
設置公開<2010年7月23日>
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続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/17 (Thu) 18:03:41
以て、どこまで、やれるのかは、わからんですが。
此度については、日本維新の会からの、入閣があるです。
又、前回の、総務省、林芳正君<65歳>が、閣外に。つまり、閣外に出たです。
<参考=NO.732 続76<高市早苗首相>指導力、発想に疑問符<!>>
(26/08/29)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_433.htm#no732
<副題=【速報】第2次高市改造内閣の顔ぶれは? 木原官房長官が閣僚名簿を発表>
>木原官房長官は第2次高市改造内閣の閣僚名簿を発表しました。
<第2次高市改造内閣一覧>※敬称略
総理:高市早苗
総務:藤井比早之
法務:山下貴司
外務:茂木敏充(留任)
財務:片山さつき(留任)
文科:関 芳弘
厚労:上野賢一郎(留任)
農水:簗 和生
経産:赤沢亮正(留任)
国交:井林辰憲
環境:笹川博義
防衛:小泉進次郎(留任)
官房:木原稔(留任)
デジタル:古川俊治(参)
復興:細野豪志
国家公安:葉梨康弘
規制改革:中司宏(維新)
成長戦略:城内実(留任)
経済安保:小野田紀美(留任)
副長官(衆院):尾崎正直(留任)
副長官(参院):中西祐介
副長官(事務):露木康浩(留任)
<参考=「【速報】第2次高市改造内閣の顔ぶれは? 木原官房長官が閣僚名簿を発表」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/09/17)
https://news.yahoo.co.jp/articles/48cc9b944486e4c601a3317424c4085a2a18684a
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/17 (Thu) 19:15:14
<副題>
細野豪志君<55歳>
民主党の幹部かと、思いきやの、何と、まの、自由民主党に、移動してたんやと。
イヤ、此度、入閣で、復興大臣ですて。へえと。
この君、いつであったか、2006年。
当時、女子アナウンサーの山本モナ氏<50歳>と、路上キスを、みつかって。週刊誌に。そらなあ、路上では、なと。
結果的、山本モナは、転々の、又もやの、今度は、2008年、巨人の、二岡智宏君<50歳>との、交際<不倫>が、すっぱ抜かれて、ねえ。
まあ、言うたら、山本モナ君、多情多恨の女性であった、です。現在では、一般男性と結婚で、3人の子持ち。
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/18 (Fri) 09:21:37
<副題=「全面戦争だよ」自民党の新執行部が発足も…火種か(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
自由民主党総裁に、参議院の人事権がない<?>
実際は知らんですが。ならばの、事由民主党の参議院では、党内の選挙なり、承認得ずの、方に人事権<?>
常識的、そんなバカな。
>自民党の新執行部が発足しました。また、17日に発表される第2次高市改造内閣、その狙いと本音は?
>自民・新執行部が発足
>自民党総裁 高市総理大臣
>「政策で未来を開いてまいりたい」
>自民党は16日朝に臨時総務会を開いて役員人事を行い、新たな執行部が発足しました。
>麻生副総裁、鈴木幹事長ら幹部の大半は続投。要職である党四役では、梶山国対委員長が総務会長に就任しました。
>高市総理
>「政権公約の実現に向けて、政府・自民党の総力を挙げた実行体制とすべく、役員を決めていただきました」
>2つの注目点 異例の人事
>党役員人事でのポイントは2つ。「参議院のドン」として存在感を示しつつあった石井参院幹事長の交代と、国会運営の要となる村井国対委員長(46)の抜擢(ばってき)です。
>村井新国対委員長
>「高市政権が進める、掲げる政策を国会の場において、円滑かつ建設的に実現していきたい」
>閣僚経験のない村井氏の国対委員長起用は異例のこと。狙いは、村井氏が若手時代から取り組んでいる「国会改革」にあるとみられています。
>村井衆院議員
>「国会改革は与党野党が悪いという話じゃない。ルールが悪いんだ」(2018年)
>これまでに小泉進次郎氏らとともに党首討論の夜間開催や国会のペーパーレス化に向けたタブレット端末導入などを提言。また、予算委員会で質問を受けない閣僚が出席する慣例を廃止することにも取り組んできました。
>国会と言えば、「出席回数が少ない」と指摘される高市総理ですが、その高市総理には理解を示しています。
>村井氏のオフィシャルブログから
>「我が国のように朝から夕方まで約7時間にわたり、行政府のトップが質問に対応し続ける例は、世界的に極めて稀です。予算委員会の質疑の内容をご覧いただき、本当に予算審議が不十分だったのかどうかをご判断いただければと思います」(3月13日投稿)
>鈴木幹事長
>「村井さんという新しい視点で、新しいこの発想で、国会運営、参議院とも連携しながら、進めていただけるのではないかと」
>「総理官邸主導の国会運営」が進むとの見方が自民党内から出ています。
>自民党幹部
>「総理は、今すぐにでも国会改革をやりたいんだろう。ただ、要は自分が国会に出たくないだけなんだよな」
>参院のドン交代で火種?
