
設置公開<2010年7月23日>
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本家【シバケンの天国】
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続6<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/10/21 (Wed) 11:17:21
こいつ、トランプ君。
世間の期待の、逆をして、喜んでるの、奇人<!>
こいつ、トランプ君。
中間選挙で、勝ちたいならばの、簡単である。
の、中身、教えてつかわす。
現在、してるの、真逆をすれば、一気、支持率高騰<!>
まあ、つまり、ウクライナに支援し、勝たせる。
イランとの、戦争終結。大体が、この戦争が、無茶<!>
集結させるは、簡単、米国が、イランから、撤退すれば宜しいです。
結果的、ホルムズ海峡の、通航料がいるになるですが。1リットル1円の値上げで済むなら、世界は、許容するです。
まあ、申せばの、トランプ君、いつも、余計な事して、物価、高騰させるの、アホウ。
なれどの、世界を落ち着かせるには、最早の、仕方がないです。トランプ損失は、これだけではないですが。
<参考=NO.748 続5<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!>>
(26/10/08)
https://ss1.xrea.com/mrshibaken.g2.xrea.com/majinbbs/mina_enma_442.htm#no748
<副題=残りの任期2年はレームダックに?トランプ2.0 WATCHING〜逆風の中間選挙とその後の展望〜【調査情報デジタル】(Yahoo!ニュース・TBS)>
>アメリカ大統領にとって任期のほぼ半分の時点で行われる中間選挙。歴代大統領の多くがこの選挙で試練に直面したように、トランプ大統領もまた逆風の中でその時を迎えようとしている。与党・共和党が敗北し、トランプ氏は残りの2年をレームダック(死に体)の状態で過ごすことになるのだろうか。トランプ第二次政権の定点観測6回目をお届けする。執筆はTBSテレビ記者でJNNワシントン支局の涌井文晶支局長。
>アメリカの中間選挙がおよそ2週間後、11月3日(火)に迫った。中間選挙は政権にとっての「中間テスト」「信任投票」などと言われるが、トランプ政権の支持率が就任後最低の水準に落ち込む中、与党・共和党にとって厳しい結果になるとの見通しが日に日に強まっている。
>今回は中間選挙の見通しを概観しつつ、選挙後、トランプ政権がどのような行動を取るとみられるのか、展望していきたい。
>■焦点は共和党が上下両院で過半数を維持できるか
>アメリカでは2年に1回(西暦で偶数の年)、11月に連邦レベルで大きな選挙が行われるが、「中間選挙」は4年ごとの大統領選挙の合間に行われる連邦議会議員選挙のことを指す。
>下院は435議席がすべて2年ごとに改選されるため、すべての議席をめぐって選挙が行われる。
>一方、任期6年の上院は2年ごとに定数100の3分の1ずつを改選することが憲法で定められている。今回は、上院議員だったバンス副大統領とルビオ国務長官の補欠選挙も行われることから、33+2=35議席が改選対象だ。
>また、同じタイミングで36の州で知事選挙が行われるほか、各州議会の選挙も行われる。
>現在、アメリカは大統領職に加え、上下両院も与党・共和党(赤が党のシンボルカラー)が多数を占める「トリプルレッド」の状況で、共和党が上下両院の過半数を維持できるかが選挙の最大の焦点となる。
>ただ、中間選挙は歴史的に与党に不利な結果が出ることが多い。大統領選挙に比べて有権者の関心が低く、投票所に足を運ぶのは時の政権に不満を持つ人が多くなりやすいことが原因とされる。
>実際、第二次大戦後に20回行われた中間選挙の中で、与党が下院で議席を増やしたのは2回しかない。ITバブルのもと空前の好景気だった1998年のクリントン政権下の民主党、そして2001年同時多発テロの翌年、国民の団結ムードを追い風にした2002年のブッシュ政権下の共和党だけが例外で、それ以外はすべて与党が議席を減らす結果になっている。
>第一次トランプ政権時の2018年には共和党が下院で42議席を減らし、その後、下院がトランプ氏を2度にわたって弾劾訴追することにつながった。
