
設置公開<2010年7月23日>
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続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/16 (Wed) 17:45:38
こんなヤツ、即刻退場させねばの、地球崩壊するです。
<参考=NO.736 <トランプ>とは、口先だけの、出鱈目、天災詐欺師<!>。>
(26/09/10)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_435.htm#no736
<副題=「米国はイランと戦争中なのに…」米軍と対立する国防長官、異例の状況に注目(MSN)>
まあ、つまり、米国では、イランしか、考慮されていないのか<?>
ウクライナも、大変であるゾ<!>
>世界最強の軍事力を誇る米国防総省が異常事態に陥っている。フォックスニュースの司会者出身であるピート・ヘグセス国防長官と軍首脳部との対立が表面化したためだ。昨年、就任直後から将官を大幅に入れ替えたヘグセス長官は、最近も軍指導部への圧力を続けている。強い保守色を持つヘグセス長官がイデオロギー戦争に没頭することで、軍の指揮系統と未来戦に備えた戦力の弱体化につながるのではないかとの懸念が高まっている。
>7日(現地時間)の米主要メディア報道を総合すると、米陸軍の改革を主導してきたダン・ドリスコル陸軍長官までもが最近ヘグセス長官との対立の末に辞意を表明し、軍内部の亀裂が加速している。先月31日に辞任の意向を示したドリスコル長官はイラク戦争の退役軍人で、高価な従来型兵器システムに依存するのではなく、ドローンやAIなどの新技術を迅速に導入すべきだとし、陸軍の近代化を推進してきた。
>しかしドリスコル長官は、ヘグセス長官がランディ・ジョージ陸軍参謀総長を更迭し、高位将官の昇進を次々と阻止したことで対立を深め、結局辞任に追い込まれた。これにより米軍は、イランとの戦争の最中に陸軍長官と陸軍参謀総長の正式な後任が決まらない異例の事態に直面している。
>「アフガニスタンの最後の米軍」「一世代に一人出るか出ないかの名将」と呼ばれた米陸軍欧州・アフリカ司令官のクリストファー・ドナヒュー氏が先月27日に辞任した背景にも、ヘグセス長官による強引な人事があった。常識的な人事権者なら真っ先に重用したはずのベテランだったが、ヘグセス長官は、ドナヒュー氏を「自己宣伝に偏っている」などと批判し、結果的に軍を去ることを余儀なくさせた。
>ヘグセス長官と軍首脳部の不和は昨年から続いている。ヘグセス長官は就任直後の昨年2月、チャールズ・ブラウン統合参謀本部議長を電撃的に更迭するなど、軍首脳部への介入を始めた。黒人として二人目に米軍最高位に就いたブラウン議長は、任期が1年以上残っていた。続いてリサ・フランチェッティ海軍参謀総長や、米国家安全保障局(NSA)・サイバー司令部を同時に率いていたティモシー・ホーク司令官なども職を去った。
<表>
ヘグセス国防長官就任後、米軍を去った主な高官
>ヘグセス長官の矛先は個別人事にとどまらなかった。昨年5月には現役4つ星将軍と提督のポストを最低20%削減し、全体の将官職も10%削減するよう指示した。不要な指揮系統と官僚主義を排除し、戦闘中心の組織に変革するという論理を掲げた。
>ヘグセス長官はまた、米軍指導部が多様性・公平性・包摂性(DEI)政策などいわゆる「ウォーク(進歩的価値観)」に埋没して戦闘力が低下しているとし、文化戦争も展開した。軍部との対立が象徴的に表れたのは昨年9月、バージニア州クワンティコ海兵隊基地でのことだ。ヘグセス長官は世界各地に配置された将官と提督数百人を異例にも召集し、米軍が「戦士精神」を取り戻すべきだとして、体力や外見、軍規に関する厳格な基準を示した。特に自身に同意しない将官には「名誉ある辞任をせよ」と最後通告した。
>米軍指導部が過度に肥大化し、官僚主義が迅速な意思決定と新技術の導入を妨げているとの指摘は以前から存在していた。特にウクライナ戦争を通じて先端技術が戦場の様相を一変させる重要な手段として浮上する中、指揮系統を簡素化し、急変する状況に機敏に対応できるよう体質を改善する必要があるという点には、相当な共感が形成されている。
