みんながパソコン大王

シバケンの天国・みんながパソコン大王

4389975

設置公開<2010年7月23日>

主として、パソコン関係の話題。
その他、雑談、情報、愚痴話、自慢話、自説等々。
主旨は、閲覧の皆様に、一寸でも手助けが出来れば、
ご参考になればと、投稿賜りたく。
<不適切投稿は、削除します>

<投稿文は、【シバケンの天国別邸】に掲載します>

本家【シバケンの天国】
アクセス推移、ランキング、迷惑投稿公開、<趣意書>

続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王

2026/09/25 (Fri) 21:48:55

こいつ、トランプは、喋らぬ方が宜しいですが、根が、喋り故、口害で、どもならず。

こいつ、何か、1つでも、ええ事したの怪<?>
紛争の解決、出来たの怪<?>

<参考=NO.740 続2<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/09/18)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_437.htm#no740

<副題=トランプ大統領「軽油の輸出やめようと言った」…禁輸で世界供給減れば日本にも影響の恐れ」(読売新聞)>

こいつねえ。
方々に責任転嫁してるです。ウクライナには、ロシアの、軽油設備に攻撃すなと、抜かしたり。

ボクちゃん、悪くないもんねえ。悪いのは、皆、余所のヤツと。

あのなあの、軽油だけでなくの、原油そのものが、止められ、世界が大迷惑してるです。

>トランプ米大統領は22日、軽油の輸出禁止を検討していると明らかにした。11月の中間選挙で物価高への対応が焦点となるなか、輸出分を国内に振り向け、高騰が続く軽油価格の抑制につなげる狙いとみられる。ただ、米国は軽油の輸出大国で、世界への供給量が減少すれば日本にも影響が及ぶ恐れがある。

>トランプ氏は、国連総会で訪問中のニューヨークで「(政権内で)軽油の輸出をやめようと言った」と記者団に述べた。同席したベッセント財務長官も「実現可能かどうか、また、全面禁止と一部禁止のどちらが有効かを検討している」と話した。

>軽油は、中東やロシア情勢の影響で世界的に需給が逼迫(ひっぱく)している。全米自動車協会によると、米国では連日のように最高値を更新し、22日時点では1ガロン=6・5ドル台となり、1年前から7割超高騰した。

>軽油はトラックや農業機械などに幅広く使われる。共和党が地盤とする地域は農業が盛んな地域が多い。対策を打てなければ、中間選に影響を及ぼしかねない状況になっている。

>一方、米紙ウォール・ストリート・ジャーナルによると、業界側は市場の混乱などを懸念して輸出禁止に反対しているという。

<参考=「トランプ大統領「軽油の輸出やめようと言った」…禁輸で世界供給減れば日本にも影響の恐れ」(読売新聞)>
(26/09/23)
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20260923-GYT1T00185/

Re: 続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王

2026/09/25 (Fri) 22:42:56

<副題=第2次大戦に触れトランプ氏「米中は同盟国」、当時は中華民国…「抗日」巡る中国の言説補強する恐れ(読売新聞)>

トランプ<80歳>は、戦後生まれ。
習近平君<73歳>は、尚更の、でして。
終戦=1945年、現在戦後82年

この君達が、第二次世界大戦云々ねえ。知らんわと。
ましてやの、当時の、中国の国家体制と、現在では異なるのに、アホトランプは、区別出来ておらず。

申せば、トランプ野郎なんか、****政権延々<2012年から現職主席>の、習君からしたらの、簡単に御せるです。

>米国のトランプ大統領は24日、ホワイトハウスで開かれた中国の 習近平シージンピン 国家主席の歓迎あいさつで、第2次世界大戦に触れ、米国と中国について「同盟国(allies)」と表現した。米中が同盟関係にあったのは中華人民共和国ではなく、蒋介石が率いた中華民国の時代だ。米大統領がこうした表現を使うのは異例で、波紋を呼びそうだ。

