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シバケンの天国・みんながパソコン大王

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設置公開<2010年7月23日>

主として、パソコン関係の話題。
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続75<高市早苗首相>動き、超の鈍化傾向<!> - 閻魔大王

2026/08/25 (Tue) 08:02:20

農林水産大臣、鈴木憲和君<44歳>は、大丈夫怪<?>
米価下がって、結構は、結構なれどの、農家が困るの程も、なと。小泉君が、放出したの、備蓄米を買い戻すの策、あると、思うですが。この政権、動かんねえ。
要は、無策やねえ。

そもそもがの、ICCの日本人所長に対するの、米国政府の制裁についても、至っての、消極的。
日本国政府として、明確にの、自国民を守れ<!>

ウクライナ支援に対しても、何じゃ<?>。何を怖がってる<?>

食料品に対するの、消費税も、中途半端でねえ。2年後には、自身、責任持って、元に戻すですて。そんな事、何がため、言うてる<?>
その時々の、経済情勢、政権の考えに寄るです。この君が、首相継続してるの、補償なく。変な寝言を言うなあと。

ども、この君、高市君、時の経過と共にの、メッキが剥がれて来てる<?>
のではと、危惧するです。

何よりも、他国に対し、言うべきを、言わんです。何も、米国に対するだけでなく、ロシアにも、音無。中国にも、一切のなく。
国内でも、ウダウダと、してるの期間、長く。

言いたいは、折角の、総理総裁になったんやしと。自身の主張を出せ<!>
現状では、忙しい、忙しいの、寝るの時間がと、方針、方策、政策でなく、愚痴だけが、聞こえてるです。

<参考=NO.726 続74<高市早苗首相>四面楚歌の高市内閣<!>>
(26/08/08)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_430.htm#no726


>「台湾有事介入」発言後、初の政界交流
>「中国の前向きな動き」、日中関係の雪解けに期待

>高市早苗首相の「台湾有事介入」発言をきっかけに冷え込んでいた日本と中国の間で、関係改善に向けた動きが出ている。中国共産党が日本の超党派議員団を中国・北京に招待したことで、昨年11月以降途絶えていた両国政界のハイレベル交流が再開される。

>19日の日本テレビや共同通信社などによると、超党派議員団は8月24~27日に北京を訪問し、中国共産党の高官らと会談する予定だという。今回の訪中は、中国共産党の対外交流を担う中央対外連絡部の招待によるものだ。訪問団には、中道改革連合の伊佐進一広報委員長、自民党の橋本岳元厚生労働副大臣、立憲民主党の小西洋之参院議員らが参加する。北京では、中国共産党中央対外連絡部の劉海星部長ら中国側の高官と会談する予定だ。

>超党派議員団が中国を訪れ、共産党幹部と会談するのは、昨年11月の高市首相による台湾を巡る発言以降初めてだ。当時、高市首相は台湾有事の際に日本が介入する可能性を示唆し、中国が強く反発したことで両国関係は急速に冷え込んだ。中国はその後、防衛力強化を進める高市政権を「新型軍国主義」と批判し、対日圧力を続けてきた。一方、高市首相も就任後、中国へのけん制を念頭に同盟国や友好国との関係強化に力を入れてきた。

>今回は中国側が先に日本の議員を招待したことから、日本政界では関係改善の兆しではないかとの期待が出ている。訪中団の議員の一人は「中国側の前向きな動きだ」とした上で、「両国関係の改善に向け、少しずつ動き始めたとみることができる」と語った。

>高市首相も最近、周辺国との関係を意識した対応を見せている。過去には定期的に参拝していた****を15日に訪れなかったことについても、中国や韓国などへの配慮を踏まえた外交的判断だったとの分析がメディアから出ている。ただ、今回の議員外交が政府間関係の本格的な修復につながるかどうかは不透明だ。台湾問題や日本の防衛力強化など、両国間の主要な対立要因が依然として残っているためだ。

<参考=「「先に動いたのは中国だった」高市首相の“台湾発言”で凍った日中関係…日本議員団を北京へ招待」(MSN)>
(26/08/20)
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/ar-AA2ax2bH

Re: 続75<高市早苗首相>動き、超の鈍化傾向<!> - 閻魔大王

2026/08/25 (Tue) 09:30:23

<副題=高市首相の“人事ジレンマ” 萩生田氏と鈴木氏、片山氏、林氏…誰を動かしても火種「失敗すれば一気に窮地」の声(Yahoo!ニュース・AERA)>

>「物価高に苦しむ世代の不満が、内閣支持率を押し下げている」。自民党中堅議員はそうみている。それならば、政府が打ち出した飲食料品の消費減税は、支持率回復の切り札になるはずだが……。保守層の「高市離れ」もくすぶるなか、内閣改造・党役員人事を前に、与党内の思惑が交錯する。