>しかし、軍人事の基準が「能力」から「忠誠」へと移行しているのではないかとの指摘も出ている。陸軍長官の後任としてヘグセス長官の側近である国防総省のショーン・パーネル報道官が挙がっていることも、こうした懸念を高めている。アフガニスタン戦争の従軍経験を持つパーネル報道官は、トランプ政権2期目の国防総省首席報道官兼国防長官首席顧問に任命され、ヘグセス長官の最側近となった。
>現在、米国は中東で長期の軍事作戦を展開しており、中国の膨張に備えるなど、様々な安全保障上の課題に直面している。このような状況下で軍最高位層の頻繁な交代と人事の空白は、米国の軍事的対応能力に直結しかねないとの懸念が浮上している。
>共和党所属のトム・ティリス上院議員(ノースカロライナ州)は、ドリスコル長官の辞任報道後、ヘグセス長官が文化戦争に執着していると指摘し、トランプ大統領に彼の更迭を要求した。
>ただしトランプ大統領は依然としてヘグセス長官を支持する姿勢を崩していない。ホワイトハウスのアナ・ケリー報道官は「大統領はヘグセス長官を全面的に信頼しており、彼はペンタゴンを見事に率いている」と擁護した。
<参考=「「米国はイランと戦争中なのに…」米軍と対立する国防長官、異例の状況に注目」(MSN)>
(26/09/10)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2bV26W
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/16 (Wed) 18:30:13
<副題=「トランプの圧力が逆効果」カナダ国民が一気に結束、“首相支持率”にも変化(MSN)>
このトランプ、そこら中に、牙むいてるです。
むしろ、親善国に、牙むき、敵対国には、やさしくて。常識の逆してるですが。
>米トランプ政権が数週間以内にカナダ産の乳製品やオートバイなどの輸入を全面的に禁止すると表明し、米国とカナダの貿易戦争が激化している。カナダも米国の圧力に強硬姿勢で対抗しており、カナダのマーク・カーニー首相の支持率が急上昇している。
>ワシントン・ポスト(WP)によると、米国のドナルド・トランプ大統領は8日(現地時間)、カナダ産の乳製品、酒類、オートバイなどについて、29日の午前0時1分から輸入を禁止する3件の布告に署名したという。この日は、カナダが午前0時から276億カナダドル(約3兆680億円)相当の米国製品に最大50%の関税を課し始めた日でもある。これに先立ち、米国が22日から200億ドル(約3兆690億円)相当のカナダ製品に最大50%の関税を課したことへの報復措置だ。
>布告によると、乳製品では濃縮ミルクたんぱく質や加工乳清、糖蜜、ノンアルコールビールなど14品目が輸入禁止の対象に指定されたという。シリンダー容量が800ccを超える往復動式内燃ピストンエンジンを搭載したオートバイや自転車も規制対象に加えられた。
>トランプ大統領は、こうした輸入禁止措置の根拠として米関税法338条を挙げた。同条項は、米国との通商で差別的な扱いをした国の製品に対し、大統領が最大50%の関税を課したり、輸入を禁止したりする権限を認めている。またトランプ大統領はこの日、3件の輸入禁止に関する布告とは別に、2件の布告を通じ、塩、セメント、トイレットペーパー、ベッドシーツ、釣り竿、ウイスキーや蒸留酒などを15日から従来の関税対象から除外する措置も発表した。
>対立がさらに深まる余地も残っている。米政府高官はこの日、ホワイトハウスが行った電話記者会見で、トランプ大統領が8月24日に、来年1月1日からカナダ産の自動車・部品と鉄鋼への関税を50%に引き上げると表明した方針について「今も有効だ」と明らかにした。カナダとの交渉の可能性については「カナダも代替的な解決策を模索することに関心があると思う。いつものように、我々は協議に開かれている」と答えた。
