。電話がかかってきた対象者が不審に思わないよう、番号は自社サイトで公表している。
>調査会社長「世論操作の余地ない」 でも何度も回答できるのは・・・
>取材に応じた田中明子社長は「意図的な世論操作が入り込む余地はない」と強調する。回答用のURLは回答者ごとに異なっていて、一度答えるとリンクが切れる。このため、同じURLで複数回、答えることはできないという。
>では、なぜ電話をかけたら何度も回答できるのか。
>調査用の番号に電話すると、回答用のURLが生成されてショートメールで送られるため、結果的に誰でも回答を送ることはできる。ただ、回答は電話番号とひも付けて管理されていて、対象者でなければ、集計の際には自動的に除外されると説明する。
>実際、GS調査がSNSで騒ぎになった6月30日には、通常の3倍以上となる約1700件の回答が殺到。うち1200件以上が無効として除外されたという。
>田中社長は取材に「回答を送信すること自体は誰でもできるため、自動的にはじく仕組みが世の中に伝わっていなかった」と釈明。今後、システム改修を検討したい考えだという。
>一方、TBSの世論調査も電話番号が公表されていて、その手法に疑問が投げかけられたが、TBSによると、調査員(オペレーター)が電話口で対象かどうかを確認するため、回答済みや対象外の場合は回答に進むことはないという。
>1千人の回答で足りる?
>そもそも一部の有権者からの回答がなぜ「世論」となるのか。
>朝日新聞が毎月実施する世論調査もコンピューターでランダムに発生させた数字で電話番号を作り、オペレーターが電話をかける方式。固定電話の場合は、その世帯の有権者の人数を聞き、コンピューターで1人を選んで対象者になってもらう。2016年からは携帯電話も対象に加え、固定と携帯で計1200人の回答が目標だ。TBS同様、対象でなかったり、回答済みだったりすると、先に進まない。
>内閣府によると、日本の人口だと無作為に抽出した1千人の回答があれば、回答の誤差は統計学上プラスマイナス3%程度に収まるとされる。3千人であればプラスマイナス1.8%程度だ。
>世論調査結果の標本誤差
>朝日新聞ではさらに、「有権者全体の縮図」としてズレが生じないよう、年代別や性別、地域別の割合については総務省発表の人口比と同じになるよう、回答に「重み付け」をして補正もする。1200人の回答があれば、「縮図」として十分な分析ができる程度の誤差に収まるわけだ。
>世論調査に詳しい埼玉大の松本正生名誉教授(政治意識論)は、報道機関が行う世論調査の内閣支持率について「社会や有権者全体の縮図となるよう設計し、1千人程度の回答を得ているので、調査結果の妥当性は高い」としつつ、報道機関によって設問や回答の方法で数値に違いが出る点については「断面ではなく長期的なトレンドをつかむものとして理解する必要がある」と話している。
<参考=「内閣支持率は「操作可能」?SNSで世論調査に疑問の声、真偽は」(朝日新聞)>
(26/07/07)
https://www.asahi.com/articles/ASV763TG9V76UTIL02PM.html
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/19 (Sun) 10:12:18
<副題=共産・田村氏、中傷動画主張の実業家は「詐欺師で信用できない」 首相秘書には「説明を」(産経新聞)>
面白い論理、理屈やねえ。
松井健君については、「詐欺師で信用できない」と。
にも、関わらずの、どの程度の面識あって、何を頼んだ<?>、頼んでない。
については、当人、高市事務所の、木下剛志君については、その辺り、国会で、説明せよと。
奇妙なるの、理屈やねえ。
高市君なら、面と向かっての、名刺交換なりは、していないと、代弁してるです。且つは、その手の事、頼んでないと。
とは、松井健君も、言うてるですが。動画作成は、頼まれてはないと。
この君、共産党田村智子委員長<61歳>は、何にも、聞いては、ないのやなあと。
大体が、野党君、聞いてませんですが。
>共産党の田村智子委員長は9日の記者会見で、週刊誌などが報じている高市早苗首相陣営による自民党総裁選や先の衆院選での中傷動画作成疑惑を巡り、動画の作成・拡散に関与したと主張している人物について、「詐欺師だ」との認識を示した。
>週刊誌などは高市首相の地元・奈良県の公設第1秘書がIT会社代表の松井健氏に対し、相手候補を中傷する動画の作成を依頼したと報じている。一方、共同通信は昨年秋の総裁選時として松井氏から提供された写真が、今年2月の衆院選時に撮影された可能性が高いとして、記事の一部を削除した。
>田村氏は会見で「本当に中傷動画が拡散されていたのかどうか、よく分からない状態になったことを報道で知った」と説明。そのうえで、「『松井なにがし』は詐欺師で、その発言はなかなか信用できるものではない。裏付けも見えてこない。本当に詐欺師だ」と述べた。
