
設置公開<2010年7月23日>
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続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/18 (Fri) 23:26:28
これ、トランプを、大統領にしたのが、米国の不幸。
世界の、迷惑、災難、天災。
<参考=NO.738 続<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/09/16)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_436.htm#no738
<副題=「四面楚歌に陥ったトランプ…国内外で力を失う」(MSN)>
本当か<?>
周囲が、こいつ、トランプを恐れて、何も、よお、言わんです。情けないのお。
>ドナルド・トランプ米大統領は相次ぐ政治的打撃を受け、ワシントンや海外で自身の圧倒的な支配力への信頼が揺らぐ中、強い挫折感をあらわにしていると、米CNNが16日(現地時間)報じた。
>今週はトランプ大統領にとって、複数の優先課題が一斉に崩れつつあるように見える。
>トランプ大統領の郵便投票制限計画を阻んだ米連邦最高裁の判断を受け、大統領は第1次政権時に自ら指名した最高裁判事らに激怒した。
>下級審も、ケネディ・センターを改修しようとするトランプ大統領の試みを再び阻んだ。
>トランプ大統領の権威は15日にも打撃を受けた。共和党が主導する米下院が、イランとの戦争を終結させるよう大統領に求める法案を可決し、共和党から離反する議員はさらに3人増え、計7人となった。
>11月の中間選挙で共和党が勝利した場合、すべての米国民に5,000ドル(約77万8,500円)を支給するというトランプ大統領の中間選挙に向けた提案も、共和党議員らが距離を置いたことで、事実上頓挫したとみられる。
>トランプ大統領に近いマイク・ジョンソン米下院議長は、ピート・ヘグセス米国防長官の弾劾を巡る採決で、賛成多数となることを懸念し、予定より1日早く休会を宣言した。
>16日には、トランプ大統領が自ら選んだケビン・ウォーシュ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の下、2023年7月以来初めて利上げが行われた。
>CNNは、トランプ大統領が大幅な利下げを繰り返し求める一方、自身の通商・戦争政策によってさらに深刻化したインフレへの懸念を無視してきたと指摘した。
>海外で米国の力を何の制約もなく行使できるというトランプ大統領の構想も、打撃を受けている。
>強大な北米貿易圏を構成する3カ国の一つであるカナダは、別の共同体である欧州連合(EU)から「準加盟国」の地位を提案された。トランプ大統領がカナダの主権を脅かし、関税攻勢を仕掛けた後、同国が新たな友好国を模索する中で出された提案である。
>さらに、イラン戦争がいつ終わるのかを巡ってトランプ大統領の姿勢が二転三転していることも、状況の悪化を示している。
>イランの支援を受けるフーシ派は、バブ・エル・マンデブ海峡内外の地域を掌握した。米国が依然としてホルムズ海峡の全面再開に苦慮する中、これは、米国が依然としてホルムズ海峡の全面再開に苦慮する中、フーシ派がもう一つの重要な石油輸出航路の通航を脅かすことを意味する。
>狂い始めた大きな賭け
>CNNは、今週トランプ大統領を相次いで襲った不運は、2期目の大統領にありがちな政治的打撃以上のものを示していると分析した。
>それぞれが、トランプ大統領による大きな危険を伴う賭けと、自身の個人的・政治的影響力に対する過度に楽観的な見立てに端を発しているという。
>CNNは、トランプ大統領が、中間選挙を前に郵便投票を巡る混乱を引き起こそうとする自身の試みを阻んだ多数意見に加わったとみられるブレット・カバノー米最高裁判事、ニール・ゴーサッチ米最高裁判事、エイミー・コニー・バレット米最高裁判事を痛烈に批判したと伝えた。
