
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>
<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>
本家【シバケンの天国】
アクセス推移、ランキング、迷惑投稿公開、<趣意書>
続177<ロシアのウクライナ侵攻>真の敵トランプ<!> - 閻魔大王
2026/08/18 (Tue) 23:12:00
トランプ君は、いつも、ここぞの時、ウクライナの邪魔をする。
北朝鮮は、ロシアと、軍事面で、手を握り、兵員及び、武器弾薬をロシアに供給。
本来なら、ウクライナは、北朝鮮に直接の攻撃しかけるべき、なれどの、トランプ君、突如の、抜かすに、北のドン、金正恩君とは、仲良くやってると。嘘ばっかり、抜かしまして。
こんな具合に、口挟まれたら、ウクライナは、北朝鮮を攻撃出来ず。
要は、トランプ君、プーチン贔屓、正恩贔屓で、どもならずの、アホウ丸出し。
こんなヤツに、下手に、仲裁、仲立ちさせてみい、ウクライナは、トランプに疎まれてるが故、必ずや、バカを見るになるです。
<参考=NO.727 続176<ロシアのウクライナ侵攻>トランプ君の悪い性分。>
(26/08/09)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_430.htm#no727
<副題=ウクライナ ロシアの物流拠点などを攻撃 「今年最大規模の攻撃」(テレ朝)>
ウクライナは、独自・自国開発のドローンで、活路を見いだしたです。
>ウクライナがロシアへの大規模なドローン攻撃を行い、現地メディアは今年に入って「最大規模」と伝えています。
>15日夜から16日朝にかけ、モスクワ周辺やロシア南部などではウクライナからのドローン822機が撃墜され、タス通信は「今年最大規模の攻撃だった」と伝えています。
>モスクワ南部では2カ所の物流拠点が攻撃を受け、通販大手「ワイルドベリーズ」の倉庫が炎上したほか、住宅にドローンが落下して住民の男性が死亡するなど、これまでに合わせて6人が死亡しました。
>独立系メディアは「石油施設や物流インフラの損失はすでに経済成長の障壁になっている」とする政府系銀行のエコノミストの発言を伝え、「ロシアは消耗戦で勝利できない」と悲観的な見方を示しています。
<参考=「ウクライナ ロシアの物流拠点などを攻撃 「今年最大規模の攻撃」」(テレ朝)>
(26/08/17)
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000526723.html
Re: 続177<ロシアのウクライナ侵攻>真の敵トランプ<!> - 閻魔大王
2026/08/19 (Wed) 10:18:46
<副題=トランプ氏が米韓軍事演習縮小を指示 金正恩氏との良好な関係などを理由に(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
トランプ君は、何がしたい<?>
言いたい<?>
北朝鮮は、ロシアを支持、支援してるです。軍事同盟まで、締結してるです。
結果、ウクライナにとって、敵国である。その国の、ドンを称賛は、奇妙なるの事。こいつ、トランプは、世界情勢把握してるの怪<?>
結果的、ウクライナは、北朝鮮に手出し出来ず。
がしかし、兵力と、武器弾薬を、ロシアに供給。
対して、米国は、武器弾薬が、イラン戦で消耗の、同盟国、主たる、ウクライナに、供給出来ず。
主たる防空の、パトリオットの弾。
トランプ君、何なら、自国で作れと、さすれば、足らずと、言えずになるぞと、抜かしてたですが。後になって、待てと。ライセンス供与は、慎重でなくてはと。
これ、全部、1人で、やってるです。ハタは、振り回されての、大迷惑。
申せば、北の、金君、トランプ君も、了解してると、勘違いするです。何を了解ねえ。ロシアえの、兵力派遣と、武器弾薬供給。
お陰様で、ロシア特需で、北はウハウハ。
そして、ロシア、プーチンが。米国、トランプ君が、味方してくれてたら、結構なるの。但し、プーチンも、トランプも、いつまで、政権保つやと。
その辺り、金王朝は、ズと、続くの筈<?>
とりあえずは、正恩君の、寿命と、その次ぎの、娘が、どなるやと。
そこまでの、先、見る事、ないですが。