>一方、自民党内をザワつかせているのが、石井参院幹事長の交代です。
>石井氏は、いわゆる「裏金議員」を起用した人事や国会運営などを巡って、高市総理との溝が指摘されていることから、高市総理の意向が働いたのではとの見方が出ています。
>参院中堅議員
>「信じられない愚かさだ。参議院という聖域に、総理が初めて介入してきた汚点となる日だ。やれるもんならやってみろってんだよ。全面戦争だよ。もうこっちは何もしないよ」
>高市総理は聖域への介入を否定。
>「参議院の役員の人事権というものは、私にはございません。参議院会長がお決めになったと」
>参議院の人事権を持つ松山参院会長は…。
>「交代いただいたということについて、個別具体的なことは申し上げにくいところもございます」
「総理であろうと『ああせえ、こうせえ』という話はありませんので」
>政権公約の実現に向けて邁進する高市総理。16日午後、日本維新の会の吉村代表と党首会談を行い、17日に行われる内閣改造などについて協議しました。
>(2026年9月16日放送分より)
<参考=「「全面戦争だよ」自民党の新執行部が発足も…火種か」(Yahoo!ニュース・テレ朝)>
(26/09/16)
https://news.yahoo.co.jp/articles/04777dc84fe6a8569305933c3af245858cfed39e
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/18 (Fri) 22:54:08
<副題=高市改造内閣は「白黒ハッキリ内閣」だ! 宮崎謙介氏が指摘する林芳正氏の〝次なる動き〟(東スポ)>
>高市早苗首相が17日に内閣改造を行った。閣僚18人のうち半数を超える10人を交代させたが、片山さつき財務相、小泉進次郎防衛相、茂木敏充外相らが再任。政権の要職はほとんど据え置かれた。政権の骨格が維持される一方で刷新感がなく、代わり映えしない布陣の裏にはどんな狙いがあるのか。元衆院議員の宮崎謙介氏が第2次高市内閣をジャッジした。
>閣僚の顔ぶれを見た第一印象について宮崎氏は「再任された方を見て分かるように実力と実績のある方々。まさに高市さんの意向に沿うような人選と言えます」とし、第2次高市内閣を「白黒ハッキリ内閣」と名付けた。
>処遇が焦点となっていた林芳正氏は閣僚ポストを外れた。「林さんは自民党内でも高市首相とは異なる政治的立場でしたから、高市首相らしい判断と言えるかもしれません」。一方で来年の総裁選では強力なライバルになりうる存在だ。「林さんも年齢的にラストチャンスの可能性が高い。最後の大勝負に向けて、党内の反高市集めと、地方行脚に奔走するでしょう」と予想する。
>女性問題が報じられた松本洋平文科相、「令和のコメ騒動」に対応してきた鈴木憲和農水相も交代となった。鈴木氏に代わり農水相に起用されたのは、宮崎氏の当選同期の簗和生氏。旧安倍派で、政治資金収支報告書の不記載があり役職停止6か月の処分を受けたが「保守色が強く能力も高い。まさに実力重視の人事です」と評した。
>宮崎氏の当選同期では簗農水相のほかに、藤井比早之総務相、井林辰憲国土交通相、山下貴司法相、笹川博義環境相が入閣。「それぞれが古巣、専門分野に登用されている印象。実力のある人たちなので、同期として頼もしい限りです」と目を細めた。例えば藤井氏は総務省(自治省)出身、井林氏も国交省出身。山下氏は検察官や法務省勤務を経験し、笹川氏は環境分野に明るい。
>第2次高市内閣に期待を寄せる一方で「次の総裁選に向けて反高市陣営が盛り上がりすぎないか危惧しています。林さんの動向も気になりますし、『白黒ハッキリ内閣』はオセロのように白と黒が一気に逆転する危険もはらんでいます」と警鐘を鳴らすことも忘れなかった。
<参考=「高市改造内閣は「白黒ハッキリ内閣」だ! 宮崎謙介氏が指摘する林芳正氏の〝次なる動き〟」(東スポ)>
(26/09/18)
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/403536
