
設置公開<2010年7月23日>
主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
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本家【シバケンの天国】
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<オービス>自動速度取締機の話 - シバケン
2026/09/08 (Tue) 18:19:05
実は、当方的、<2026年>の、先月、8月の11日<火・山の日>。
名神高速道路、下り線、吹田の辺りで、移動式オービスの、赤い閃光一発、喰ろたです。
これ、お盆の時期の、初期でして。
むしろの、渋滞を、危惧してたですが。全く、とは、言わんですが、まあ、普通。
での、言うは、吹田の辺りで、前を走るの車が、矢鱈に、ブレーキ踏みまして。その辺り、下り坂でも、あるですが。この1台、抜かすかと。アクセル踏んで、抜いたの時、辺りやねえ。
先の、通りの、移動式と、思うの、赤い閃光一発、喰ろたです。
での、本日、9月8日<火>まで、その手、通知<出頭命令<?>>、届いておらず。
がしかしの、諸般、身に覚え有りで、安心は、全くのしておらず。全くとは、言えどの、そらねえ、無罪放免をば、望んでるに、決まってるです。
での、再度の、本日、9月8日。
とは、以来の、4週間経ったです。
諸般の、検索、探索では、この手、通知、早ければ、2、3日で。
通常なら、2乃至3週間。
遅くともの、1箇月。
との、記述あるです。とは、あくまでもの、ネット上での、記事の話でありの、警察署では、その手、一切の、公開しておらず。
移動式オービスをどこにも、公開しておらず。少なくともの、吹田でけでなく、大阪府警察署のは。
むしろの、いつまでに、通知等々の、期限なく。下手したら、2箇月、3箇月経っても、安心出来ず。との、ネット情報まで、あるです。
当方的には、8月11日とは、お盆の走りの時期でして。警察署も、忙しいかと。よて、2乃至3週間が、4週間に達する場合も、あるの哉と。
との、観点より、4週間を、1つの目安にしたですが。その、4週間が、経過した、なあと。
経過して、本日の、郵便物に、その手、なく。
の、上で、当方的、赤い閃光一発、誤認しておらず。時に、15時頃、快晴。
問題は、当方、感覚的、見えたは、「左方向、真横」で、横長の閃光。とは、点が、幾つも横に並んでたかと、記憶してるです。但し、あくまでもの、残像的に。
時に、当方的、当たり前に、事故る、事故られるを最優先の、重要事項としまして。速度控え目の、チンタラ運転してたですが。先刻の通り、前を走るのが、ブレーキ踏んだり、何したりの、危ないし、ねえ。これだけは、抜かすかと。時に、下り坂で、一寸の、踏み込みで、速度出易かったも、事実。
での、その瞬間やねえ。
再度の、左方向、真横からの、赤い閃光で、ビクリしたです。この手、初体験故で、
<注>オービスにやられたは、2度目<汗>。前回は、国道9号線で、固定式。
での、諸般の、検索、探索なりでは、真横ねえ。おかしいなあと。大体は、移動式オービスの場合、前方、斜め30度と、されてるです。そやろなあと、当方的にも、思うです。
<注>
添付写真の、オービスの角度に注意されたし。
まあ、つまり、この閃光なるは、違反車の、ナンバー・プレートと、当該車両運転者の、顔写真を撮るがためと、されてるです。
がしかしの、真横では、顔は、写真撮れても、ナンバー・プレートは、ど哉と。
モあるし、当方的、わからんですが。近在、後方に、本物の、速度違反の車の存在がと。
モ1つには、お盆の時期でありの、一発、免許停止の、高速道路での、50km超過ではなくの、その手前で、あったの可能性が。
まあ、つまり、無いとは、されてるですが。「警告」閃光。
或いは、閃光時の計測結果、50km超過しておらず。が、あったのか、なあと。
との、理由、当方的、その閃光の時の、自車、tantoの速度、見てませんです。
尚、
4週間。
更には、1箇月<9月11日>経過したとしても、当方的、まだまだ、安心出来ずです。
只々、精進、精進。
あるのみ。
尚の、尚、
モ、暫く、様子見してからの投稿も考えたですが。ま、ええかと。
<写真1>
オービスの手前に設置されている速度自動取締路線の看板(写真AC)
>高速道路などを走っていると目にする「自動速度取締機設置路線」の看板。「この先にオービスがありますよ」と教えてしまったら、取り締まりにならないのでは? と思う人もいるはずだ。そもそも看板は法律上の義務なのか? そして2026年9月1日から生活道路の最高速度が60km/hから30km/hに変わったが、可搬式オービスは事前告知なしで取り締まるのか?