>党の機関紙「しんぶん赤旗」については「ファクトチェックしているので、(松井氏関与の疑惑を)あまり報道していない」と強調した。
>一方、週刊誌などが松井氏との関与を報じている秘書について、国会に参考人招致する必要性は、重ねて強調した。
>「今回の問題は、そういう詐欺師だという人物と、高市首相の公設秘書が、実際にコンタクトを取っていたのか、何を依頼したのかという点だ」と指摘。「あいさつを交わした程度の関係だったのか、それとも動画の作成を依頼したのか、そこが問われている」と述べた。
>「疑惑を晴らせる一番の本人は秘書だ。秘書本人が国会に出て説明するのが筋ではないか」と主張。「もし、でっち上げで身に覚えのない疑惑を仕掛けられたというのであれば、本人が説明すれば一番はっきりする」と強調した。(奥原慎平)
<参考=「共産・田村氏、中傷動画主張の実業家は「詐欺師で信用できない」 首相秘書には「説明を」」(産経新聞)>
(26/07/09)
https://www.sankei.com/article/20260709-SESOBS7LZVAYLKPARNQG5R26ZQ/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/19 (Sun) 10:51:59
<副題=高市首相秘書の陳述書「近日中に提出」表明から半月超...迫る会期末、「出さないまま逃げ切る」説も(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
有り体、申せばの、高市君、下手な事、言うたです。
そもそもがの、国会での、諸般の質問について、当事者の、木下秘書君に聞いての、その返答を、国会で代弁してると。
よて、秘書君作成の、陳述書の提出でもって、応答に替えたいと、的、申したです。
よて、野党君、陳述書ですませての、質問なりは、うけないのかと、詰問で、イヤ、しかるべくの、質問は受けると。
がしかしの、これやると、当然にしての、秘書君の、国会での、答弁させられるの可能性増すです。
要は、秘書君の管理が出来てない。秘書君との、意志の疎通が図られていないを露呈してるになるです。
オットの、まだ、提出していない<?>
それは、野党君、攻め込むのつもりなら、要求すべきでして。
がしかしの、こんなつまらんの事で、いつまで、やってるのかと。
先方様なるは、問題多々あるの、詐欺師であると、されてるです。その詐欺師の言を、文春が記事にし、それを野党議員が国会でとりあげまして。
国会を空転させての、やられ放題の、与党君。簡単には、高市君。何度でも、申すの、この手、経験豊富なるの、識者、知恵者に対応をば、相談せよ<!>
そこが、下手やなあと、閻魔大王でも、思うです。
>自民党総裁選や衆院選での誹謗中傷動画などの疑惑を巡り、高市早苗首相の「国会軽視」とも取れる対応に批判の声が収まらない。2026年7月17日には国会の会期末が迫る中、首相自らが「近日中に提出する」としていた秘書の陳述書さえも進捗状況は不明のままだ。
>7月10日の夜には、国会前をはじめ各地で高市政権に対する抗議デモが行われた。反発の声が根強い皇室典範改正案が同日に衆院本会議で可決されたほか、参院本会議では病歴や犯罪歴を本人の同意なしにAIが収集できる改正個人情報保護法も可決され、成立。それに先立つ6月30日には国旗損壊処罰法案も数の力を武器に衆院を通過。強硬な政権運営への不満の声が上がっている。
>■党首討論&予算委の集中審議は実現へ
>一方で高市首相は、自身の疑惑に対する国会での説明は非常に消極的だ。首相の事務所が誹謗中傷動画の拡散や暗号資産「サナエトークン」に関与した疑惑で、当初は秘書と動画作成者について「面識がない」と完全否定していた。だが、新たな接点の証拠が週刊誌などで報じられると説明は二転三転した。
>さらなる波紋を広げたのが、6月22日の衆院予算委員会での態度だった。疑惑の対応によって「私の総理としての業務時間も残念ながら確保できなくなってきております」と不満を吐露。その上で「近日中に奈良の秘書の陳述書と、暗号資産に関する記述などどこにもない、相手企業から送られてきた唯一の提案書を予算委員会の理事会に提出させてください。それをもって答弁とさせていただきたい」と主張。この態度が「答弁拒否」とみなされ、火に油を注ぐ結果となった。
>7月6日の参院決算委員会で再び野党から追及を受けた高市首相は、陳述書の提出で済ませようとした対応を「あらかじめ陳述書を提出し、質疑者にも国民にも全体像を読んでいただくことで理解が深まると考えた」と説明。さらに「国会での質問に対応しないという趣旨でない」と弁明した。野党側が要求してきた党首討論は7月15日の実施が決まり、衆参予算委での集中審議も、ようやく応じる方向で調整に入っている。
>「会期末まで待った上で提出しない形にできるといい」?
