
設置公開<2010年7月23日>
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続182<ロシアのウクライナ侵攻>中間選挙・狂気のトランプ - 閻魔大王
2026/10/13 (Tue) 18:37:38
中間選挙で、不利であるのか、ロシア、プーチンには、電話一本で、軽油確保。
結果、ウクライナに言いたい放題の、トランプの本性露わ。
結果の結果、ウクライナが窮地か。
そらねえ、ロシアに勝たせるがため、ウクライナをしめ上げるは、見えてるです。
<参考=NO.741 続181<ロシアのウクライナ侵攻>トランプの気分次第<?>>
(26/09/19)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_438.htm#no741
<副題=【速報】米・トランプ大統領 ロシアとウクライナが「エネルギーに関する停戦」に合意と発表(Yahoo!ニュース・TBS)>
トランプ君の都合勝手の、停戦合意。
ウクライナには、知らせれておらずでは、合意でも、何でもない。
>アメリカのトランプ大統領は、ロシアとウクライナが「エネルギーに関する停戦」に合意したと明らかにしました。
>トランプ大統領は11日、SNSに「ロシアとウクライナの戦争において、“エネルギーに関する停戦”が直ちに実施される。両国がこれに合意した。この停戦を破ってはならない」と投稿しました。
>「エネルギーに関する停戦」が具体的にどのような内容なのかは示されていません。
>トランプ大統領は9日にロシアのプーチン大統領と電話会談し、ロシア産ディーゼル燃料のアメリカなどへの供給で合意するとともに、アメリカ財務省が制裁を緩和しました。
>また、10日には、“ウクライナがロシアの製油所を攻撃し、ディーゼル燃料の価格上昇を招いた”などと、ゼレンスキー大統領に強い不満を表明していました。
>一方、ウクライナのゼレンスキー大統領は11日、自身のSNSで、トランプ大統領が発表した「エネルギーに関する停戦」について「ウクライナも支持をする」と表明しました。さらに、「ロシア側でも支持されることが重要」と強調しています。
>ゼレンスキー大統領は、これに先立ち9日に、トランプ大統領が対ロシア制裁を緩和しロシア産ディーゼル燃料を輸入すると発表したことに「明らかな弱腰だ」とし、「それはロシアに有利に働き、より多くの殺りくを、より長い戦争を招く」と猛反発していました。
<参考=「【速報】米・トランプ大統領 ロシアとウクライナが「エネルギーに関する停戦」に合意と発表」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/10/11)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fb929cdb1b153a9ea469519f6ed049b52abbab1
Re: 続182<ロシアのウクライナ侵攻>中間選挙・狂気のトランプ - 閻魔大王
2026/10/13 (Tue) 19:51:36
<副題=「情報共有を打ち切る」米国がウクライナ軍最高幹部に警告 ロシアへの攻撃停止を要求(MSN)>
こいつ等、米国の面々、わかってませんです。アホウまる出し。
>ウクライナ当局者2人の証言「情報共有・米国製兵器の供給を停止する」と警告
>トランプ米政権が、ロシアの製油施設への攻撃停止を要求し、ウクライナ軍と政府の最高幹部に直接圧力をかけていたことが分かった。ウクライナ軍のミハイロ・ドラパティ総司令官も米国側から電話を受けていたと、ウクライナの英字メディア「キーウ・インディペンデント」が報じた。
>同紙は11日(現地時間)、ウクライナ当局者2人の話として、米国側が最近発表された「エネルギー分野での停戦」の期間中にロシアのエネルギー関連インフラが攻撃された場合、ウクライナ側の責任を追及するとの立場を明確に伝えたと報じた。
>あるウクライナ当局者は「米国側は軍の最高幹部全員に電話をかけて脅した」と述べ、「全員に情報共有を打ち切ると言っている」と明らかにした。
>別の当局者によると、軍事問題を担当するウクライナ大統領府のパブロ・パリサ副長官とドラパティ総司令官も、米国側から電話を受けたという。
>パリサ副長官は英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)に対しても、トランプ政権から圧力を受けたことを認めた。
>同紙によると、トランプ大統領の就任後、米国によるウクライナへの直接的な軍事支援は停止されたものの、情報共有は継続されてきたという。
>複数のウクライナ政府高官は、トランプ大統領が11日にエネルギー分野での停戦を発表するまで、関連する内容について事前に知らされていなかったと述べた。
>さらに、発表後には停戦を順守し、ロシアの製油施設を攻撃しないよう求める米国側の圧力が続いたと説明した。
>トランプ大統領は、ロシアとウクライナが互いのエネルギー関連インフラを攻撃しない「エネルギー分野での停戦」に合意したと発表していた。
>しかし、ウクライナ側は事前に合意内容を知らされていなかったとの立場を示し、ロシア側も停戦合意を公式には確認していない。