>看板がなくても取り締まり可能! それでも「自動速度取締機設置路線」と知らせる理由
>高速道路や幹線道路を走っていると、「自動速度取締機設置路線」「速度自動取締路線」などと書かれた看板を目にすることがある。
>この先に待ち構えているのが、いわゆる「オービス」だ。
>オービスは走行する車両の速度を測定し、一定以上の速度違反をした車両を自動的に撮影、記録する装置である。
>ここで素朴な疑問が浮かぶ。「速度違反を取り締まりたいなら、わざわざ事前に教えないほうが摘発できるのでは?」ということだ。
>まず押さえておきたいのは、オービスの手前に予告看板を設置することが法律で一律に義務付けられているわけではないという点だ。
>つまり、「看板がなければオービスによる取り締まりは無効」というわけではない。看板がなくても速度違反の取り締まりは可能なのである。
>では、なぜ固定式オービスの手前では予告看板を見かけることが多いのか。
>ひとつの背景として挙げられるのが、オービスが速度違反車両だけでなく、その運転者を写真撮影する装置だということだ。
>オービスによる撮影については、1986年2月14日の最高裁判決で、速度違反という犯罪が現に行われ、証拠保全の必要性がある場合の自動撮影は憲法13条に違反しないと判断されている。
>つまり、速度違反の証拠を残すための撮影自体は認められているわけだ。
>それでも事前にオービスの存在を知らせることは、撮影を巡る肖像権やプライバシーに関するトラブルを避ける意味がある。また、それ以上に重要なのが「速度を落とさせる」という抑止効果だろう。
>そもそも速度取り締まりの最終目的は、違反者をひとりでも多く捕まえることではない。速度超過を減らし、交通事故、とりわけ重大事故を防ぐことにある。
>「この先にオービスがある」と知れば、多くのドライバーは速度計を確認してアクセルを緩める。取り締まり装置の存在を知らせるだけでも速度抑制につながるのだから、予告看板そのものが交通安全対策のひとつとも考えられるのだ。
>近年増えている可搬式(移動式)オービスは設置場所の事前告知はなし?
<写真2>
生活道路の最高速度が60km/hから30km/hに改定されたのに伴い(可搬式(移動式)オービスでの取り締まりも増えそうだ。出典:福岡県警察
>そこで気になるのが、近年急速に普及している可搬式オービスである。
>従来の固定式オービスは、高速道路や幹線道路などの決まった場所に設置されている。それに対して可搬式オービスは、その名のとおり装置を移動させて取り締まりを行える。
>三脚などを使って設置できる小型タイプもあり、従来は速度取り締まりが難しかった生活道路や通学路などでも使用できるのが大きな特徴だ。
>固定式のように「この先にオービスがあります」という常設の予告看板を設置する必要はなく、現場に予告看板がない状態で速度取り締まりが行われるケースもある。
>つまり、「オービスの前には必ず看板がある」と思い込むのは間違いなのだ。
<写真3>
神奈川県警察本部交通部交通指導課の公式アカウント(X)で公開取締り等の情報の発信をしている
>一方で、都道府県警によってはホームページやSNSなどで速度取り締まりの重点路線や実施予定などを公開している場合がある。ただし、すべての取り締まりについて日時と場所を細かく事前公表しているわけではない。
>可搬式オービスが普及した背景には、生活道路などでの速度超過対策がある。2026年9月1日から生活道路の最高速度が60km/hから30km/hに変更されたのである。
>変更のポイントと対象道路を整理しよう。どの道路が30km/h制限になり、どの道路が60km/hのままなのか、基準は以下の通り。
>■30km/hに引き下げられる道路
・標識がなく、中央線(センターライン)や車両通行帯がない道路
・主に道幅5.5m未満の、住宅街や駅周辺などの生活道路
>■60km/hのまま維持される道路
・標識がなく、中央線や車両通行帯が設けられている
・標識がある場合
>「40」や「50」などの速度規制標識がある区間は、これまで通り標識の指定速度が優先される。
>大型の固定式設備を設置できない狭い道路でも運用できるため、「いつもの道だから大丈夫」「ここで速度取り締まりはやっていないだろう」という油断は禁物である。
>むしろ今後は「オービスの看板を見つけたら減速する」のではなく、看板があろうとなかろうと制限速度を守るという、ごく当たり前の運転がますます重要になる。
>オービス設置にいくらかかる?
<写真4>
オービスの価格はいったいいくら? (naka@Adobe Stock)
>では、このオービスはいったいいくらするのだろうか。
>過去に警察庁が公表した資料によれば、可搬式オービスは約1000万~約2000万円、半可搬式オービスは約2000万円、固定式オービスは約3000万円とされている。
>しかも固定式の場合、本体を買って終わりではない。
>過去の警察庁行政事業レビューでは、固定式オービスの設置工事に600万円程度かかる例も示されている。単純に考えても本体と工事費を合わせれば3600万円規模になる計算だ。
>なぜ、これほどのお金をかけて速度違反を取り締まるのか。
>理由はやはり交通事故防止である。速度が高くなれば、事故発生時の被害が大きくなるのはいうまでもない。
>警察がオービスを導入する目的を「反則金や罰金を取るため」と考える人もいるかもしれないが、本来の目的は速度違反を抑止し、重大事故を減らすことにある。
>だからこそ「自動速度取締機設置路線」の看板にも意味がある。看板を見たドライバーが速度を落とし、事故の危険性が低下するのであれば、摘発件数が減ったとしても交通安全という目的にはかなっているわけだ。
>ドライバーはどう防衛策をとる?