>しかし、首相自らが「近日中に提出する」としていた陳述書について、答弁から半月以上が経過しても今のところ新たな動きは見えない。SNSでは「何日経過しているんだ」「答弁からも陳述書からも逃げる」などと疑問の声が目立っている。
>作家の本間龍氏はYouTubeチャンネル「一月万冊」で高市首相の姿勢について言及。「陳述書を出さないまま逃げ切ろうとするんじゃないの」と皮肉を交えて指摘した。
>陳述書については、舞台裏で様々な思惑が交錯しているとの見方もある。例えば日本テレビは7月8日の報道番組「news every.」で「もめると国会審議に影響するから、会期末まで待った上で提出しない形にできるといい」という「総理周辺」のコメントを報じている。
>この誹謗中傷動画疑惑では、積極的に報道していた週刊文春や共同通信が、証拠の一部に矛盾が見つかると相次いで記事を訂正。その後は続報が減るなど、一時期に比べて若干沈静化している。一方で、疑惑の本丸は誹謗中傷動画ではなく「サナエトークン」の方だとする見方もある。会期末が迫る中、高市首相がどこまで真摯に対応するのかが注目される。
<参考=「高市首相秘書の陳述書「近日中に提出」表明から半月超...迫る会期末、「出さないまま逃げ切る」説も」(Yahoo!ニュース・J-CAST)>
(26/07/12)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2a9cfd432c39c82b471c2ef6c267bd5ddcf3909
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/19 (Sun) 23:10:38
<副題=「なぜ誹謗中傷的に言われたのか」維新藤田氏 中傷動画疑惑の追及側も「言葉に責任負う」(産経新聞)>
この件、有り体、申せば、国会での、応答で、高市早苗首相たるが、その陣営が、木下剛志なる秘書が、何か、やましいの事、したのではと、危惧してるを伺わせたです。
言うは、そんな事、あり得ないと、断固たるの、断言せず。兎に角、秘書が、秘書がと、逃げまくり感あったです。
ここに、野党君がつけ込んだ感あるです。
更に、申せば、文春砲の、2弾、3弾と、何が出て来るかと。
やばいの、情報、証拠をば、持ってるのではと。これも、評論家諸氏、週刊誌上で、ささやかれ、断言出来ずがあったのではと。
それを、秘書に申しの、本当に、本当かと、等で、秘書君に、切れられたの発言、国会でしたですが。高市君が。
要するに、秘書を信用しておらずを意味しまして。
での、マダ、その辺り、高市君、野党を攻め切れずの、秘書作成の、陳述書の提出でと。言うて、ねえ。
下手や、なあと。
攻め手、野党君に、逆襲せねばならぬのに、よ、やらんでして。高市君が。
今だ、やれておらずで、好き放題、言われてるです。申せば、共産党でさえ、問題の君、詐欺師であると、言うてるのに、ねえ。
肝心の、高市君、ガタガタ<!>
言うは、この手、醜聞をば、軽くの、手玉に取りの、詰問者の野党君に、逆襲して、窮地に追い込むの、でなくてはなと。
イヤ、簡単やないかと。
証拠出せ<!>
出て来たの証拠に対し、詰問してやれ<!>。これが、何の証拠になるの怪と。
が、出来ず故、この君、高市君、案外に、この手の事については、知識乏しいなあと。
よて、知恵者、参謀的なるの、面々と、よっく、相談せよと。がしかしの、今だ、してるの気配なく。
よて、いつまでも、やられてるです。
こんな事で、大丈夫怪<?>、首相として<!>。
>日本維新の会の藤田文武共同代表は15日の記者会見で、今国会で一部野党が追及している高市早苗首相の陣営による自民党総裁選などでの中傷動画作成疑惑について、「何を追及しているのか、よく分からない」と疑問視した。疑惑の発端となった実業家の証言については信憑性を疑う声が広がっており、「詐欺師だ」(共産党の田村智子委員長)との指摘も出る事態となっている。
>「何を言ってもいい世界でない」
>藤田氏は「事実に基づかないのならば、事実に基づかないことを、なぜ誹謗中傷的に言われたのか。その責めは負うのではないか」と指摘。「追及する側が言葉に責任を負うのも当然だ。あることないこと何でも言っていい世界ではない。間違っていたら改めてもらう」と強調した。