>■共和、民主、どちらが優勢?〜直前の情勢〜
>選挙の勝敗の分かれ目となる数字も確認しておこう。
>まず、下院は435議席の過半数=218議席をめぐる争いだ。共和・民主のいずれが218議席以上を押さえるかの争いとなる。
>一方、上院は現在、共和党が53議席、民主党が47議席を占める。民主党が過半を取り戻すには、改選35議席の争いの中で、現在より4議席以上、議席数を伸ばす必要がある。
>こうした数字を踏まえたうえで、現時点(10月12日)の情勢はどうなっているのか。選挙情勢調査に定評のある「クック・ポリティカル・レポート」の分析を見てみよう。
>それによると、下院のうち、民主党は213、共和党は201の選挙区で優勢に選挙を進めている。民主・共和のどちらに転ぶか分からない「接戦州」は21だが、最終的には民主党が少なくとも224議席を押さえ、多数派を取り戻す可能性が高いとの見方を示している。
>一方、上院は改選35州のうち、13州で民主党が優勢、15州で共和党が優勢、7州が接戦州と分類されている。ただ、接戦州での選挙も民主党側に勢いがあり、最終的に民主党は2〜6議席を伸ばすのではないか、と分析している。
>民主党は4議席伸ばせば過半数に達するので、「上院でも過半数確保が視野に入った」との見方だ。
>他の各種調査も似た傾向で、「下院は民主党が多数派を取り戻す可能性が高い。議席差がどこまで広がるかが注目」「上院でも民主党が議席を伸ばす。多数派を取り戻せるかはなお予断を許さない」というあたりに落ち着いている。
>■トランプ政権不人気でも「ブルーウェーブ(民主党への追い風)」は起こらない?
>ここまで細かく数字を挙げてきたが、要するに、現時点での選挙予測の大まかな一致点は、「トランプ政権率いる共和党は負ける、だが民主党が大勝することもない」だ。二大政党のどちらとも熱気を欠くというのが現状なのだ。
>トランプ政権の支持率は第二次政権の発足以来、一貫して落ち込んでいる。発足当初は平均50%ほどだったが、最近は40%を割っている。特に今年2月のイラン攻撃はガソリンをはじめとする物価高騰を招き、支持率低下に拍車をかけた。
>最新の世論調査(AP-NORC 10月1日公表)では、61%が「トランプ氏の大統領就任前より経済状況が悪くなった」と回答。71%が「トランプ氏のイランへの対応を支持しない」とする極めて厳しい評価となった。
>2024年にトランプ氏に投票した人々の中でも特にヒスパニック、若年層などで共和党支持が減少している。これが「下院で民主党優勢」「上院も民主党が議席を伸ばす」との予測の背景にある。
>一方で、「共和党への逆風」はそのまま「民主党への追い風」にはならないとみられている。
>まず、アメリカの有権者は政治的に大きく分断していて、「共和党への投票をやめて、民主党に投票する」という行動をとる可能性がある層が限られている。
>また、民主党は「反トランプ」以外の明確なメッセージを欠いていて、自分たちのビジョンを明快な対案として示せていない。党内では主流派と民主社会主義路線が主導権争いを演じていて、ハリス副大統領が2024年に大統領選で敗れて以降、明確なリーダーも現れていない。
>こうした中で民主党は傷ついたイメージを払拭できておらず、世論調査(5月・ピューリサーチ)では、「好意的ではない」との回答が59%にのぼり、「好意的」との回答は39%にとどまった。
>民主党はトランプ批判の受け皿になりきれていない。これが、選挙予測での「下院で民主党が過半数を占めても、議席差は大きくならないのではないか」「上院では民主党が過半数を押さえられるか分からない」との留保につながっている。
>ただ、10月に入って以降も選挙情勢調査は一貫して民主党に有利な形での結果が続いている。
>「クック・ポリティカル・レポート」は、これまでの94年間、共和党が上院議員選で勝ち続けてきた中西部のカンザス州について、10月上旬に「共和党やや優勢」から「接戦州」との予測に変更した。
>共和党の牙城にすら揺らぎが見え始めた状況で、共和党系のアナリストからも「想像以上に地滑り的な変化が起こるかもしれない」という声が漏れ始めている。
>■トランプ氏が遊説で必ず触れる2つのメッセージ
>強まる逆風に、トランプ大統領はどう対応しようとしているのか。