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/18 (Fri) 23:11:04
<副題=小野田紀美大臣「フロント」から4列目へ 今回は「黒のモーニング」でひな壇撮影(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
小野田紀美大臣<43歳>。
まあ、言うたら、若いです。
高市早苗の、応援団長。とも、言われてるです。がしかし、諸般、フリーの、記者君から、イジメ的、質問浴びてまして。よお、保ってるなあと。
むしろ、感心してるですが。
の、上で、此度、どなんやと。注目してたですが。残留。
イヤ、実績が、今一わからんですが。先の、イジメ的質問の事ばかりが、報道されまして。
報道も、ここやねえ。肝心の、実績があるのなら、それを、報道すべき。ないのなら、ないと、公開すべき。
それが、記者君の仕事では<?>
>17日に発足した第2次高市改造内閣の記念撮影が総理官邸のひな壇で行われ、閣僚の配置が大きく様変わりした。第1次・第2次高市内閣で高市早苗総理の左隣という「フロント」に並んでいた小野田紀美経済安全保障担当大臣は、今回の改造で4列目の左端へとポジションを移した。しかし、これまでのドレス姿から一転し、男性閣僚と同じ「黒のモーニング」を着用して撮影に臨んだことで、ひな壇の中でも一際強い存在感を放つ一幕となった。
>ひな壇の最前列中央は、これまでの小野田大臣、高市総理、片山さつき財務大臣という並びから、自民党入党後初入閣となった細野豪志復興大臣、高市総理、留任した茂木敏充外務大臣へと代わった。片山大臣が最前列右端へ移動する中、留任した小野田大臣は4列目の左端へと配置が変わった。
>立ち位置の変化とともに周囲の視線を集めたのが、小野田大臣の「装い」の変化だ。第1次内閣では華やかなシルバーのドレス、第2次内閣では周囲と調和するネイビーのドレスを選択していたが、今回はきりりとした黒のモーニング姿で登場した。
>小野田大臣のモーニング着用を巡っては、今年1月の伊勢神宮参拝の際にもネット上で大きな話題となっていた。
>当時の会見で着用理由を問われた小野田大臣は、「機動力があって仕事もしやすい」と機能性を挙げつつ、「伊勢神宮に敬意を示すため、一番上位とされるモーニングで私なりに誠意を尽くした」と説明していた。
<参考=「小野田紀美大臣「フロント」から4列目へ 今回は「黒のモーニング」でひな壇撮影」(Yahoo!ニュース・ABEMA)>
(26/09/17)
https://news.yahoo.co.jp/articles/235a1dbf1d0b430f1cb1d701d3b373400a8773dd
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/19 (Sat) 00:06:20
<副題=ついに誕生した“2人の裏金大臣”に「あぁ、世も末だ」国民猛反発!高市首相は「選挙で審判を受けた」と主張(Yahoo!ニュース・週刊女性)>
「審判を受けた」との主張は、その通りで、正解。
それを、ハタがガタガタは、余計なるの話。
閻魔大王的、申すのなら、そもそもがの、裏金が出来るの構造、会計処理方法の是正がいるです。
入出金で、出入り、明確にと。だけの話が出来ずは、これら、裏金議員だけではないです。
問題なら、野党君、大いに声上げれば、選挙にも、勝てるぞと。
が、しませんねえ。
要は、議員殿、皆様、同じ穴の狢であり、特権階級意識存在。
これを、是正せねば、ならぬです。
どちにしろ、この君達を捕まえ、世も、末と、言うてるが、能ではない<!>
>9月17日に発足した第二次高市早苗内閣。閣僚の顔ぶれが出揃ったが、世間の関心を集めたのは、農林水産大臣の簗和生(やなかずお)氏と、文部科学大臣の関芳弘氏だ。ふたりはともに、今回が新任となったが、共通点はそれだけではない。
>裏金関与の議員2名が入閣
>「ふたりとも旧安倍派に所属しており、政治資金パーティー裏金事件に関与していたのです。簗さんは1746万円、関さんは836万円の収支報告書不記載が認定されており、簗さんは役職停止6カ月の処分、関さんは戒告という厳重注意処分が下されていました。