>■減税の裏に支持率対策

>政府が飲食料品の消費税率を2年間に限り、8%から1%に引き下げる方針を決めた後、高市早苗首相は記者団にこう語った。

>「税・社会保険料負担や物価高に苦しんでおられる中所得・低所得の方々の負担軽減というのが、現下の最重要課題であり、これをできる限り早期に実現したい」

>その言葉には、高市氏らしからぬ響きがあった。

>昨年秋の首相就任以来、目指してきたのは、成長投資を経済政策の柱に据えた強い国づくりだ。ところが今回は、消費減税の理由として、経済的に厳しい人々の「負担軽減」を前面に出した。物価高への不満と支持率低下を意識し、中低所得者に寄り添う姿勢を強調した。

>自民党内には、長年にわたる積極財政派と財政規律派の対立がある。そのはざまで、高市氏は「責任ある積極財政」を掲げてきた。「責任ある」の4文字には、財政の持続可能性や市場の信認への配慮も込められている。

>とはいえ、消費減税は物価高対策として本当に効くのか。積極財政派からも疑問符が付く。第2次安倍政権で内閣官房参与を務めた経済学者の浜田宏一氏は、7月24日の毎日新聞のインタビューで「物価上昇を止めるのに必要なのは減税ではなく金融政策だ」と断じた。

>自民党も一枚岩ではない。7月31日に開かれた党税制調査会と社会保障制度調査会の合同会議で、河野太郎元外相は「財源が明確でなく、円安や金利高を招く」と指摘。稲田朋美元防衛相は「2年間減税した後、元に戻せるのか」と疑問を呈した。さらに、首相が「減税は選挙公約だ」としていることに対し、古川禎久幹事長代理は「自民党の公約ではなかった」と主張した。

>実際、自民党の公約は、飲食料品を2年間に限って消費税の対象外とすることについて、「財源やスケジュールの在り方など、実現に向けた検討を加速する」としていた。約束したのはあくまで「検討の加速」であり、減税の実施を断言したわけではない。


>■若者はなお支持、でも不満

>高市首相は、党内の反発を数の力で押し切って、減税へ踏み込んだ。その背中を押したのは、物価高対策への不満と支持率の低下だったのだろう。自民党選対関係者は、その要因の一つとして「若い世代の高市離れ」を挙げる。お盆で地元を回った議員からも「消費税減税への期待感が多数派だった」との声が届いた。

>政策論より、まずは世論対策。そんな判断が透けて見える。

>ただ、公表されている世論調査を見る限り、若年層全体が高市氏から離れたとまでは言い切れない。産経新聞・FNNの8月調査では、18~29歳の内閣支持率は81.8%。NHKの調査でも、50代以下は60%前後から60%台半ばで、60代以上を上回った。若者の支持はなお高い一方、物価高への不満が政権の足元を揺らし始めた――というのが実態に近い。

>しかも、減税を決めても、支持率が一様に反転したわけではない。

>時事通信の8月の世論調査では、内閣支持率は前月比0.6ポイント減の48.4%で、ほぼ横ばい。不支持率は同1.7ポイント増の26.9%だった。

>NHKの世論調査では、内閣支持率が前月比5ポイント減の53%、不支持率は同6ポイント増の33%。減税への「賛成」は49%で、「反対」の39%を上回ったものの、支持率回復にはつながらなかった。一方、産経新聞・FNNの調査では、支持率が同0.9ポイント増の62.5%と下げ止まった。

>そして、高市氏にとってもう一つ気がかりなのが、保守層の動きだ。

>高市氏は8月15日の****参拝を見送り、自民党総裁として私費で玉串料を納めた。代わりに、日本武道館の駐車場から****の方向を向いて遥拝した。高市氏はかつて、首相就任後も参拝する意向を示していただけに、支えてきた保守層には不満が残る。

>若い世代の生活不安がにじみ、保守層にも不満がくすぶる。揺らぎ始めた支持基盤をどうつなぎ留めるのか。次の一手となるのが、9月上旬にも実施される可能性がある内閣改造・自民党役員人事だ。

>政権浮揚のカンフル剤になるのか。それとも、新たな亀裂を生むのか。


>■動かせば別の火種が出る

>まず気になるのが、鈴木俊一幹事長の去就だ。高市氏が師と仰ぐ安倍晋三元首相の側近だった萩生田光一幹事長代行への交代説がくすぶっている。萩生田氏の党内調整能力に対する高市氏の信頼は厚いという。

>ただ、萩生田氏は旧安倍派の有力議員「5人衆」の一人。自身の政治団体の政治資金収支報告書に計2728万円の不記載があり、党役職停止1年の処分を受けた経緯がある。党内には「5人衆」への反感は根強い。

>かたや鈴木氏は、麻生太郎副総裁の義弟で、麻生氏の直系だ。消費税減税を巡っては、麻生氏が反対するなか、首相が押し切った経緯がある。そのうえ鈴木氏を幹事長職から外せば、「高市―麻生」関係に隙間風が吹きかねない。