>トランプ氏は今年、ガソリン価格の上昇につながるイランでの戦闘にこだわり続け、夏までは「本当に中間選挙に勝つ気があるのか」といぶかる声も多く聞かれた。しかし、9月に中間選挙前としては初となる共和党大会をテキサスで開催。10月に入ってからは各地での応援演説を開始し、かなり遅ればせながらではあるが、中間選挙に本腰を入れている。
>支持者を前にした演説で、トランプ氏が必ず触れる要素が2点ある。
>まず、トランプ氏は「私が投票用紙に載っていると思って、共和党に投票してくれ」と訴える。中間選挙ではトランプ氏は候補者ではないことから、トランプ支持者の中には投票に行かない人が少なくないとされる。そこで自分自身を前面に押し出すことで、トランプ支持者に確実に投票所に足を運んでもらい、共和党の票を上積みしようという戦略だ。
>そして、演説でのもうひとつの定番は、民主党内で「急進左派」と呼ばれる社会民主主義系の候補者や議員らについて、「共産主義者だ」「アメリカを共産主義にしようとしていて、危険だ」と危機感を煽ることだ。
>いまなおアメリカ国内で嫌悪感情が強い「共産主義」というレッテルを貼ることで、「共和党に投票しないにせよ、民主党に投票すると大変なことになるぞ」というイメージを醸成し、民主党側の勢いを削ぐ狙いだ。
>トランプ氏は10月に入ってからは週に3か所程度のペースで地方での選挙集会を開いていて、毎回、この2つのメッセージを強調している。
>一方、政策面で目立っているのが、有権者に直接現金を給付するなりふり構わないバラマキ政策だ。
>まず、9月の共和党大会の演説の中で突如発表したのが、成人1人あたり5000ドル=約80万円の「トランプ配当金」だ。
>ただ、給付の実現に「中間選挙で共和党が上下両院で多数派を維持した場合に限る」と条件をつけた。いわば5000ドルを人参として目の前にぶら下げて共和党への投票を呼びかけるもので、税金を原資にした露骨な票の買収だと批判を受けた。
>また、アメリカの成人全員=約2億4000万人に配布するとなれば日本円で200兆円近い規模の財源が必要になるが、共和党内にも財政悪化への慎重論があり、議会での同意を得られる見通しは立っていない。
>実現性が極めて不透明な「空手形」とも言えるが、トランプ氏は意に介する様子はなく、集会などで「5000ドルを受け取りたければ共和党に投票を」と、呼びかけを続けている。
>またこれにとどまらず、10月に入ってからも2000万人超の高齢者に1人当たり90ドルの現金を給付すると表明した。高齢者向けの公的医療保険「メディケア」の加入者の一部を対象にしたもので、名目は医療費負担の軽減だ。ただ、支給時期に定めた10月上旬に行う必然性は薄いことから、選挙直前に有権者にアピールするための政策であることは明らかだ。
>ただ、すでに選挙情勢の見通しで示した通り、一連のトランプ氏が打つ手は共和党の窮状を好転させるには至っていない。
>特に、「トランプ氏が投票用紙に載っていると思ってほしい」とアピールする戦略はMAGA層の動員には役立つとみられる一方、穏健な中間層の離反を招くリスクが指摘されていて、特に激戦州ではプラスにならないとみられている。ロイター通信は「激戦の62の選挙区のうち、41の選挙区で候補者はトランプ大統領と距離を置く姿勢をとっている」と伝えた。
>■中間選挙後にトランプ氏はどう動くのか
>ここまでトランプ氏率いる共和党が選挙戦で劣勢に置かれている現状を見てきた。では、選挙結果によってトランプ政権の先行きはどのように変化するのだろうか。
>現時点で予測される選挙結果は大別して以下の3つだ。
(1)上下両院で民主党が多数派に
(2)下院は民主党が多数派を奪還、上院は共和党が多数派を維持
(3)上下両院で共和党が多数派を維持
>私は現時点で(1)>(2)>(3)の順に可能性が高いとみている。
>まず、(3)になれば政権は現状の路線を継続するだけだ。大きな変化は生まれない。そして、ここまで見てきた通り、可能性はかなり低い。
>(1)と(2)の場合は、いずれもトランプ氏は議会を通じた政策実現が難しくなる。
>(1)となれば、議会での閣僚などの人事承認も難しくなるし、(2)の場合でも民主党は下院で大統領の弾劾訴追を行うことができるようになるほか、議会による不正の調査を押し進めることができるとみられている。巷間、「中間選挙で敗れれば、トランプ大統領の政策運営が難しくなる」と言われる所以だ。
>ただ、トランプ氏はトリプルレッドの現在も議会を通じて法案を通すことには熱心ではなく、行政命令である大統領令を駆使して関税政策などの実現を図ってきた。