>CNNは、トランプ大統領による最高裁判事への批判について、自ら指名した判事らが大統領に対する個人的な恩義に報いる形で法的判断を下すと考えていることを示す点で意味があると分析した。
>また、選挙の管理権を州に委ねる憲法を最高裁判事が守ることは、驚くべきことではないと指摘した。最高裁判事には終身の地位が保障されており、トランプ大統領が退任した後も、自らのレガシーを築いていくことになる。
>FRBによる利上げも、トランプ大統領の権限には限界があることを示す新たな兆候となった。自身が後任として選んだ人物の下で利上げが行われたためだ。
>CNNは、トランプ大統領について、歴代のどの大統領よりも憲法や慣行の枠を越えて行政権を強化してきたと分析している。
>トランプ大統領は、初期の司法措置をはるかに上回る速さで動く「衝撃と畏怖」戦略を用い、連邦政府の一部を事実上機能不全に陥らせることに成功したとCNNは指摘した。
>しかしCNNは、ケネディ・センターを巡る茶番劇、郵便投票を巡る判断、FRBの独立性は重要な指標だと分析した。絶えず自らの方針を押し進める大統領を相手にしても、一部の政府機関がなお揺るがず持ちこたえていることを示しているためだ。
>トランプ大統領は10年にわたって共和党を支配してきた。しかしCNNは、憲法上の問題が指摘される戦争を巡って共和党内の全会一致の支持を維持できなかったこと、自身の有権者登録法案を可決するよう上院に圧力をかけることに失敗したこと、5,000ドル支給構想に議員らが冷淡な反応を示したことは、権力基盤に亀裂が生じていることを示唆すると分析した。
>超大国に対抗する動き
>CNNは、カナダがEUに接近していることは、異例の地政学的な衝撃を意味すると分析した。
>第2次トランプ政権は、西半球における米国の覇権を信条のように捉えてきた。
>しかしCNNは、米国と地理的にも文化的にも最も近い同盟国が、「米国第一主義」を掲げる米国との極めて象徴的な決別を模索しており、これはカナダが今や政治的にも道義的にも欧州により近い立場にあると感じていることを示す兆候だとみている。
>EUの「準加盟国」という地位が具体的に何を意味するのか、また現在の関税戦争が終結した場合、それがカナダと米国の巨大な貿易関係をどのように変えるのかは明らかではない。
>しかしCNNは、トランプ大統領がカナダを「米国の51番目の州」にすると脅したことで、オタワはトランプ大統領の退任後もワシントンに依存することはできないとの結論に至ったと分析した。北米の貿易関係が弱まり、同盟体制が分裂すれば、最終的にはワシントンが西側諸国の結束した力を行使する能力も低下するとの見方を示している。
>CNNは同様に、イラン戦争についても、米国はあまりに強大であり、望むことは何でもできるという米政権の過信を徐々に崩しつつあると分析した。
>トランプ大統領は、戦争が中間選挙前に終わるのか、それとも選挙後まで続くのかさえ明言できていない。イラン軍は壊滅的な打撃を受けている可能性があり、イラン経済も急激に悪化している可能性がある。しかし、超大国に抗う戦争がほぼ8カ月にわたって続く中、テヘランの革命政権はこれまで以上に強固に根を下ろしているとCNNは分析した。
>中間選挙に漂う暗雲
>では、今週トランプ大統領を襲った一連の大きな逆風は、大統領の政治的立場をどう変え、中間選挙にどのような影響を与え、選挙後に新たに形成されるワシントンの権力バランスに、どのような空気をもたらすのか。
>CNNは、政治の重力が再び働き始めた可能性があることは、一つ明らかな点だと指摘した。
>イラン戦争を巡る共和党議員の離反は、トランプ大統領も、不人気な大統領と距離を置こうとする選挙で苦戦する議員たちの典型的な動きから免れないことを示しているという。
>CNNは、これを中間選挙にとって悪い兆候とみており、共和党の支持基盤が弱まりつつあることを示していると分析した。
>また、トランプ大統領も通常の政治力学の影響を受けるという事実が重要だと指摘した。
>CNNによると、昨年はトランプ大統領が事実上誰にも止められない存在で、あらゆる歯止めを壊し、有力法律事務所や企業経営者、大学学長らに頭を下げさせることができるという空気が広がっていたという。