>「疑義が生じた時には、説明することは大事だ」とも語った。
>実業家の発言に関しては「『(首相陣営と)接点はあったが依頼はなく、自分が勝手に動画を作った』という趣旨の説明をしている」と指摘し、「それなら高市総理とは関係ないのではないか。それが国会質疑で取り上げられ、非難されることがよく分からない」と語った。
>野党もメディアも非難
>疑惑を巡っては、週刊誌が今年春、高市首相の地元秘書がIT会社代表を称する松井健氏に対し、対立候補を中傷する動画の作成・拡散を依頼したと報道。「民主主義の根幹に関わる問題だ。単なるスキャンダルではない」(立憲民主党の杉尾秀哉参院議員)、「SNSを悪用していたとすれば、民主主義の土台である選挙の公正を揺るがすものだ」(朝日新聞社説)などと、首相側を問題視し非難する声が相次いだ。
>一方、松井氏の主張には疑問視される点も浮上。松井氏を取材し報じた共同通信は、昨年秋の自民党総裁選時に撮影されたとして松井氏から提供を受けた写真について、実際には今年2月の衆院選時に撮影された可能性が高いとして記事の一部を削除した。
>そもそも、松井氏自身も5月18日のインターネット番組で、「(高市氏の秘書から)具体的な指示があったわけではなく、私自身がこういう動画を作った方が高市陣営にとってプラスになるだろうと思い、自ら主導して行った」と説明している。(奥原慎平)
<参考=「「なぜ誹謗中傷的に言われたのか」維新藤田氏 中傷動画疑惑の追及側も「言葉に責任負う」」(産経新聞)>
(26/07/15)
https://www.sankei.com/article/20260715-IX5NB5GLRNCAXBKE2WIZAWVQEA/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/19 (Sun) 23:43:47
<副題=高市首相「中傷動画『疑惑』の言葉も心外」と全否定 小川氏は矛先を「総理の善後策が…」(産経新聞)>
はっきりと、申しの、この、中道改革連合小川淳也代表<55歳>は、線細いねえ。
とりあえずは、言うてるの事、国民の腹の足しには、ならぬの話を、まだ、やると。こいつも、どちを向いて、政治してるのか。
この調子では、政権奪取なんか、程遠く。その内には、消滅の憂き目。
追求するは、勝手なれどの、目的をば、モ一寸、明確にして頂戴なと。ウダウダの、ウダで、わからんです。
党首討論で、メモを読んでると、高市首相に、皮肉を言うて。
アンタ、小川君も、メモに目をやってると、言われたら、読んではないと。
ンの、この君、東京大学出身でも、アホウ丸出し。
そもそもがの、そんなつまらんの話、首相討論の、時間短いと、言うて乍らの、再度の、アホウ丸出し。
>高市早苗首相は15日、中道改革連合の小川淳也代表との党首討論で、首相陣営が関与したと週刊誌が報じた自民党総裁選などでの中傷動画作成疑惑について、「一連の中傷動画『疑惑』という言葉を使われるのは大変心外だ」と反論した。「中傷動画を作ることも、第三者に頼むこともあり得ない」と述べ、「私も、私の事務所も、他の候補を批判することはしてこなかった」と全面否定した。
>疑惑ではなく首相の対応を問題視
>動画を作成したとされる実業家を称する人物自身がインターネット番組で、首相側から依頼されたわけではないとの趣旨の説明をしていることを挙げ、「私にとって全く身に覚えのないことを追及された。大変心外だった」と振り返った。
>小川氏は党首討論で、疑惑そのものではなく、首相の一連の答弁や対応に矛先を向けた。
>「(首相が国会で答弁した)面識や会見の定義が揺らぐことで、総理が責任回避をしているのではないかという心証を振りまいた」と指摘。週刊誌で関与が指摘され、一部野党が国会で説明を求めている秘書について、首相が陳述書を提出する意向を示したことを挙げ、「国会質問を控えてほしいと受け取られかねない場面にも出くわした」と述べた。
>「動画の件は、追及する側も防御する側も裏付けに基づかなければならない」とした一方、「私が指摘したのは、それに対する総理の善後策や対処が、リーダーとしての資質に疑念を生じさせかねない状況になっているということだ」と問題視した。