>そのため、上下両院の多数派が民主党に変わっても、トランプ氏の基本的な政治の進め方には変化がないのではないかとも指摘される。民主党が議会での多数派になっても、トランプ氏はこれまで通り、大統領令を中心に同じような政策を続けるのではないかという見方だ。私もこの見方が最も蓋然性が高いと考えている。
>就任以降、関税政策を中心に世界を驚かせる大統領令を連発してきたトランプ氏だが、これまでも法的根拠を十分に持たない大統領令を通じた政策実現は最高裁などによってストップがかかってきた。
>議会との協調路線に転じなければ、これまで同様、「トランプ政権が無理筋な政策を大統領令で打ち出す」→「司法により一定の歯止めがかかる」というサイクルが続き、内政面では停滞感がより強まるものとみられる。
>一方で、内政に比べて大統領の裁量が大きい外交政策ではさらに「トランプ色」を強く打ち出してくる可能性が高い。
>イランでの失敗を上書きしようと、
▼ロシア・ウクライナの戦闘終結の再度の模索(ウクライナへの圧力強化か)
▼中国とのビッグディールを画策
▼キューバへの体制転換圧力の強化
▼北朝鮮の金正恩総書記との会談、平壌訪問などの模索、
といった動きが本格化する可能性がある。
>トランプ氏がわかりやすいレガシー=遺産を求めて、長期的な米国の戦略を捻じ曲げたり、同盟国の利益を犠牲にしたりすることがないのか、日本を含めた諸外国も神経をとがらせることになる。
>■注目はバンス氏とルビオ氏の動向
>そして、選挙後のシナリオを考える上で、私が注目しているのは、2028年の大統領選挙の有力候補とされるバンス副大統領、ルビオ国務長官の動向だ。
>仮に中間選挙で共和党が大差で敗れ、「これまでのトランプ氏の政権運営にノーが突き付けられた」となった時、バンス氏やルビオ氏はこれまで通り、トランプ氏の路線を支える立場を貫くのか。不人気なイランとの戦闘の後押しを続け、トランプ氏によるホワイトハウスの宴会場建設などのレガシーづくりに諸手を挙げて賛成し続けるのか。
>「トランプ氏との距離の近さ」は、共和党内の候補者レースでは依然として大きな力になる。おそらく2028年の時点でもそうだろう。しかし、無党派層も含めた幅広い支持を得る必要がある大統領選を戦う上では、中間層へのアピールという点でマイナスに働く可能性が高い。
>バンス氏、ルビオ氏はこのバランスをどう考えるのか。2人が内々にでも距離を置くような展開となれば、政権の意思決定は停滞し、実質的にレームダック化する可能性が出てくる。
>一方、トランプ氏は退任する2029年1月以降にも反対勢力から法的な追及を受ける可能性があるため、自らを絶対に裏切らず、影響力を行使できる人物を後継に据えたい考えとみられている。バンス氏やルビオ氏に対して、自身の持つ共和党内での集票力を梃子に、一段の忠誠を迫るような展開も想定される。
>中間選挙が終わればただちに2028年の大統領選挙レースが本格化する。政権中枢にいるバンス氏、ルビオ氏は中間選挙で示される民意をどう受け止め、どう振る舞うのか。トランプ氏は2人をつなぎ留めておく政治的な力を保持し続けるのか。トランプ政権の残り2年間を左右する重要な要素となる。
>〈執筆者略歴〉
涌井 文晶(わくい・ふみあき) JNNワシントン支局長
2004年TBS入社。政治部と経済部で総理官邸・経済産業省・日本銀行などを担当したほか、「NEWS23」の制作を担当。経済部デスクを経て、2023年4月からワシントン特派員。2025年7月から支局長を務める。
>【調査情報デジタル】
1958年創刊のTBSの情報誌「調査情報」を引き継いだデジタル版のWebマガジン(TBSメディア総研発行)。テレビ、メディア等に関する多彩な論考と情報を掲載。原則、毎週土曜日午前中に2本程度の記事を公開・配信している。
<参考=「残りの任期2年はレームダックに?トランプ2.0 WATCHING〜逆風の中間選挙とその後の展望〜【調査情報デジタル】」(Yahoo!ニュース・TBS)>
(26/10/17)
https://news.yahoo.co.jp/articles/db47502471ed0bb2ab399e6689ad8007b88e6f7b
Re: 続6<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/10/21 (Wed) 13:02:36