>アメリカのトランプ大統領は、米韓合同軍事演習を大幅に縮小するよう指示したと明らかにしました。北朝鮮の金正恩総書記との良好な関係などを理由に挙げています。
>トランプ大統領は16日、自身のSNSに、朝鮮半島有事を想定して17日から始まる米韓合同軍事演習について、アメリカ側の負担が大きいとしてかねて不満に思っていると投稿しました。
>また、北朝鮮の金正恩総書記とは非常に良好な関係を築いているとし、自分が大統領である限りアメリカの脅威とならず、敬意を払ってきた北朝鮮に対して軍事演習を行うことは不適切かつ敵対的なシグナルを送ることになると主張しました。
>そのうえで、トランプ大統領はヘグセス国防長官に対して米韓合同軍事演習を大幅に縮小するよう指示したと明らかにしました。
>また、韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領にイランの非核化に韓国も協力するよう求めたところ、「結構だ」と返事があったと投稿し、不快感を示しました。
>トランプ大統領は15日、自身のSNSに、金正恩総書記とのツーショットの写真とともに「とても仲が良い」などと投稿していて、その真意を巡って憶測が広がっていました。
<画像>
トランプ氏のSNSから
<"トランプ氏が米韓軍事演習縮小を指示 金正恩氏との良好な関係などを理由に"(All Nippon NewsNetwork(ANN))>
<参考=「トランプ氏が米韓軍事演習縮小を指示 金正恩氏との良好な関係などを理由に」(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
(26/08/17)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7aff76d377309f2d2a35f51219761f648e6d4cf8
Re: 続177<ロシアのウクライナ侵攻>真の敵トランプ<!> - 閻魔大王
2026/08/19 (Wed) 18:03:48
<副題=ウクライナ「貨物船約50隻がロシアの攻撃を受け、30人以上死亡」オデーサの海運がほぼ停止(MSN)>
>ウクライナ「6〜7月に貨物船約50隻が攻撃、30人以上死亡」…国連で報告
>オデーサの海運ほぼ停止…収穫期の穀物輸出に支障
>ウクライナ南部オデーサ周辺の貨物船が次々と攻撃され、この地域の海上輸送がほぼ停止した。収穫期を迎え、穀物が港に滞留するとウクライナの農家は次の播種資金の調達が困難になり、世界の食糧供給網にも支障が出る可能性がある。
>アメリカのニューヨークタイムズ(NYT)は13日(現地時間)、ロシアの船舶攻撃によりウクライナの重要な対外貿易路であるオデーサ港の船舶運航がほぼ中断されたと報じた。ウクライナが先月27日に国連安全保障理事会で発表した集計によると、ロシアは6〜7月に貨物船約50隻を攻撃し、この過程で30人以上が死亡した。
>ウクライナ港湾協会のドミトロ・バリノフ会長は「ロシアが船舶を追跡して攻撃している」と述べ、民間船舶を組織的に狙っていると指摘した。ドローンやミサイルなどの長距離精密打撃兵器が投入され、ゆっくりと動く貨物船は容易な標的となった。
>船舶運航の中断はすぐにウクライナの穀物輸出の支障につながる。ウクライナは世界の小麦輸出の約6%、トウモロコシ輸出の約11%を占める。ウクライナが輸出するこれらの穀物の約90%が黒海航路を通るため、港の閉鎖が長引けば穀物の在庫が積み上がり、次の播種に使う資金まで不足する可能性がある。
>6月時点でオデーサと近隣の2つの港を通じて輸出された商品は21億ドル(約3,340億4,200万円)相当で、ウクライナ全体の輸出額35億ドル(約5,567億3,700万円)の60%に達した。ウクライナ農業協議会は数百万トンの穀物が滞留すれば農家や関連企業の倒産が相次ぐ可能性があるとして、緊急融資と国家保証を要請した。
>ウクライナの港湾封鎖は2022年の全面戦争初期にも世界の穀物市場を揺るがした。当時ロシアがウクライナの港を封鎖したため国際的な食料価格が急騰し、国連とトルコが同年7月に仲介した黒海穀物イニシアチブにより輸出が再開された。ロシアが翌年7月に協定の延長を拒否した後、ウクライナはロシアの軍艦を黒海北西部から押し出し、独自の海上通路を確保して輸出を継続した。