>小川氏は「これは論点が異なるので、時間のある時にしっかり議論しなければならない」と述べ、話題を経済政策に移した。
>週刊誌報道の発端となった実業家の証言を巡っては、信ぴょう性を疑う声が広がっており、共産党の田村智子委員長は男性を「詐欺師だ」と指摘している。
>実業家の松井健氏自身も5月18日のインターネット番組で、「高市氏の秘書から具体的な指示があったわけではなく、私自身がこういう動画を作った方が高市陣営にとってプラスになるだろうと思い、自ら主導して行った」と説明している。
<参考=「高市首相「中傷動画『疑惑』の言葉も心外」と全否定 小川氏は矛先を「総理の善後策が…」」(産経新聞)>
(26/07/15)
https://www.sankei.com/article/20260715-C3TH2TMEGFHR3ELB26ETFTVOEE/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/20 (Mon) 00:55:45
<副題=高市首相と般若並べたパネル 参院予算委でれいわ奥田氏「総理には人間の心あるんですか」(産経新聞)>
野党君、国会で、何でもあり<?>
この辺り、節度がいると、思うですが。
これが、市井にも、波及してるです。その逆かも、わからんですが。事件、事故等々、何かあったら、SNSでの、誹謗中傷が。
<映像>
参院予算委員会で、高市早苗首相と般若の写真を並べたパネルを掲げて首相を追及する、れいわ新選組の奥田芙美代氏=7月17日(参院インターネット審議中継から)
>17日の参院予算委員会で、れいわ新選組の奥田芙美代氏が高市早苗首相と般若の写真を並べたパネルを示し、「総理には人間の心あるのか」と問い詰める一幕があった。
>パネルには「日本ジュエリーベストドレッサー賞特別賞を受賞」と書かれた首相の写真と「悪疫の象徴としての鬼」と書かれた赤い般若の面の写真が印刷されていた。
>奥田氏は「維新と自民の悪魔合体」などと主張し、自民党が2月の衆院選で食料品の消費税率を2年間に限りゼロとする公約を掲げたにも関わらず、1%への減税と現金給付に修正が図られていることを批判。「年金生活者や働けない病気の人、障害年金生活者は眼中になし」とまくしたて、「パネルをご覧ください。総理にお聞きします。一体どちらが本物の総理なんですか。総理には人間の心あるんですか」とただした。
>首相はパネルについて「鬼ですか」と不快そうな表情を浮かべた上で、「先ほど来、一方的にいろいろとおっしゃっているが、6月に年金の受給額が上がったのは受給者の方はご承知だと思う。そして日本には生活保護制度を含めて、低所得の方でお困りの方に対する自立支援制度もある。社会福祉が整った国だと思う」と指摘した。
>般若は、愛する男性に裏切られた女性が嫉妬と怨念によって変化した姿とされている。鬼は、頭に角が生え鋭い牙がある妖怪の総称。
<参考=「高市首相と般若並べたパネル 参院予算委でれいわ奥田氏「総理には人間の心あるんですか」」(産経新聞)>
(26/07/17)
https://www.sankei.com/article/20260717-XVNA335PPVEWNOVGUJNYKZQB2E/
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/20 (Mon) 16:18:57
<副題=高市首相の背後に“応援団”ズラリ、党首討論で異様な「立ち見・拍手」に識者も唖然…野党の追及不十分で議論空転(Yahoo!ニュース・女性自身)>
党首討論での、背後からの、応援団は、アカンの怪<?>
でも、ないやろと。
国会での、答弁なりの時の、ヤジと、一緒故、問題視するのなら、どちも、ダメの、ご静粛にと。
とは、無理筋故、発言がかき消されるよなではないのならと。野党君のは、時折存在するですが。
これは、議長が、注意一発、辞めさせませんとと。
>国会会期末を迎えた7月15日、注目の党首討論がおこなわれた。自民党総裁である高市早苗首相に対し、野党6党首が質問をぶつける構図となったが、期待された論戦とはほど遠い内容だった。
>「野党が乱立する現状を反映し、討論時間は通常の45分から60分へ延長。しかし、各党首の持ち時間はわずか4~15分程度しかなく、十分に議論を深めるには短すぎました。