>ただし、これはトランプ大統領がもはや力を失ったという意味ではない。トランプ大統領は長年、自身の政治的没落を予測してきた評論家たちの予測を覆してきた。CNNは、トランプ大統領がわずか2年足らずで、米国史上最も偉大な政治的復活を成し遂げたと評した。
<参考=「「四面楚歌に陥ったトランプ…国内外で力を失う」」(MSN)>
(26/09/17)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2cqgog
Re: 続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/19 (Sat) 00:23:07
<副題=「米国が世界を食わせている」…3年ぶり利上げ直後、トランプが放った“強烈な一言”(MSN)>
この手、暴言を言い放ち、問題視されないの、米国<!>。
病んでるです。
>米国のドナルド・トランプ大統領は16日(現地時間)、米連邦準備制度理事会(FRB)が政策金利を引き上げたことについて、「米国の金利は1%か、それ以下であるべきだ」と批判する考えを示した。
>トランプ大統領は同日、SNS「トゥルース・ソーシャル」に「我々は世界で群を抜いて信用力の高い国だ」と書き込んだ。
>さらに「我が国は新たな投資で好況に沸いている」とした上で、「我々が貿易赤字を抱えているすべての国、つまり大半の国との貿易をやめれば、少なくとも年間1兆5,000億ドル(約233兆5,800億円)を稼げる」と主張した。
>続けて「『赤字』という表現は、『損失』を上品に言い換えたものにすぎない」とし、「我々は世界のほぼすべての国を『養っている(carrying)』。こんな状況はこれ以上続けられない」と強調している。
>これは、米国が巨額の貿易赤字を抱えながら他国の経済を支えている以上、米国が高い金利まで負担すべきではないとの論理から、利下げの必要性を強調したものとみられる。トランプ大統領はその上で、「米国の金利を下げろ。急げ!」と求めた。
>FRBは同日、政策金利を年3.75~4.00%へ0.25ポイント引き上げた。2023年7月以来、3年2か月ぶりの金融引き締め措置となる。
>とりわけ、トランプ大統領が任命したケビン・ウォーシュFRB議長の就任後、初の利上げとなった点が注目された。
>トランプ大統領は11月の中間選挙を前に、FRBに継続して利下げを求めており、自身が指名したウォーシュ議長が金利を引き下げるとの期待を公に示してきた。
>しかしFRBは、インフレ率が依然として高い水準にあると判断し、同日、投票権を持つ12人のFOMC委員(連邦公開市場委員会)の全会一致で利上げを決定した。
<参考=「「米国が世界を食わせている」…3年ぶり利上げ直後、トランプが放った“強烈な一言”」(MSN)>
(26/09/17)
https://www.msn.com/ja-jp/money/%E5%85%A8%E8%88%AC/ar-AA2cpGi1
Re: 続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/19 (Sat) 08:52:44
<副題=トランプ米大統領純資産1兆円超 フォーブス誌試算、当選後急増か(Yahoo!ニュース・KYODO)>
米国事情は、よお、わからんです。
大統領になって、その手、投資で、ウハウハの、儲けても、インサイダー取引には、ならんの怪<?>
日本が、厳し過ぎるのか。米国が、ザルなんか。トランプ君には、その手概念希薄で、本来的、やり放題<?>
とりあえず、トランプ君は、詐欺師が、政治家になったの感。
>米誌フォーブスは15日、トランプ大統領の純資産が今月時点で約70億ドル(約1兆900億円)に上ったとの試算を発表した。2024年大統領選に当選後、暗号資産(仮想通貨)関連事業や海外取引を通じて27億ドル増えたと推定した。米国史上、政治によってこれほど巨額の富を得た人物はいないとしている。