>萩生田氏を起用したい。しかし、鈴木氏も外しにくい。そこで首相周辺では、鈴木氏続投論が強まっている。その場合、萩生田氏を幹事長代行に残すのか、重要閣僚へ移すのか。こちらを決めれば、また別の判断を迫られる。

>片山さつき財務相の処遇も悩ましい。片山氏と親しい閣僚経験者は「苦しい立場の片山さんは、本音では財務相を外れたいのではないか」と推測する。

>積極財政派として知られる片山氏の財務相起用に期待されたのは、財政規律を重んじる財務省を掌握し、首相との間を取り持つことだった。ところが、先の日米協調介入で浮かび上がったのは、円安の進行に対する米国側の強い警戒感だ。最近、片山氏と財政政策を巡って意見交換した自民党中堅議員は「片山氏は金融市場の動向を非常に心配していた」と明かす。片山氏は苦しい立場だ。

>前出の閣僚経験者も「米国にとっては米国債利回りの上昇が続くことが最大のリスクだ。片山氏はベッセント財務長官から、いつまで日本は円安政策を続けるのかという圧力を受けているのだろう」と話す。

>だが、高市首相にとって片山氏の交代は現実的とは言えまい。首相と財務省の関係を取り持ち、市場に財政規律への配慮を伝えられる人物がほかにいるのか。留任が有力とみられるが、交代となれば、市場が高市政権の積極財政路線をどう受け止めるかも読めない。交代させれば済む話でもない。


>■「ポスト高市」と連立の思惑

>悩みの種は鈴木、片山両氏だけではない。昨年秋の自民党総裁選に立候補した茂木敏充外相、林芳正総務相、小泉進次郎防衛相の3閣僚、そして小林鷹之政調会長の行方も気になるところだ。

>なかでも林氏は、党内ではハト派とされ、政治姿勢で首相との違いが指摘される。高市内閣への入閣以来、地方回りを重ね、周辺にも「今後も全国を回りたい」と語っている。閣外に出たい思いもにじむ。

>6月14日、松江市で開かれた党島根県連の会合では「志を持ち続けていきたい」と述べ、将来の総裁就任に意欲を示した。自民党のハト派で知られる宏池会(旧岸田派)出身。3回目の挑戦となった昨年秋の総裁選では、第1回投票で高市、小泉両氏に続く3位だったが、国会議員票では小泉氏に次ぐ2位に食い込んだ。

>林氏にとって、全国を回ることは「ポスト高市」への布石になる。では、首相から続投を求められたら、断り切れるのか。「ポスト高市」として林氏に期待する長老議員は、「現実に入閣要請を断るのは容易ではない」と首をかしげる。

>話をさらに複雑にするのが、連立の行方だ。これまで閣僚を送っていなかった日本維新の会が閣内協力に踏み込むことが確実で、馬場伸幸前代表の入閣が最有力視されている。ただ、麻生氏が重視するのは国民民主党との連立だ。「維新の閣内入りには冷ややか」とされ、ここにも火種がくすぶる。

>鈴木氏を外せば、麻生氏との関係が揺らぐ。片山氏を代えれば、市場の警戒を招きかねない。維新を迎え入れれば、麻生氏との溝が深まりかねない。

>あちらを立てれば、こちらが立たない。誰を残しても、誰を動かしても、別の難題が顔を出す。これが、高市氏を悩ませる“人事ジレンマ”だ。

>与党内で複雑に絡み合う、それぞれの思惑。そこから見えてくるのは、支持率の高さだけでは測れない政権基盤のもろさでもある。高市氏周辺からは、こんな声が聞こえてくる。

>「支持率が高くても、人事で失敗すると政権は一気に窮地に追い込まれるかもしれない」

<参考=「高市首相の“人事ジレンマ” 萩生田氏と鈴木氏、片山氏、林氏…誰を動かしても火種「失敗すれば一気に窮地」の声」(Yahoo!ニュース・AERA)>
(26/08/20)
https://news.yahoo.co.jp/articles/54a2d84fe9c5b61c2e420b2d21363d01f3019116

Re: 続75<高市早苗首相>動き、超の鈍化傾向<!> - 閻魔大王

2026/08/27 (Thu) 22:29:12

<副題=維新・前原氏、内閣改造巡り「閣僚ポストは二つ求めていくべきだ」(読売新聞)>

言うだけ番長<!>
と、前原誠司君<64歳>は、言われてるです。

>日本維新の会の前原誠司顧問は24日、9月中下旬に行われる方向の内閣改造について、党として「閣僚ポストを二つ求めていくべきだ」との考えを示した。京都市内で記者団の取材に答えた。

>前原氏は「自公(政権)の時の公明党の議員数より我々の方が多い」と説明した上で、維新の中司幹事長に「しっかりと交渉してほしい」と伝えたことも明らかにした。

<参考=「維新・前原氏、内閣改造巡り「閣僚ポストは二つ求めていくべきだ」」(読売新聞)>
(26/08/24)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260824-GYT1T00257/

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