<副題=エネルギー高騰に神経とがらすトランプ氏、対露制裁追加見送り…共和党議員からも批判の声(読売新聞)>
ロシアの勝利、確約された<?>。
何故に、ウクライナ支援を渋るかが、わからんですが。ウクライナが勝利して、何か、ええ事あるのかと、抜かしてる。トランプ君が。
確かに、ロシア有利なら、石油の暴騰収まるかも、なれど、です。米国の信用失墜するです。
>米国のトランプ大統領は16日、ロシアへの経済圧力を強める制裁法で、露産エネルギーを輸入する主要国に課す100%の関税適用を見送る大統領令に署名した。11月に中間選挙を控えるトランプ政権は、エネルギー価格高騰に神経をとがらせており、軽油供給にも合意したロシアへの融和姿勢を鮮明にしている。
>18日に発動が迫っていた制裁法は、露産の原油・天然ガスの輸入が多い上位5か国からの輸入品に対し、関税を課すものだ。中国やインドの露産エネルギーの輸入を減らし、ロシアの戦費を支える資金源を断つ狙いがある。トランプ氏が9月に署名し、成立していた。
>大統領令によると、ロシア製品に対する500%の追加関税を含めて適用を見送る。免除することが「米国の国益にかなう」とする文書を米議会に提出したという。免除期間は「適切と判断するまで」として明記しなかった。
>トランプ政権は、対イラン軍事作戦の長期化に伴い、高止まりするエネルギー価格の抑制に躍起になっている。制裁の見送りについては、露産燃料を流通させ、市場価格の上昇を防ぐ狙いがあるが、身内の共和党を含む上院議員から批判も出ている。
>米露の経済協力を担当するロシアのキリル・ドミトリエフ大統領特別代表は17日、X(旧ツイッター)への投稿で「重要かつ真に歴史的な瞬間だ」と歓迎した。
<参考=「エネルギー高騰に神経とがらすトランプ氏、対露制裁追加見送り…共和党議員からも批判の声」(読売新聞)>
(26/10/17)
https://www.yomiuri.co.jp/world/20261017-GYT1T00319/
Re: 続6<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/10/21 (Wed) 22:06:41
<副題=共和党勝てば巨額投資 トランプ氏、地元反発(Yahoo!ニュース・KYODO)>
>トランプ米大統領は17日、南部ケンタッキー州ハイランドハイツで開いた選挙集会で、11月の中間選挙で与党共和党が勝てば、国防総省が同州の医薬品製造施設の再生に1億ドル(約160億円)を投資すると表明した。
>これに対し、同州のベシア知事(野党民主党)の報道担当者は地元メディアに州政府は何も知らされておらず、選挙結果で投資が左右されるなら司法省が調査すべきだと厳しく批判した。
>トランプ氏は集会の演説で「共和党が勝利すれば、製薬会社アンセイアに1億ドルを投資する」と発言。一方、民主党が勝利した場合は「彼らにそんなことはできない。何の話かさえ分からないだろう」と主張した。
<参考=「共和党勝てば巨額投資 トランプ氏、地元反発」(Yahoo!ニュース・KYODO)>
(26/10/18)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea069e15a75ac4b6eb04cf045820188d33fa37dc
Re: 続6<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/10/21 (Wed) 23:02:49
<副題=トランプ氏、選挙敗北なら不正主張も…軍投入を示唆、一部州は介入に備え(MSN)>
米国民の判断不明なれどの、トランプ君、敗北決まっても、認めずの可能性大は同感。
軍を動かしてでも、不正である、集計がおかしい、等々、主張するです。
要は潔さが、欠如。
>トランプ氏の選挙結果受け入れ拒否への懸念広がる…一部州、投票所への連邦職員派遣に備え
>「反乱法」発動の可能性も…一部州、選挙への不当介入に備え対策
>ドナルド・トランプ米大統領が11月に行われる中間選挙で敗北した場合、再び選挙不正を主張するのではないかとの懸念が広がっている。
>共和党の苦戦が予想される中、トランプ大統領が投票の信頼性を疑問視する発言を繰り返していることから、選挙結果を受け入れないための布石を打っているのではないかとの見方が出ている。
>米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)は15日(現地時間)、選挙管理担当者の間でトランプ政権が中間選挙の結果に異議を唱えるのではないかとの懸念が広がっていると報じた。