>一方、米国に対抗して関税戦争に踏み切ったカーニー首相の支持率は急上昇した。カナダの世論調査機関アンガス・リード研究所(ARI)がこの日公表した調査結果によると、国民の62%がカーニー首相の政権運営を支持すると回答したという。8月から11%ポイント上昇し、今年1月に記録した過去最高の63%に迫った。
>カーニー首相の支持率はサスカチュワン州を除くカナダの大半の州で過半数に達し、党派を超えた支持を集めた。特に、カナダが代償を払ってでも譲歩すべきではないとの強硬姿勢への支持が一段と強まった。回答者の73%が「米国との貿易関係が悪化しても、厳しい譲歩は拒むべきだ」との強硬論を選んだ。米国との貿易戦争が始まって以降、過去最高の水準になった。
<参考=「「トランプの圧力が逆効果」カナダ国民が一気に結束、“首相支持率”にも変化」(MSN)>
(26/09/10)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2bVs38
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/16 (Wed) 18:38:09
<副題=トランプ大統領が「オバマケア」加入者100万人に500ドル返金へ 前政権で「必要以上の手数料徴収」 中間選挙を前に支持つなぎ止めへ(Yahoo!ニュース・FNN)>
まあねえ。
自身は、儲けるだけ。
この手、資金は、国庫から。
言うだけなら、何でも、言えるです。
>アメリカのトランプ大統領は11月の中間選挙を前に、医療保険の加入者およそ100万人に、1人あたり500ドル、およそ7万7000円を返金すると発表しました。
>トランプ大統領:
>30州の勤勉に働く約100万人のアメリカ人が、近く1人500ドルの払い戻しを受けることになる。小切手は自宅に送られる。
>アメリカの医療保険制度「オバマケア」では、政府の保険取引所の運営費として保険会社から手数料を徴収し、その負担が保険料に上乗せされています。
>トランプ政権は、前のバイデン政権のもとでこの手数料が必要以上に徴収され、少なくとも5億ドル、およそ770億円の余剰金が生じたと説明しています。
>対象となるのは、政府が運営する保険取引所を通じて加入し、保険料の補助を受けていない人で、来月から小切手が自宅に送られます。
>一方、民主党系の医療団体は、高騰する医療費の負担に比べれば500ドルの還付は「焼け石に水だ」と批判しています。
>また、医療政策の専門家からは、現金による還付は「前例がない」としたうえで、余剰金が生じた背景にはトランプ政権がオバマケアへの加入を促す広報費を削減したことも影響したと指摘しています。
>アメリカでは医療費の高騰が秋の中間選挙の争点の一つとなっています。
>今回の還付とは別に、トランプ氏は前日にも、共和党が上下両院を維持すれば、成人のアメリカ国民全員に1人5000ドル、およそ77万円を支給する構想を打ち出したばかりです。
>投票を前に相次いで現金給付策を打ち出す背景には、生活費の高騰に対する有権者の不満を和らげ、支持をつなぎ止めたい共和党の危機感がにじんでいます 。
<参考=「トランプ大統領が「オバマケア」加入者100万人に500ドル返金へ 前政権で「必要以上の手数料徴収」 中間選挙を前に支持つなぎ止めへ」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/09/11)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0d958879ea72f986fe8a50129dda0b37da4e72b
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/16 (Wed) 23:16:14
<副題=2万人収容の会場も埋まらず「トランプショー」…米共和党大会、集客不振が現実に(MSN)>
>イラン戦争が長期化する中、動員力低下を指摘する声も
>ドナルド・トランプ米大統領が、11月の中間選挙を2カ月後に控え、議会選挙の前面に出た。現金給付の公約まで掲げ、自身の名前が投票用紙に載っていると思って共和党に投票してほしいと訴えたものの、党大会の参加者数が予想を下回り、集客面では惨敗を喫した。