>停戦発表に先立つ約48時間、米国とウクライナの関係は大きく揺らいでいた。
>トランプ大統領は、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との間でロシア産軽油の輸入を巡る合意を発表したのに続き、ウクライナはウォロディミル・ゼレンスキー大統領を交代させるべきだとの趣旨の要求を繰り返した。
>ロシア軍によるウクライナのエネルギー関連インフラへの攻撃は、トランプ大統領の発表後も続いた。
>キーウ・インディペンデントによると、停戦発表から数時間後、ハルキウの火力発電所がロシア軍の攻撃を受けたという。
>クレムリンのドミトリー・ペスコフ報道官は、ロシア国営タス通信に対し、エネルギー分野での停戦に関する報道へのコメントを拒否した。
>ただし、ロシアは「長期的な平和」を実現するために、できる限りのことを行う用意があると述べた。
>ゼレンスキー大統領は、停戦の具体的な内容についてさらに確認する必要があるとしながらも、ロシアが同じ条件を守るのであれば、ウクライナもエネルギー施設への攻撃を停止する用意があるとの立場を示した。
>ゼレンスキー大統領は、ワルシャワ安全保障フォーラムで「トランプ大統領が停戦について投稿した直後、ロシアはハルキウの発電所を狙って攻撃し、われわれのエネルギーシステムにさらなる被害を与えた」と述べた。
>さらに、「プーチン大統領がトゥルース・ソーシャルを読んでいないことは明らかだった」と皮肉った。
>ゼレンスキー大統領は、停戦の対象を製油施設だけに限定せず、エネルギー関連インフラ全体に広げるべきだと主張した。
>「ウクライナには製油所が1カ所しかないが、かなり前にロシアの攻撃で深刻な被害を受けた」と説明し、「石油製品を輸入しているのがわれわれの現実だ」と語った。
>そのうえで、「ロシアがエネルギー分野での停戦を守る用意があるなら、われわれにもその用意がある」「ロシアが同意するなら、われわれも同意する」と述べた。
>また、ウクライナ側はすでに攻撃を控えていると強調し、「昨夜、ロシアの製油施設は燃えていなかった。しかし、日付が変わった午前0時には、ロシアのジェット推進式シャヘド・ドローンがウクライナの天然ガス生産施設を攻撃した」と付け加えた。
<参考=「「情報共有を打ち切る」米国がウクライナ軍最高幹部に警告 ロシアへの攻撃停止を要求」(MSN)>
(26/10/13)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2e7eWD
Re: 続182<ロシアのウクライナ侵攻>中間選挙・狂気のトランプ - 閻魔大王
2026/10/14 (Wed) 10:18:05
<副題=トランプ氏のロシア産軽油輸入合意に反発 米超党派議員7人、撤回要求(Yahoo!ニュース・時事通信)>
中間選挙。
つまり、自身のためには、魂を売るの、君。
つまり、戦略も、何もない<!>
>米民主、共和両党の上院議員7人が11日、ドナルド・トランプ大統領がロシア産軽油の輸入を認める合意を結んだことをめぐり、合法性に疑問を呈する共同声明を発表した。米国はロシアによるウクライナ侵攻を受け、2022年からロシア産エネルギーの輸入を禁止してきた。
>トランプ氏は9日、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との間で、米国による制裁を一時的に緩和する代わりに、ロシアが大量の軽油を供給することで合意したと発表した。これに対し、ウクライナや欧州連合(EU)、複数の米議員から直ちに批判の声が上がった。
>議員らは共同声明で、「米議会は2022年、プーチン氏によるウクライナへの残忍な戦争に米国の資金が使われるのを防ぐため、ロシア産エネルギーの輸入を明確に禁止した」と指摘した。
>さらに、「議会の意思は明確だった。ロシアがウクライナ侵攻を終わらせ、北大西洋条約機構(NATO)加盟国への脅威を取り除くまで、米国はロシアから石油を輸入すべきではない」と訴えた。
>声明には、民主党のジーン・シャヒーン、リチャード・ブルーメンソール、ロン・ワイデンの3上院議員と、共和党のスーザン・コリンズ、リサ・マコウスキー、ジョン・カーティス、トム・ティリスの4上院議員が名を連ねた。
>議員らは「トランプ大統領がロシア産軽油の米国への輸入を認める決定を下したことは、この法律に真っ向から反する。政権はまた、法律で義務付けられている議会との協議も行わず、決定を正当化する説明も提出していない」と批判した。
>さらに、ロシアがウクライナの民間人を殺害し続ける中で、「プーチン氏に資金面での命綱を与える」決定を非難し、トランプ政権に対し「直ちに方針を転換する」よう求めた。
>一方、スコット・ベセント米財務長官は11日、米FOXニュースのインタビューで、「われわれに認められたあらゆる法的権限を活用して進める」と述べ、合意を擁護した。
<参考=「トランプ氏のロシア産軽油輸入合意に反発 米超党派議員7人、撤回要求」(Yahoo!ニュース・時事通信)>
(26/10/12)
https://news.yahoo.co.jp/articles/37faca2506718e9b2de4e65b9f54fee25df4c724