>フォーブスによると、暗号資産や流動性のある資産が約24億ドルを占めた。大統領に返り咲いたトランプ氏の影響力を背景に、一族が経営する企業「ワールド・リバティー・フィナンシャル」が多額の収益を上げた。
>ゴルフ場やリゾート関連施設といった資産は18億ドルに及んだ。このうち、私邸を兼ねる南部フロリダ州の会員制リゾートクラブのマールアラーゴは約6億1800万ドル、今年12月の20カ国・地域(G20)首脳会議の舞台となるリゾート施設「トランプ・ナショナル・ドラル・マイアミ」は約3億6500万ドルの資産価値があると分析した。
>不動産投資は約11億ドルだった。
<参考=「トランプ米大統領純資産1兆円超 フォーブス誌試算、当選後急増か」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/09/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cfe51755f7afefd966e4cd553ee0312ebfafd218
Re: 続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/09/19 (Sat) 09:28:08
<副題=トランプ大統領、高騰するガソリン価格に「払うべきささいな代償」(MSN)>
こいつのは、公用車やし、なと。
又、私用車でも、自身が直接に払うはないやろ怪と。
も、あるし、確かにの、大金持ち、トランプ君からしたらの、ガソリン代なんか、微々たるの、や、なあと。
この手の事、過去にも、抜かしてるが故、本音<!>
>ノースカロライナ州での応援演説で戦争の成果をアピール
>「米国のガソリン価格はまもなく下落に転じる」
>米国のドナルド・トランプ大統領は、イラン戦争によって高騰する米国のガソリン価格について、「払うべきささいな代償」と位置付けた。
>17日(現地時間)、米政治メディアのザ・ヒルによると、トランプ大統領は前日、ノースカロライナ州ガストニアで行われた共和党のマイケル・ワットリー上院選候補の応援演説でこのように語った。
>トランプ大統領は、戦争によって米国のガソリン価格が上昇したことを認める一方、「我々が成し遂げた成果を考えれば、これ(ガソリン価格の上昇)はごくわずかな代償だ」と述べ、「その点を心に留めておくべきだ」と強調した。
>さらに、「その価格は暴落する。まるでロケットが逆向きに飛ぶようにだ」と述べた。ただ、ガソリン価格が下落に転じる根拠は示さなかった。
>米国自動車協会(AAA)が前日公表したデータによると、全米のガソリン価格は1ガロン当たり4.37ドル(約686円)で、1週間前の4.22ドル(約663円)から0.15ドル(約23円)、3.6%上昇した。1か月前の4.07ドル(約639円)と比べても、0.3ドル(約47円)、7.4%上昇している。
>特に、2月末に勃発したイラン戦争前と比べると、全米のガソリン価格は1.35ドル(約212円)、44.5%急騰した。2月末の平均価格は1ガロン当たり3.02ドル(約474円)だった。
>専門家からはガソリン価格への懸念が出ており、現在進行中の紛争を巡る不確実性が問題点として指摘されている。
>JPモルガンのナターシャ・カネバ・グローバル商品戦略責任者は顧客向けノートで、「イラン紛争が始まって以来、初めて基本シナリオを立てられない状況だ」と述べた。
>さらに、「我々はこの事態の結末をどのようにモデル化すべきか分からない」と付け加えた。
>トランプ大統領の経済政策に対する支持率は30%台にとどまっている。
>ニューヨーク・タイムズ(NYT)がシエナ大学と共同で実施し、15日に発表した世論調査では、トランプ大統領の経済運営を支持しないとの回答が62%だった。一方、経済政策を肯定的に評価した回答者は36%にとどまった。
<参考=「トランプ大統領、高騰するガソリン価格に「払うべきささいな代償」」(MSN)>
(26/09/18)
https://www.msn.com/ja-jp/money/%E5%85%A8%E8%88%AC/ar-AA2ctqwK