>就任直後より落ちたとはいえ、高市政権はいまだ高い支持率を維持しています。その存在感のためか、中道の小川淳也代表をはじめ、野党各党首には迫力が欠けました。質問の途中で笑顔を見せることもあり、政権を本気で追及する姿勢はあまり感じられませんでした。さらに、高市首相が質問に正面から答えない場面も目立ち、終始かみ合わないまま終了。皇室典範改正や副首都法案など、今後の重要法案の審議入りを前に、せっかく首相を討論の場へ引っ張り出したにもかかわらず、国会最終盤の大一番としては、消化不良の印象を残しましたね」(全国紙政治部記者)
>もっとも、討論内容以上にネット上で話題になったのは、高市首相の背後にずらりと並んだ自民党議員の姿だった。
>「党首討論は国家基本政策委員会でおこなわれますが、ほかの委員会も含めて委員以外が詰めかける光景はほとんど見られません。議員の傍聴自体は禁止されていないものの、首相の背後を埋め尽くすように与党議員が並ぶ様子は極めて異例でした。高市首相が“会場入り”する際には、新人議員らが拍手でお出迎え。これには、高市首相も思わず笑みを浮かべていました。そして、討論で発言するたびに、大きな拍手をして“援護射撃”をしていたのです」(同前)
>この光景に、SNSでは
《国民のための討論の場だよね?応援団つきの発表会じゃないよね?》
《後ろの人達は何? どういう立場で立ってるの? 立ち見?見学?》
>などと、違和感を覚えたという声が相次いだ。
>長年国会を取材してきた政治アナリストの伊藤惇夫氏も、この異様な光景に首をかしげる。
>「こうした場面は過去に見た記憶がありません。NHK中継が入るので“高市応援団”として映りたかった議員もいたのでしょう。しかし、それを差し引いても異様な光景でした。高市首相の答弁を支えるため、あるいは周囲が不安を感じて動員をかけたと受け止められても不思議ではありません。
>今国会では委員長が職権で審議を事実上、打ち切るなどもありましたが、まさに数の力を誇示することで政権を維持する高市政権を象徴するワンシーンだったといえるでしょう。国会では傍聴人には禁止されている拍手はあったようですが、応援団からの不規則発言が少なかったことで、辛うじて議会の品格を保つことができました。救いと言えば救いです」
>討論そのものの内容よりも、「首相の背後を埋め尽くす与党議員」という異様なビジュアルが主役となった今回の党首討論。数の力だけで支配する議会の形骸化が、わが国の民主主義をむしばみ続けている。
<参考=「高市首相の背後に“応援団”ズラリ、党首討論で異様な「立ち見・拍手」に識者も唖然…野党の追及不十分で議論空転」(Yahoo!ニュース・女性自身)>
(26/07/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6c1c74cc3a54d755f85ffae772315b64581810c7
Re: 続70<高市早苗首相>続7・野党君に逆襲せよ<!> - 閻魔大王
2026/07/20 (Mon) 18:48:40
<副題=門田隆将氏「国民民主党への失望は計り知れない」(サンスポ)>
>作家、門田隆将氏(68)が19日、自身のXを更新。自民党の小林鷹之政調会長が、国会会期延長中の外遊に野党が反発したことを受け、南太平洋の島しょ国への訪問を中止したことに反応した。
>門田氏は、キヤノングローバル戦略研究所の峯村健司氏が「野党は、国会内の見せ場を国益より優先していると言わざるを得ません。外交を犠牲にするほど価値ある質疑をしているのか、まず自らに問うべきです」などとつづった投稿を引用。
>その上で「台湾の窓口機関〝台北経済弁事処〟の閉鎖を表明し、中国寄りの姿勢をみせるパプアニューギニア。隣のソロモン諸島も台湾と断交し、中国との安保協定締結」と国際情勢を説明。
>続けて「世界が〝台湾孤立〟を何とかしないといけない時に国会日程を理由に小林鷹之自民党政調会長の訪問を阻んだ野党。特に国民民主党への失望は計り知れない」と批判した。
<参考=「門田隆将氏「国民民主党への失望は計り知れない」」(サンスポ)>
(26/07/19)
https://www.sanspo.com/article/20260719-JJEWF7ODRFFD3JYKOSMRVSFZ7E/