>貨物船攻撃の危険性は、ギニアビサウ船籍の貨物船「ゴールデン・レオ」が被弾したことで浮き彫りになった。この船は先月19日、チェルノモルスク港からトウモロコシを積んで出航した直後にミサイル攻撃を受けた。ウクライナ当局はロシアが巡航ミサイル3発を****したと明らかにした。
>ゴールデン・レオのインド人二等航海士、ブレッソン・セバスチャンさん(28)は、乗組員がオデーサ本港を避けてチェルノモルスクに停泊したと語った。停泊中の近隣の船舶がドローン攻撃を受け、乗組員1人と警備員1人が死亡したため、ゴールデン・レオの乗組員は鉄製の避難所で寝泊まりした。先月19日午後、船が出航し港から約6.4km離れた海上に達したとき、空襲警報が鳴った。船を港の外に案内していたウクライナ人水先案内人のボロディミル・ミハイロフさんは、操舵室が標的になる可能性があるとし、セバスチャンさんに下の階に降りるよう指示した。
>二人が階段を降りている瞬間、ミサイルが船体を直撃した。セバスチャンさんは「火の玉が雨のように降り注いだ。もう終わりだと思った」と語った。爆発の衝撃で倒れたミハイロフさんはセバスチャンさんの腕の中で息を引き取った。生存者たちは水先案内の任務を終えたミハイロフさんを港に戻す予定だった小型ボートに乗り込み、火の手を逃れた。乗組員9人と水先案内人ミハイロフを含む計10人が死亡し、8人が救助された。ゴールデン・レオは1週間後に沈没した。
>ロシアはゴールデン・レオが軍事目標だったという具体的な根拠を示さなかった。ドミトリー・ペスコフ報道官(ロシア大統領府)はゴールデン・レオに直接言及せず、ロシア軍がウクライナに弾薬や武器を運ぶ船舶を引き続き攻撃すると述べた。ロシア国防省も他の船舶を攻撃した後、これらの船舶が軍需品を運んでいたと主張したが、これも独立して確認されていない。
>赤十字国際委員会(ICRC)は、民間商船は原則として攻撃対象ではないと説明している。ただし、兵員や軍需品を輸送するなど軍事目標に該当する場合は攻撃対象となる可能性がある。米シンクタンク、アトランティック・カウンシルのシニアフェロー、エリザベス・ブロウ氏は、ロシアが非軍事貨物を輸送する商船を無差別かつ組織的に攻撃していると指摘した。彼女は、このような攻撃が海洋法に関する国際連合条約をはじめとする国際規範に違反すると述べた。
>ウクライナも黒海とアゾフ海でロシアと関連のあるタンカーや貨物船を攻撃してきた。ウクライナは、これらの船舶が制裁を回避してロシア産エネルギーを輸出し、その収益で戦争資金を調達していると主張している。NYTは最近のロシアの海上攻勢がウクライナのロシア関連船舶攻撃に対する報復措置であると分析した。
>ウクライナ軍は12日未明にもドローンやミサイル、海上ドローンを使用して黒海沿岸のロシア港湾都市ノヴォロシースクを攻撃した。ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は防空陣地や埠頭、港湾インフラを攻撃したと明らかにした。ロシア当局はクラスノダール地方で8歳の子供を含む3人が死亡し、住宅用建物が数十棟損壊したと発表した。
>ロシアとウクライナが相手の港と船舶を狙い合う中で、世界の貿易を支える民間航路が戦場に変わっている。国際海事機関(IMO)は黒海とアゾフ海の民間商船攻撃を非難し、船員と船舶が深刻かつ差し迫った危険にさらされていると警告した。
<参考=「ウクライナ「貨物船約50隻がロシアの攻撃を受け、30人以上死亡」オデーサの海運がほぼ停止」(MSN)>
(26/08/17)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA2aga54
Re: 続177<ロシアのウクライナ侵攻>真の敵トランプ<!> - 閻魔大王
2026/08/20 (Thu) 00:15:07
<副題=ロシアがインド産ガソリン輸入、少なくともタンカー1隻分=関係筋(Yahoo!ニュース・Reuters)>
産油国、ロシアが、インド産ガソリンの輸入<!>
ウクライナのドローンによる、石油施設攻撃が、効果発揮<!>
>インドから運ばれた少なくともタンカー1隻分のガソリンがロシアの国内市場に入ったことが、業界関係者3人の話とLSEGの船舶航行データから分かった。
>ロシアはウクライナによる製油所への度重なる攻撃で燃料不足や価格高騰が発生しており、政府はベラルーシやカザフスタンから鉄道を使ってガソリンを輸入したり、燃料の輸出を禁止するなど、対策を講じている。