>9日(現地時間)、共和党全国委員会(RNC)はテキサス州ダラスのアメリカン・エアラインズ・センターで、2日間の日程で党大会を開いた。
>今回の党大会の目玉は、トランプ大統領の基調演説だった。トランプ大統領は同日午後、基調演説者として登壇し、1時間44分にわたって演説した。「今回の中間選挙で共和党が上下両院を制すれば、成人の米国民1人当たり5,000ドル(約77万2,000円)の配当金を支給する」と突如公約を打ち出した。そのうえで「共和党が勝利すれば、皆さんは『トランプ配当金』を受け取ることになる」とし、「私が投票用紙に載っていると想像して投票してほしい」と訴えた。
>党大会には、トランプ政権の複数の閣僚も登壇した。
>スコット・ベッセント米財務長官は「ジョー・バイデン前米大統領の政権時代に比べ、米国の民間部門の雇用は100万人以上増え、企業は全米で投資を拡大している」とし、「トランプ大統領の計画は減税にとどまらず、各国との貿易協定や規制緩和によってさらに強固なものになる」と強調した。
>トッド・ブランチ米司法長官も応援演説に立った。政治的中立を中核的な価値とする司法省のトップが共和党大会に登場したことで、民主党内からは「不適切な振る舞いだ」との批判が相次いだ。
>一方、会場では期待されていたほどの熱気や歓声は見られなかった。2万人を収容できるアメリカン・エアラインズ・センターの各所で空席が目立ったためだ。党大会が開幕した午後3時ごろには会場の半分程度しか埋まっておらず、観客席の最上階はほぼ空席だったことから、トランプ大統領の動員力が低下しているとの見方が広がるのは避けられそうになかった。
>これは、2年余り前の2024年7月、トランプ大統領を共和党の大統領候補に正式指名した党大会が、宗教集会にも匹敵するほど支持者が熱狂する中で行われたのとは対照的だ。史上初となる中間選挙前の党大会を通じて支持層の結集を図り、イラン戦争の長期化に伴う選挙敗北への懸念を払拭しようとしたトランプ大統領の戦略は、少なくとも党大会の参加者数という点では成功しなかったとの指摘が出ている。
<参考=「2万人収容の会場も埋まらず「トランプショー」…米共和党大会、集客不振が現実に」(MSN)>
(26/09/11)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2bZAYl
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/17 (Thu) 22:46:13
<副題=「消防士2人に担がれた」…トランプの“9・11証言”、25年越しの検証(MSN)>
フウン<?>
この君、何でもあり<!>
>米国のドナルド・トランプ大統領が、米同時多発テロ直後に消防士らに抱えられて避難したとのエピソードを再び持ち出したが、これを裏付ける証言や記録は確認されていない。英ガーディアンは9日(現地時間)、米同時多発テロ事件から25年を迎えるのを前に、トランプ大統領がテロ直後から2期目の政権に至るまで述べてきた主張のうち、事実と異なるか、確認されていない6件を取り上げた。
>トランプ大統領は8日、ホワイトハウス南側の屋外スペースで開かれた米同時多発テロ事件に関する行事で、テロ直後に作業員らとともにニューヨーク・マンハッタン南部を訪れた際のエピソードを紹介した。ワールドトレードセンター(WTC)近くの高層ビル「ワン・リバティ・プラザ」が倒壊する恐れがあるとして、消防士2人が自身の両腕をつかんで持ち上げ、そのまま避難させたというものだ。
>ガーディアンが引用した米ファクトチェックサイトのポリティファクトによると、テロ翌日の2001年9月12日、ワン・リバティ・プラザが倒壊する恐れがあるとして、周辺の建物から人々が避難した記録は残っているという。しかし、こうした避難記録にはトランプ大統領が現場にいたとの記述はないと、ポリティファクトは説明している。トランプ大統領は過去にも同様のエピソードを語ったことがあるという。