>この事件は2023年末に発覚しましたが、“裏金議員”が入閣するのは事件発覚からは初めてのことです。当然のことながら、この体制に野党は反発し、立憲民主党の水岡俊一代表は“首相に裏金問題を含む『政治とカネ』に対する認識を問う必要がある”と主張しています」(全国紙政治部記者、以下同)
>簗大臣は入閣にあたり、「選挙を過去2回経て、地元でもしっかり説明責任を果たしてきた。自らの職責を果たしていきたい」と話し、一方の関大臣は「責任は一生付きまとう。前に進むための心の糧として、より良い世の中づくりをしたい」と述べている。
>時事通信の調べによると、9月の世論調査で高市内閣の支持率は44.1%を記録し、過去最低を更新。支持率の下落は4カ月連続のことだというが、今回の内閣改造で更なる下落が予想される。
>裏金議員の入閣に対し、ネット上では、
《(説明責任を)「果たした」は自分で言うもんじゃない。》
《議員辞職するのが当然では? 税金から給料貰うな。》
>と、疑問を示す声が上がる一方で、
《祝裏金大臣誕生。高市のせい》
《あぁ、世も末だ。「裏金」議員が、文科大臣だって。関芳弘さんは5年836万円の「裏金」議員。 高市内閣は「裏金」内閣。よりによって、最も模範に高いならない「裏金」議員を 文科大臣にする高市早苗さん。道徳崩壊。》
>など、本人たちだけでなく、首相の采配にも批判の目が向けられた。
>「中には《いつまでも裏金に執着するべきではない》という趣旨の意見も上がっていましたが、不透明な政治資金を抱えていた人物の入閣は、そう簡単に許容できるものではありません。
>高市さんは日本維新の会の藤田文武共同代表との会談で、裏金議員2名の起用について、“選挙で審判を受けた”と説明しているといいます。国民から選ばれた立場ではありますが、“禊は済んでない”と感じる国民は少なくないのでは。
>皇室典範改正の際も、半ば強引に進めたという見方もされていますし、今回の内閣改造についても、どのような意図があってのことなのか、ご自身の言葉で説明してもらいたいですね」(前出・全国紙政治部記者)
>第二次内閣の発足で新たなスタートを切る高市首相。国民からの支持なくしては成り立たないだろうが、“逆転の一手”はあるのだろうか。
<参考=「ついに誕生した“2人の裏金大臣”に「あぁ、世も末だ」国民猛反発!高市首相は「選挙で審判を受けた」と主張」(Yahoo!ニュース・週刊女性)>
(26/09/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2c3bd21ae3dc1d8464d505f0e8d5a4e1fc05a91
Re: 続77<高市早苗首相>第二次高市内閣発足<!> - 閻魔大王
2026/09/19 (Sat) 08:18:42
<副題=第2次高市改造内閣の支持率59%、改造前から3ポイント上昇・維新の起用「評価する」59%…読売世論調査(読売新聞)>
<写真>
第2次高市改造内閣が発足し、記念撮影に臨む高市首相(手前中央)ら(17日午後、首相官邸で)
>読売新聞社は、第2次高市改造内閣が発足した17日から18日にかけて、緊急全国世論調査を実施した。高市内閣の支持率は59%で、改造前の前回調査(8月21~23日)から3ポイント上昇した。内閣支持率が上昇するのは3か月ぶりとなる。今回の内閣改造はある程度の政権浮揚効果をもたらしたとみられる。不支持率は30%(前回調査32%)。
>首相による内閣改造や自民党役員人事を、全体として「評価する」は52%で、「評価しない」の34%を上回った。これまで日本維新の会は閣外協力だったが、中司宏・前幹事長が規制改革相として内閣入りした。維新から、新たに大臣が起用されたことを「評価する」は59%、「評価しない」は29%だった。
<参考=「第2次高市改造内閣の支持率59%、改造前から3ポイント上昇・維新の起用「評価する」59%…読売世論調査」(読売新聞)>
(26/09/18)
https://www.yomiuri.co.jp/election/yoron-chosa/20260918-GYT1T00288/