>トランプ大統領は最近、ほぼ毎日のように投票の信頼性に疑問を投げかけ、不正選挙をめぐる世論を煽っている。
>連邦政府による選挙管理への介入を阻まれ、投票の信頼性を攻撃
>連邦政府が各州主導で行われてきた選挙への統制を強化しようとする動きは、郵便投票の制限に裁判所が歯止めをかけるなど、たびたび阻まれてきた。こうしたなか、トランプ大統領は虚偽の主張を広め、投票の信頼性に打撃を与えようとしている様子だ。
>トランプ大統領は14日に開かれたアリゾナ州での集会で「共和党支持地域で投票機が故障していた」と虚偽の主張を展開した。
>2020年の大統領選は自身を敗北させるために不正に操作されたとの従来の主張を改めて繰り返した形だ。
>トランプ政権はまた、米国の選挙制度は敵対国の介入に対して極めて脆弱で不正操作の危険性が高いと主張し、投票時の本人確認を義務付けるべきだとしている。
>国土安全保障省は司法省に投票機の信頼性を検証するよう要請し、郵便投票を制限するために大統領令を打ち出すこともあった。
>司法省は米国市民ではないと推定される約2万人の身元が確認されるまで郵便投票用紙の集計を停止するよう、カリフォルニア州を提訴した。
>トランプ大統領は先週、2020年の大統領選で投票機を操作した罪で有罪判決を受けた不正選挙論者のティナ・ピーターズ氏をホワイトハウスに招いて面会した。
>ホワイトハウスはトランプ政権のこうした措置は公正な選挙を実現するためのものだと主張している。
>トランプ氏、選挙敗北不服の口実を積み上げる
>一方、現在の情勢が共和党に有利ではないことを踏まえ、中間選挙敗北に不服を唱えるための動きではないかとの疑念も広がっている。
>民主党のマーク・ワーナー上院議員は、トランプ大統領が外国の介入を口実に投票機を押収しようとする可能性があると指摘し「自分の望む結果を得るためなら、どんな手段も使うだろう」と述べた。
>そのため、一部の州では選挙結果を守る対策を進めている。共和党所属のディードレ・ヘンダーソン・ユタ州副知事は、連邦職員が令状を持って投票所に現れる可能性も含め、選挙への介入が起きた場合に備えて州政府として対策を講じていると明らかにした。
>トランプ大統領は極端な措置に踏み切る可能性も排除していない。選挙に関連して軍を投入するため「反乱法」を発動する可能性を示唆した。
>ただしNYTは、トランプ大統領が実際に選挙結果をめぐって極端な措置を取るかどうかは不明だと指摘した。
<参考=「トランプ氏、選挙敗北なら不正主張も…軍投入を示唆、一部州は介入に備え」(MSN)>
(26/10/18)
https://www.msn.com/ja-jp/news/other/ar-AA2esy2H
Re: 続6<トランプ>は、口先だけ、出鱈目、天災詐欺師<!> - 閻魔大王
2026/10/21 (Wed) 23:11:42
<副題=トランプ大統領に「王はいらない」 中間選挙前に全米各地で抗議デモ(朝日新聞)>
トランプが、自身で、王様であるとか。法王とか。
遂には、キリストであるとか。
>トランプ大統領とその政策に反対するデモ「ノー・キングス(王はいらない)」が17日、全米各地であった。11月3日に迫る中間選挙を前に、複数の市民団体やNGOが、期日前投票の呼びかけを目的として企画。参加者はトランプ氏への抗議を記した思い思いのプラカードを掲げながら、投票の重要性を訴えた。
>第2次トランプ政権の誕生以降、ノー・キングスのデモが行われるのは4回目。複数の世論調査によると、トランプ氏の支持率は過去最低水準となる3割台で推移している。今回のデモは期日前投票を呼びかけるために企画されたが、参加者からはトランプ氏に抗議する声が多く聞かれた。
>最大都市ニューヨークでは肌寒い天気のなか、「トランプを止めろ」「自由を守れ」などと書かれたプラカードを掲げた多くの市民が、中心部マンハッタンの公園に集まった。主催者側の代表がマイクを握り、「投票すれば王はいなくなる」などと訴えた。
>「完全に腐敗している」
<以下、有料記事>
<参考=「トランプ大統領に「王はいらない」 中間選挙前に全米各地で抗議デモ」(朝日新聞)>
(26/10/18)
https://www.asahi.com/articles/ASVBL0BHVVBLUHBI004M.html