>トランプ大統領は、自ら現場の復旧作業を手伝ったとの主張も繰り返してきた。2016年の選挙運動では、がれきを撤去していた人々の中に自分もいたとし、「少し手伝った」と語った。テロ直後のドイツのテレビ局とのインタビューでも、自身が派遣した作業員が現場で働いており、さらに人員が加わる予定だと主張していた。
>しかし、米同時多発テロ当時、ニューヨーク市消防局(FDNY)の大隊長を務めていた人物は2019年、ポリティファクトに対し、トランプ大統領が作業員を現場に派遣したという事実は知らないと語った。ポリティファクトは、トランプ大統領が2001年9月13日に倒壊現場付近でインタビューを受けている映像や写真はあるものの、実際にがれきの撤去作業を手伝ったかどうかは確認できなかったと伝えた。
>トランプ大統領はテロ直後のテレビインタビューで、建物の高さについても事実と異なる主張をしていた。WTCが崩壊したことで、ウォール街40番地にある自身のビルがマンハッタン南部で最も高い建物になったというものだ。しかし実際には、約1ブロック離れたパインストリート70番地の建物の方が高かった。
>またトランプ大統領は、自身が米同時多発テロを事前に予測していたとの趣旨の主張もしている。2018年、当時Twitterに、WTCが攻撃される直前、自著の中で国際テロ組織アルカイダの指導者ウサーマ・ビン・ラーディン氏を名指ししていたと投稿した。
>ガーディアンによると、トランプ大統領は2000年に出版した著書で、米国が直面する脅威を列挙する中でビン・ラーディン氏に言及していた。ビン・ラーディン氏は当時すでに、アルカイダが実行した1998年のケニアとタンザニアの米大使館爆破事件を通じ、米国内で広く知られた人物だった。
>トランプ大統領は2016年大統領選に向けて選挙運動を行っていた2015年11月には、ニュージャージー州ジャージーシティーで数千人のイスラム教徒が米同時多発テロを見て歓声を上げていたと主張した。しかし、ワシントン・ポスト(WP)やポリティファクトなどによる検証では、この主張を裏付ける証拠は見つからなかった。
>さらにトランプ大統領は2019年9月、イスラム教徒で米民主党所属のイルハン・オマル下院議員が米同時多発テロ事件が発生した日に踊っていたとの説明が付けられた動画を再投稿した。トランプ大統領はこれに「米民主党の新しい顔!」との文言を添えた。しかし、ガーディアンが引用したCBSニュースの報道によると、この動画は米議会黒人議員連盟が主催したイベントで撮影されたもので、開催日は9月11日ではなかったという。
<参考=「「消防士2人に担がれた」…トランプの“9・11証言”、25年越しの検証」(MSN)>
(26/09/11)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2bZthW
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/17 (Thu) 23:04:03
<副題=ビル・ゲイツ氏「政府はこの問題に関して遅れている」とAIリスクに危機感 中国の習国家主席と年内に会談の意向(Yahoo!ニュース・FNN)>
トランプ君は、AIで、米国はリードしていると。
よって、制限する必要はないと、ぬかしてるですが。この君、この手の問題がわかってない<!>
こんな君が、まさしくの、人類を、地球を、滅ぼすです。壊すです。
AI以前に、こいつは、やってるですが。
>IT大手「マイクロソフト」の創業者ビル・ゲイツ氏は15日、AIがもたらす脅威について各国が協力し取り組む必要があると訴え、中国の習近平国家主席と年内に会談したい意向を明らかにしました。
>ビル・ゲイツ氏は15日、ロイター通信のインタビューでAIがもたらす脅威として、大規模な雇用の代替やサイバー攻撃への加担のほかAIへの過度な依存などをあげ、危機感を示しました。
>ゲイツ氏は、「政府はこの問題に関して、はるかに遅れている」と指摘し、AIをめぐる自身の懸念についてこれまでにトランプ大統領を含む各国の指導者と話し合ったほか、年内にも中国の習近平国家主席と会談したい意向を明らかにしました。
>ゲイツ氏は、「AIは宇宙人の知能のようなものだ」と警鐘を鳴らしたうえで、各国が協力し取り組む必要があると訴えました。