<映像5>
Yahoo!カーナビ「スピード注意情報プラス」。スピード注意情報プラスは月額課金サービスだが、有料のほうが信用できそうな気がするのが不思議だ
>「オービスに捕まりたくない!」というドライバーにとって、最大の防衛策は何か。
>高価なレーダー探知機を買うこと? スマートフォンのオービス情報アプリを入れること? もちろん、こうした機器やサービスを安全運転の補助として利用する方法はある。
>しかし、可搬式オービスが増えている現在、固定式オービスの位置だけを覚えて走る方法では十分とはいえない。道路脇に予告看板がなくても取り締まりはできるからだ。
>結局、最も確実な方法は「常に制限速度を意識する」ことである。
>特に注意したいのが、流れのいい幹線道路から制限速度の低い道路へ入った時だ。体感速度が狂い、本人にそれほど飛ばしている意識がなくても速度が高くなっていることがある。
>また、生活道路や通学路は歩行者や自転車との距離が近い。ここでの速度超過は「捕まる、捕まらない」以前に、事故を起こした際の危険性が大きい。
>オービス情報を表示するカーナビやアプリを利用するのであれば、「取り締まりを避ける道具」ではなく、「速度を確認するきっかけ」として活用したい。
>そして「自動速度取締機設置路線」の看板を見かけた時には、「この先だけ速度を落とせばいい」と考えるのではなく、「自分の速度は適切か?」と確認する習慣をつけるのが一番だ。
>編集部まとめ
<写真6>
生活道路での可搬式オービス取り締まりの様子。出典:埼玉県警察
>看板がなくても取り締まり可能! それでも「自動速度取締機設置路線」と知らせる理由
>高速道路や幹線道路を走っていると、「自動速度取締機設置路線」「速度自動取締路線」などと書かれた看板を目にすることがある。
>この先に待ち構えているのが、いわゆる「オービス」だ。
>オービスは走行する車両の速度を測定し、一定以上の速度違反をした車両を自動的に撮影、記録する装置である。
>ここで素朴な疑問が浮かぶ。「速度違反を取り締まりたいなら、わざわざ事前に教えないほうが摘発できるのでは?」ということだ。
>まず押さえておきたいのは、オービスの手前に予告看板を設置することが法律で一律に義務付けられているわけではないという点だ。
>つまり、「看板がなければオービスによる取り締まりは無効」というわけではない。看板がなくても速度違反の取り締まりは可能なのである。
>では、なぜ固定式オービスの手前では予告看板を見かけることが多いのか。
>ひとつの背景として挙げられるのが、オービスが速度違反車両だけでなく、その運転者を写真撮影する装置だということだ。
>オービスによる撮影については、1986年2月14日の最高裁判決で、速度違反という犯罪が現に行われ、証拠保全の必要性がある場合の自動撮影は憲法13条に違反しないと判断されている。
>つまり、速度違反の証拠を残すための撮影自体は認められているわけだ。
>それでも事前にオービスの存在を知らせることは、撮影を巡る肖像権やプライバシーに関するトラブルを避ける意味がある。また、それ以上に重要なのが「速度を落とさせる」という抑止効果だろう。
>そもそも速度取り締まりの最終目的は、違反者をひとりでも多く捕まえることではない。速度超過を減らし、交通事故、とりわけ重大事故を防ぐことにある。
>「この先にオービスがある」と知れば、多くのドライバーは速度計を確認してアクセルを緩める。取り締まり装置の存在を知らせるだけでも速度抑制につながるのだから、予告看板そのものが交通安全対策のひとつとも考えられるのだ。
<参考=「なぜ自動速度取締機設置路線の看板を設置しているのか? 可搬式(移動式)オービスは設置場所の事前告知はなし?」(ベストカー)>
(26/09/07)
https://bestcarweb.jp/feature/column/1625387
Re: <オービス>自動速度取締機の話 - シバケン
2026/09/08 (Tue) 18:59:16
<写真2>
生活道路の最高速度が60km/hから30km/hに改定されたのに伴い(可搬式(移動式)オービスでの取り締まりも増えそうだ。出典:福岡県警察
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<副題>
前を走行の車が、ゆっくりであったのは、この界隈で、移動式オービスが、頻繁に稼働してるを承知してたのか<?>
とも、思うです。
尚、固定式オービスについては「自動速度取締機設置路線」の看板が設置されてるですが。
移動式については、設置されずが多いとか。
看板設置されても、知らぬ地域での、運転中では、わからんです。走り慣れて、注意して、わかるかと。