>ロシアのノバク副首相は7月、国内市場の安定化を支援するため、石油製品の輸入を開始すると述べていた。
>関係筋によると、インドのバディナール港で積み荷したタンカー「アグニ」がエジプトのポートサイド沖で、オマーン船籍のタンカーへ約6万8000トンのガソリンを瀬取り(STS)方式で移送した。
>LSEGのデータによると、このタンカーは8月初めにロシア北極圏のビチノ港で貨物を陸揚げした。関係筋によると、ガソリンは同港で積み替えられ、鉄道でロシア国内のバイヤーに運ばれており、すでに出荷も始まっているという。
>関係筋によると、インドの製油会社ナヤラ・エナジーが生産したガソリンがロシア向けに販売されたこともあるという。
>LSEGのデータによると、今後2週間以内に、インドからさらに少なくともタンカー2隻分のガソリンがロシアの港に到着する見通し。
<参考=「ロシアがインド産ガソリン輸入、少なくともタンカー1隻分=関係筋」(Yahoo!ニュース・Reuters)>
(26/08/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/25ab61614fa661225da30d1f2a32d0fab5745424
Re: 続177<ロシアのウクライナ侵攻>真の敵トランプ<!> - 閻魔大王
2026/08/20 (Thu) 15:56:30
<副題=「全面停戦は無理でも、海だけは」ウクライナが異例の譲歩案…ロシアは“聞いていない”(MSN)>
こんな時にこそ、仲介国が、仲立ちすればと、思うですが。トランプ君では、無理。
>「両国の食料輸出再開へ現実的なアプローチ」…ロシアは「正式な提案受けていない」
>ウクライナがロシア側に対し、黒海で民間船舶への攻撃を相互に停止することを提案したと報じられた。黒海を経由する双方の穀物輸出を妨げないことが狙いとみられる。
>英紙ガーディアンは13日(現地時間)、ロイター通信を引用し、ウクライナ政府が第三国を通じ、黒海で民間船舶への攻撃を停止する協定をロシア側に提案したと報じた。ロシア側はまだ回答していないという。
>両国は2022年7月、トルコと国連の仲介により、黒海を通じた穀物輸出の安全を確保する「黒海穀物イニシアチブ」に合意したが、ロシアが延長に応じず、2023年7月に終了した。
>ドナルド・トランプ米政権も2期目発足後の3月、黒海での攻撃停止に向けた合意を発表し、仲介を試みたものの、実現には至らなかった。その後も黒海周辺では、両国によるドローンやミサイルを使った攻撃が続いてきた。
>特に7月以降は、民間船舶への攻撃を含む港湾への空爆が激化し、両国の穀物などの海上輸送・輸出に大きな影響が出ている。
>報道によると、この期間、黒海とアゾフ海では、ウクライナによる攻撃でタンカーや穀物運搬船、旅客船など約220隻が攻撃対象となったという。12日にはノボロシースクを空爆し、海軍基地に加え、3カ所ある穀物ターミナルのうち2カ所などのインフラ施設を攻撃した。
>ロシアも、ウクライナの穀物輸出の約90%を担うオデーサなどの港湾拠点を集中的に攻撃している。英字メディアのキーウ・インディペンデントは、「黒海が正式に封鎖されているわけではないものの、船舶はロシアによる攻撃を懸念し、ウクライナの港への寄港を避けている」と伝えた。
>ガーディアンは、今回報じられたウクライナの提案について、国際的な食料安全保障にとって重要な両国の輸出再開を目指す「現実的なアプローチ」との見方を示した。
>さらに、収穫期が始まる中、ウクライナの港を経由する船舶の運航が事実上停止している状況で出された提案だと指摘した。
>8月時点では、ウクライナの農家には、穀物を追加で保管する余力があるものの、トウモロコシの収穫が始まる9月中旬ごろからは、海路による輸出の再開が必要になるとの見方が出ている。
>一方、ロシア側は現時点で正式な回答を示していない。
>タス通信によると、ロシアのアレクサンドル・グルシコ外務次官は同日、記者団に対し、「最近、さまざまな形で軍事作戦の停止や停戦を求める声を聞いている」としながらも、「正式な提案はまだ受け取っていない」と述べた。
<参考=「「全面停戦は無理でも、海だけは」ウクライナが異例の譲歩案…ロシアは“聞いていない”」(MSN)>
(26/08/18)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA2aaao8