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設置公開<2010年7月23日>

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続4<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王

2026/09/27 (Sun) 23:39:13

トランプは、この形容で、正解<!>

<参考=NO.744 続3<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/09/25)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_439.htm#no744


<副題=焦点:トランプ外交の1週間、浮き彫りとなった影響力の限界(Yahoo!ニュース・Reuters)>

トランプに対し、

EU諸国は、一定の、距離取り出してるです。
盲従してるは、日本国ダケ<?>

中国は、米国と、肩並べた。むしろ、上位に立てた的、感触得てるです。
ロシアなら、以前より、上手に、操縦してるです。

それ程に、トランプは、アホウであると、世界が見るに至ってる。

>トランプ米大統領は今週、国連総会での演説や中国の習近平国家主席との首脳会談を通じ、国際舞台で存在感を改めて誇示しようとした。だが、こうした一連の精力的な外交活動も、トランプ氏が内外の問題に苦しんでいるという見方を払拭するには至っていない。

>イランとの戦争拡‌大で米国内のガソリン価格が上昇し、支持率は急落。同盟国との関係が悪化する一方、人工知能(AI)分野では中国の追い上げが激しくなっている。

>力の⁠限界が露呈する中、トランプ氏は中東危機からウクライナ戦争まで、さまざまな問題で各国首脳の抵抗に直面し始めており、外交課題が行き詰まっているとの印象を与えている。11月の中間選挙の結果次第では、同氏の政治的制約が一段と強まる可能性がある。

>それでも、22日の国連演説は、米国が第2次世界大戦の惨禍から築き上げたルールに基づく国際秩序をト​ランプ氏がいかに揺るがしてきたかを鮮明に示した。

>平和の実現を使命とする国連の演壇で、トランプ氏はイランが合意に応じなければ「壊滅させる」と改めて威嚇した。ベネズエラへの威圧的な対応については「戦利品は勝者のものだ」と正当化し、国際的な目標を達成するために今後も米軍を‌投入する可能性を示唆した。

>こうした強硬姿勢とは裏腹に、24日の習氏との会談では、トランプ氏は自分より優位に立つとみられる相手と向き合うことになった。米国がイラン戦争による経済的打撃に苦しむ一方、中国は世界各国との貿易を急拡大させている。

<米中首脳会談の成果は限定的>

>こうした状況下で行われた習氏の国賓訪問は、AI、貿易、台湾、イランなど難題が山‌積しているにもかかわらず、儀礼ばかりが目立ち実質的な成果に乏しいものとな‌った。最も具体的な成果は、当初11月に期限を迎える予定だった米中間の貿易休戦を2カ月間延長することにとどまったようだ。

>トランプ氏​は両国の意見の相違を公の場で表明することに消極的だった。一方、中国国営メディアによると、習氏は非公開の会談で****に反対するよう求めた。

>対立を避けるようなトランプ氏の姿勢は、関税を前面に出した従‌来の強硬路線とは大きく異なっていた。その背景には、ハイテク製品や自動車の製造に欠かせないレアアース(希土類)を中国が掌握している事情がある。

>オバマ政権で外交政策顧問を務め、現在は戦略コンサルティング会社グローバル・シチュエーション・ルー‌ムを率いるブレット・ブルーエン氏は「トランプ氏は力が正義となる世​界にわれわれを引き戻そうとしている」と指摘。「だが、習氏と台頭する中国の力を前にすると、途端に腰が引けるのは注目すべきことだ」‌と述べた。

<膠着するイラン戦争>

>トランプ氏の過密な外交日程に影を落としていたのは、 同氏が2月28日にイスラエルと共に始めた対イラン戦争だ。戦争は7カ月近くにわたって続き、世界のエネルギー供給を混乱させ、最近ではイエメンや紅海の航路な⁠ど他の地域にも拡大している。

>経済面でも軍事面でも打撃を受けながらイランが抵抗を続けていることは、トランプ政権2期目で最も解決困難な外交課題となっている。

>イラン戦争は国民に極めて不人気で、トランプ氏の支持基盤も分断している。与党共和党が過半数議席を失う恐れのある中間選挙で、同氏が代償を払わされる可能性がある。

>中間選挙後にトランプ氏の影響力が衰え始める可能性を見据え、各国首脳は既に備えを進めているようだ。国連⁠総会では、名指しこそ避けたものの、米国の友好国の一部がトランプ氏批判を展開した。

