
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
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<歳をとっても、若々しい人>あきれるほど小さい習慣 - シバケン
2026/08/31 (Mon) 00:12:42
当方的には、これも、1つの手段であると。
実際には、遺伝的要素のデカさを感ずるです。つまり、真似の出来ないの部分があると。
>同じ年齢でも、「若々しく見える人」と「そうでない人」がいる。そこにはどんな分かれ道があるのだろうか。いつまでも若々しくいるための秘訣は、ある小さい習慣に隠されていた。本記事では、習慣本の超決定版『あきれるほど小さい習慣』をもとに、「歳をとっても、若々しい人の共通点」について解説する。(構成/ダイヤモンド社・秋岡敬子)
>「若々しい人」は身近にいますか?
>「若々しい人」と聞くと、どんな人を思い浮かべるだろうか?
>運動をしている人や、食事や美容に気を使っている人を思い浮かべるかもしれない。
>新しい趣味を始めた祖母との会話
>祖母と話していたときのことだ。
>最近何をしているのか聞くと、「ギターを始めた」と言った。
>「え、今から?」と驚いて聞くと、
>「別にうまくならなくてもいいんだよ。毎日ちょっと触るだけでも楽しいから」
>と祖母は笑っていた。
>その後も、旅行に行ったり、新しい店を見つけたりと、とにかく楽しそうだった。
>たしかに、祖母は心なしか実年齢よりずっと若々しく見えた。
>では、なぜ新しいことを無理なく続けられるのだろうか。
>人が行き詰まってしまう原因
>『あきれるほど小さい習慣』には、こんなエピソードがある。
>焦りや完璧主義からくる「やらなければ」という強い義務感は、気づかぬうちにストレスになります。
>そして人間の脳は、ジャイアントステップ(一気に新しいことを始めようとすること)がもたらす急激な変化を「危険!」と判断し、ストップをかけるようにできています。
だから、やる気があればあるほど、抵抗感も大きくなり、続かなくなる。
>これが三日坊主の正体です。
>――『あきれるほど小さい習慣』より
>私たちは、新しいことを始めるときほど、「せっかくならちゃんとやろう」と考えてしまう。
>だからこそ、あきれるほど小さく始めることが重要なのだ。
>英語学習なら、まずはページを開くだけ。
>運動なら、靴を履くだけ。
>楽器なら、ケースを開けるだけ。
>「やらなければ」が増えるほど、新しい挑戦は「楽しみ」から「義務」に変わってしまうからだ。
>秘訣は、「完璧」にこだわらない
>新しいことを始めるときは、とにかくハードルを低くする。
>最初から完璧を目指さないからこそ、何歳になっても新しい世界に飛び込めるのだ。
>その軽やかさが、何歳になっても新しい刺激を取り入れ、若々しくいられる秘訣なのかもしれない。
<本1>
あきれるほど小さい習慣
<絵2>
「小さすぎて、失敗すらできない」ものこそ、習慣だ。
<絵3>
突然ですが、どちらが良いと思いますか?
「水をコップ1杯だけ飲む」
「ご飯を一回り小さい皿で食べる」
「食べたものをスマホで撮る」
「ひと口だけ残す」
「毎日体重計に乗る」
「最初の5分はゆっくり噛む」
モ片方
「ダイエットしよう」
<絵4>
昨日と「1%変える」だけ!
<参考=「「歳をとっても、若々しい人」の共通点・ベスト1 古川武士 ビジネススキルあきれるほど小さい習慣」(DIAMOND)>
(26/08/22)
https://diamond.jp/articles/-/397276