>ゲイツ氏は、AIの危険性について警告する一方、AIが適切に管理されれば、世界の最貧層を助ける大きな可能性を秘めているとも話しています。
<参考=「ビル・ゲイツ氏「政府はこの問題に関して遅れている」とAIリスクに危機感 中国の習国家主席と年内に会談の意向」(Yahoo!ニュース・FNN)>
(26/09/16)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7101ba1a109197ca2a257227a3d5c22ebf086ab2
Re: 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/18 (Fri) 00:54:21
<副題=中間選挙控えるトランプ大統領、2024年の暗殺未遂は「民主党の陰謀」と主張」MSN)>
この手、確証のない事を、平然と、公言するの、トランプ君。
がしかし、大統領の立場でして。且つは、大国、米国の。
>11月の中間選挙を控えるドナルド・トランプ米大統領が、2024年に起きた自身への暗殺未遂事件を再び取り上げた。トランプ大統領は、民主党政権が事件を隠蔽したとして、「新たな情報が出てきた」と主張した。
>トランプ大統領は15日(現地時間)、SNSのトゥルース・ソーシャルに投稿し、ジョー・バイデン前米大統領に再び言及した。「いかさまジョー・バイデンの連邦捜査局(FBI)が、ペンシルベニア州バトラーで私を撃ったあの狂人について、やるべきことをしなかったのは誰もが知っている」と書き込んだ。さらに、「私が昨年1月20日に就任した時には、情報の大半が欠落したり、改ざんされたり、毀損されたり、消失したりしていた」と主張した。続けて、「たった今、新たな情報が見つかった」とした上で、「なぜこの情報はもっと前に見つからなかったのか。これはすべて、選挙で私を追い落とすための民主党の陰謀だったが、失敗した」と強調した。トランプ大統領は、当時FBI長官だったクリストファー・レイ氏にも言及し、「悪徳警官クリストファー・レイは、この暗殺未遂事件への対応や自身の発言について、代償を払うべきだ」と付け加えた。
>2024年7月13日、ペンシルベニア州バトラーの農業見本市会場では、20歳の白人の男、トーマス・マシュー・クルックスが、共和党の大統領候補として選挙運動中だったトランプ氏を狙撃し、右耳にけがを負わせた。クルックスは現場で死亡した。
>当時、FBIは、クルックスが2024年4~7月にかけて、オンラインで複数の政治イベントを検索していたとしていた。また、トランプ氏の選挙集会の日程だけでなく、バイデン氏の選挙集会の日程や、民主・共和両党の党大会の日程も検索していたと明らかにした。FBIは当時、クルックスの単独犯行として事件の捜査を終結し、民主党との関連性は確認できなかった。
>トランプ大統領は15日の投稿で、新たに見つかった情報が具体的に何なのかについては言及しなかった。同日、トッド・ブランチ米司法長官はホワイトハウスでの記者会見で、トランプ大統領が言及した情報について、「銃撃犯とその背景や経歴に関する、これまで知られていなかった事実だ」と述べた。ブランチ司法長官は、自身が暗殺未遂事件当時、現場にいたとした上で、「暗殺未遂事件が起きる数週間、数カ月前から、FBI指導部がトランプ氏を守るために具体的に何をしていたのかは不明だった。その一方で、同じ組織が彼を死ぬまで刑務所に閉じ込めようとしていた」と主張した。
>ブランチ司法長官は、「したがって、前FBI長官のレイ氏が何をしていたのかを巡る大統領の不満や懸念は、今に始まったことではない」と強調した。さらに、「カシュ・パテルFBI長官は、すべての文書を徹底的に精査して見落としがないか確認し、まだ公表されていない情報を米国民に提供するため、多大な努力を重ねてきた。そして実際にそれをやり遂げた」と述べた。
<参考=「中間選挙控えるトランプ大統領、2024年の暗殺未遂は「民主党の陰謀」と主張」(MSN)>
(26/09/16)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2cj5cx