>トランプ氏は「第2次大戦で、我々が共に戦った偉業を思い出そう。共通の利益に焦点を当てれば、多くの成果をあげられると確信している」と述べた上で、「共通利益の追求が、距離や相違を超えて両国民を結びつけ、第2次大戦で我々を同盟国にした」と語った。

>これに対し、習氏も日本を念頭に「第2次大戦中、中米は肩を並べてファシズムの侵略に立ち向かった。この歴史を中国人民は決して忘れず、米国民もまた忘れていない」と応じた。

>中国は、台湾有事を巡る高市首相の発言後、日本を「新型軍国主義」と呼び、批判を続けている。米中が共に戦ったというトランプ氏の発言は、「抗日」を巡る中国のナラティブ(言説)を補強する材料となる恐れがある。

<参考=「第2次大戦に触れトランプ氏「米中は同盟国」、当時は中華民国…「抗日」巡る中国の言説補強する恐れ」(読売新聞)>
(26/09/25)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260925-GYT1T00027/

Re: 続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王

2026/09/26 (Sat) 00:53:42

<副題=トランプ氏「我々の決断は今後の平和と繁栄もたらす」、習氏「中米はAI発展させる能力と責任有する」…首脳会談へ(読売新聞)>

>米国のトランプ大統領と中国の 習近平シージンピン 国家主席が24日(日本時間25日)、米ワシントンのホワイトハウスで会談した。両国間の貿易や開発が加速するAI(人工知能)などが議題になる。中国が強硬姿勢を示す台湾問題や、イラン情勢についても意見交換する可能性がある。

>会談に先立つ式典であいさつしたトランプ氏は、24日の会談で安全保障やAIについて議論すると表明した。「我々の決断は今後何十年にもわたり平和と繁栄をもたらすだろう」と強調し、「両国のより良い未来を築くために協力し続けていく」と語った。

>習氏は「中国と米国は共にAI大国だ。AIを適切にコントロールし、発展させる能力と責任を有している」とした上で、「AIの発展を人間が管理できるようにすべきだ」と述べた。

>トランプ氏は習氏との間で「素晴らしい友情を築いてきた」と語った。米中両国が「直面する課題の解決に向け大きな進展を遂げてきた」と述べ、貿易問題では「信じられないほどの成功を収めている」と主張した。

>習氏は「米側が中国企業を公平に扱うよう希望する」と述べた一方で、「中米が協力しなければ世界の多くの問題が解決できない」と強調し、米側と薬物の取り締まり強化や軍同士の対話を定例化させることなどを表明した。

>習氏は2頭のジャイアントパンダが中国から新たにアトランタ動物園に到着すると説明。今後5年間で10万人の米国の青年を中国に招くことも明らかにした。

>中国が「核心的利益の中の核心」と位置づける台湾問題については、習氏がトランプ氏に対し、台湾への武器売却を停止するよう要求する可能性が指摘されている。11月の米中間選挙を控えたトランプ氏が、農産物の大量購入などの中国側からの経済的な便宜と引き換えに、台湾問題で譲歩する事態が懸念されている。

>首脳会談に先立つ23日、ベッセント米財務長官と中国の 何立峰フォーリーフォン 副首相が今週2回目となる閣僚級協議を実施。11月に迫る米中貿易戦争の休戦期限に関し、2か月の延長で折り合った。

>米中は、昨年10月に韓国・釜山で行った首脳会談で、「トランプ関税」をきっかけにした貿易摩擦の緩和に向け、1年間の関税引き下げやレアアース(希土類)の輸出規制強化の凍結などで一致していた。

>期限が11月10日に近づくなか、休戦延長を確認することが双方の優先課題となっていた。

<参考=「トランプ氏「我々の決断は今後の平和と繁栄もたらす」、習氏「中米はAI発展させる能力と責任有する」…首脳会談へ」(読売新聞)>
(26/09/25)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260925-GYT1T00022/

名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

Copyright © 1999- FC2, inc All Rights Reserved.