>フランスのマクロン大統領は、世界が「弱肉​強食の論理に逆戻りする」ことに警鐘を鳴らした。各国は‌力と威圧が支配する世界と「文明的な国際社会」のどちらを選ぶかを迫られていると述べた。

>ブラジルのルラ大統領はトランプ氏を批判する形で、10月に予定される自国の大統領選への内政干渉を非難した上で、「われわれに必要なのは、自国の海域を哨戒する空母ではない。犯罪を助長する武器や資金の流れを食い止めるための協力だ」と訴えた。

>ホワイトハウス当局者は「(トランプ氏が)重視するのは見せ⁠かけの姿勢ではなく結果だ」と述べた。また、一部の首脳の公の発言は、非公開の場でトランプ氏に伝えた内容と異なると指摘した。

<トランプ氏への抵抗>

>トランプ氏はウクラ⁠イナとロシアに限定的なエネルギー停戦を受け入れさせようとしたが、目立った進展を生まず、影響力の低下を浮き彫りにした。

>また、グリーンランドでの米軍の駐留拡大に関してデンマークおよびグリーンランドと合意し⁠たことをアピールしたものの、グリーンランドを「所有する」という当初の要求からは後退する結果となった。

>ユーラシア・グループのイアン・ブレマー社長はXに「1年前にはトランプ氏にあえて逆らう国はほとんどなかった」と投稿し、「今では‌カナダ、欧州、中国、⁠イラン、ロシアなどが、以前よりもはっきりノーと言うようになっている」と記した。

>トランプ氏自身も、自らの国際的な影響力が実際にどれほど残されているのか疑問を抱​いている様子を垣間見せる場面があった。

>同氏は演説の中で、AIを「スーパーインテリジェンス」(超知能、SI)に改称することを提案。その上で「私に力があるかどうか見てみよう。あるかもしれないし、ないかもしれない。いずれにせよ、間もなく分かるだろう」と述べた。

<参考=「焦点:トランプ外交の1週間、浮き彫りとなった影響力の限界」(Yahoo!ニュース・Reuters)>
(26/09/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2af41384dbdac4e20927c8f5e39c2127b45a8bd3

Re: 続4<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王

2026/09/28 (Mon) 00:30:00

<副題=木原官房長官「日米は今や最も信頼しあえる同盟国」 習主席の「米中両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」発言に(Yahoo!ニュース・TBS)>

先方様は、好きなよに、発言して。こちら様は、遠慮しての、発言では、勝負にならず。
とは、閻魔大王的考えなれどの、結果的、いつも、余所様から、好き放題に、言われ、されてるです。
日本国は。

申せば、日本国なるは、いつも、アホウ丸出し。

>中国の習近平国家主席が「中国・アメリカ両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」と述べたことをめぐり、木原官房長官は「日米は和解を果たして、今や最も信頼しあえる同盟国となっている」と強調しました。

>アメリカを訪問している中国の習近平国家主席は、米中首脳会談後の晩さん会で第二次世界大戦に触れ、「両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」と結束をアピールしました。

>これに対し、木原官房長官はきょう(25日)午後の会見で、「第三国間のやり取りでコメントする立場にはない」としたうえで、現在の日米関係について次のように強調しました。

>木原稔 官房長官
>「日米は和解を果たしまして、関係を深め、今や最も信頼しあえる同盟国となっております。地域、そして世界の平和と安定に共に貢献をしてきている関係となっております」

>木原長官はさらに、「我が国は戦後一貫して平和国家として歩み、世界の平和と繁栄に貢献をしてきている。こうした歩みや基本理念を堅持するということに全く変わりはない」と述べました。

<参考=「木原官房長官「日米は今や最も信頼しあえる同盟国」 習主席の「米中両国民は日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」発言に」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/09/25)
https://news.yahoo.co.jp/articles/074add3a33ffa33aeb6324d9b2f77fe80aa9c19d

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